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YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition
YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition

MotoGPマシン「YZR-M1」イメージのグラフィックを採用した台数限定モデル 「YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition」発売

ヤマハ発動機株式会社は、249cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した「YZF-R25」について、台数限定モデル「YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition」を設定し2015年7月20日より発売します。 
「YZF-R25」は、<毎日乗れるスーパーバイク>のコンセプトを具現化し、2014年12月より発売しているモデルです。製造は当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
●メーカー希望小売価格(税込)・YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition 567,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

GSX‐S1000 ABS/GSX‐S1000F ABS
GSX‐S1000 ABS

新型ロードスポーツバイク「GSX‐S1000 ABS」
「GSX‐S1000F ABS」を発売

スズキ株式会社は、高揚感のある加速と軽快な走りを楽しめる新型ロードスポーツバイク「GSX‐S1000 ABS」「GSX‐S1000F ABS」を7月6日より発売する。
「GSX‐S1000 ABS」「GSX‐S1000F ABS」は、スーパースポーツバ イク「GSX‐R1000」(海外向けモデル)のエンジンをベースとした直列4気筒エンジンを搭載。高回転域の出力特性を損なうことなく、力強い低中速ト ルクにより街中やワインディングロードでの高揚感のある加速を楽しめる特性とした。また、軽快にライディングを楽しむため、軽量フレームをはじめとした小 型・軽量な車体を新開発した。街中からワインディングまでの多様な走行シーンにおいて軽快でニュートラルなハンドリングと、アップハンドルによる前傾の少 ない乗車姿勢を実現した。
「狩りをする野獣」をコンセプトにデザインされた、低く構える野獣を想起させるボディ形状を採用し、「GSX‐S1000F ABS」には高速走行や長距離ツーリング時の快適性を高めるフルカウル(風防)を装着した。3段階※1か ら選択可能なトラクションコントロールや、レンサル社製アルミハンドルバー、ブレンボ社製ラジアルマウントフロントブレーキキャリパー、ABSを標準装備 とし、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」をスズキの大型二輪車で初めて採用 した。
GSX‐S1000F ABS■「GSX‐S1000 ABS」、「GSX‐S1000F ABS」の主な特長
□エンジン・車体
「GSX‐R1000」のエンジンをベースとした水冷直列4気筒998cm3エンジンは、鋭敏なスロットルレスポンスと高揚感のある加速を実現。軽量フレームをはじめとした新開発の小型・軽量な車体による軽快でニュートラルなハンドリングと、アップハンドルによる前傾の少ない乗車姿勢。
□装備
3段階※1から選択可能なトラクションコントロールは、前後輪の速度、スロットルポジション、クランクポジション、ギヤポジションの各センサーの情報により、リヤタイヤのホイールスピンを検出した際、速やかにエンジン出力を低減。エンジン出力をより効率よく路面に伝達することが可能となり、より快適なライディングを楽しめる。※2滑りやすい路面状況や過度なブレーキング等によるホイールのロックを一定範囲内で回避する電子制御式ABS※3を標準装備し、前輪には強力な制動力を発揮するブレンボ社製ラジアルマウントフロントブレーキキャリパーを装備。ハンドルが固定される中央部を大径化したテーパー形状による力強さと所有感を感じさせるレンサル社製アルミハンドルバー。スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけで、ECMがスターターモーターを回転させてエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用。また、ニュートラル時はクラッチレバーを握らなくても始動可能とした。
※2 トラクションコントロールは、あらゆる条件下で後輪のスリップ(スピン)を完全に制御したり転倒を防止するものではない。※3 ABSは、ライダーのブレーキ操作を補助するための装置であり、制動距離を短くするための装置ではない。また、コーナリング中のブレーキングによる車輪の横滑りはコントロールすることができない。
□デザイン
「狩りをする野獣」をコンセプトに、低く構える野獣を想起させるボディ形状を採用。「GSX‐S1000 ABS」のLEDポジションランプは牙を表す形状とし、「GSX‐S1000F ABS」のフルカウルは低くシャープな形状のノーズ部分と前傾したサイドパネルで構成。車体色は、青「トリトンブルーメタリック」、黒/赤「グラススパークルブラック/キャンディダーリングレッド」の2色を設定。
●メーカー希望小売価格(税込) ・GSX‐S1000 ABS 1,115,640円 ・GSX‐S1000F ABS 1,166,400円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

