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GSX‐S125 ABS
GSX‐S125 ABS

スズキ、GSX‐Sシリーズの新型モデル「GSX‐S125 ABS」を発売

スズキ株式会社は、アグレッシブなスタイリングや高出力エンジンを特長とするストリートスポーツバイクのGSX‐Sシリーズに125ccの新型モデル「GSX‐S125 ABS」を追加し、10月11日より発売する。
「GSX‐S125 ABS」は、初心者や若年層にも幅広く楽しんでいただける、GSX‐Sシリーズのエントリーモデルの原付二種スポーツバイクである。スーパースポーツバイクのGSX‐Rシリーズの技術を投入した、高出力の124cm3エンジンと軽量でコンパクトな車体は、力強い加速と、街乗りからワインディングにおける扱いやすさを実現した。GSX‐Sシリーズ共通のイメージとなる低く構えたアグレッシブなスタイリングを採用し、前後輪に17インチの大径ホイールと花弁形状のブレーキディスクや、スズキの国内の125cc二輪車に初採用となるABSを標準装備した。また、ワンアクション式シャッター付ステアリングロックや、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」など、利便性の高い装備を採用した。

●メーカー希望小売価格(税込)GSX‐S125 ABS 354,240円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

アドレス125
アドレス125

スズキ、新型125ccスクーター「アドレス125」を発売

スズキ株式会社は、快適で使い勝手の良い新型125ccスクーター「アドレス125」を9月29日より発売する。
「アドレス125」は、1991年の発売以来、軽量・コンパクトでパワフルな原付二種スクーターとしてご好評いただいているロングセラー「アドレス」シリーズの新型モデルである。新開発の124cm3エンジンは、燃焼効率の向上やフリクションの低減などにより、スムーズな加速性能と優れた燃費性能を両立。車体は、伸びやかさに新規性を取り入れたデザインとしながら、広々としたフラットな足元スペースを確保することで快適なライディングポジションを実現した。また、シート下トランクスペース、フロントインナーラック、シート開錠機能付ステアリングロックなど、使い勝手の良い装備を採用した。

●メーカー希望小売価格(税込)アドレス125 221,400円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

ミツバサンコーワ ETC2.0車載器
二輪車用ETC2.0車載器

BMW Motorradの全車種にミツバサンコーワのETC2.0車載器が 採用!ETC2.0車載器の標準搭載は二輪車業界初

自動車や二輪車の部品・用品の開発・販売を手がける株式会社ミツバサンコーワが製造するETC2.0車載器は、この度、ビー・エム・ダブリュー株式会社が日本国内で2017年9月1日以降に販売する公道走行可能な全モデルへ標準搭載される。
ETC2.0車載器の標準搭載はBMWが二輪車業界初で、搭載となるETC2.0車載器は、防水・防塵・耐振に優れた二輪車専用モデルで、ETC2.0情報専用のインジケーターを持つ、GPS搭載機となる。
【商品の特徴】
●ETC2.0情報専用インジケーターによる安全運転支援情報提供
●ETCカード有効期限切れ通知
●防水・防塵性能:「IP68」「IP66」を同時準拠(※)
 (アンテナ・インジケーター)
●20G耐振モデル
●ECE R10認証取得
※防水性能
IPX8:常温・水道水の水深1mに沈め、120分間放置しても製品に故障がないことを確認済みです。
IPX6:あらゆる方向からの強い噴流水によっても製品に故障がないことを確認済みです。
※防塵性能
IP6X:粉塵の侵入が完全に防護されていることを確認済みです。
【ETC2.0サービスについて】
ETC2.0サービスは従来のETCで行える有料道路料金収受に加え、安全運転支援など、ライダーに有益な情報を提供するサービスです。また、ETC2.0の経路情報を活用した高速道路料金の割引制度や一時退出・再進入の料金同一化が順次導入されております。
問合先:株式会社ミツバサンコーワ

