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ESTRELLA Final Edition
ESTRELLA Final Edition

2017年モデル新発売

【ESTRELLA Final Edition】
空冷4ストロークエンジンと上質感のあるフォルムで人気を博したESTRELLA。その最後を飾る特別仕様車です。 カラー&グラフィックは650RS:W3-Aをイメージし、専用のエンブレムとデカールがシックなデザインを演出します。 フューエルタンクの光沢のある美しい仕上がりは水転写デカールによるもの。車体各部のクロームメッキと相俟って、その上質さを一層高めています。 空冷4ストローク単気筒エンジンの生み出す心地良いフットワークと、シンプルでありながら気品のある外観はFinal Editionに相応しい特別な一台となっています。
■スタンダードモデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更・フューエルタンクのグラフィックに水転写デカールを採用
・フューエルタンクに専用の「Kawasaki」エンブレムを採用・サイドカバーに専用のエンブレムを採用
・フューエルタンク上部に「Final Edition」ロゴ(水転写デカール)を採用・特別なシートデザインを採用
・フロントフェンダー、リヤフェンダー、フォークカバーにクロームメッキを採用
※性能及び諸元に変更はありません。
●メーカー希望小売価格(税込) ESTRELLA Final Edition 575,640円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z250SL
Z250SL

2017年モデル新発売

【Z250SL】
軽量、スリム、コンパクトなスーパーネイキッド、Z250SL。気負わずカジュアルに走りを楽しめる都市型コミューターとして優れた性能と快適性を持ち合わせています。 スリムでコンパクトなトレリスフレームに搭載しているエンジンは、力強い低中速回転域と心地よいピックアップ特性。高速回転域での鋭いスロットルレスポンスが特徴のピークまで心地よく伸びるエンジンキャラクターです。 フラットでワイドなハンドルバーやスリムで独特なシルエットのフューエルタンク、スポーティな一灯式ヘッドライトやテールカウルは、Zのアイデンティティを継承するアグレッシブなデザイン。 また、軽快なハンドリングと路面追従性を高めるφ37mmのフロントフォークとユニトラックリヤサスペンションを装備。スタイリッシュな外観に加え高いスポーツ性能を発揮します。
■2016年モデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更・フレームにメタリックグリーンの塗装を採用
※性能及び諸元に変更はありません。
●メーカー希望小売価格(税込) Z250SL 437,400円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z250 ABS Special Edition
Z250 ABS Special Edition

限定モデル新発売

【Z250 ABS Special Edition】
筋肉質で逞しいシルエットのスーパーネイキッドZ250 ABS Special Edition。独特なタンク形状やコンパクトなヘッドライト、シャープなテールカウルにより、Zシリーズを象徴するアグレッシブなデザインを実現。 スリムなシート形状はフラットでワイドなハンドルとともに扱いやすさや足つき性の向上に貢献しています。エンジンはDOHC4バルブパラレルツインエンジンを搭載。低中速回転域での豊かなトルクと高速回転域での伸びやかな吹け上がりを併せ持つ出力特性を獲得しています。 さらにレース由来の先進テクノロジー、アシスト&スリッパークラッチも装備。ストリートからワインディングまで幅広い領域で優れたパフォーマンスを発揮します。

■2016年モデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更・ゴールドホイールの採用・Zパターンのフロントシートの採用
●メーカー希望小売価格(税込) Z250 ABS Special Edition 569,160円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z250 ABS
Z250 ABS

2017年モデル新発売

【Z250 ABS】
筋肉質で逞しいシルエットのスーパーネイキッドZ250 ABS。独特なタンク形状やコンパクトなヘッドライト、シャープなテールカウルにより、Zシリーズを象徴するアグレッシブなデザインを実現。 スリムなシート形状はフラットでワイドなハンドルとともに扱いやすさや足つき性の向上に貢献しています。エンジンはDOHC4バルブパラレルツインエンジンを搭載。 低中速回転域での豊かなトルクと高速回転域での伸びやかな吹け上がりを併せ持つ出力特性を獲得しています。さらにレース由来の先進テクノロジー、アシスト&スリッパークラッチも装備。 ストリートからワインディングまで幅広い領域で優れたパフォーマンスを発揮します。

■2016年モデルからの変更点  ・カラー&グラフィックの変更

■その他  ・実際のモデルにはZパターンのシートは装着されておりません。
●メーカー希望小売価格(税込) Z250 ABS 553,500円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