リード125
リード125

「リード125」のカラーバリエーションならびに
一部仕様を変更し発売

Hondaは、スタイリッシュで実用性に優れた原付二種スクーター「リード125」のカラーバリエーションを変更するとともに、ユーティリティーのさらなる向上を図るため一部仕様を変更し、6月18日(木)に発売します。今回、車体色には新たにエグザルテッドブルーメタリックを採用。以前より好評のアルテミスシルバーメタリック、ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイトに加え、全4色を設定しました。車体のフロントトップカバーおよびヘッドライト上部に配したガーニッシュのクローム処理を艶消しへと変更し、より上質感を演出しています。
ユーティリティーを高める装備として、アイドリングストップシステムに電圧感知機能を追加するとともに、バッテリーサイズを大型化することで、さまざまな使用環境におけるバッテリーのタフネス性を向上させています。また、エンジンオイル交換時期の目安をメーター内の液晶ディスプレイに表示する機能において、表示が点灯するまでの走行距離を設定範囲内で任意に選択できる仕様に変更し、多様な使用環境に応じた交換時期の表示を可能としています。
リード125リード125は、低フリクション技術とアイドリングストップシステムによる優れた燃費性能と環境性能、力強い出力特性を実現する水冷・4ストローク・OHC・単気筒125ccエンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。ビジネスからレジャーまで、幅広いシチュエーションにおいて機動性に優れた原付二種スクーターとして支持されています。
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたことで定評あるスクーター用エンジンの総称です
●メーカー希望小売価格(税込) ・リード125 293,760円 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

KX100
KX100

2016年モデル新発売!

今日のトップライダーの多くを輩出してきたKXシリーズ。この度KX85・KX85-Ⅱに加え、KX100が新登場。 KXブランドを打ち立てた当初から変わらない「表彰台のトップにライダーを送り込む」という設計概念をそのままに、KX85・KX85-Ⅱに比べより大きな排気量のエンジンを搭載。 人間工学を随所に取り入れ、乗り心地や操縦性が高い上に、ライダーによりフィットする優れた特性を誇っています。
■主な特長
・精悍なファクトリーマシン同様の意匠デザイン
・強力な2ストローク単気筒エンジン
・軽快な乗り心地のまま高速走行が可能な、36mmの倒立フロントサスペンション
・優れた操作性と安定した制動力をもたらすぺタルディスクブレーキ
・ライダーの体格に応じて6通りから選択可能なハンドルポジション
・人間工学に基づいた設計によるコンパクトボディデザイン
・高硬度高張力スチール製ペリメターフレームの採用
・安定したライディングを可能にするユニ・トラックリヤサスペンションを採用
※KX100は公道や一般の交通に供する場所での走行は一切できません。
■2015年モデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更
●メーカー希望小売価格 ・KX100 401,760円
問合先: 株式会社カワサキモーターサイクルジャパン
0120-400819

KLX110L
KLX110L

2016年モデル新発売!

子供から大人まで幅広くオフロードを楽しめるKLX110L。 KACR(カワサキ・オートマチック・コンプレッション・リリース)とセルスターターを採用し、安定した始動性を確保。 加えて、スロットルの開け過ぎを防ぐストッパーや大型のチェーンガイド、ヒートプロテクターなどの安全装備も充実しています。 堅牢なバックボーンフレームに111cm³ 空冷4ストロークSOHC単気筒エンジンを搭載。 変速方式には4速ミッションとマニュアルクラッチを採用し、オフロード走行をよりスポーティに楽しむ事が出来ます。 また、前後サスペンションには140mmのストロークを確保したテレスコピック式のフロントフォーク、ガス封入式のリヤショックを採用。 リヤのホイールトラベルは132mmを誇り、走破性と安定感のあるハンドリングを実現しています。 カラー&グラフィックはKXシリーズと同イメージでシャープなデザインを採用しています。
※KLX110Lは公道や一般の交通に供する場所での走行は一切できません。
■2015年モデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更
●メーカー希望小売価格 ・KLX110L 266,760円
問合先: 株式会社カワサキモーターサイクルジャパン
0120-400819

KX250F
KX250F

2016年モデル新発売!

「中級レベルのライダーからエキスパートライダーまで、表彰台の頂点に立たせる」というKXの設計概念は、KXブランドをこの世に送り出し40年以上経った今でも揺るぎません。 32度に及ぶAMAのタイトル獲得の事実は、どのメーカーをも凌駕するKXの真の実力を証明。 世界初のデュアルインジェクションシステムやダイレクトな吸気流入、そしてレース活動で培ったチューニングやブリッジドボトムピストン、ローンチコントロールモードなどの高性能パーツにより、高出力とスムーズなパワーデリバリーを実現しています。
※KX250Fは公道や一般の交通に供する場所での走行は一切できません。
■2015年モデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更
・パソコンや電池を使わずにエンジンマップを変更できる、コントローラータイプのKX FI キャリブレーションキットを新たに採用。
●メーカー希望小売価格 ・KX250F 756,000円
問合先: 株式会社カワサキモーターサイクルジャパン
0120-400819

KX85/KX85-Ⅱ
KX85

2016年モデル新発売!

KX85・KX85-Ⅱは、今日のトップライダーの多くに登竜門のマシンとして選ばれてきました。 カワサキはKXブランドを打ち立てた時から変わっていない「表彰台のトップにライダーを送り込む」という設計概念で、常に優れたバイクを送り出しています。 素晴らしい出力のエンジンに性能を進化させたシャーシ、凹凸を無くし空力特性を向上させたボディデザイン。 これらを兼ね備えたKX85・KX85-Ⅱなら、集団を抜け出し、トップに出る事が出来るはずです。
KX85■2015年モデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更
※KX85/KX85-Ⅱは公道や一般の交通に供する場所での走行は一切できません。
■2015年モデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更
●メーカー希望小売価格
・KX85 369,360円 ・KX85-Ⅱ 380,160円
問合先: 株式会社カワサキモーターサイクルジャパン
0120-400819

KX65
KX65

2016年モデル新発売!