RM-Z450/RM-Z250
RM-Z450

スズキ、RM-Z450をフルモデルチェンジし発売
RM-Z250のカラーリングを変更し発売

スズキは4ストロークモトクロッサー「RM-Z450をフルモデルチェンジし、9月7日より発売する。
2018年モデルは、新設計フレームとスイングアームを採用。
エンジンは吸気系の変更により出力とスロットルレスポンスを向上し、S-HACのアップデートや前後サスペンションの改良など、エンジンと車体性能のバランスを向上させた。

RM-Z250

RM-Z250は新グラフィックデザインを採用した、カラーリング変更のみ。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

V-IXION R
V-IXION R

ネイキッドスポーツ「V-IXION R」 インドネシアで発売
新型「YZF-R15」のエンジンを搭載したプラットフォームモデル

ヤマハ発動機株式会社は、水冷155cm3 FI・VVA※1エンジン搭載の新型ネイキッドスポーツ「V-IXION R(ヴィクシオン アール)」を2017年8月からインドネシアで発売します。
「V-IXION R」は、現行V-IXIONシリーズの“アドバンスドエディション”として、今年4月に発売したスポーツモデル「YZF-R15」のエンジンとフレームを活用し、ネイキッドスポーツへと展開したプラットフォームモデルです。主な特徴は、1)優れたトルク&パワーを絞り出す「YZF-R15」同型の155cm3エンジン、2)レバー操作荷重を低減するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチ、3)カラーリングやアンダーカウルの形状を一新した“プレミアムスポーツ”感漂う洗練されたスタイル、などです。
V-IXIONシリーズは、2007年の誕生からスポーティーなスタイルと走りの良さで人気を獲得し、スポーツモデルの代名詞として「YZF-R15」などのRシリーズとともに市場の牽引役となっています。現在、インドネシアの二輪市場は560万台規模※2で推移しており、スポーツモデルはそのうちの約10%を占めています。今回の「V-IXION R」では、日常の足としての実用性に加え、ツーリングを楽しめる走行性能を兼ね備えたスポーツモデルを望む20代独身男性のニーズに応え、走りの基本性能とプレミアム感を向上させました。
製造・販売はグループ会社 YIMM(PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing)が行います。
※1 VVA:可変バルブシステム(Variable Valve Actuation)
※2 2016年当社調べ
 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ジャイロX/ジャイロキャノピー
ジャイロX

原付三輪スクーター「ジャイロX」「ジャイロキャノピー」の
法規対応とメンテナンス性を向上し発売

Hondaは、積載性に優れ宅配など幅広いビジネス用途で活躍している原付三輪スクーター「ジャイロX」と「ジャイロキャノピー」を、平成28年排出ガス規制に適合させるとともに、一部仕様を変更し9月22日(金)に発売します。
今回、平成28年排出ガス規制対応として燃料蒸発ガス抑制装置や、排出ガスの異常を警告する車載故障診断装置を装着。新たにリアフェンダーの左側にエンジンオイルの点検・交換時に役立つ開閉式の点検窓を設置し、オイルレベルゲージの延長とあいまってメンテナンス性を向上させています。
ジャイロキャノピーまた従来同様、電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)や触媒装置(デュアルコアキャタライザー)による環境性能や経済性に優れた水冷・4ストローク・OHC・4バルブ50ccエンジンを搭載。走行安定性の高い車体には、前・後輪にアルミ製ホイールやチューブレスタイヤ、大径ドラムブレーキを装備しています。
ジャイロXは、ウインドシールドと車体前・後にキャリアを装着したスタンダードタイプと、ウインドシールドとリアキャリアを廃したベーシックタイプの2タイプを設定しています。また、ジャイロキャノピーは、雨や埃など天候の影響を受けにくい大型フロントスクリーンとルーフを装着しながらも、開放感のある運転スペースと良好な視界を確保。宅配ビジネスや出張修理サービスなど、多様化するビジネス用途の要望に対応できるものとしています。
ジャイロXのカラーリングは、両タイプともシャスタホワイトとファイティングレッドの2色を用意。ジャイロキャノピーにはシャスタホワイトの1色を設定しています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

