バイクインフォメーション

アンダーバー
Master of Torque シーズン3
Master of Torque シーズン3

近未来の日本を舞台にモーターサイクルの魅力を描くアニメ 「Master of Torqueシーズン3」(完結編)を公開

ヤマハ発動機株式会社は、2014 年春に公開したオリジナル短編エンターテインメント作品「Master of Torque(マスターオブトルク)」の完結編となるSeason 3を2016年4月27日(水)よりグローバルコンテンツとして公開します。
公開は従来と同じく、インターネット(スペシャルサイト・YouTube公式チャンネル)で行い、音声は日本語で制作し、字幕対応によって英語・スペイン語・イタリア語・フランス語・ドイツ語でも視聴を可能にした6言語での公開となっています。
Master of Torque シーズン3本作品は、一昨年の春から夏にかけて公開した Season 1、昨年春にその続編として公開したSeason 2に引き続き、当社を代表する製品の一つであるMTシリーズの製品特性、モーターサイクルを操ることの楽しさをアニメーションによって描く架空の物語です。前作までは、現代日本文化の発信地として広く認知されている東京を舞台としていましたが、完結編となるSeason 3では国道246号線の終着点である富士山麓へと舞台を移し、モーターサイクルに魅せられた人間たちの物語を紡ぎ出します。
映像制作では欧州や北米といった先進国のみならず、アセアン各国も含む海外の若年層から高い評価を受けている日本アニメのストーリー・表現手法と経験豊富なアニメ声優を起用。乗り物に興味を持つ人が減少傾向にある若者層に、彼らと親和性が高いアニメという媒体を通じて、モーターサイクルの素晴らしさを訴えるエンターテインメント作品です。
スペシャルサイト(日本語) / YouTube公式チャンネル
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MSC-BE700
MSC-BE700

ミツバサンコーワ、二輪車用GPS機能付ETC2.0車載器
『MSC-BE700』を7月1日発売

自動車や二輪車の部品・用品の開発・販売を手がける株式会社ミツバサンコーワ(所在地:東京都板橋区、代表取締役社長:柚木 洋)は、2016年4月から順次導入予定の経路情報を活用した高速道路料金割引に対応できる二輪車用ETC2.0車載器『MSC-BE700』を2016年7月1日に販売を開始します。
『MSC-BE700』は好評発売中の二輪車用ETC車載器『MSC-BE51』の基本性能はそのままに、単体でETC2.0サービスを利用できるGPS付モデルです。

【二輪車用ETC2.0車載器『MSC-BE700』の特長】
(1) 経路情報を活用した新しい高速道路料金割引に対応
2016年4月より圏央道利用時に約2割引から開始され、順次導入予定の経路情報を活用した高速道路料金割引に対応します。
(2) GPS+ETC一体アンテナ
取付スペースの限られている二輪車において、走行の邪魔にならないよう、GPSアンテナとETCアンテナ、ETCインジケーターを一体化しました。愛車のデザインをできる限り崩さないように開発しました。
(3) ETC2.0情報専用インジケーター
高速道路上の緊急情報や注意警戒情報をインジケーターの点滅でお知らせし、安全・快適運転をサポートします。
(4) 二輪車用ETC車載器初!カード有効期限切れをお知らせ
カードの有効期限切れをGPSデータ受信時にインジケーターの点滅でお知らせします。
(5) スライド挿入式で簡単!二輪車用専用設計
本体部を使い易くする為、ETCカードをスライド挿入できます。
(6) 二輪車用専用設計
二輪車用として必要となる防水性・防塵性・耐振性を専用設計しております。
(7) 安心の日本製&3年保証
お客様に末永くご愛用いただけますよう、信頼の日本製および3年の長期保証としました。

問合先:株式会社ミツバサンコーワ

バーグマン200
バーグマン200

スズキ、軽量・コンパクトで扱いやすい200ccスクーター
「バーグマン200」をカラーリング変更して発売

スズキ株式会社は、軽量・コンパクトで扱いやすい200cc スクーター「バーグマン200」のカラーリングを変更して4 月27日より発売する。「バーグマン200」は、 軽量・コンパクトで扱いやすい車体に、 力強い加速と滑らかな走行を実現する200ccの水冷エンジンを搭載したスクーターである。多機能メーターの採用や大容量のシート下収納、足つき性の良いフロアボード形状と低いシート高など、通勤・通学からプライベートまで様々な用途での使い勝手を高め、快適性と機能性を追求した。
● 主な変更点
・フロントカバーを車体色と同色にした。
・ホイール色を黒に変更。
・インナーカバー色を黒に変更。
・車体色を 白、つや消し灰、つや消し黒、の3色とした。
※主要諸元、メーカー希望小売価格に変更は無い。