CBR250RR
CBR250RR

新型の軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を発売

Hondaは、新設計の水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒250ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を5月12日(金)に発売します。
CBR250RRは250ccクラスのスーパースポーツモデルとして、CBR“RR”シリーズの思想「トータルコントロール?操る楽しみの最大化」を共通の背景としながら、「直感、体感、新世代“RR”」を開発コンセプトに、スタイリングデザイン、車体、パワーユニットのすべてを新設計しました。
エンジンは、低中回転域での力強さとスーパースポーツならではの高回転までシャープに吹けあがる特性を高次元で両立するとともに、高出力化を実現。スロットルグリップの開度を機械式ではなく電気信号を介して伝達する「スロットル・バイ・ワイヤシステム」を250ccクラスで初めて※1採用しています。
CBR250RR車体は、剛性としなやかさを両立した鋼管トラス構造フレームを新設計。フロントに倒立タイプのサスペンションを、リアには左右非対称形状のアルミ製スイングアームと路面追従性に優れたプロリンクサスペンションを採用するなど、卓越した動力性能を余すことなく引き出せる操縦性を実現しています。
スタイリングは、低く構えたフロント周りから後方に向けて高く跳ね上がる先鋭的なデザインで、力強さと速さを直感させる独自の存在感を表現。また、フューエルタンク後端部からシートへ繋がる部位の幅を大きく絞ることで足つき性の良さと取り回しやすさにも配慮しています。
灯火器類は、独特な存在感のあるデュアルヘッドライトをはじめ、ウインカー、テールランプなどすべてに高輝度のLEDを採用し、先進性を演出しています。
※1 Honda調べ(2017年4月現在)

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

レブル250/レブル500
レブル250

新型クルーザーモデル「レブル250」「レブル500」を発売

Hondaは、タフでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に扱いやすい出力特性のエンジンを搭載し、幅広い層のお客様にモーターサイクルライフを楽しんでいただける新型クルーザーモデル「レブル250」と「レブル500」を4月17日(月)に発売します。
今回発売するレブルは、デザインコンセプトを「SIMPLE」「RAW(未加工の素材)」とし、特徴的な形状のフューエルタンクやくびれのあるナロースタイルのフレームボディー、ワイド&ファットサイズの前後タイヤ、ブラックに仕上げたエンジンや各部パーツの採用により、タフでクールなイメージを表現するとともに、自由な発想でカスタマイズを想起させるスタイリングとしました。
レブル500車体は、年齢や体格にとらわれず幅広い層のお客様が楽しめるよう、軽量かつ690mmの低シート高とするとともに、ミドルポジションのステップを採用することで、アップライトなライディングポジションを実現しています。
エンジンは、低回転域でもトルクフルで扱いやすく、高回転域まで気持ちよく伸び感のある出力特性を実現。また、エンジン内部のギアの仕様やマフラーの内部構造を最適化することで、エンジンのメカニカル音や心地良い排気サウンドとパルス感を実現しています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

X-ADV
X-ADV

新型アドベンチャーモデル「X-ADV」を発売

Hondaは、アドベンチャーモデルの新たな提案として、低回転域から高回転域まで扱いやすい、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ直列2気筒745ccエンジンに、定評のデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)を組み合わせ、アドベンチャーモデルの力強さとコミューターモデルの利便性を高次元で融合させた「X-ADV(エックス エーディーブイ)」を、4月14日(金)に発売します。
X-ADVは、「GO EVERYWHERE with EXCITEMENT~アクティブな心躍る気持ちで、どこへでも行ける~」をコンセプトに「平日は都会をスマートに移動し、休日は日常を離れて冒険へといざなう“アドベンチャースピリット”を持つモーターサイクル」としてお客様に遊び心あふれるモーターサイクルライフを提供することを目指し開発しました。
X-ADVスタイリングは、前後方向に短く塊感のあるボディーとサスペンション長の長いアップライトなシルエットでアドベンチャーテイストを強調。さらに、フロントからリアまで、エッジの効いた統一感のあるキャラクターラインで構成されたボディーにより、プレミアム感と上質感を融合させるとともに力強くスタイリッシュで新鮮な外観を実現しました。
パワーユニットには、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ直列2気筒745ccエンジンにオートマチックトランスミッションの操作性とマニュアルトランスミッションの優れた伝達効率を高次元で融合したDCTに専用セッティングを施し組み合わせました。アップダウンやコーナーの多い郊外のワインディングでは、低いギアを選択する領域を拡大した変速制御をDモード・Sモードに採用し、スポーティーなライディングフィールを実現するとともに、タイヤサイズやドライブチェーン駆動部位の最適化を図り、市街地での機敏な走行も可能としました。
電装は、全ての灯火器にLEDを採用し先進性を演出。ツーリングでの利便性を高める別体型ETC車載器やスポーツグリップヒーターを標準装備しました。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CBR650F/CB650F
CBR650F

