バイクインフォメーション

アンダーバー
MSC-BE700
MSC-BE700

ミツバサンコーワ、二輪車用初!
GPS搭載ETC2.0車載器『MSC-BE700』を7月1日発売

自動車や二輪車の部品・用品の開発・販売を手がける株式会社ミツバサンコーワ(所在地:東京都板橋区、代表取締役社長:柚木 洋)は、2016年4月から順次導入予定の経路情報を活用した高速道路料金割引に対応できる二輪車用ETC2.0車載器『MSC-BE700』を2016年7月1日(金)に販売を開始します。
『MSC-BE700』は、好評販売中の二輪車用ETC車載器『MSC-BE51』の基本性能はそのままに、単体でETC2.0サービスを利用できるGPS付モデルです。
【二輪車用ETC2.0車載器『MSC-BE700』の特長】
(1) 経路情報を活用した新しい高速道路料金割引に対応
2016年4月より圏央道利用時に約2割引から開始され、全国で順次導入予定の経路情報を活用した高速道路料金割引に対応します。
(2) GPS+ETC一体アンテナ
取付スペースの限られている二輪車において、走行の邪魔にならないよう、GPSアンテナとETCアンテナ、ETCインジケーターを一体化しました。愛車のデザインをできる限り崩さないように開発しました。
(3) ETC2.0情報専用インジケーター
高速道路上の緊急情報や注意警戒情報をインジケーターの点滅でお知らせし、安全・快適運転をサポートします。
(4) 二輪車用ETC車載器初!カード有効期限切れをお知らせ
カードの有効期限切れをGPSデータ受信時にアンテナのLED点滅でお知らせします。
(5) スライド挿入式で簡単!
狭い場所でもETCカードを簡単にセットできるよう、スライド挿入式を採用しています。
(6) 二輪車用専用設計
二輪車用として必要となる防水性・防塵性・耐振性を専用設計しております。
防水・防塵性:IP66(アンテナ部・インジケーター部)
耐振性   :20G耐振モデル
(7) 安心の日本製&3年保証
お客様に末永くご愛用いただけますよう、信頼の日本製及び3年の長期保証としました。
●メーカー希望小売価格 ・二輪車用ETC2.0車載器 MSC-BE700 26,800円
問合先:株式会社ミツバサンコーワ

Chieftain Dark Horse(チーフテン・ダークホース)
Chieftain Dark Horse(チーフテン・ダークホース)

インディアンモーターサイクル、ブラックアウトで より攻撃的になった『Chieftain Dark Horse (チーフテン・ダークホース)』を6月22日(水)に発売

「東京モーターサイクルショー2016」で日本初公開
インディアンモーターサイクルの正規輸入代理店・株式会社ホワイトハウスオートモービル(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:木村 文夫)は6月22日(水)、新型モデル「チーフテン・ダークホース」を発表、発売いたします。
『チーフテン・ダークホース』の特徴
インディアン・チーフテン・ダークホースは、2013年に登場したインディアンモーターサイクル史上初のフェアリング・バガー「インディアン・チーフテン」をベースに、全身をマットブラックでかためた、より強い大胆さを押し出したモデルです。従来のチーフテンからクローム装飾を大幅にカットすることにより、より攻撃的な存在感をアピール。
フェアリング、フェンダー等のボディパーツはもとより、インディアン・ヘッドマーク、フォーク、ミラー、ハンドルバー、コンソール、フットペグ、テールライトハウジングに至るまでブラックでコーディネートしました。
●メーカー希望小売価格 ・Chieftain Dark Horse(チーフテン・ダークホース) 3,360,000円
問合先:株式会社ホワイトハウスオートモービル