●メーカー希望小売価格(税込) ・バーグマン200 523,800円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

アドレス110
アドレス110

スズキ、14 インチ大径ホイールのスクーター
「アドレス110」 を小変更して発売

スズキ株式会社は、街中での使い勝手の良さを追求した軽量な車体に、優れた燃費性能と走行性能を両立したエンジンを搭載した、新型110cc 原付二種スクーター「アドレス110」を一部変更して4月27日より発売する。
「アドレス110」は、クラストップレベル※1の軽量な装備重量97kg による取り回しの良さや、51.2km/L※2の燃費性能と低中速域での優れた加速性能を特長とし、大容量のシート下トランクスペース、 フロントインナーラック、シート開錠機能付ステアリングロックを採用するなど、日常の使い勝手の良さを考慮した。
また、シャープで引き締まった躍動感のあるデザインを採用し、細部まで作り込むことでグローバルに通じる魅力的な外観とした。
●主な変更点
・シート表皮のデザイン変更
※色、主要諸元、メーカー希望小売価格に変更は無い。

●メーカー希望小売価格(税込) ・アドレス110 205,200円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

Cygnus Ray ZR
Cygnus Ray ZR

伸長続くインドスクーター市場に向けたスタイリッシュな
新製品若い男性向けスクーター「CygnusRayZR」を発売

ヤマハ発動機株式会社は、スタイリッシュなボディに排気量113cm3の“BLUECORE”エンジンを搭載したスクーターの新製品「CygnusRayZR(シグナスレイジーアール)」を2016年4月下旬からインド市場で発売します。
「CygnusRayZR」は、10代から20代の男性を中心に人気の現行「CygnusRayZ」の次世代モデルとして、≪NextGeneration“REAL”BoysScooter≫をコンセプトに開発しました。インドの二輪車市場は2015年、約1,600万台の需要があり2018年は1,900万台規模へと伸長が見込まれています。この中でスクーターの占有率は約4分の1です。その多くはボディが比較的ゆったりしたファミリー向けモデルでしたが、「CygnusRayZ」はコンパクトかつスポーティな外観が人気を集め、累計販売台数は発売2年9ヵ月で約27万台となります。(2016年2月現在)
「CygnusRayZR」は、現行モデルのコンセプトを受け継ぎながら、トレンドに敏感な若者のニーズに応えるスタイリングが特色です。彫が深く力強いフロントマスク、レイヤー感漂う直線ライン、スピーディさと抑揚感あるテールまわりなどをバランスさせ、“REALBoysScooter”を具現化するデザインとしました。また余裕あるシート下トランクやクッション厚を増やしたタンデムシートなど、実用性と快適性を考慮しています。標準モデルに加え、1)アルミ製ホイール、2)ディスクブレーキ、3)ダウンフェンダー、を装備する上級モデルの2仕様を設定しています。
当社はこれまで、インドスクーター市場において、女性向け「CygnusRay」、若い男性向け「CygnusRayZ」、ファミリー向け「Cygnusα」、プレミアムファッションスクーター「Fascino」を順次発売し、多様なユーザー層に呼応すべく、ラインナップを拡充してきました。今後も伸長の見込まれる同市場において、さらなる販売拡大を目指します。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

PCX Special Edition/PCX150 Special Edition
PCX Special Edition

特別カラーを採用した「PCX Special Edition」と「PCX150 Special Edition」を限定発売

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」に、スポーティーなイメージの特別カラーを採用した「PCX Special Edition」と「PCX150 Special Edition」を設定し、受注期間限定※1でそれぞれ4月22日(金)に発売0します。PCXシリーズは、全灯火器にLEDを採用したスタイリッシュで高級感のある外観デザインや、環境性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」※2を搭載するなど、幅広い層のお客様に高い支持をいただいているスクーターです。
PCX Special Edition今回採用した特別カラーは、上質感のあるパールジャスミンホワイトと精悍なポセイドンブラックメタリックを主体色に、それぞれフロントカバーからボディーカバー、グラブレールにかけてレッドのストライプを採用。さらに、シートのステッチとリアサスペンションのスプリング、ボディーカバー側面の立体エンブレムなど随所にレッドのカラーリングを採用することで、スポーティーなイメージと特別感を演出しています。
※1受注期間は2016年4月21日(木)から2016年7月31日(日)まで
※2enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
●メーカー希望小売価格 ・PCX Special Edition 340,200円 / ・PCX150 Special Edition 371,520
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