ロードスポーツモデル「CBR650F」「CB650F」の
スタイリングを刷新し走りを熟成させ発売

Hondaは、低回転域から高回転域まで力強い出力特性の直列4気筒エンジンと扱いやすい車体サイズで好評を得ているロードスポーツモデル「CBR650F」「CB650F」を、より先鋭的でスポーティーなスタイリングに刷新するとともに、吸気・排気のトータルエアマネジメントを徹底的に追求し、出力を向上させるなど、力強い走りをさらに熟成させて4月14日(金)に発売します。
「CBR650F」「CB650F」の両モデルとも650cc・DOHC・直列4気筒エンジンの動力性能をさらに引き出すため、より多くのエアを導入する吸気流路を新設し、エアファンネルの短縮化やマフラーの内部構造を3室から2室に変更することで、最高出力を5kw(7馬力)向上。これにより、低・中回転域のトルク特性の向上と、高回転域の伸びを両立。加えて、トランスミッションの2速から5速の変速比をローレシオ化することで、力強い加速フィーリングを実現しました。また、フロントサスペンションには、新たに減衰力特性に優れたショーワ製「デュアル ベンディング バルブ」を装着することで、しなやかで路面追従性に優れた上質な乗り心地を実現しています。リアには従来同様、路面状況やユーザーのライディングに合わせて調整可能な7段階プリロードアジャスターを採用。ブレーキにはフロント、リアともに放熱効果に優れたウェーブディスクを装着し、フロントに320mm大型ダブルディスクと2ポットキャリパー、リアに240mmディスクと1ポットキャリパーを組み合わせています。さらに、前・後輪のロックを回避するABS(アンチロック・ブレーキ・システム)も標準装備しています。
CB650F●CBR650F
シャープで先進的な印象を与える高輝度LEDヘッドライトを新たに採用するとともに、ヘッドライト周辺のカウル形状を見直すことで、走行時により多くの空気を吸気ダクトに導入する構造としています。カラーバリエーションはヴィクトリーレッド、マットガンパウダーブラックメタリック、パールグレアホワイトの全3色を設定。ヴィクトリーレッドはトップエンドモデルのCBR1000RRのカラーリングを想起させるブラックとホワイトのスポーティーなストライプを採用しています。マットガンパウダーブラックメタリックとパールグレアホワイトはミドルカウルとシートカウルに専用ストライプを採用。アンダーカウルにHondaロゴを配しています。また、シリンダーヘッドカバーとクランクケースカバーをブロンズ色とすることで高級感を演出しています。
●CB650F
シャープで先進的な印象を与える高輝度LEDヘッドライトを新たに採用するとともに、シュラウドのデザインを変更し、走行時に吸気ダクトへ積極的に空気を導く形状としています。また、ハンドルは従来よりフラットな形状のバーハンドルタイプを採用することで、低く構えたライディングポジションとしています。
カラーバリエーションはヴィクトリーレッド、ソードシルバーメタリックの全2色を設定。シュラウドの色は車体色に対して、ヴィクトリーレッドはシルバー、ソードシルバーメタリックはブラックのツートーンカラーとし、シュラウドおよびフューエルタンク、シートカウル、フロントフェンダー、ホイールリムに躍動感あるグラフィックのストライプを施すなど、スポーティー感と力強さを強調。シリンダーヘッドカバーとクランクケースカバーをブロンズ色とすることで高級感を演出しています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

台湾での二輪車生産累計台数1,000 万台について
台湾での二輪車生産累計台数1,000 万台について

世界屈指のスクーター大国で大台を達成

ヤマハ発動機の台湾における現地法人Yamaha Motor Taiwan co., Ltd(以下:YMT)は、1987 年の設立以来の二輪車生産台数が、このたび累計1,000 万台に到達しました。
YMT は、当社の二輪車製造の現地法人として、1987 年に台湾北部・桃園市に設立され、主に台湾と日本向けのスクーターを生産しています。 2016 年の年間生産台数は33 万台で、そのうち台湾向けが25 万台、日本を含む海外への輸出が8 万台でした。
台湾は、総人口約2,400 万人に対し、二輪車の総保有台数は1,300 万台を超え、二輪車の年間総需要は約85 万台(2016 年・ヤマハ調べ)となっており、スクーターが日常の交通手段として広く普及しています。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Dio110
Dio110