YZ125X/YZ450FX/YZ250FX/YZ250X
YZ125X

“クロスカントリーエンデューロ”向け2017年モデル リアル・ライト・エンデューロ「YZ125X」新発売

ヤマハ発動機株式会社は、“The Real Light Enduro”のコンセプトに基づき新開発したクロスカントリーエンデューロ用モデル、「YZ125X」を 2016 年 10 月 5 日より発売します。また、「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」についても、2017年モデルを設定し2016年8月25日より発売します。
「YZ125X」は、「YZ125」をベースに、エンジンを扱い易い特性に仕様を変更、実戦で役立つ諸装備を追加し、エンデューロ用としました。「YZ125」からの変更点は、1)燃焼室、YPVS 作動特性最適化、2)専用CDIユニット、3)サスペンションの専用セッティング、4)リア18インチ化、5)2次減速比変更、6)エンデューロ用装備追加(シールチェーン、サイドスタンド、リザーブ切り替えコック付燃料タンク)などです。 「YZ250FX」は、現行の 2014 年「YZ250F」ベースから、2017 年「YZ250F」ベースで開発。新エンジンを搭載したほか専用仕様としてキックスターター廃止、ミッションへ表面処理追加、燃料警告灯追加などを施しました。「YZ450FX」はキックスタート廃止による軽量化、サスペンションセッティング変更、燃料警告灯を新採用しました。「YZ250X」は、フロントディスク径アップを図りました。いずれもリアフェンダーにロゴをあしらった新グラフィックとなります。
なお、本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2016 年 6 月 10 日から 12月12日の期間限定で予約の受付を行い販売します。
●メーカー希望小売価格 ・YZ125X 626,400円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ビーノ XC50D Vino Navy Style
ビーノ XC50D Vino Navy Style

ジーンズが似合うデニムブルーの限定カラー
「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleを発売

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50」シリーズに、ジーンズが似合う「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleを設定、台数限定1,000台にて2016年7月20日より発売します。
「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleは、「ビーノ XC50D」をベースに、新色マットブルーと専用グラフィックを施し、アクティブな女性のちょっとしたお出掛けにもぴったりなモデルです。主な特徴は、1)マットブルー&ホワイトの外装、2)マットブルーのハンドルグリップ/シート/マット、3)ボディサイドのポジティブワードグラフィック、4)「VINO」のタグ付のシートステッチと専用ロゴなどです。
製造は当社のグループ会社ヤマハモーター台湾(YMT)が行います。
●メーカー希望小売価格 ・ビーノ XC50D Vino Navy Style 204,120円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R25
YZF-R25

MotoGP 3冠※を記念したチャンピオングラフィックを織り込んだ台数限定モデル
「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Edition発売

ヤマハ発動機株式会社は、249cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した「YZF-R25」の台数限定モデル「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定し、2016年7月20日より発売します。 
「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Editionは、2015年MotoGPにおいて3冠獲得を記念し、MotoGPマシン「YZR-M1」イメージのカラーリングやスポンサーロゴを織り込みました。標準車からの変更点は、1)専用カラー&グラフィック、2)ゴールドの前後ブレーキキャリパー、3)イエローのサスペンションコイル、4)YZR-M1イメージのゴールド音叉マーク、5)MotoGPでの3冠タイトルを記念したワールドチャンピオンロゴなどです。
製造は当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
※ライダー、コンストラクターズ、チームタイトル
●メーカー希望小売価格 ・YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition 567,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

FJR1300AS/A
FJR1300AS/A

6速ミッション、コーナリングランプ採用などで、さらにツーリング性能・スポーツ性を向上 「FJR1300AS/A」を大幅に刷新して発売

ヤマハ発動機株式会社は、1,297 cm3の水冷・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツアラー性能とスポーツ性を兼ね備え、スポーツツアラーとしての資質をさらに磨き上げた「FJR1300AS」および「FJR1300A」を2016年7月25日より発売します。
「FJR1300AS」「FJR1300A」は、ベテランライダーが“よりダイナミックに走りを楽しむためのパートナーとしての熟成”をポイントに開発しました。6速トランスミッション採用、ヘッドランプやテールランプまわりのデザイン一新など、より楽しく、より快適に走りを楽しむための新装備を織り込みました。
新たな特徴は、1)6速トランスミッション、2)A&Sクラッチ※1、3)立体感あるフロントビューとLEDヘッドランプ、4)コーナリングランプ※2、5)新デザインマルチファンクションメーターなどです。
なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」をベースに、クラッチ操作なしでシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)と電動調整サスペンションなどを採用した上級モデルです。
※1:「FJR1300A」のみ、※2:「FJR1300AS」のみ
●メーカー希望小売価格 ・FJR1300AS 1,836,000円 / ・FJR1300A 1,512,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

グロム
グロム

125ccスポーツモデル「グロム」の外観を一新し発売

Hondaは、個性的で躍動感あふれるスタイリングの125ccスポーツモデル「グロム」の外観を一新し、6月9日(木)に発売します。
グロムは、2013年6月に発売して以来、コンパクトで扱いやすい車体サイズと、倒立タイプのフロントサスペンションや前・後輪ディスクブレーキなどの大型スポーツモデルを彷彿させる本格的な装備などにより、トレンドに敏感な若者をはじめ、大型二輪ユーザーのセカンドバイクとしても支持されている原付二種モデルです。