YZF-R3/R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition
YZF-R3/R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition

「YZF-R3/R25」Movistar Yamaha MotoGP Editionを発売  二輪最高峰レースMotoGPマシンのイメージを再現した台数限定のロードスポーツモデル

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25」に“Movistar Yamaha MotoGP Edition”を設定、それぞれ9月15日、10月13日より台数限定にて発売します。
「YZF-R3 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立した人気のモデルです。“Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、本年5月ヤマハ・グランプリ通算500勝達成も決めたMotoGPマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現しました。主な特徴は、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)MotoGPマシン「YZR-M1」をイメージさせるグラフィックデザイン、3)ゴールドカラーの音叉マーク、4)イエローカラーのサスペンションコイル、5)ゴールドカラーのブレーキキャリパーなどです。
製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)で行います。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページを御覧ください。 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Scout Bobber(スカウト・ボバー)
Scout Bobber(スカウト・ボバー)

インディアンモーターサイクル、スカウト・ファミリーの新モデル。 質実剛健な『Scout Bobber(スカウト・ボバー)』を 8月1日(火)に発売

インディアンモーターサイクルの正規輸入代理店・株式会社ホワイトハウスオートモービル(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:木村 文夫)は8月1日(火)、スカウト・ファミリーで最も新しいモデルである「スカウト・ボバー」を発表、発売いたします。
■『スカウト・ボバー』の特徴
スカウト・ボバーは、チョッパーやボバーなど、大戦後に起きたストリップ・カスタム・ムーブメントに敬意を払い、製作されました。
スカウト・ボバーには、スタンダードのスカウトと比較し、数々の専用パーツが装備されています。ローライズなトラッカーハンドルバーと、38mm後退したフットペグで、より一体感のあるアーバンライディングを可能とし、また 足周りにはローダウンリアショックユニット(STD比 1インチダウン)を装備し、ブラックホイールにボバー専用タイヤを履かせ、アグレッシブな印象が与えられました。
加えて、ブラックヘッドライトナセル、ミニマムエンジンカバー、スロット入りエキゾーストカバー、ブラックスピードメーターパネル、ブラックエキゾースト、前後チョップドフェンダー、ツートンレザーボバーシート、ブロックレターバッジ等、専用パーツを多数標準装備、精悍なまとまりを見せています。
また、スカウト・ボバーの発表に合わせ、専用レザーパッセンジャーシート、オールウェザーサドルバッグ、ソロラック&バッグ、ブラックハイウェーバーなど、多彩なカスタマイズパーツも用意しました。

●メーカー希望小売価格はメーカーホームページを御覧ください。 問合先: 株式会社ホワイトハウスオートモービル

バーグマン400 ABS
バーグマン400 ABS

スズキ、ラグジュアリースクーターの新型
「バーグマン400 ABS」を発売

スズキ株式会社は、エレガントなスタイリングと快適性、充実した収納、動力性能を兼ね備えた400ccのラグジュアリースクーター新型「バーグマン400 ABS」を8月4日より発売する。
新型「バーグマン400 ABS」は、国内初の400ccスクーターとして1998年に発売して以来、高い走行性能や快適な乗り心地、洗練されたスタイリングで好評を得ている「スカイウェイブ400」の全面改良モデルである。このたび商品名も新たにスズキの大型スクーターのグローバルブランドである「バーグマン」に統一した。
洗練されたスタイリングと快適性を維持しながら、よりスリム、スポーティーで軽快な印象のデザインとし、ヘッドランプとリヤコンビネーションランプにLEDを採用した。また車両全体で軽量化を図ることで操縦性を向上しながら、42Lの大容量シート下収納を確保した。低中速トルクを向上したエンジンは素早いスロットルレスポンスと、より力強い加速を実現した。
■新型「バーグマン400 ABS」の主な特長
○デザイン
「バーグマン・クーペ」をコンセプトにデザインされた、スポーティーなクーペのようなスタイリング。機敏な走りをイメージし、よりスリム、スポーティーで軽快な印象のフロントとリヤのボディデザインとした。
1)LEDを採用したバーグマンシリーズ共通イメージの左右二灯ヘッドランプ
2)エレガントさと軽快な印象を与えるシャープでスリムなLEDリヤコンビネーションランプ
3)流麗なフォルムを引き立てる上向きにデザインされたマフラー
車体色は、黒「マットブラックメタリックNo.2」、白「パールグレッシャーホワイト」の2色を設定。

