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NM4-01/NM4-02
NM4-01

個性的なスタイリングの大型二輪車「NM4」シリーズの一部を熟成し発売

今回、モーターサイクルの操る楽しさをより体感できるよう、DCTを進化させました。Sモードにおいて、よりスポーティーな走りを実現するため、 変速時のエンジン回転数を従来モデルより高く設定。ライダーが任意にギアを選択できるMTモードでは、減速時のシフトダウン可能なエンジン回転数の上限を 引き上げ、シフト選択の自由度を拡大しています。また、ATモードにおいて坂道の傾斜角に応じた制御を設定することで、登降坂の走行時に適正なシフトタイ ミングでの変速を実現しました。
NM4-02マフラーは、内部構造などを変更し全長の短縮化を図るとともに、低周波領域の音を際立たせることで、心地よいパルス感のある排気音を実現しました。ま た、異型断面のショートマフラーに合わせ、シャープな形状のマフラーカバーを採用することで、近未来的なスタイリングをさらに引き立てました。
車体色は従来と同様、マットバリスティックブラックメタリック、パールグレアホワイトと11色のカラーオーダープラン※2の設定です。

※1NM4-02、NM4-02 カラーオーダープランは、「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用するにあたり、セットアップ、セットアップ費用、および決済用のETCカードが必要となります
※2カラーオーダープランは受注生産車です
●メーカー希望小売価格 ・NM4-01 1,020,600円 / ・NM4-02 1,182,600円
 ・NM4-01 カラーオーダープラン 1,042,200円 / ・NM4-02 カラーオーダープラン 1,204,200円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

XSR900/XSR900 60th Anniversary
XSR900

レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”ロードスポーツXSR900/XSR900 60th Anniversary 新発売

ヤマハ発動機株式会社は、水冷直列 3 気筒エンジンをアルミ製フレームに搭載し、“Neo Retro”※1の世界を提唱する新製品「XSR900」および、当社創業 60 周年記念カラーの「XSR900」60th Anniversaryを2016年4月15日より発売します。
「XSR900」60th Anniversaryは、2016年2月23日から2016年9月末日までの受注期間限定モデルで期間内における予約受注分を販売いたします。予約窓口は全国の「ヤマハスポーツバイク取扱店」です。
「XSR900」は、<“The Performance Retro-ster”>をコンセプトに開発、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを合わせもつモデルとなっています。現行「MT-09」に搭載の水冷直列3気筒エンジンにTCS(トラクションコントロールシステム)やA&S(アシスト&スリッパー)クラッチなどを装備し、高次元なファン・エキサイトメントの走りを提供します。ボディは、オーセンティックなイメージを強調するCMFG※2デザインを織り込み、多彩な加工法による金属の素材感で表現しました。
XSR900 60th Anniversaryまた、ABSを標準装備しています。 ※1 “Neo Retro” ;「スーパースポーツ」「ネイキッド」といった従来のカテゴリーを超え、レトロな外観やその背景の物語性を 秘めながらも、先進技術に基づくエキサイティングな走りを楽しめるモデルのカテゴリー。 ※2 CMFG ;カラー、マテリアル、フィニッシュ、グラフィックの略称。

●メーカー希望小売価格(税込) ・ XSR900 1,042,200円
XSR900 60th Anniversary 1,074,600円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

PCX
PCX

原付二種スクーター「PCX」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ている原付二種スクーター「PCX」のカラーバリエーションを変更し、2月26日(金)に発売します。
PCXは、ヘッドライト、テールランプなどの全灯火器にLEDを採用したスタイリッシュで高級感のある外観に、耐久性と静粛性、燃費性能に優れた力強い出力特性の水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。20代、30代のお客様を中心に高い支持をいただいている原付二種スクーターです。
今回、PCXのカラーリングに、新たに深みのある色合いで上質感を演出するパールダークアッシュブルーを採用し、従来のマットテクノシルバーメタリック、パールジャスミンホワイト、ポセイドンブラックメタリックを含む全4色のカラーバリエーションとしています。
●PCXのカラーバリエーション
・パールダークアッシュブルー(新色)
・マットテクノシルバーメタリック
・パールジャスミンホワイト
・ポセイドンブラックメタリック
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です

