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モンキー
モンキー

原付レジャーモデル「モンキー」に新色を追加し発売

Hondaは、50ccの人気レジャーバイクモデル「モンキー」に、アドベンチャーをコンセプトに専用装備を施した、新色のハーベストベージュを追加設定して2月12日(金)に発売します。
Hondaは1967年に初代モデルとして公道走行可能な「モンキーZ50M」を発売しました。小柄で愛らしい車体や粘り強く扱いやすい4ストロークエンジンの搭載などにより、幅広い層のユーザーに好評を得ているロングセラーモデルです。
今回追加する新色はコンパクトで愛らしい伝統のスタイルにアドベンチャーのイメージを表現するため、落ち着いたハーベストベージュを主体色に、オレンジ色を各部へ効果的に配することでモンキーの個性を際立たせています。タンクにはヘルメットとゴーグルをつけた愛らしい「猿」をモチーフにした専用デザインのタンクバッジを採用するなど、所有欲を満たすモデルとしています。
=その他の専用仕様=
・オリジナルデザインの「猿」がモチーフの立体バッジを施したメインキー
・ワイルドなイメージを強調するカモフラージュ模様と、オレンジ色のパイピングを施したシート
・力強さを演出するオレンジ色の結晶塗装を施したシリンダーヘッドカバー
・精悍さを強調するブラックのクランクケースカバー
・よりオリジナル感を強める専用デザインのステッカーを貼付したサイドカバー
・高級感を際立たせるメッキを施したエキゾーストパイプカバー
・足回りにアクセントをもたらす専用のオレンジ塗装を施したリアショックダンパー
・リア周りを引き締めるブラックのリアキャリア
※プラズマイエローとグラファイトブラック(モンキー・くまモンバージョン)のカラーは継続販売します。
●メーカー希望小売価格(税込) ・モンキー 336,960円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

SR400
SR400

レトロな雰囲気の中にもモダンさを伝えるニューカラー 「SR400」新色を発売

ヤマハ発動機株式会社は、1978年発売のロングセラーモデル、空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ・単気筒エンジン搭載「SR400」の新色を2016年2月10日より発売します。
新色は≪ビンテージ・アクティブ・カジュアル≫をコンセプトとした「ダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック1」(リーフグリーン)で、 誕生年“1978”を織り込んだ400のロゴをあしらったタンクグラフィックを採用しています。「ヤマハブラック」(ブラック)は継続販売します。
●メーカー希望小売価格(税込) ・SR400 550,800円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-07A/MT-07
MT-07A

ブラックの織り込みで力強さを印象づける“レッド”誕生 「MT-07A」「MT-07」 2016年モデル発売

ヤマハ発動機株式会社は、"クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した2気筒エンジンをスリム&コンパクトなボディに搭載する「MT-07A」「MT-07」の新色を2016年2月15日より発売します。
「MT-07A」の新色は「マットシルバー1」(マットシルバー)で、タンクにグラフィックをあしらい、フェンダーステーをホイール同色のブルーとしてRB(レーシングブルー)イメージを強調しました。 

MT-07「MT-07A」「MT-07」共通の新色として「ディープレッドメタリックK」(レッド)を設定、ブラック塗装のセンターカバーやヒールガードとのコンビネーションで力強さを表現しました。
「ブルーイッシュホワイトカクテル1」(ホワイト)と「マットグレーメタリック3」(マットグレー)は継続設定します。

●メーカー希望小売価格(税込)
MT-07A 749,520円 / ・MT-07 699,840円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-09A/MT-09
MT-09A