○装備
クッションを20mm厚くすることで快適性を向上したシート。
ヘルメットなどの用品を収納できる42Lのシート下トランクスペースと、グローブなどの小物の収納に便利なハンドル下左右のスペース。右側には12Vのアクセサリーソケットを装備。

○エンジン・車体
低中速トルクが向上した399cm3DOHCエンジンにより、二人乗り時でも余裕のある走行を実現。
エアクリーナーボックスの容量を増やすことで、市街地での走行における素早いスロットルレスポンスとより力強い加速を実現。
スリムな車体や外装のコンパクト化など、車両全体で8kgの軽量化を実現したことで操縦性が向上し、特に狭い道などでの走行時に貢献。
シートとハンドルの位置を見直すことで、より快適でスポーティーなライディングポジションを実現。
スリムなシートと左右の足元付近を絞り込んだカットフロアボードによる良好な足つき性。
15インチに大径化したフロントホイールによる高い操縦安定性。
●メーカー希望小売価格(税込)バーグマン400 ABS 799,200円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

ビーノ XC50D
ビーノ XC50D

「ビーノ XC50D」20th Anniversary Editionを発売 レトロポップでカワイイスタイルに大人らしさをプラスした原付一種スクーター 新排出ガス規制へ適合した「ビーノ XC50D」「ビーノ モルフェ XC50H」も発売

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」に20th Anniversary Editionを設定、数量限定1,000台で9月6日より発売します。スタンダードモデル「ビーノ XC50D」「ビーノ モルフェ XC50H」についても平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
「ビーノ」は、レトロポップでカワイイスタイルが人気となり、初代から20年のロングセラーモデルとなっています。今回の20th Anniversary Editionは、「ビーノ XC50D」をベースに、“上品でハンサムなちょっと大人のVINO”をデザインコンセプトとして、オリジナルのチェック柄シートを中心にシンプルで上品なカラーリング&グラフィックに仕上げました。主な特徴は、1)デザイン自由度の高い新技術“Y-DReP(ワイドレップ)※1”を使用したオリジナルチェック柄シート、2)ハンサム感を演出する黒をベースにしたコーディネート、3)20周年を記念した専用グラフィックの採用などです。
また、スタンダードモデル「ビーノ XC50D」「ビーノ モルフェ XC50H」は、外観およびカラーリングに変更はありません。製造は当社のグループ会社ヤマハモーター台湾(YMT)で行います。
※1 Y-DReP:
YAMAHA Dress-up Revitalizing Effect Print-Technology。優れた柔軟性と耐久性を実現した富士フイルム株式会社の新規インクジェット技術「UVIQUE(ユビーク)技術」をベースとしたシート印刷加工技術。主な特徴は、(1)シート全面プリント可能なためデザイン自由度が高い、(2)テクスチャーに追従するインク技術により衣服との接触面が減少し快適性が向上などです。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページを御覧ください。 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ジョグ CE50ZR
ジョグ CE50ZR

Movistar Yamaha MotoGP Editionを数量限定発売 二輪最高峰レースMotoGPマシンのイメージを再現した原付一種スクーター「ジョグ CE50ZR」 現行「ジョグ」シリーズも新排出ガス規制へ適合

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティなスタイルで人気の原付一種スクーター「ジョグCE50ZR」に、Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定、数量限定1,500台で9月29日より発売します。現行のジョグシリーズ「ジョグCE50」「ジョグCE50D」「ジョグプチCE50P」「ジョグCE50ZR」についても平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
“Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、二輪車最高峰のレースMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現しました。主な特徴は、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)MotoGPをイメージさせる車体グラフィックとゴールドカラーの音叉マーク、3)Movistarロゴマークをあしらったグラブバーなどです。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページを御覧ください。 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