PCX150
PCX150

軽二輪スクーター「PCX150」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ている軽二輪スクーター「PCX150」のカラーバリエーションを変更し、4月22日(金)に発売します。
PCX150は、ヘッドライト、テールランプなどの全灯火器にLEDを採用したスタイリッシュで高級感のある外観に、耐久性と静粛性、燃費性能に優れた力強い出力特性の水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。通勤・通学などの市街地走行から有料道路を利用したツーリングまで、さまざまなシチュエーションでの利便性の高さから、幅広い層のお客様に高い支持をいただいている軽二輪スクーターです。
今回、PCX150の新たなカラーリングとして、深みのある色合いで上質感を演出するパールダークアッシュブルーを採用。従来のマットテクノシルバーメタリック、パールジャスミンホワイト、ポセイドンブラックメタリックを含む全4色のカラーバリエーションとしました。
●PCX150のカラーバリエーション
・パールダークアッシュブルー(新色)
・マットテクノシルバーメタリック
・パールジャスミンホワイト
・ポセイドンブラックメタリック
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
●メーカー希望小売価格 ・PCX150 360,720
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

リード125
リード125

「リード125」に新色を追加し発売

Hondaは、スタイリッシュで実用性に優れた原付二種スクーター「リード125」に新色を追加し、4月22日(金)に発売します。
リード125は、低フリクション技術とアイドリングストップシステムによる優れた燃費性能と環境性能、力強い出力特性を実現する水冷・4ストローク・OHC・単気筒125ccエンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。シート下のラゲッジボックスは37L※2の大容量を確保するなど、ビジネスからレジャーまでさまざまなシチュエーションで使い勝手に優れ、幅広い層のお客様に支持されている原付二種スクーターです。
今回、上質感のあるキャンディーノーブルレッドを追加し、全5色の豊富なカラーバリエーションとしました。
●リード125のカラーバリエーション
・キャンディーノーブルレッド(新色) ・エグザルテッドブルーメタリック ・アルテミスシルバーメタリック ・ポセイドンブラックメタリック
・パールジャスミンホワイト
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
※2Honda調べ
●メーカー希望小売価格 ・リード125 293,760
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

Saluto RX
Saluto RX

インド最大需要カテゴリーへ向けた110ccモーターサイクル
コストパフォーマンスに優れたストリートモデル
「Saluto RX」を発売

ヤマハ発動機株式会社は、インド向け新製品の110ccストリートモデル「Saluto RX(サルート アールエックス)」を2016年4月下旬から同市場で発売します。
「Saluto RX」は、≪次世代110ccストリートモデル≫として開発した製品で、優れたコストパフォーマンスとスポーティな外観が特徴です。新開発の110cc “BLUE CORE”エンジンは、燃焼室形状の最適化、シリンダーフィンの効率的配置と冷却を考慮した設計、様々なロス低減の積み重ねや点火時期の最適制御などの相乗効果により、当社従来モデル比で約13%の燃費向上を実現しています。また随所に軽量化技術を織り込み、装備重量で98kgとなるクラス最軽量※となっており、軽快な操縦性に貢献しています。
 スタイリングは、上級モデルの「Saluto」とデザインリンクを持たせたフロントマスクや、タンクからシートにかけての抑揚感ある滑らかなラインが特徴です。軽快さと乗りやすさ、タンデムでの余裕の乗車感を表現しました。
「Saluto RX」は年間1,600万台規模のインド市場の約6割を占める最大需要領域100cc~125ccモーターサイクルカテゴリーに投入するモデルです。これにより2015年導入の125ccモデル「Saluto」とあわせラインアップの充実を図り、需要の中心であるインド地方部への事業展開を強化します。
※2016年3月現在、当社調べ

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CB1300 SUPER FOUR/BOL D'OR E Package Special Edition
CB1300 SUPER FOUR E Package Special Edition