「Dio110」に新色を追加し発売

Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観などで好評を得ている原付二種スクーター「Dio110」に新色を追加し、4月14日(金)に発売します。Dio110は、低フリクション技術とアイドリングストップシステムによる優れた燃費性能と環境性能や力強い出力特性を追求した空冷・4ストローク・OHC・単気筒110ccエンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。また、流麗で張りのあるスタイリングに、安定感のある乗り心地をもたらす14インチの大径ホイールを採用したほか、シート下のラゲッジボックスは18L※2の容量を確保するなど、さまざまな場面で使い勝手に優れ、幅広い層のお客様に支持されている原付二種スクーターです。
今回、ブラックを基調としたボディーカラーの随所にレッドカラーを配し、スポーティーなイメージをより強調したマットギャラクシーブラックメタリックと、上質感のあるランベントシルバーメタリックの2色を新たに設定。従来のエグザルテッドブルーメタリック、ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイトを含む、全5色の豊富なカラーバリエーションとしました。
Dio110●Dio110のカラーバリエーション
・マットギャラクシーブラックメタリック(新色) ・ランベントシルバーメタリック(新色)・エグザルテッドブルーメタリック ・ポセイドンブラックメタリック・パールジャスミンホワイト
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
※2Honda測定値


●メーカー希望小売価格 Dio110 231,120円 / Dio110(マットギャラクシーブラックメタリック) 234,360円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

400X
400X

クロスオーバーモデル「400X」の各部の熟成を図るとともにカラーリングを変更し発売

Hondaは、冒険心を掻き立てる力強いクロスオーバースタイルに、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性のエンジンを搭載し、市街地走行からツーリングまで幅広い使用用途を可能としたモデルとして好評を得ている「400X」の熟成を図るとともに、カラーリングを変更して、4月17日(月)に発売します。
400Xは、冒険心を高揚させるダイナミックなスタイリングコンセプト「FEEL THE ADVENTURE FORM」を踏襲したデザインに、低・中回転域から高回転域までスムーズで扱いやすい出力特性で定評のある水冷・DOHC・直列2気筒400ccエンジンを搭載したクロスオーバーモデルです。
400X今回、軽快感のあるデザインと歯切れのよい排気サウンドが魅力の小型異形マフラーを採用するとともに、小型のメインステップホルダーを採用。またアンダーカバーを廃止することで、サイドビューの軽快なイメージを強調させました。
車体色には、新たに上質感のあるキャンディープロミネンスレッドと街中でも映えるソードシルバーメタリックを採用し、継続色のパールサンビームホワイトと合わせ、全3色の設定としています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CBR400R
CBR400R

スポーツモデル「CBR400R」のカラーリングを変更し発売

Hondaは、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた水冷・DOHC・直列2気筒400ccエンジンを搭載し、防風効果の高いカウリングを装備したスポーツモデル「CBR400R」のカラーリングを変更して、4月7日(金)に発売します。
CBR400Rは、「AGGRESSIVE SPEED SHAPE」をスタイリングコンセプトに、CBRシリーズのフラッグシップモデル「CBR1000RR」のDNAを受け継ぐスピード感あふれるフルカウリングデザインに、被視認性に優れるLEDのデュアルヘッドライトやテールランプを採用した先進性あふれるスポーツモデルです。
CBR400R今回、レッドを基調にスポーティーかつシャープな印象のホワイトとブラックのグラフィックを施した「ヴィクトリーレッド」と、ホワイトを基調にブルーとブラックのグラフィックを施した「パールグレアホワイト」を新たに採用。従来のカラーリングのグラファイトブラックと合わせ、全3色の設定としています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

BOLT ABS/BOLT Rスペック ABS
BOLT ABS

「BOLT ABS」 「BOLT Rスペック ABS」2017年モデル発売
シンプルなスタイルで人気のクルーザーモデル
カラーリングの変更、フランジレス燃料タンクの採用

