バイクインフォメーション

アンダーバー
レース専用モデル Ninja ZX-6R
レース専用モデル Ninja ZX-6R

レース専用モデルNinja ZX-6Rは、高回転域での優れた性能と中回転域での豊かなトルクを両立するハイパフォーマンスエンジンを搭載

滑らかでダイレクトなスロットルレスポンスが、サーキットでの高いコントロール性を発揮します。また、マスの集中化と軽量化を追求した車体にはSHOWA製ビッグピストンフロントフォーク(BPF)を装備し、高いコントロール性とコーナー進入時の優れたスタビリティに貢献。マシンのポテンシャルを最大限に引き出すことを可能にしています。カワサキでは国内ロードレースST600クラスへ出場するユーザー支援の一環として、このモデルをレース用ベース車とし、日本国内で特別発売いたします。
■主な特長
・ ツインインジェクターを装備するフューエルインジェクションを搭載
・ ギヤポジションインジケーターを搭載
・ SHOWA製ビッグピストンフロントフォーク(BPF)を装備
・ レース専用モデルとしてイモビライザーを非装着
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Ninja ZX-6R KRT EDITION
Ninja ZX-6R KRT EDITION

スーパースポーツの楽しさと興奮を幅広いライダーに提供するNinja ZX-6R KRT EDITION

ワインディングに合わせて最適化されたエンジンとシャーシにより、サーキットや高速道路、街乗り走行などさまざまな場面で爽快なライディングを提供します。また、KQS(カワサキクイックシフター)、KTRC(カワサキトラクションコントロール)、パワーモード選択、KIBS(カワサキインテリジェントアンチロックブレーキシステム)などの高度なライダーサポート技術を搭載。スポーツライディングのパフォーマンスを高めています。さらに、ツインLEDヘッドライトを採用することで夜間走行時の優れた視認性を獲得。加えて、車体デザインにはスーパーバイク世界選手権で戦うNinja ZX-10RRと同イメージのカラーリングを採用。Ninjaデザインのスタイリングと共に、よりアグレッシブな雰囲気を演出しています。
■主な特長
・KQS(カワサキクイックシフター)を搭載。※アップのみ
・KIBS(カワサキインテリジェントアンチロックブレーキシステム)を搭載。
・KTRC(カワサキトラクションコントロール)を搭載。
・パワーモード選択機能を搭載。
・アシスト&スリッパークラッチを搭載。
・ツインLEDヘッドライトを装備。
・アルミニウム製ぺリメターフレームを採用。
・SHOWA製SFF-BP(セパレートファンクションフォーク-ビッグピストン)を搭載。
・高剛性ラジアルマウントモノブロックキャリパーを搭載。
・BATTLAX HYPERSPORT S22タイヤを装備。
・シート前部を細く絞り、スリムなライディングポジションと良好な足つき性を実現。
・アジャスタブルクラッチレバー(5段階)、アジャスタブルブレーキレバー(6段階)を採用。
・ヘルメットロックを標準装備。
・多機能インストゥルメントパネルの採用。
・ユーロ4排出ガス規制に適応。
・ETC2.0車載器キットを標準装備。(フロントシート下に配置)。
・スーパーバイク世界選手権で戦うNinja ZX-10RRと同イメージのカラーリングを採用。
■アクセサリー
・フロントアクスルスライダー
・エンジンガード
・ニーパッド
・タンクパッド
・ステアリングダンパー
・シングルシートカバー
・スマートバッグ
・パネルアッシ
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z1000
Z1000

圧倒的な迫力を持つ「Sugomi」スタイリングと、スロットルを開けるほどに心が高鳴る「Sugomi」パフォーマンスを兼ね備えるZ1000

1,043cm³水冷4ストローク並列4気筒エンジンが放つパワーは、強力な加速と胸をすくようなエキゾーストノートを創出します。 サスペンションはフロントにSFF-BP(セパレートファンクションフォーク-ビッグピストン)、リヤにホリゾンタルバックリンクリヤサスペンションを採用することで、高い路面追従性能を獲得。また、人間工学に基づいたライディングポジションは、アグレッシブなイメージに貢献するとともに、高いコントロール性を実現。スロットルを開けた瞬間から感じる力強いトルクとキレのあるハンドリングによりスーパーネイキッドと呼ぶに相応しい優れた走行性能を誇っています。

■主な変更点
・カラー&グラフィックの変更
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

CB1300 SUPER FOUR/SP/CB1300 SUPER BOL D'OR/SP
CB1300 SUPER FOUR SP

「CB1300 SUPER FOUR」と「CB1300 SUPER BOL D'OR」のカラーバリエーションを変更するとともに、よりスポーティーで上質な走りを追求した「CB1300 SUPER FOUR SP」と「CB1300 SUPER BOL D'OR SP」をタイプ追加し発売