大型ロードスポーツモデル「CB1300」シリーズの
E Packageに特別カラーを施した2車種をタイプ設定し
受注期間限定で発売

Hondaは、力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載した大型ロードスポーツモデル「CB1300 SUPER FOUR E Package」※1と、防風効果の高いフロントカウルを装着した「CB1300 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)E Package」※1に、日本の伝統“漆塗り”のイメージをカラーリングで表現した「Special Edition」をタイプ設定し、受注期間限定※2で4月18日(月)に発売します。
今回期間限定で発売する2車種は、漆塗り独特の漆黒をイメージした深みのあるグラファイトブラックを基調に、ブラックに映える朱色を表現したキャ ンディーアルカディアンレッドの専用ストライプを採用するなど、随所に特別感あふれるカラーリングを施したモデルとしています。
CB1300 SUPER BOL D'OR E Package Special Edition【特別仕様】
・シリンダーヘッドカバーとクランクケースカバーに上質感を高めるブロンズゴールドを採用
・ホイール、ブレーキディスクハブ、ブレーキキャリパー、トップブリッジ、ステアリングステム、フロントフォークキャップをブラックで統一し精悍さを演出
・ブラックアルマイト加工を施したスイングアームとチェーンケースを採用
・CBのロゴをデザインに取り入れた専用リムストライプの採用や、リアショックスプリングに朱色を施すことで足回りのアクセントを演出
・高級感のあるダークシルバー仕上げを施したリアサスペンションのリザーバータンクを採用
※1ETC車載器・グリップヒーター・専用インジケーターランプを標準装備したタイプになります
「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用するにあたり、セットアップとセットアップ費用、および決済用のETCカードが必要です
※2受注期間は2016年4月11日(月)から6月1日(水)まで
●メーカー希望小売価格
・CB1300 SUPER FOUR E Package Special Edition 1,378,080
CB1300 SUPER BOL D'OR E Package Special Edition 1,507,680
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB1100<ABS>Special Edition / CB1100 EX<ABS>Special Edition
CB1100<ABS>Special Edition

空冷4気筒エンジンを搭載した大型ロードスポーツモデル「CB1100Special Edition」と「CB1100 EXSpecial Edition」を受注期間限定で発売

Hondaは、空冷4気筒エンジンを搭載した定番の大型ロードスポーツモデル「CB1100<ABS>」に、日本の伝統“漆塗り”の深みのある漆黒を主体色に、“正絹”※1の上質さをイメージさせる白のストライプを組み合わせた特別感のあるカラーリングの「Special Edition」を追加するほか、「CB1100 EX<ABS>」に落ち着きと上質感を兼ね備えた主体色に特別感を演出するストライプを組み合わせた「Special Edition」を設定し、4月18日(月)に受注期間限定※2で発売します。
CB1100シリーズは「“鷹揚(おうよう)”ゆったり乗る・見せる・魅せられる」を開発コンセプトに、穏やかな出力特性の空冷4気筒1100ccエンジンを搭載し、オートバイらしい力強いデザインを追求して開発。2010年3月に発売して以来、高い質感で大人の価値観や所有感を満たす大型ロードスポーツモデルとして40~50代のお客様を中心に支持され、日本オリジナルの「CB」として成熟・進化してきました。
CB1100 EX<ABS>Special Edition
今回の「CB1100<ABS>Special Edition」と「CB1100 EX<ABS>Special Edition」は、制動時の安心感を高めるABSを装備し、好評をいただいている「CB1100<ABS>」と「CB1100 EX<ABS>」をベースに特別仕様を施したモデルとなっています。また、燃料タンクのウイングバッジとイグニッションキーのエンブレムのベース色調には、明度を高めたレッドを採用し、ウイングマークの存在感をより際立たせています。

●メーカー希望小売価格
・CB1100<ABS>Special Edition 1,092,960
CB1100 EX<ABS>Special Edition 1,200,960
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB400 SUPER FOUR/CB400 SUPER BOL D'OR
CB400 SUPER FOUR<ABS>Special Edition

「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」に特別カラーを施した2車種をタイプ設定し受注期間限定で発売

Hondaはロングセラーの定番ロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR<ABS>」と、防風効果の高いフロントカウルを装着した「CB400 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)<ABS>」のそれぞれに、日本の伝統“漆塗り”のイメージをカラーリングで表現した「Special Edition」をタイプ設定し受注期間限定※1で4月18日(月)に発売します。
「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」はクラスNo.1のロードスポーツを目指し、絶えず熟成と進化を重ねてきたロングセラーモデルです。初めてスポーツバイクに乗る20代のエントリーユーザーからベテランユーザーまで、幅広い層のお客様に支持されています。
今回期間限定で発売する2車種は、漆塗り独特の漆黒をイメージした深みのあるグラファイトブラックを基調に、ブラックに映える朱色を表現したキャンディーアルカディアンレッドの専用ストライプを採用するなど、随所に特別感あふれるカラーリングを施したモデルです。
CB400 SUPER BOL D'OR<ABS>Special Edition【特別仕様】
・燃料タンクに立体エンブレムを採用し高級感を演出
・シリンダーヘッドカバーは、主体色の漆黒の中にアクセントを加えて上質感を高めるブロンズゴールドを採用
・ホイール、ブレーキディスクハブ、ブレーキキャリパーをブラックで統一し、足回りの精悍さを演出
・ブラックアルマイト加工を施したスイングアームを採用
・CBのロゴをデザインに取り入れた専用リムストライプの採用や、リアショックスプリングに朱色を施すことで足回りにアクセントを演出
・上質感のあるダークシルバー仕上げを施したリアサスペンションのリザーバータンクを採用
※1受注期間は、2016年4月11日(月)から6月1日(水)まで
●メーカー希望小売価格 ・CB400 SUPER FOUR<ABS>Special Edition  860,760
CB400 SUPER BOL D'OR<ABS>Special Edition 957,960
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション
ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション

ヴィクトリーモーターサイクルズ 世界限定7台の『ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション』を全国1台限定発売!

4月30日まで申込受付 申込者多数の場合は抽選販売に
輸入車・自動車関連用品販売の株式会社ホワイトハウスの子会社である株式会社ホワイトハウスオートモービル(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:木村 文夫)は、正規輸入販売元として取り扱うアメリカのヴィクトリーモーターサイクルズ社製「マグナム」に、有名カスタマイザー アレン・ネス氏監修のスペシャルペイントグラフィックを施した特別仕様車『ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション』を発表いたします。当社は、この『ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション』を、全国1台限定で発売いたします。4月30日まで申込を受付、申込者が多数の場合は抽選にて販売となります。
■『ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション』の特徴
本モデルはアレン・ネス氏の所有する1台を含めて世界で7台しかない非常に稀少なモデルとなっております。
スペシャルペイントグラフィックに加え、従来の「マグナム」同様大径21インチフロントホイール、6スピーカー・100W AM/FM/MP3オーディオシステム、スムージング・リアエンド、カラード・ダッシュボード、LED ヘッドライト/テールライト等、カスタムライクな装備を満載。加えて、鍛造クローム・ハイウェーバー、アレン・ネス・ビレットフロアボード、エイプハンガーハンドルバー、Performance Machine社製ドレスアップキット等、多彩なカスタマイズプランを用意しました。
パワフルな1731cc フリーダムV ツインエンジンは最大トルク127N・mを発生。快適なロングツーリングを約束する6速トランスミッションとクルーズコントロール、さらにライダーの安全性を高めるABSを標準装備しました。
●メーカー希望小売価格 ・ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション 3,330,000円
問合先:株式会社ホワイトハウスオートモービル

04GEN
04GEN

デザインフィロソフィー「RefinedDynamism」に基づくコンセプトモデル第4弾 「04GEN」を初開催のベトナムモーターサイクルショーに出展

ヤマハ発動機株式会社は、二輪車のショーイベントとして初めてベトナムで開催される「ベトナムモーターサイクルショー2016」(4月7日~10日、ホーチミン)に、スクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」を出展します。
「04GEN」は“RUN-WAY”をコンセプトに、心と身体を磨き、気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインしました。フレームを外装部品で覆い隠す一般的なスクーターの車体構造に対し、「04GEN」はフレームを透過性のある外装部品で覆い、美しく構成された内部構造を見せることで、堂々としたボディに軽やかさを与え、内と外の美しさの融合を究めた新たなデザインとしています。
04GEN創立以来、一貫して“デザイン”を製品づくりの重要な柱として位置づけている当社は2013年、「RefinedDynamism(洗練された躍動美)」をデザインフィロソフィーとして掲げ、ヤマハらしさを具現化する製品の開発に取り組んでいます。このフィロソフィーに基づき、2014年にはデザインコンセプトモデル第1弾の「01GEN(フロント二輪のクロスオーバーモーターサイクル)」および第2弾「02GEN(魅せたくなる電動アシスト車いす)」を、2015年には第3弾「03GEN(TRICITYに色・素材・仕上げ提案を施したモビリティ)」を発表しています。
当社は今後もデザインコンセプト「GEN」を様々な機会に出展・提案していきます。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

2016年バックナンバー
2015年バックナンバー
2014年バックナンバー
2013年バックナンバー
2012年バックナンバー
2011年バックナンバー
2010年バックナンバー
2009年バックナンバー
2008年バックナンバー
2007年バックナンバー
2006年バックナンバー
バイクパーツ・ウェア・ケミカル用品ならBE-LANDへ!