「MT-09A」にはTCS(トラクションコントロールシステム)を搭載 「MT-09A」「MT-09」2016年モデル発売

ヤマハ発動機株式会社は、"クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した3気筒エンジンを搭載し、ABSを装備する「MT-09 A」にTCS(トラクションコントロールシステム)を新たに採用、また新色を追加して2016年3月1日より発売します。「MT-09」にも新色を追加し、2016年2月10日より発売します。
「MT-09 A」に採用のTCS(2モード選択+OFF)は、発進や加速時に後輪のスピンの兆候を検知すると点火時期、燃料噴射量、スロットルバルブ開度を統合制御して滑らかな発進性・走行性を支援します。
MT-09新色は「マットシルバー1」(マットシルバー)で、新たにブラック塗装を施したアルミ製フレームとのコンビネーションでヤマハRB(レーシングブルー)イメージを強調しました。
さらに情熱的な「ディープレッドメタリックK」(レッド)を「MT-09A」「MT-09」共通の新色として設定しました。「マットグレーメタリック3」(マットグレー)と「ベリーダークバイオレットメタリック1」(バイオレット)は継続設定します。

●メーカー希望小売価格(税込)
MT-09A 915,840円 / ・MT-09 849,960円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NC750X/NC750S
NC750X

大型スポーツモデル「NC750X」「NC750S」を発売

Hondaは、力強いトルク特性で扱いやすく燃費性能に優れた直列2気筒750ccエンジンを搭載し、すぐれた燃費性能はもとより使い勝手の良いラゲッジ収納などで好評を得ている、「NC750X」を1月26日(火)に発売。また、NC750Xの「デュアル・クラッチ・トランスミッション(以下DCT)」搭載車にETCとグリップヒーターを装着した「Eパッケージタイプ」と、全車にETCとグリップヒーターを標準装備した「NC750S」を2月19日(金)に発売します。
今回、NC750Xはスタイリングを一新させるとともに、快適な走行が体感できる装備とライダーの感性に訴える官能性能を向上させました。装備は、視認性に優れた配光のLEDヘッドライトを採用することで存在感を主張するとともに、導光タイプのポジションランプをヘッドライト輪郭に縁取り個性を演出。さらにLEDテールランプの採用や、ラゲッジボックスの容量拡大により、実用性を向上させた装備にしました。フロントサスペンションに「デュアルベンディングバルブ」を採用し、乗り心地の向上と制動時のノーズダイブを軽減。さらに、リアクッションにはプリロード調整機構を追加し、路面追従性を向上させました。また、DCT搭載モデルでは、Sモードに3種類のレベルを設定できる機能を追加するなど、DCTの制御をさらに熟成させました。あわせて、心地のよいパルス感を向上させる異形断面マフラーや、防風効果をさらに高めた大型ウインドスクリーンをそれぞれ採用しました。
NC750Sには、全タイプにETCとグリップヒーターを標準装備しました。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

DR-Z50
DR-Z50

子供用オフロード入門バイク 「DR-Z50」を
マイナーチェンジして発売

スズキ株式会社は、4 ストローク49cm3エンジンを搭載する子供用オフロード入門バイク「DR-Z50」の一部カラーとグラフィックを変更し、1月29日(金)より発売する。
「DR-Z50」は、扱いやすい49cm3エンジンと軽量・コンパクトな車体を採用し、子供※1 がバイク操作の基本を学べ、気軽にモーターサイクルを楽しむことができるオフロードバイクである。スタイリングには、モトクロッサー「RM-Z」のイメージを踏襲するスポーティーな黄色のカラーリングを採用。またクラス唯一※2 のセルスターター・キック併用のエンジン始動方式や、ボトムニュートラル式3 速リターンを装備するなど、使い勝手を追求したモデルである。
※ 1 対象年齢7才以上 重量制限40 ㎏以下
※ 2 国内50cm3クラス オフロードバイク
● 主な変更点
・シュラウドのグラフィックデザイン変更
・リアフェンダー、サイドカバー等のカラーリング変更
※主要諸元に変更は無い。

●メーカー希望小売価格(税込) ・DR-Z50 226,800円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