Hondaは、力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒エンジンを搭載した大型ロードスポーツモデル「CB1300 SUPER FOUR」と、「CB1300 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)」のカラーバリエーションを変更するとともに、よりスポーティーで上質な走りを追求した「CB1300 SUPER FOUR SP」と「CB1300 SUPER BOL D'OR SP」をタイプ追加し、Honda Dreamより10月26日(金)に発売します。
新たに追加するCB1300 SUPER FOUR SPとCB1300 SUPER BOL D'OR SPは、オーリンズ社と共同開発した専用フロントフォークとリアサスペンションを採用。よりスポーティーな走りと上質な乗り心地を追求するとともに、極低速域から良好な路面追従性を実現しました。フロントブレーキにはブレンボ社製のラジアルマウント式モノブロック対向4ポットキャリパーを採用し、制動時の車体コントロール性を高めながら、剛性としなやかさを両立させています。
CB1300 SUPER FOUR SPとCB1300 SUPER BOL D'OR SPのカラーバリエーションには、CBの伝統と特別感を演出する「パールホークスアイブルー」を採用。
CB1300 SUPER FOURとCB1300 SUPER BOL D'ORには、重厚感のある「ダークネスブラックメタリック」を新たに設定したほか、CB1300シリーズ伝統のカラーリングである「パールサンビームホワイト」を継続色としています。
また、全モデルとも、利便性を向上させるETC2.0車載器やABS、スポーツグリップヒーター、アクセサリーソケットを標準装備しています。

●メーカー希望小売価格は、メーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

YZF-R3/YZF-R25
YZF-R25

「YZF-R3」 「YZF-R25」 2019年モデルを発売 スタイル・走行性能に磨きをかけたグローバルモデル

ヤマハ発動機株式会社は、世界各国で人気のロードスポーツ「YZF-R3」「YZF-R25」の2019年モデルについて、スタイルと走行性能に磨きをかけ、2018年10月より「YZF-R25」をインドネシアで、同年12月より「YZF-R3」を米国で発売します。なお、両モデルのABS搭載仕様も同国で発売します。
また、「YZF-R3 ABS」「YZF-R25」「YZF-R25 ABS」は、来春以降に日本での発売を予定しています。
2019年モデルは、当社のフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを高めたスタイリングへ刷新することでプレゼンスを高めました。また新しいフィーチャーを織り込み、走行性能をより高めました。
主な特徴は、1)エアロダイナミクスを追求した新外観、2)旋回時などの良好な接地感に寄与する倒立式フロントサスペンション、3)視認性の高いフルデジタルメーターなどです。
「YZF-R25」は2014年の発売以降、レースイメージやパフォーマンスがユーザーに支持されています。特にインドネシアでは、当社のスポーツイメージを牽引するモデルであり、若いお客様を中心に憧れの対象となっています。
 なお、製造はグループ会社 YIMM(PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing)が行います。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Gold Wing
Gold Wing

大型プレミアムツアラー「Gold Wing」にタイプ追加するとともにカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、モーターサイクルとしては唯一※1となる水平対向6気筒1800ccエンジンを搭載した、大型プレミアムツアラー「Gold Wing(ゴールドウイング)」シリーズのタイプを追加するとともに、カラーバリエーションを変更し、Honda Dreamより11月9日(金)に発売※2します。
これまでリアトランクとサドルバッグ標準装備のGold Wing Tour(ゴールドウイング ツアー)のみにタイプ設定され、優れた燃費性能やショックの少ない変速などにより多くのお客様から好評を得ている、Honda独自の二輪車用「Dual Clutch Transmission(デュアル クラッチ トランスミッション)」を、サドルバッグのみ標準装備のGold WingにもDual Clutch Transmissionを新たにタイプ設定しました。
また、全タイプにシャープでエッジの効いたシルエットをより強調し、高級感を醸し出すダークネスブラックメタリックを新採用するとともに、Gold Wing Tour Dual Clutch Transmission<AIRBAG>には、キャンディーアーダントレッド、パールグレアホワイトのカラーリングも追加することで、お客様の期待に応えるバリエーションとしました。
Gold Wingは、今年1月にモーターサイクルがもつ魅力の原点に立ち返り“走りの高揚感” “操る楽しさ”を提供するため、快適な乗り心地と軽快なハンドリングを実現するHonda独自の二輪車用ダブルウィッシュボーンフロントサスペンションの採用や、軽量コンパクトな車体、新設計エンジンに加え、数々の先進装備を採用するなど、パッセンジャーとともに最上の感動を共有できるモーターサイクルとして、17年ぶりに全面刷新を図り、お客様から支持をいただいております。
※1Honda調べ ※2受注生産車