●メーカー希望小売価格 ・PCX 329,400円 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

400X
400X

力強いクロスオーバースタイルをさらに強調するとともに、
各部の熟成を図った「400X」を発売

Hondaは、冒険心を掻き立てる力強いクロスオーバースタイルに、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性のエンジンを搭載し、市街地走行からツーリングまで幅広い用途で使用できるモデルとして好評を得ている「400X」の外観デザインを一新するとともに各部を熟成し、2月19日(金)に発売します。
400Xは、クロスオーバーコンセプトのフラッグシップモデル「VFR1200X」のDNAを受け継ぎ、冒険心を高揚させるダイナミックなスタイリングコンセプト「FEEL THE ADVENTURE FORM」を踏襲したデザインに一新しました。LEDを採用した新設計ヘッドライトと、クリアインナーレンズを新たに取り入れ視認性に優れたLEDテールランプを採用。
400Xさらに、高さを100mm伸長させた大型のウインドスクリーンを採用することで防風効果を大幅に増大させ、高速走行時に快適な走行性と存在感を醸し出すスタイリングを両立させました。フロント部のデザインはヘッドライトの左右上端部にLEDポジションランプを配置し、精悍な表情を演出しました。また、車体側面には、洗練された力強いクロスオーバースタイルをイメージさせる、タイヤパターンをモチーフとしたストライプを採用しました。
フロントサスペンションには、使用状況に応じて調整可能なプリロードアジャスターを装備。さらに、セッティング変更により乗り心地を向上させました。
フューエルタンクは、給油時に便利なヒンジタイプのキャップを採用。また、ライダーの手の大きさや握力に応じて5段階で調整が可能なブレーキレバーを採用するなど、利便性の向上を図っています。
車体色は、マグナレッドとパールサンビームホワイトに加え、ソリッドでクロスオーバースタイルを際立たせるマットバリスティックブラックメタリックの3色を設定しています。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CBR400R
CBR400R

外観を一新し各部の熟成を図った「CBR400R」を発売

Hondaは、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた直列2気筒400ccエンジンを搭載し、防風効果の高いカウリングを装備したスポーツモデル「CBR400R」の外観デザインを一新するとともに、各部の熟成を図り、2月26日(金)に発売します。
CBR400Rは、「AGGRESSIVE SPEED SHAPE」をスタイリングコンセプトに、CBRシリーズのフラッグシップモデル「CBR1000RR」のDNAを受け継ぐ、スピード感を強調した外観に一新。被視認性に優れる新設計のLEDデュアルヘッドライトとテールランプを採用し、先進性を演出するとともに、前方にスラントさせたフロントカウルから跳ね上げたリアカウルまで、エッジの効いたキャラクターラインによって個性的なフォルムとしました。
CBR400R今回、ウインドスクリーン下端部にダクトを設け、走行時のライダーの頭部周辺における乱流を抑制することで、快適性を向上。また、ヘッドライト上部やミドルカウルに設けたダクトにより、導風経路を設定することで軽快なハンドリングを実現しています。
新形状の異型断面マフラーは内部構造などを変更し、排気効率の向上とマスの集中化を図るとともに、低音を増幅させることで心地の良いエキゾーストサウンドを実現しました。
また、フロントサスペンションにはライダーの走りの好みに応じて調整可能なプリロードアジャスターを装備。新設計のフューエルタンクは、容量を1L拡大するとともに、給油時に便利なヒンジタイプのキャップを採用。さらに、ライダーの手の大きさに合わせ5段階の調整機構付きのブレーキレバーを装備するなど、利便性の向上を図っています。車体色はトリコロールイメージのロスホワイト、鮮やかなヴィクトリーレッド、精悍なグラファイトブラックの3色を設定しています。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