グロム今回、コンパクトでありながらボリューム感と躍動感を強調したグロムのスタイリングを、よりアグレッシブで力強い外観に一新。先進性と高質感を演出する新設計のLEDヘッドライトを採用し、個性的なフロントフェイスをより際立たせるとともに、ボディー形状はエッジを効かせたデザインに変更することで精悍なイメージを高めています。また、ヒンジ式のタンクキャップを新たに採用することで給油時の利便性を高めたほか、イグニッションキーのブレード部を持ち手に収納可能としたフォールディング機能付き「リトラクタブルキー」をHondaの二輪車で初めて採用するなど、遊び心にあふれたモデルとしています。
車体色は鮮やかなパールバレンタインレッド、スポーティーなイメージのレモンアイスイエロー、爽やかなパールヒマラヤズホワイトの3種類を設定しています。
●メーカー希望小売価格 ・グロム 345,600円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

W800 Final Edition
W800 Final Edition

2016年モデル 新発売

【W800 Final Edition】
トラディショナルな美しさと味わい深いライディングフィールが魅力のW800。懐かしくも新しい魅力で長きに渡って皆様に愛されてきた「W」をこの度Final Editionとして販売致します。 1973年に登場した650RS W3を彷彿とさせるカラー&グラフィックに専用のエンブレムを採用。塗装段差の少ない4度塗りの高級塗装は塗装工程までW3と同様という徹底した拘りを見せています。 特別色に彩られた美しい外観に加えて、シンプルで美しさを突き詰めたエンジンはベベルギヤが印象的なロングストロークのバーチカルツイン。 各所に施されたバフ研磨やクリアコート、クロームメッキは眩い光を放ち、クラシカルな形状のキャブトンタイプマフラーからはツインならではの力強いサウンドを奏でます。
■スタンダードモデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更(特別塗装)・シートデザインの変更・フューエルタンクに専用のエンブレムを採用
・フューエルタンク上面に専用のデカールを採用・フロント、リヤのハブにブラック塗装を採用
・エンジン(ヘッドカバー、シリンダーヘッド、クランクケース)にブラック塗装を採用
・フューエルインジェクションカバーにハンマートーン塗装を採用
※性能及び諸元に変更はありません。
●メーカー希望小売価格(税込) ・W800 Final Edition 925,560円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

KX250F
KX250F

2017年モデル 新発売

【KX250F】
ファクトリーマシンからフィードバックされた先進の技術を搭載したKX250F。この度モデルチェンジを果たし新発売します。 「中級レベルのライダーからエキスパートライダーまで、表彰台の頂点に立たせる」というKXの設計概念は、KXブランドをこの世に送り出し40年以上経った今でも揺るぎません。 AMAでのタイトル獲得数は、KXの真の実力を証明。卓越したエンジンとシャーシの性能、そしてクラスをリードしてきた様々なテクノロジーにより栄光を勝ち取ってきました。 デュアルインジェクションシステムやダイレクトな吸気流入、そしてレース活動で培ったチューニングやブリッジドボトムピストン、ローンチコントロールモードなどの高性能パーツにより、高出力とスムーズなパワーデリバリーを実現。 2017モデルではエンジンはよりパワフルに、車体はより軽くスリムになり更なる進化を遂げています。 ■2016年モデルからの変更点
【エンジン】
・オフセットシリンダーの採用・吸気ラインのダウンドラフト化・シリンダー内をプラトーホーミング処理
・コンロッドの大端部をジャーナルベアリング化・ピストン形状の変更と軽量化
【フレーム&ボディワーク】
・車両重量を1.6kg軽量化・ステアリングステムの変更・アルミペリメターフレームのスリム化
・フューエルタンクからシートにかけてのフラット化とシームレスデザインの採用
・フロントフォークのバルブセッティングの変更・リヤサスペンションのバルブセッティング、スプリングの変更
・ナンバープレート、フロントフェンダー、フロントフォークガード、サイドカバー、リヤフェンダーの形状変更
・リヤフェンダーにインテークダクトを追加・シュラウドのスリム化
・シュラウドデザインにインモールドグラフィックを採用・カラー&グラフィックの変更
【その他】
・パソコンや電池を使わずにエンジンマップを変更できる、コントローラータイプのKX FI キャリブレーションキットの採用
※KX FI キャリブレーションキットは別売りです。(メーカー希望小売価格 61,560円 税込み)
●メーカー希望小売価格(税込) ・KX250F 772,200円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

2016年バックナンバー
2015年バックナンバー
2014年バックナンバー
2013年バックナンバー
2012年バックナンバー
2011年バックナンバー
2010年バックナンバー
2009年バックナンバー
2008年バックナンバー
2007年バックナンバー
2006年バックナンバー
バイクパーツ・ウェア・ケミカル用品ならBE-LANDへ!