●メーカー希望小売価格は、メーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

YZF-R1 レースベース車
YZF-R1 レースベース車

「YZF-R1 レースベース車」を受注生産で発売 サーキット走行専用モデル

ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車」を2019年シーズンに向け、本日より予約受付を開始し(予約期間限定)、2019年3月1日より発売します。
「YZF-R1 レースベース車」は、2019年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。2019年モデルではクラッチ操作なしでもシフトダウン可能なクイック・シフト・システム(QSS)を継続して採用しています。
第1次 2018年10月12日?10月31日、第2次 2018年11月1日?11月30日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
●メーカー希望小売価格(税込)  YZF-R1 レースベース車 2,016,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R6 レースベース車
YZF-R6 レースベース車

「YZF-R6 レースベース車」を受注生産で発売 サーキット走行専用モデル

ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R6 レースベース車」を2019年シーズンに向け、本日より予約受付を開始し(予約期間限定)、2019年3月1日より発売します。
「YZF-R6 レースベース車」は、2019年モデルのスーパースポーツ「YZF-R6」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。トラクション・コントロール・システム(TCS)やクイック・シフト・システム(QSS)などの電子デバイスに加え、上位モデル「YZF-R1 レースベース車」と同型のフロントサスペンション、フロントブレーキなどを採用しています。
第1次 2018年10月12日?10月31日、第2次 2018年11月1日?11月30日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
●メーカー希望小売価格(税込)  YZF-R6 レースベース車 1,188,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CYGNUS-X
CYGNUS-X

「CYGNUS-X」 をマイナーチェンジ スポーティなスタイルと走りを備える原付2種スクーター

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティなスタイルと走りで人気の原付2種スクーター「CYGNUS-X」をマイナーチェンジし、2018年11月9日より発売します。
「CYGNUS-X」は、外観を一新し、よりスポーティかつ先進的なスタイリングへの進化と機能性の向上を図りました。
主な変更点は、1)LEDヘッドランプや導光タイプのLEDテールランプなど新作灯火器の採用、2)フルデジタルの液晶マルチファンクションメーターの採用、3)USB対応でスマートフォンなどの充電に便利な12V・DCジャックの採用 などです。
カラーリングは、力強くスポーツマインドを刺激する“レッド”、スタイリッシュさを強調し、時代の感性にフィットする新たなスポーツスタイルを演出する“ガンメタ”、飾らないベーシックさと革新的なスポーティ感を両立した“ホワイト”および“ブラック”の4色設定です。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込) 
CYGNUS-X 329,400円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

KATANA(カタナ)
KATANA(カタナ)

スズキ、海外向け大型二輪車 新型「KATANA(カタナ)」を発表

スズキ株式会社は、10月2日から7日※までドイツ・ケルンで開催されている二輪車の国際見本市「インターモト」において、海外向け大型二輪車の新型「KATANA(カタナ)」を発表した。
新型「KATANA」は、1980年のケルンモーターショーに出品し、日本刀をイメージした前衛的なデザインで世界のバイクファンの注目を集めた「GSX1100S KATANA」を原点とする新型モデルである。開発にあたっては、スズキのものづくりの精神と「KATANA」の歴史を背景に、「スズキらしさ」と「KATANAらしさ」を表現することに注力した。その結果、鍛錬を重ねた日本刀のように、他にはない個性的かつ前衛的なデザインと現代の最新技術を併せ持つ、全く新しい「KATANA」が誕生した。
「GSX1100S KATANA」をモチーフに、現代風にアレンジした独自性の高いデザインは、シャープで大胆なラインをあしらった流線型のスポーティーなスタイリングを採用した。先進的な印象の長方形の縦型2灯LEDヘッドライトや、刀の切先をモチーフにしたLEDポジションランプにより「KATANA」らしい特徴的な顔つきに仕上げた。また、スズキで初めてスイングアームマウントリヤフェンダーを採用し、リヤウィンカーとナンバープレートホルダーを下部に配置することで、凝縮感のあるデザインを実現した。
「KATANA」にマッチした高揚感のある加速とストリート走行に適した扱いやすさを実現するため、「GSX‐R1000」をベースに改良した999cm3直列4気筒エンジンを軽量フレームの車体に搭載した。さらに、3段階から選択可能なトラクションコントロールやABS、倒立フロントフォーク、ブレンボ社製のラジアルマウントフロントブレーキキャリパー等を装備した。
新型「KATANA」は、浜松工場で生産し、2019年春より欧州を中心に販売を開始する計画である。
■新型「KATANA」の主要諸元
・全長2,125mm×全幅830mm×全高1,110mm
・ホイールベース 1,460mm
・装備重量 215kg
・エンジン型式 999cm3水冷4サイクル直列4気筒エンジン
・最高出力 110kW/10,000rpm
・最大トルク 108N・m/9,500rpm
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

2018年バックナンバー
2017年バックナンバー
2016年バックナンバー
2015年バックナンバー
2014年バックナンバー
2013年バックナンバー
2012年バックナンバー
2011年バックナンバー
2010年バックナンバー
2009年バックナンバー
2008年バックナンバー
2007年バックナンバー
2006年バックナンバー
バイクパーツ・ウェア・ケミカル用品ならBE-LANDへ!