バイクインフォメーション

アンダーバー
ZRX1200 DAEG
ZRX1200 DAEG

2011年モデル発売!

ZRX1200 DAEGはダブルクレードルフレームと水冷4気筒DOHC16バルブエンジンのユニットをベースとし、市街地からワインディング、高速道路まで、あらゆる条件において安定した走行性能を発揮すると同時に、高い快適性や足つき性のよさ、荷物の積載性や収納能力、飽きのこないスタイリングなど、オールマイティーな能力を高いレベルで実現しています。コンパクトなライディングポジション、スムーズでありながら豪快なキャラクターのエンジン、ライダーの意思に逆らわず、思い通りに操ることができる高い車体性能。ZRX1200 DAEGは、あらゆる面において「スポーティーであること」を目指して造り込まれ、「操っている」という感覚、一体感をライダーに与えてくれるマシンです。
ZRX1200 DAEG2011年モデルでは新色のキャンディアイビーグリーンとメタリックマグネシウムグレーを採用、またホイールにはシルバーのピンストライプをあしらっています。
■2010年モデルからの変更点
・ カラー&グラフィックの変更

●メーカー希望小売価格 1,140,000円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン
0120-400819

CB400シリーズ
CB400 SUPER FOUR

「CB400」シリーズのカラーリングを変更するとともに、専用装備の「Special Edition」を2タイプ設定し発売!

Hondaは、快適な走行と環境性能を高い次元で両立させた400ccネイキッドロードスポーツモデル「CB400」シリーズのカラーリングを変更します。また、「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」に、特別なカラーリングと専用装備を施した台数限定の「Special Edition」を設定し、それぞれ2月4日(金)に発売します。
CB400 SUPER FOUR Special Edition
●CB400 SUPER FOUR/SUPER BOL D'OR(ともにABSタイプを含む) 単色タイプは、パールサンビームホワイト、グラファイトブラック、イタリアンレッドの3色バリエーションとし、新たに各パーツにゴールドカラーなどを採用することで、高級感を高めています。 ・ 前・後ホイール、前・後ブレーキキャリパー、リアサスペンションのリザーバータンクにゴールドカラーを、フロントディスクブレーキのハブにはシルバーカラーを採用。 ツートーンタイプは、パールサンビームホワイト、キャンディーブレイジングレッドの2色のバリエーションとし、新たに各パーツにゴールドカラーなどを採用することで、高級感を高めています。 ・ 前・後ブレーキキャリパー、リアサスペンションのリザーバータンクにゴールドカラーを採用。 ・ リアサスペンションスプリングのカラーは、パールサンビームホワイトにはレッドを、キャンディーブレイジングレッドにはブラックをそれぞれ採用。
CB400 SUPER BOL D'OR Special Edition●CB400 SUPER FOUR Special Edition/SUPER BOL D'OR Special Edition 車体色には、パールサンビームホワイトを基調に、鮮烈なレッドとブルーのストライプを施したHonda伝統のトリコロールを採用。フレームはレッドを施し専用装備を採用することで、存在感と所有感を高めています。 ・ フューエルタンクの立体エンブレム、前・後ホイール、前・後ブレーキキャリパー、リアサスペンションリザーバータンクにゴールドカラーを採用。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトをご参照下さい。 
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

ジョルノ
ジョルノ

おしゃれで高級感のある原付スクーター「ジョルノ」を新発売!

Hondaは、おしゃれで高級感のあるスタイルとしながら、お求めやすい価格を実現したファッションスクーター「ジョルノ」を1月28日(金)に発売します。
ジョルノは、ファッションに敏感な若者層を中心に、幅広いお客様の嗜好に応えるモデルとして開発されました。外観は、“丸くてかわいい”スタイルを採用。

ジョルノやや大きめのヘッドライトとクリアレンズのウインカーでかわいらしさを際立たせるとともに、各所に採用したメッキパーツで高級感を演出しました。また、ボディカラーは7色のカラーバリエーションを用意し、多様化するお客様の好みに応えられるようにしました。 エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒50ccエンジンを搭載。73km/L(30km/h定地走行テスト値)の低燃費を実現し、動力性能と環境性能を高次元で両立しました。また、Honda独自のコンビブレーキ(前・後輪連動ブレーキ)を装備することで、安定した制動力を得ることを可能にしています。

ジョルノ
●メーカー希望小売価格(税込)
・ジョルノ 159,600円

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

VT750S
VT750S

ロードスポーツモデル「VT750S」のカラーリングを変更し発売!