6速ミッションを装備した本格的なキッズモトクロッサーKX65。 上級モデルのスタイルをそのまま凝縮したアグレッシブなデザインと高い走破性は、多くのキッズライダーたちから高い評価をいただいています。 高い信頼性と耐久性を持つ排気量64cm³の2ストロークピストンリードバルブ単気筒エンジンは、パンチのある高回転域でのパワー特性と扱いやすさを両立。 また、ハードな走行にも耐えられるよう、車体には本格的なセミダブルクレードルフレームや、伸側減衰力の調整機構を持つ前後サスペンションを採用しています。 2016年モデルでは、上級モデルと同イメージのカラー&グラフィックを採用。 その本格的なスタイリングをさらに引き締めています。
※KX65は公道や一般の交通に供する場所での走行は一切できません。
■2015年モデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更
●メーカー希望小売価格 ・KX65 304,560円
問合先: 株式会社カワサキモーターサイクルジャパン
0120-400819

MT-25
MT-25

優れた走行性とコストパフォーマンスを両立したプラットフォームモデル “MT”シリーズの新製品「MT-25」をインドネシアで発売

ヤマハ発動機株式会社は、250ccの水冷・直列2気筒エンジンを搭載するスポーツモデル“MT”シリーズの新製品「MT-25」を、2015年6月よりインドネシアにて販売します。
製造および販売は、同国のグループ会社PT.YamahaIndonesiaMotorManufacturing(YIMM)が行います。「MT-25」は、昨年から先進国市場を中心に導入している「MT-09」「MT-07」の“日常的な速度域で楽しめるスポーツ性”や“MT”シリーズの世界観を、250ccクラスに展開したモデルです。また、アセアン・先進国市場で既に高い評価を得ている「YZF-R25」のエンジン、フレームなどのプラットフォームをベースに開発することで、優れた走行性とコストパフォーマンスを両立しました。
開発コンセプトは、市街地を俊敏に駆け抜け交通の流れをリードする“大都会のチーター”で、主な特徴は、
1)市街地での機敏かつ快適な走行に適した乗車姿勢
2)“MT”シリーズ共通の“マスフォワードシルエット”と“マス集中感”を具現化したデザイン
3)中高速で高揚感のある2気筒エンジン
4)軽快なハンドリングに貢献する165kgの軽量な車体設計
などです。
近年スポーツモデルの人気が高まりつつあるインドネシアにおいて、当社は昨年、「YZF-R15」「YZF-R25」などロードレースに憧れを抱くお客さまに向けた新製品を投入しました。今回の「MT-25」は、これら高付加価値モデルとともに、さらなるヤマハブランドのスポーツイメージ向上に寄与し、市場全体での当社の販売拡大に繋げるモデルとなります。また、「MT-25」は今後、“事業規模拡大”を担うグローバルモデルとして、先進国市場を含めた世界各国への投入も予定しています。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

PW50
PW50

2016年YZイメージと共通グラフィックを採用
キッズ向けのプレイバイク「PW50」発売

ヤマハ発動機株式会社は、オートマチックエンジンを採用したキッズ向けプレイバイク「PW50」について、2016年YZシリーズと共通イメージのグラフィックに変更し2015年8月20日より発売します。「PW50」は3歳~6歳程度の幼児(体重25kg以下)対象の入門用モデルで、1)運転操作が容易なオートマチックトランスミッション、2) 扱い易い軽量・小柄な車体、3)メンテナンス負荷の少ないシャフトドライブ、4)自転車と同様操作の左右レバー式ブレーキ、などが特徴のモデルです。
●メーカー希望小売価格(税込)・PW50 135,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZ250X
YZ250X

2ストロークのエンデューロ用モデル「YZ250X」を新たにラインナップ 競技用「YZシリーズ」2016年モデルを発売

ヤマハ発動機株式会社は、オフロードでの競技専用モデル「YZシリーズ」の2016年国内仕様を2015年8月20日より発売します。 4ストロークエンジンを搭載する「YZ450F」「YZ250F」は、エンジン・車体関連に新たな仕様を織り込み 戦闘力を向上させました。ま た、「YZ250F」には、当社創業60周年の記念カラーを設定、1970年代の北米におけるAMAモトクロスシーンを彷彿させるイエローにスピードブ ロックパターンをあしらいました。2ストロークエンジンを搭載する「YZ250」「YZ125」「YZ85LW」「YZ85」は、いずれもグラフィックを 変更しました。
また新製品として近年人気のエンデューロ用モデルとして2ストロークの「YZ250X」を発売します。
なお、本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2015年6月5日から11月10日(「YZ250F」60周年記念カラーは6月5日から7月末日)の期間限定で予約の受付を行い販売します。
※メーカー希望小売価格はメーカーホームページにてご確認ください。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

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