シグナスX XC125SR
シグナスX XC125SR

「シグナスX XC125SR」の新色を発売 スポーティな走りとスタイルで人気の原付二種スクーター 新排出ガス規制にも適合

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな走りとスタイルで人気の原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
「シグナスX XC125SR」は、“ダイナミック・シグナスX”のコンセプトを具現化、実用域のトルク特性と加速感、燃費に優れたCVTエンジンを搭載、ボディの随所に軽量化技術を織り込み118kgの軽量ボディを実現したモデルで、カラーは4色展開です。
“ホワイト”と“ガンメタ”は、“Urban Sporty”をコンセプトに、実用性を重視した正統派スタイルの方に向け、落ち着きがありながらも都会的でクールな印象を与えるカラーリングとしています。“ブルー/マットシルバー”と“イエロー/マットシルバー”は、“Show Off Sporty”をコンセプトに、実用使いはもちろんのこと趣味でも二輪車を楽しむ方に向け、ベースカラーのマットシルバーに、目を惹くアクセントカラーを取り入れることでスポーティな印象を与えるカラーリングとしています。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込)シグナスX XC125SRS 318,600円 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NMAX ABS
NMAX ABS

原付二種スクーター「NMAX ABS」の新色を発売 新排出ガス規制へ適合した124cm3“BLUE CORE”エンジン搭載

ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させた124cm3“BLUE CORE※”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、8月21日より発売します。
「NMAX」は、“Global Prestige City Commuter”をコンセプトに、欧州や日本で人気の「TMAX」、および欧州向け「XMAX」などMAXシリーズのスタイルと走りの良さを原付二種(125ccクラス)に展開したモデルです。カラーは3色設定で、ABS標準装備です。
 従来から設定のある“ブラック”は、ホイールカラーもブラックに統一、サイドカバーのカラーを質感の異なるマットグレイとすることで、アイコンとなるサイドカバーの造形をより強調させました。新規設定となる“マットレッド”は、「NMAX155」で人気のカラーリングを採用、上質な印象を持たせました。人気の“ホワイト”は継続設定します。
製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
※ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「NMAX ABS」のエンジンも、この“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。
●メーカー希望小売価格(税込)NMAX ABS 351,000円 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

シグナスX XC125SR
シグナスX XC125SR

Movistar Yamaha MotoGP Editionを数量限定発売 二輪最高峰レースMotoGPマシンのイメージを再現した原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観と走りで人気の原付二種スクーター「シグナスX XC125SR」に、二輪車最高峰のレースMotoGPで活躍するレーシングマシン「YZR-M1」のカラーリングイメージを再現した「シグナスX XC125SR」Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定、数量限定1,300台で9月6日より発売します。
“Movistar Yamaha MotoGP Edition”は、スタンダードモデルをベースに、1)レースを象徴するカラーであるヤマハレーシングブルーの外装色、2)ゴールドカラーの前後ブレーキキャリパー、3)スプリングのカラーをイエローとしたリアサスペンション、4)ゴールドカラーの音叉マーク、5)Movistarロゴマークをあしらったグラブバーなどを採用しました。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込)シグナスX XC125SR 329,400円 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

スカイウェイブ650LX
スカイウェイブ650LX

快適な走りと上質な装備を搭載する650cc クラスビッグ
スクーター 「スカイウェイブ650LX」を一部変更して発売

スズキ株式会社は、快適な走りと上質な装備で日本をはじめ、欧州、米国を中心に多くの
お客様より支持されているスズキの最上級ビッグスクーター「スカイウェイブ650LX」を一部変更して7月24日より発売する。
● 主な変更点
・グリップヒーターを全周タイプに変更
・シートステッチの追加
・平成28年国内排出ガス規制に対応
※メーカー希望小売価格に変更は無い。