Hondaは、鼓動感あふれる水冷・4ストローク・V型2気筒750ccエンジンを搭載したロードスポーツモデル「VT750S」のカラーリングを変更し、1月26日(水)に発売します。
新たに採用した車体色のパールヘロンブルーは、Honda伝統のトリコロールとすることで、スポーティーさを強調。フューエルタンクは、ホワイトを基調にレッドとブルーのラインを配し軽快なスタイリングを演出しています。
VT750S
VT750Sは、新色のパールヘロンブルー、継続色のヘビーグレーメタリックの2色展開としています。 VT750Sは、「カジュアル・ロードスター」を開発のコンセプトに2010年3月に発売しました。発売以降、スリムでコンパクトな車体サイズと、扱いやすく力強さと鼓動感あふれるVツインエンジンなどにより、40代から50代のお客様に支持されています。

●メーカー希望小売価格(税込)
・ヘビーグレーメタリック 749,700円
・パールヘロンブルー 769,650円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

VT1300シリーズ
VT1300CX

大型クルーザーモデル「VT1300」シリーズのカラーリングを変更し発売!

Hondaは、個性的なスタイリングを採用し、鼓動感あふれる水冷・4ストローク・V型2気筒1,300ccエンジンを搭載した大型クルーザーモデル「VT1300」シリーズのカラーリングを変更し、1月20日(木)に発売します。
○VT1300CX(ABSタイプを含む)
ハイネック・クルーザーVT1300CXは、2色の新色を採用しています。
VT1300CR・ マットアクシスオレンジメタリック:光沢を抑えた塗装を採用することで、開放感に満ちたカリフォルニアスタイルを表現。フレームにも同色を施し個性を強調。
・ パールフェイドレスホワイト:前・後ホイールやフレーム、ハンドルバーなどをブラックとすることで、フロントからリアまでの流麗な美しさを表現。
○VT1300CR(ABSタイプを含む)
レトロ・クルーザーVT1300CRは、2色の新色を採用しています。
・ ムーンストーンシルバーメタリック:フレームにも同色を施し、上質で落ち着きのある雰囲気を演出。
・ キャンディーグローリーレッド:落ち着きのある美しい光沢で高級感を演出。
VT1300CS ○VT1300CS(ABSタイプを含む)
ストリート・クルーザーVT1300CSは、新色のブルーと、継続色ブラックの2色展開としています。
・ グリントウェーブブルーメタリック:フレームにも鮮やかな同色を施し、市街地で映えるストリートカスタムスタイルを演出。
・ グラファイトブラック:ベーシックで落ち着きのあるスタイリングを表現。
VT1300シリーズは、3車種のラインアップにより、幅広いユーザーの嗜好に応えられるものとしています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトをご参照下さい。 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

ビーノ XC50シリーズ
ビーノ XC50

多彩なカラーリングで人気の原付1種スクーター「ビーノ XC50」「ビーノ XC50D」2011年モデル!

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップスタイルと優れた環境性能で人気の原付1種スクーター「ビーノ XC50」シリーズについて、車体カラーの一部を変更した2011年モデル、2グレードを設定し2011年2月10日より発売する。「ビーノ XC50」は2色設定、「ビーノ XC50D」は5色設定となる。


ビーノ XC50D2011年モデルの「ビーノ XC50」は、新グラフィックの<Vino>エンブレムを採用、インナー色は淡いベージュ系としてカジュアル&ポップ感を演出した。
デラックス仕様の「ビーノ XC50D」は、立体エンブレムとメーターケースにクロームメッキを施したモデルで、2011年は「ブラックメタリックX」と「ホワイトメタリック1」を追加。またヘッドライトカバーを従来のメッキから車体と同色とし、多彩なカラーリングを強調した。
ビーノは、1997年3月に初代モデルを発売。2004年には水冷4ストローク3バルブエンジンを搭載、2008年にはF.I.を採用し始動性・環境性能向上等を図り商品性を向上させている。
ビーノ XC50D
なお本製品の製造はヤマハモーター台湾で行う。

●メーカー希望小売価格(税込)
ビーノ XC50 193,200円
ビーノ XC50D 198,450円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ジョグ CE50シリーズ
ジョグ CE50

軽快な走りで人気の原付1種スクーター、新色を追加「ジョグ CE50」シリーズ2011年モデル!