バンディット1250F ABS
バンディット1250F ABS

フルカウルを装備した大型ロードスポーツバイク 「バンディット1250F ABS」の2016年モデル発売

スズキ株式会社は、シャープな造形のフルカウル(大型風防)を装備した大型ロード・スポーツ・バイク
「バンディット1250F ABS」の2016 年モデルを2月24日(水)より発売する。
「バンディット1250F ABS」は、コンパクトな車体とトルクフルで扱いやすいエンジンに加え、高速巡航時
などにおいて高い防風効果を発揮するフルカウルなどの装備やスポーティなスタイリングで好評を得てい
るモデルである。
● 主な変更点
なし

●メーカー希望小売価格(税込) ・バンディット1250F ABS 1,155,600円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

バンディット1250S ABS
バンディット1250S ABS

大型スポーツバイク「バンディット1250S ABS」
2016年モデル発売

スズキ株式会社は、大型スポーツバイク「バンディット1250S ABS」の2016年モデルを2月24日(水)
より発売する。
「バンディット1250S ABS」は2000 年に「バンディット1200」として発売以来、コンパクトな車体や
トルクフルで扱いやすいエンジンなどでご好評いただいている、大型スポーツバイクのロングセラー
モデルである。ハーフカウルの形状により空気抵抗の低減を図ったことで、高速走行時の快適性を
高めた。また、黒色のフレーム及びホイールを採用し、全体的に引き締まった印象とした。
● 主な変更点
なし

●メーカー希望小売価格(税込) ・バンディット1250S ABS 1,112,400円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

隼(ハヤブサ)
隼(ハヤブサ)

スズキのフラッグシップモデル「隼(ハヤブサ)」
車体色およびデカール色を変更して発売

スズキ株式会社は、全世界で人気の大型ロード・スポーツ・バイク「隼(ハヤブサ)」の車体色および
デカール色を変更して、2月24日 (水) より発売する。
「隼(ハヤブサ)」は、「究極のスポーツバイク」を構想に開発され、高い空力特性を持つ独特のデザイン
と優れた走行性能が特長のスズキが誇る旗艦機種として、世界中で好評を得ているモデルである。
● 主な変更点
・ 車体色の変更およびデカール色を変更した。
車体色は、白/銀「パールブレーシングホワイト/ミスティックシルバーメタリック」、グレー/黒「サンダー
グレーメタリック/ グラススパークルブラック」のほか、 新色の赤/銀 「キャンディダーリングレッド/
ミスティックシルバーメタリック」の3色設定とした。
・ 前後ホイールリムにピンストライプテープを追加した。
※主要諸元、メーカー希望小売価格に変更は無い。

●メーカー希望小売価格(税込) ・隼(ハヤブサ) 1,609,200円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

CRF1000L Africa Twin
CRF1000L Africa Twin

アドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」を発売

Hondaは、新開発の水冷・4ストローク・OHC・直列2気筒998ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデルの「CRF1000L Africa Twin」を、2月22日(月)に発売します。
CRF1000L Africa Twinは、1988年に国内で発売して以来、1990年代にはアドベンチャーカテゴリーを確立した「XRV750 Africa Twin」と同様に市街地のオンロードから高速道路さらには未舗装路まで、さまざまな道を走破できるアドベンチャーモデルです。「どこへでも行ける」「True Adventure」を開発コンセプトに、次世代アドベンチャーモデルにふさわしい装備や技術を搭載したモデルとして開発しました。
CRF1000L Africa Twin力強く端正なスタイリングをはじめ、新開発の直列2気筒エンジンを搭載。エンジンは270度位相クランクによる不等間隔爆発および、ツインプラグの「位相 点火制御システム」などを採用することで、優れたトラクション性能を発揮するとともに、小気味よい鼓動感を実現しました。また、エンジンの背面にバッテ リーなどの重量物を集中配置することで、マスの集中化を実現。さらに、軽量でありながら十分な剛性を確保する「セミダブルクレードルフレーム」の採用に よってオフロードでの優れた走行性能とオンロードでの安定感のあるハンドリングを両立。加えて、Honda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランス ミッション(以下DCT)」によってオンロードからオフロードまでライダーの感覚に沿うようにコントロール性能を向上させました。また、荒れた路面でも効 率よく動力を伝達する「Honda セレクタブル トルク コントロール」を全車に搭載しています。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