●メーカー希望小売価格(税込)スカイウェイブ650LX 1,144,800円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

GSX‐R1000R ABS
GSX‐R1000R ABS

スズキを代表するスーパースポーツバイク
新型「GSX‐R1000R ABS」の日本仕様を発売

スズキ株式会社は、スズキを代表するスーパースポーツバイク新型「GSX‐R1000R ABS」の日本仕様を7月28日より発売する。
新型「GSX‐R1000R ABS」は、「No.1スポーツバイク」をコンセプトに、GSX‐Rシリーズの特長である、エンジンと車体が調和した「走る・曲がる・止まる」の基本設計を徹底的に見直し、MotoGPで培った技術を採用することでさらに進化させ、高次元でバランスさせた。このたび8年ぶりに全面改良した6代目「GSX‐R1000」は、初めて日本仕様を設定した、GSX‐R史上最もパワフルで、最も環境性能に優れたモデルである。
新開発999cm3エンジンは、MotoGPで開発した技術を取り入れた新機構「ブロードパワーシステム」を採用し、低中速域のパフォーマンスを損なうことなく最高出力を向上させながら、スムーズな出力の伝達と全回転域での強力な加速性能を実現した。車体は空力性能を高め、フレームの軽量化と強度の最適化を図り、エンジンの搭載角度を変更することで、コーナリング性能と操縦性を高めた。レースで開発されたショーワ社製の高性能な前後サスペンションにより高い接地性と吸収性を実現し、フロントブレーキにはブレンボ社製のキャリパーとディスクを装備した。
また、ライダーをサポートする高度な電子制御として、制動時の姿勢を安定させる「モーショントラック・ブレーキシステム」や、エンジン出力を制御し10段階から選択できる「モーショントラック・トラクションコントロール」などの装備に加え、スムーズな変速を支援するクイックシフトシステムを採用した。さらに、サーキット走行でのアシスト機能として、理想的なスタートの加速を支援するローンチコントロールシステムも採用している。
新型「GSX‐R1000R ABS」日本仕様の特長として、欧州仕様と同程度の最高出力・最大トルクを実現し、国内専用装備としてETC車載器を標準装備した。
「GSX‐R1000」は、レース活動で培った最新技術をフィードバックした軽量・高出力な高性能スポーツバイクGSX‐Rシリーズの最上位モデルとして2001年より欧州、北米等で販売を開始した。輸出専用車として、これまでに全世界で累計20万台以上を販売し、「GSX‐R1000」をベースとしたレース車両は、世界耐久選手権で11回のタイトルを含め、スーパーバイク世界選手権、鈴鹿8時間耐久レース、全日本ロードレース選手権など数々のレースで栄光を勝ち取ってきた。
●メーカー希望小売価格(税込)GSX‐R1000R ABS 2,041,200円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

Dunk
Dunk

50ccスクーター「Dunk」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、上質感と個性を主張するスタイリングに、力強い出力特性と環境性能に優れた50cc水冷エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載したスクーター「Dunk(ダンク)」のカラーバリエーションを変更し、7月14日(金)に発売します。
今回、スポーティーなイメージのマットガンパウダーブラックメタリックと、シルバーを基調にした高級感のあるマットビュレットシルバーの2色を新たに設定。新色では、ブレーキキャリパー、リアサスペンションスプリング、サイドモール、車名ロゴなどの各部をそれぞれの専用色で塗装するとともに、ツートーンカラーのシートを採用しています。
グロム継続採用の4色と合わせた全6色の展開となり、Dunkの個性的なスタイリングをより際立たせる豊富なカラーバリエーションで、若者を中心とした幅広い層のお客様の好みに応えられるものとしています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