ヤマハ発動機株式会社は、原付1種スクーター「ジョグ CE50」シリーズのカラー設定を変更、「ジョグ CE50」とデラックス仕様の「ジョグCE50D」を1月25日、スポーツ仕様の「ジョグCE50ZR」を2011年2月10日より発売する。


ジョグ CE50D
今回の「ジョグ CE50」には、新たに「ダークグレイメタリックL」が加わり継続の4色と合わせて5色設定となる。「ジョグ CE50D」は標準車をベースに 1)前輪ディスクブレーキ、2)前後アルミ製ホイールを採用する上級モデルで、今回新たに「ホワイトメタリック1」と「ブラックメタリックX」を設定した。
「ジョグ CE50ZR」は《スポーツ&スタイリッシュ》を具現化したモデルで、「ジョグ CE50D」の装備に加えて 1)ハイマウントストップランプ装備のリアスポイラー、2)リザーブタンク付きリアサスペンション(レッドスプリング)、3)フラッシャークリアレンズ&ブルーリフレクターなどを装備している。2011年モデルは、専用スモーク調メッキ立体エンブレムを採用し、精悍なスタイルをさらに引き立てた。
ジョグ CE50ZR2007年10月に《ニューフレンドリーJOG》をコンセプトに誕生した「ジョグ」シリーズは、F.I.エンジン、クオリティ感ある外観、盗難抑止機能など充実の装備で人気が高い。なお本製品の製造はヤマハモーター台湾で行う。

●メーカー希望小売価格(税込)
ジョグ CE50 150,150円 / ジョグ CE50D 162,750円
ジョグ CE50ZR 189,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

PAS
PAS

約2倍長持ちする“長生きバッテリー”を採用しフルモデルチェンジ。電動アシスト自転車PAS 2011年モデル発売
製品保証期間を業界最長※1へ延長!

ヤマハ発動機株式会社は、フレーム・ドライブユニット・バッテリーなどを刷新し、商品力を向上させ、かつコストパフォーマンスに優れた電動アシスト自転車PASシリーズ4機種を2011年1月27日より順次発売する。


●2011年モデルの主な特徴
1)“長生きバッテリー”:バッテリーのサイクル寿命を700~900サイクル※2へと従来比約2倍※3に延ばした高耐久リチウムイオンバッテリーを採用。バッテリーボックスのデザイン及びバッテリーロックの機構も刷新した。
2)業界最長の製品保証期間:バッテリーは2年、ドライブユニットは3年と、製品保証期間を業界最長に延長。なお、フレームとフロントフォークも3年に延長した。
3)優れたコストパフォーマンス:商品力を高めながら、従来より約5~8%価格を抑えた。
さらに「PAS ナチュラ M デラックス」は、新設計の乗り降りしやすいフレームを、「PAS Ami(パス アミ)」は、新設計のおしゃれなデザインのフレームを採用。またこの2機種は、耐久性を高め静粛性にも優れた新開発のドライブユニットや、バッテリー残量をデジタルで細かくパーセント表示する新設計のメインスイッチも採用するなど、全面的に刷新し商品力を向上させた。
PASシリーズは、多様化する電動アシスト自転車のニーズに対応し、モデルごとに最適なアシスト力・バッテリー容量・走行距離・カラーを設定するなど充実したバリエーションで展開する。
※ 1:2011年1月現在、国内(ヤマハ発動機調べ)
※ 2:バッテリーの出力できる容量が新品の約半分まで低下した状態をバッテリー交換時期の目安としているが、新品からその状態に至るまでのサイクル数をサイクル寿命と呼ぶ。1サイクルは、当社の電池寿命試験条件(新品バッテリー、環境温度25℃)で、満充電からアシスト停止まで標準パターンで放電した後、専用充電器で満充電まで充電を行うことである。なお、サイクル数の数値は目安であり、実際の使用では走行条件、使用環境および保管方法などによって異なる
※ 3:2010年発売モデル(PAS リチウムT除く)搭載バッテリー比
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトをご参照下さい。 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

スカイウェイブ400タイプS ABS/スカイウェイブ400リミテッド ABS
スカイウェイブ400 タイプS ABS

ABSを標準装備した400 cm3スクーター
「スカイウェイブ400タイプS ABS」、「スカイウェイブ400リミテッド ABS」をマイナーチェンジして発売!