タクト
タクト

50ccスクーター「タクト」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、シンプルで落ち着いたデザインと取り回しやすい車体サイズに、力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載した50ccスクーター「タクト」と、低シート高タイプの「タクト・ベーシック」のカラーバリエーションを変更するとともに、生産をこれまでのベトナムから日本の熊本製作所に移管して2月12日(金)に発売します。タクトのカラーリングは、上質感のあるクラシカルホワイトとマホガニーブラウンメタリックを新たに採用したほか、継続採用の1色を含め全3色のカラーバリエーション。タクト・ベーシックは、鮮やかなグリントウェーブブルーメタリックをはじめとした新採用の4色と継続採用の3色を合わせた全7色の豊富なカラーバリエーションとし、幅広い層のお客様の好みに応えられるものとしています。
●タクトのカラーバリエーション
・クラシカルホワイト(新色)
・マホガニーブラウンメタリック(新色)※2
・キャンディーノーブルレッド
●タクト・ベーシックのカラーバリエーション
・グリントウェーブブルーメタリック(新色)
・キャンディーアルカディアンレッド(新色)
・ピーチピンクメタリック(新色)
・パールフラッシュイエロー(新色)
・ポセイドンブラックメタリック
・マホガニーブラウンメタリック
・フォースシルバーメタリック
※1enhanced(強化された、価値を高める)Smart(洗練された、精密で高感度な)Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
※2タクトで新たに採用されたマホガニーブラウンメタリックは、タクト・ベーシックに継続採用されている色と同じものです
●メーカー希望小売価格(税込) ・タクト 172,800円 / ・タクト・ベーシック 159,840円 
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

Dunk
Dunk

50ccスクーター「Dunk」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、上質感と個性を主張するスタイリングに、力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載した50ccスクーター「Dunk(ダンク)」のカラーバリエーションを変更するとともに、生産をこれまでのベトナムから日本の熊本製作所に移管して2月19日(金)に発売します。
Dunkのカラーリングは、市街地で映えるキャンディーブレイズオレンジをはじめとした新採用の3色と、継続採用の3色を合わせた全6色を設定。プレーンで無駄のない面で構成されたDunkの個性的なスタイリングをより際立たせる豊富なカラーバリエーションで、若者を中心とした幅広い層のお客様の好みに応えられるものとしています。
●Dunkのカラーバリエーション
・キャンディーブレイズオレンジ(新色)
・アトモスフィアブルーメタリック(新色)
・マットギャラクシーブラックメタリック(新色)※2
・マットアーマードグリーンメタリック
・ポセイドンブラックメタリック
・パールジャスミンホワイト
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
※2マットギャラクシーブラックメタリックはボディーサイドに配したモールの色を変更。車体色は従来と同じです
●メーカー希望小売価格(税込) ・Dunk 214,920円  問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

ジョグ CE50(JOG SPECIAL)
ジョグ CE50(JOG SPECIAL)

33年のロングセラー、原付一種スクーターに懐かしの復刻
カラー 「ジョグ CE50」(JOG SPECIAL)を限定発売

ヤマハ発動機株式会社は、1983年の初代型からのロングセラー、原付一種スクーター「ジョグ CE50」に1980年代のカラーリングをイメージした「ジョグ CE50」(JOG SPECIAL)を追加、台数限定にて2016年3月10日より発売します。
「ジョグ CE50」(JOG SPECIAL)のカラーは、「ダークグレーイッシュブルーメタリックA」(ブルー)で、1984年モデル「ジョグ」を彷彿させるツートンカラーに専用グラフィックをあしらいました。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込) ・ジョグ CE50(JOG SPECIAL) 160,920円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ドラッグスターシリーズ
XVS400C ドラッグスタークラシック