ヤマハ発動機株式会社は、941cm3空冷Vツインエンジンを搭載するクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」の2017年モデルを5月25日より発売します。
 「BOLT」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトに、外装をシンプルに仕上げるカスタムトレンドのひとつである“ボバースタイル”を再現したモデルとして人気となっております。
BOLT Rスペック ABS2017年「BOLT ABS」「BOLT Rスペック ABS」共通の特徴は、1)カラーリングの変更、2)溶接後の処理が目立たないフランジレス燃料タンク(容量1L増加の13L)の採用です。
「BOLT ABS」では、ブラックの基本色にシンプルなグラフィックを配しながら、スポークホイールを新採用してカスタムのベースモデルとなるイメージを強調しています。
リザーバータンク付きリアサスペンション、バックスキン調シートなどを装備する上級モデル「BOLT Rスペック ABS」では、クルーザーらしい前に突き進むイメージを思わせる水平基調のグラフィックを採用したレッド、大胆なループ形状のグラフィックを採用したグレーの2色を設定しています。
●メーカー希望小売価格(税込) BOLT ABS 961,200円 / BOLT Rスペック ABS 1,006,560円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

SCR950 ABS
SCR950 ABS

日常を冒険に変える「SCR950 ABS」新発売
“スクランブラー”スタイルをまとった941cm3空冷Vツインエンジン搭載のスポーツモデル

ヤマハ発動機株式会社は、人気の“スクランブラー”スタイルに941cm3空冷Vツインエンジンを搭載したスポーツモデル「SCR950 ABS」を5月25日より発売します。
「SCR950 ABS」は、“Tough Explorer”をコンセプトに、鼓動感のあるVツインエンジンの搭載、自由度の高いライディングポジションの採用、1960年代のオンロード・オフロードを走行する“スクランブラー”を思わせるスタイリングを再現したモデルとして開発しました。
主な特徴は、1) 幅の広いハンドル、ゼッケン風サイドカバー、前後スポークホイールの採用やヴィンテージ感を漂わせたカラー&グラフィックなどによる“スクランブラー”を感じさせるスタイリング、2) 優れたトルク、出力特性を発揮し心地よい鼓動感をライダーに伝える941cm3空冷4ストロークVツインFIエンジン、3) ロング&フラットなシートの採用、ハンドル位置、フットレスト位置などによる自由度の高いアップライトなライディングポジションなどです。
コンセプトを具現化するため、「BOLT」系をベースとしながらも、ライディングポジションの変更、新設計のリアフレームの採用、リヤタイヤの17インチ化など新フィーチャーを織り込みバランスを整えました。
●メーカー希望小売価格(税込) SCR950 ABS 1,060,560円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R15
YZF-R15

「XSR900」が世界的権威のデザイン賞で最高賞に選定
ヤマハ単独モデルとしては最多5つ目のデザイン賞受賞載

ヤマハ発動機株式会社のモーターサイクル「XSR900」が、世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot Award※:プロダクトデザイン2017」において最高賞である“Best of the Best”に選ばれました。
当社製品の同賞の受賞は2012年から5年連続となり、 “Best of the Best”に選定されたのは、2015年にモーターサイクル「MT-07」、車いす用電動アシストユニット「JWX-2」で初めて受賞してから、3製品目となります。
「XSR900」は、趣味の対象としてモーターサイクルを楽しむ文化が定着している先進国で、「伝統的」なスタイルを好む層に向けたモーターサイクルです。シンプル・レトロな外観と最先端技術による走行性能という新たなコンビネーションによって、所有する悦びと乗る楽しさを提供します。
また、このたびの受賞で「XSR900」は、「グッドデザイン・ベスト100」「オートカラーアウォード2016 特別賞」「JIDAデザインミュージアムセレクションVol.18」「iFデザインアワード」に続き、5つ目のデザイン賞受賞となりました。なお、5つのデザイン賞を受賞した当社製品は「XSR900」が初めてです。
※ドイツの「Design Zentrum Nordrhein Westfalen(ノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター)」主催による世界的に権威のあるデザイン賞
[デザイン本部長 長屋 明浩(ながや あきひろ)のコメント]
世界的なデザイン賞の一つ「Red Dot Award」にて、2015年の「MT-07」「JWX-2」に続き「プロダクトデザイン」の最高賞をいただけたことは、当社がデザインに対して取り組んでいることへの評価と受け止めたいと思います。
「XSR900」の開発では、デザインだけでなく設計や製造と一丸となったモノ創りを行いました。
当社は本年デザインの本部拠点となるイノベーションセンターを開設。先行開発と製品開発を充実させ、グローバルにヤマハが一丸となって、よりいっそう魅力的な感動を呼び起こす新価値とヤマハらしいデザインを生み出していく所存です。
[ヤマハ発動機 デザインアワードサイト]
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

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