スズキは、力強い出力特性の399cm3エンジンを搭載し、高い制動力のフロントダブル  ディスクブレーキを装備する「スカイウェイブ400タイプS ABS」、「スカイウェイブ400     リミテッド ABS」をマイナーチェンジし、2011年1月18日(火)より発売する。


スカイウェイブ400リミテッド ABS●共通の主な変更点
・最高出力、最大トルク等諸元の変更。
・エアクリーナー構造の変更。(外観形状の変更はなし)
・エンジン回転計(レッドゾーン位置)の変更。
●「スカイウェイブ400タイプS ABS」、「スカイウェイブ400リミテッド ABS」の特長
・前後ブレーキに電子制御式ABSを標準で装備。(共通)
・「スカイウェイブ400タイプS ABS」は、スモーク調の小型風防やバーハンドル、リヤスポイラーなどを採用することで、スポーティ感を演出。
・「スカイウェイブ400リミテッド ABS」は、高速巡航時に快適な大型風防、寒冷時に便利なグリップヒーターやナックルバイザー、二人乗り時に後席の快適性を高める大型のシーシーバーを採用し、快適装備を充実させている。
●車体色
・「スカイウェイブ400タイプS ABS」は、新色サンダーグレーメタリックの他、既存色パールネブラーブラック、パールミラージュホワイトを継続し、3色設定とした。
・「スカイウェイブ400 リミテッド ABS」は、既存色オールトグレーメタリック1色設定とした。
●メーカー希望小売価格(税込)
スカイウェイブ400 タイプS ABS \777,000 / ・スカイウェイブ400  リミテッド ABS \787,500

問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

スカイウェイブ250シリーズ
スカイウェイブ250タイプM

大型スクーター「スカイウェイブ250シリーズ」をマイナーチェンジして発売!

スズキは250cm3スクーター「スカイウェイブ250シリーズ」全5機種のカラーチェンジを施し、 「スカイウェイブ250タイプM」・「スカイウェイブSS」を2011年1月18日(火)、 「スカイウェイブ250タイプS」・「スカイウェイブ250タイプSベーシック」・「スカイウェイブ250リミテッド」を 2011年1月27日(木)に発売する。


スカイウェイブ250 タイプS
●主な変更点
・車体色の変更
●車体色
・スカイウェイブ250タイプM
新色グラススパークルブラック、新色アルバブルーメタリックと、既存色パールミラージュホワイトの全3色設定とした。
・スカイウェイブSS
新色グラススパークルブラックと新色グラスミッドナイトブラウンの全2色設定とした。
スカイウェイブSS・スカイウェイブ250 タイプS
新色グラススパークルブラック、新色サンダーグレーメタリックと、既存色パールミラージュホワイトの全3色設定とした。
・スカイウェイブ250 タイプS ベーシック
新色グラススパークルブラックと既存色パールミラージュホワイトの全2色設定とした。
・スカイウェイブ250 リミテッド
既存色オールトグレーメタリック 1色設定とした。


スカイウェイブ250 タイプSベーシック●スカイウェイブ250シリーズの主な特長
・フューエルインジェクションシステムを搭載する、最高出力19kw<26PS>/7,500rpmを発揮する水冷DOHC4バルブエンジンを採用。
・リンク式リヤサスペンションを採用し、二人乗り時にもしなやかで快適な乗り心地とスポーティな走りを両立。
・フルフェイスヘルメット(*2) 2個を収納しても余裕のある63Lの大容量シート下   トランクや、エンジンの始動に便利なキーレススタートシステムを採用。(*3)

スカイウェイブ250リミテッド
*2 形状、大きさにより収納できないヘルメットもあります。
*3 キーレススタートシステムはスカイウェイブ250 タイプS ベーシックを除く。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトをご参照下さい。
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

2016年バックナンバー
2015年バックナンバー
2014年バックナンバー
2013年バックナンバー
2012年バックナンバー
2011年バックナンバー
2010年バックナンバー
2009年バックナンバー
2008年バックナンバー
2007年バックナンバー
2006年バックナンバー