VOX XF50D
VOX XF50D

高い収納性とユニークなスタイルの原付一種スクーターに
新色を追加 「VOX XF50D」2016年モデルを発売

ヤマハ発動機株式会社は、ユニークなスタイルと大容量ラゲッジスペースを備えるスクーター、「VOX XF50D(ボックス デラックス)」の仕様とカラーリングを変更し2016年2月15日より発売します。
2016年モデルは、排気系の見直しなどによりエンジン性能(馬力、トルク)を向上、また新ECU採用、O2フィードバック制御の織り込みなどFIシステムの変更で燃費性能の向上を図りました。
 新色は、ボディ色にレッドとブラックのアクセントを調和させた「ブルーイッシュホワイトカクテル1」(ホワイト)と、ボディ色にホワイトの フォークカバー等をあしらった「ダークグレーイッシュブルーメタリックA」(ブルー)です。「ブラックメタリックX」(ブラック)は、リアカウル天面や フォークカバーにシルバーを取り入れ高級感を演出しました。「ダークイエローイッシュグレーメタリック1」(ブロンズ)は継続設定します。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

●メーカー希望小売価格(税込) ・VOX XF50D 232,200円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ビーウィズ YW50F
ビーウィズ YW50F

SUV感覚で機敏な走りを楽しめる原付一種スクーター
「ビーウィズ YW50F」2016年モデルを発売

ヤマハ発動機株式会社は、SUV感覚で機敏な走りを楽しめる原付一種スクーター、「ビーウィズ YW50F」の2016年モデルを2016年2月15日より発売します。
2016年モデルは、排気系の見直しなどによりエンジン性能(馬力、トルク)を向上、また新ECU採用、O2フィードバック制御の織り込みなどFIシステムの変更で燃費性能の向上を図りました。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

●メーカー希望小売価格(税込) ・ビーウィズ YW50F 232,200円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

XVS950CU BOLT
XVS950CU BOLT-R(A)

シックなブルーと情熱的なビビッドレッドなどを設定
「XVS950CU BOLT」シリーズ 新色を発売

ヤマハ発動機株式会社は、空冷Vツインエンジン搭載のクルーザー、「XVS950CU BOLT(ボルト)」シリーズの新色を2016年2月10日より発売します。
リザーバータンク付きリアサスペンションや切削ホイールなど装備の上級モデル、「XVS950CU BOLT-R(A)」(ABS装着車)には、情熱的な「ビビッドレッドカクテル1」(レッド)とメタル感ある「イエローイッシュグレーメタリック5」(グ レー)を新たに設定し、タンクには「Star」のロゴをあしらいました。
XVS950CU BOLT標準モデルの「XVS950CU BOLT」は、シックな「ダルパープリッシュブルーメタリック」(ブルー)でタンクには「BOLT」ロゴを刷新しました。

●メーカー希望小売価格(税込) 
・XVS950CU BOLT-R(A) 995,760円
・XVS950CU BOLT-R 945,000円
・XVS950CU BOLT 899,640円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ビーノ XC50D
ビーノ XC50D

カラーリング設定およびグラフィックを変更
「ビーノ XC50D」2016年モデルを発売

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」のカラーリング設定、およびグラフィックを変更した2016年モデルを2016年2月15日より発売します。
「ビーノ XC50D」は、女の子らしい色あいを好むお客さま向けの≪Vino Girl≫と、ボーイッシュでアクティブ嗜好のお客さま向けの≪Vino Boy≫の2つのスタイルを設定しています。またメーターは、レトロ感と新しさが調和するVinoロゴをあしらった新デザインとしました。
ビーノ XC50D
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

●メーカー希望小売価格(税込) ・ビーノ XC50D 204,120円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