グロム
グロム

125ccスポーツモデル「グロム」のカラーリングを変更し発売

Hondaは、個性的で躍動感あふれるスタイリングの125ccスポーツモデル「グロム」のカラーリングを変更し、7月24日(月)に発売します。
今回、前後のホイールとブレーキキャリパー、エンジン右側面のカバーにゴールドのカラーリングを、リアサスペンションのスプリングにはレッドのカラーリングを採用することで、グロムの力強くスポーティーなスタイリングをより際立たせています。また、車体色には精悍なイメージのマットアクシスグレーメタリックを新たに設定。
グロム従来のパールバレンタインレッド、パールヒマラヤズホワイトに加えて、全3色のカラーバリエーションとしています。
グロムは、コンパクトで扱いやすい車体サイズに、倒立タイプのフロントサスペンションや前・後輪ディスクブレーキなどの大型スポーツモデルを彷彿させる本格的な装備により、トレンドに敏感な若者をはじめ、大型二輪ユーザーのセカンドバイクとしても支持されている原付二種モデルです。

●メーカー希望小売価格(税込) グロム 351,000
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

Honda原付二輪2017年度のイメージキャラクターに「ゴールデンボンバー」を起用
レブル250

Honda原付二輪2017年度のイメージキャラクターに「ゴールデンボンバー」を起用

Hondaは、若者を中心に幅広い世代から人気を得ている「ゴールデンボンバー」を、2015年度・2016年度に引き続き、2017年度も国内原付二輪のイメージキャラクターとして起用します。
ゴールデンボンバーは、Hondaが展開するさまざまなキャンペーンやイベントにおいて、「あそびつくせ!」を発信メッセージとして、原付二輪ならではの生活を楽しむための情報を伝えてきました。3年目の今年は、世界中で愛され、生産累計1億台を迎える「スーパーカブ」を中心に、原付二輪の楽しみを伝えていきます。
現在公開中の「Honda×ゴールデンボンバー」による専用ウェブサイト「原チャであそびつくせ」では、今後、原付を活用した遊び方に関する360°映像を公開するほか、さまざまな情報を定期的に発信していきます。
専用ウェブサイト 「原チャであそびつくせ」

「ゴールデンボンバー」プロフィール
・2009年 シングル「女々しくて」をリリース。その後、2013年にオリコンカラオケランキング歴代1位となる51週連続1位を獲得
・2012年 NHK紅白歌合戦に初出場。以降4年連続で出場
・2017年4月5日、表題曲を無料配信し話題となったシングル「#CDが売れないこんな世の中じゃ」をリリース
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

V-Strom(ブイストローム)250
V-Strom250

スズキ、V-Strom(ブイストローム)シリーズの新型モデル
「V-Strom 250」を発売

スズキ株式会社は、街中から高速道路、山岳路まで、長距離ツーリングを快適に楽しむことができる、スポーツアドベンチャーツアラーのV-Strom(ブイストローム)シリーズに250ccの新型モデル「V-Strom 250」を追加し、7月6日より発売する。
「V-Strom 250」は、ツーリングでの快適性と日常的な扱いやすさを両立させ、幅広いユーザーのニーズに応えた、スポーツアドベンチャーツアラーのエントリーモデルである。エンジンは低中速の扱いやすさを重視した出力特性とし、車体には低いシート高や専用セッティングを施したサスペンションを採用することで、良好な足つき性と取り回し性能を実現した。シリーズ共通イメージのスタイリングを採用し、ヘッドライトを中心にアウトドアギアのタフなイメージのデザインとした。
●メーカー希望小売価格(税込)V-Strom 250 570,240円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

Ninja 650
Ninja 650

軽快且つエキサイティングな走りが楽しめる「Ninja 650」2018年モデル登場

【Z650】
シャープでアグレッシブなデザインはNinjaシリーズを象徴するスポーティなイメージを創出します。649cm3パラレルツインエンジンは、低中速回転域で力強い加速とダイレクトなスロットルレスポンスを発揮。ビギナーからベテランまで幅広く親しみやすいマシンキャラクターとなっています。 また、シャーシは軽量なフレームとスイングアームにより、俊敏なハンドリングを実現。扱いやすく、トルクフルなエンジン特性は、普段使いからツーリングまで様々なシチュエーションにおいてその真価を発揮します。
Ninja 650■2017年モデルからの主な変更点
・カラー&グラフィックの変更