フレアパターンにゴールドのロゴをあしらったタンクを採用
 「ドラッグスター」シリーズ2016年モデルを発売

ヤマハ発動機株式会社は、空冷V型2気筒エンジンを搭載したクルーザーモデル「XVS400C ドラッグスタークラシック」、「XVS400 ドラッグスター」、「XVS250ドラッグスター」に新色を追加し、2016年3月1日より発売します。
新色は3モデル共通の「ブルーイッシュホワイトパール1」(ホワイト)で、ドラッグスター誕生20年を記念したラインナップとしました。

XVS400C ドラッグスタータンクにフレアパターンを織り込んだ新グラフィックをおき、ゴールドの
 ”DRAG STAR”ロゴをアクセントにUSストリートイメージを表現しました。水圧転写により起伏がほとんどない滑らかな表面仕上げとなっています。
 「ドラッグスター」シリーズは、ローダウンフォルムとロングホイールベース、クロームメッキを多用した質感あるボディ、鼓動感ある乗り味などが特徴です。


XVS250 ドラッグスター●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-09 TRACER ABS
MT-09 TRACER ABS

大人の品質感を漂わせる“ガンメタ/ブルー”を設定
MT-09 TRACER ABS」 新色を発売

ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載した、市街地からツーリングまで多用途でスポーティかつ快適な走りを楽しめる「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」に新色を設定し、2016年4月15日より発売します。
新色は、「ダークブルーイッシュグレーメタリック8」(ガンメタ/ブルー)で、ブルーとグレーの組合せで大人の品質感を表現し、個性的かつ洗練された雰囲気をもつカラーリングに仕立てました。
「MT-09 TRACER ABS」は、“Sport Multi Tool Bike”のコンセプトのもとに開発、1)滑らかな発進性・走行性をサポートするTCS(トラクションコントロールシステム)、2)レイヤー構造を取り入れたフロントカウルやブラッシュガード等によるツーリング時の快適性、3)好みにより高さが調整可能なハンドル・シート・フロントスクリーン、4)視認性の高い多機能メーターパネル、5)Hi/Low LEDヘッドライトなどが特徴です
●メーカー希望小売価格(税込) ・MT-09 TRACER ABS 1,047,600円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

OCTANE(オクテイン)
VICTORY OCTANE(ヴィクトリー オクテイン)

新型ヴィクトリー・オクテインは歴代ヴィクトリー史上最強にして最速、モダンアメリカン・マッスルバイクの新たなスタンダードとなるべく誕生したオールニューモデル

ヴィクトリーモーターサイクルズ、 メーカー初の水冷エンジンを搭載したオールニューモデル 『OCTANE(オクテイン)』を3月25日(金)に発売 。
■「OCTANE」の特徴
新型ヴィクトリー・オクテインは歴代ヴィクトリー史上最強にして最速、モダンアメリカン・マッスルバイクの新たなスタンダードとなるべく誕生したオールニューモデルです。
VICTORY OCTANE(ヴィクトリー オクテイン)オクテインはヴィクトリー初の水冷エンジンを搭載。パイクスピーク・ヒルクライムを走破した「プロジェクト156」の技術が注ぎ込まれた高回転、高出力型、1200cc DOHC60度 Vツインエンジンは103hp/8000rpm、10.1kg-m/6000rpmを発揮。乾燥重量242kgの軽量ボディと相まって0-100km/hは僅か4秒、0-400mは12秒のタイムを叩き出します。
シャシーは鋳造アルミ製、前後大径298mmABS付ディスクブレーキ、フロント130/70-18インチ、リア160/70-17インチタイヤ、アルミホイール、6速マニュアルトランスミッションを装備。新設計ステアリングジオメトリー、157.7cmのショートホイールベース、リーンアングル32度とコーナリング性能も抜群。
また、標準装備のビレットカウルは時速100マイルオーバーの超高速域においても安定したエアロダイナミクスを実現。クロームメッキを極力廃し、タンクのヴィクトリー・エンブレムもカラーを変更するなど、設計、デザイン、ルックスに至るまで徹底的に走りを意識しました。
●メーカー希望小売価格 ・VICTORY OCTANE(ヴィクトリー オクテイン) 1,650,000円
問合先:株式会社ホワイトハウスオートモービル

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