TMAX530
TMAX530

軽快感とクオリティ感を兼ねた “マットシルバー”を追加
「TMAX530」シリーズ2016年モデル発売

ヤマハ発動機株式会社は、国内外で高い人気を得ている「TMAX530」シリーズの2016年モデルを2016年1月26日より発売します。
2016年モデルの「TMAX530 ABS IRON MAX(アイアン マックス)」は、基本色を継続しゴールドホイールを新たに採用、エンブレムもゴールドとして上質感を印象づけました。スエード調シート表皮、クロノウォッ チイメージの専用メーター、アルミ製フットプレート等は継続採用しています。
TMAX530標準モデルの「TMAX530 ABS」には軽快感とクオリティ感を備える新色「マットライトグレーメタリック3」(マットシルバー)を追加しました。

●メーカー希望小売価格(税込)
・TMAX530 ABS IRON MAX 1,090,800円
・TMAX530 ABS 1,058,400円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R3 ABS/YZF-R25/ABS
YZF-R3 ABS

クールな“マットグレー“と躍動的な”ホワイト&レッド“が
誕生「YZF-R3 ABS」「YZF-R25/ABS」の新色を発売

ヤマハ発動機株式会社は、320cm3の水冷・直列2気筒エンジン搭載の「YZF-R3 ABS」および249cm3の水冷・直列2気筒エンジン搭載の「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し2016年2月1日より発売します。 
新色はクール感漂う「マットグレーメタリック3」(マットグレー)と、躍動感あふれる「ホワイトメタリック6」(ホワイト/レッド)です。ヤマ ハレーシングのDNAを表現する「ディープパープリッシュブルーメタリックC」(ブルー/シルバー)は基本色を継続してグラフィックを一新しました。
YZF-R25 ABS製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
●メーカー希望小売価格(税込)
・YZF-R3A 631,800円 ・YZF-R25A 599,400円
・YZF-R25 556,200円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YW125X ビーウィズ
YW125X ビーウィズ

SUVテイストが楽める都会のストリートコミューター
「YW125X ビーウィズ」新発売

ヤマハ発動機株式会社は、SUV感覚の“遊び心”溢れるボディに124cm3・4バルブのFIエンジンを搭載した原付二種スクーターの新製品「YW125X ビーウィズ」を2016年2月10日より新発売します。「YW125X ビーウィズ」は、“Street Almighty, Roadster BW'S”をコ ンセプトに、SUVテイストが楽しめる走行性とファッション性を高次元でバランスさせました。主な特徴は、1)中高速性能に優れるエンジン、2)ゆったり した居住性、3)オフロードテイストなブラッシュガード、4)前後ディスクブレーキ、5)プロジェクターヘッドランプ(Low)、6)タンデムグリップ付 きリアキャリア、7)幅広オフロード風ブロックタイヤなどです。
スタイリングは“New Crossover BW'S”のデザインコンセプトのもと、左右非対称ヘッドランプ、立体感あるサーフェイスなどを調和させアクティブ感を強調しました。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込) ・YW125X ビーウィズ 318,600円  問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NMAX
NMAX

MAXシリーズのスタイルを125ccに展開したグローバル・
プレステイジ・シティコミューター “BLUE CORE”エンジン
搭載の「NMAX」新発売

ヤマハ発動機株式会社は、水冷4ストロークSOHC・4バルブ124cm3・FIのBLUE COREエンジンを“MAXシリーズ”のDNAを受け継ぐボディに搭載する新製品「NMAX(エヌマックス)」を2016年3月18日より新発売します。
「NMAX」は、“Global Prestige City Commuter”をコンセプトに、欧州や日本で人気の「TMAX」、および欧州向け「XMAX」など、MAXシリーズのスタイルと走りの良さを原付二種 (125ccクラス)に展開したモデルです。国内モデルとして初めて“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化した“BLUE CORE”※エンジンを搭載。またABSも標準装備しています。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
※ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想とし て、2014年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「NMAX125」のエンジンもこの “BLUE CORE”思想に基づき開発しました。
●メーカー希望小売価格(税込) ・NMAX 340,200円  問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

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