■その他
・実際のモデルにはリヤフェンダーにリフレクターは装着されておりません。
・当モデルはABS装着車です。

●メーカー希望小売価格(税込) Ninja 650 807,840円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z650
Z650

気軽に乗れる扱い易さと優れたスポーツ性能を両立したライトウェイトスーパーネイキッド「Z650」2018年モデル登場

【Z650】
軽量でスリムなフレームは軽快なハンドリングに貢献。パワフルな649cm3パラレルツインエンジンは低中速回転域での豊かなトルクと高速回転域でのスムーズな吹け上がりを獲得しています。 スーパーネイキッドZの誇る五感を刺激する乗り味、「Sugomi」パフォーマンスと先鋭的な車体形状の「Sugomi」デザインを継承。エキサイティングでありながら親しみ易さも加味したパッケージがライダーを魅了します。
Z650■2017年モデルからの主な変更点
・カラー&グラフィックの変更
■その他
・実際のモデルにはリヤフェンダーにリフレクターは装着されておりません。
・当モデルはABS装着車です。

●メーカー希望小売価格(税込) Z650 786,240円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

YZシリーズ
YZ450F

モトクロス競技用YZシリーズ6機種の2018年モデルを発売 トップエンドモデル「YZ450F」は新スペックエンジン、新設計フレームで大幅に進化

ヤマハ発動機株式会社は、84cm3~449cm3の排気量を揃えた、モトクロス競技用モデル「YZシリーズ」の2018年国内仕様6機種を8月30日より発売します。
最大排気量のトップエンドモデル「YZ450F」は、“IGNITE OFF-MANIA’S DESIRE !”をコンセプトに新スペックエンジン、新設計フレームを採用。主な特徴は、1)パワー感、操作性などを向上させたパワーユニット、2)新設計フレームの採用などによる旋回性、走破性の向上、3)レース中での始動を容易にするセルフスターターの採用、4)スマートフォンで、ユーザー自身がきめ細かいエンジンセッティングを可能とする新パワーチューナーの搭載、5)しなやかに躍動する美しさと技術進化によるパフォーマンスを表現したスタイリング などです。
「YZ250F」「YZ250」「YZ125」「YZ85」「YZ85LW」は、カラーリング&グラフィックデザインを一新。トップエンドモデル「YZ450F」とのデザインリレーションを行います。
なお本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2017年6月13日から12月10日の期間限定で予約の受付を行い販売します。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

V-Strom(ブイストローム)シリーズ
V-Strom 650 ABS

スズキ、スポーツアドベンチャーツアラーのV-Strom(ブイストローム)シリーズを全面改良して発売

スズキ株式会社は、街中から高速道路、山岳路まで、長距離ツーリングを快適に楽しむことができる、スポーツアドベンチャーツアラーのV-Strom(ブイストローム)シリーズを全面改良し、650ccモデルの新型「V-Strom 650 ABS」、「V-Strom 650XT ABS」を5月30日より、1000ccモデルの新型「V-Strom 1000 ABS」、「V-Strom 1000XT ABS」を6月26日より発売する。

V-Strom 1000XT ABSこのたび全面改良したV-Stromシリーズは、シリーズ共通イメージのデザインを採用し、装備を充実させるなど、スポーツアドベンチャーツアラーとして快適性を向上させた。
650ccモデルの新型「V-Strom 650 ABS」はトラクションコントロールを新採用し、ワイヤースポークホイール仕様車の新型「V-Strom 650XT ABS」には、ナックルカバーとアンダーカウルも標準装備した。
1000ccモデルの新型「V-Strom 1000 ABS」は、制動時の姿勢を安定させる「モーショントラック・ブレーキシステム」を新採用し、ナックルカバーとアンダーカウルを標準装備した。また、新たにワイヤースポークホイール仕様車の新型「V-Strom 1000XT ABS」を追加設定した。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

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