中古・新車バイクの検索エンジン「ゲットバイク」のホームページにようこそ!バイクの検索はもちろん、バイクに関する様々な情報を発信しています!
新車バイク・中古バイク専門の検索エンジン「新車・中古バイク検索ゲットバイク」

新車・中古バイク検索エンジン GETBIKE
中古バイク・新車バイク検索 - GetBike(ゲットバイク) - バイク購入ガイド バイクショップ検索 インフォメーション 教習所情報 バイクニュース バイクイベント
中古バイク検索エンジン GETBIKE
バイクインフォメーション

ディオ ディオ/ディオ・スペシャル新車情報
カラーリングを変更&専用カラーの限定モデルが発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

スタイリッシュなデザインと充実した装備で人気の原付スクーター「ディオ」がカラーリングを変更し2月12日に発売。また、専用カラーを採用した「ディオ・スペシャル」が2月12日に台数限定(1,000台)で発売。
今回の「ディオ」の車体色は、新たに高級感のあるキャンディーアルジャブルーとパールキャンサーホワイトの2色を採用し、継続カラー3色と合わせ合計5色の豊富なバリエーションとしている。また、前・後ホイールをブラックとし、両サイドに新デザインの「DiO」ロゴステッカーを採用することでスタイリングを引き締めている。
ディオ・スペシャル「ディオ・スペシャル」の車体色は、シックで上質感のあるヘビーグレーメタリック-Uを採用。また、新デザインの「DiO」ロゴステッカーは、ゴールドカラーとすることで特別感を高めている。
エンジンは、粘り強く滑らかな出力特性の空冷・4ストロークエンジンに、優れた始動性に寄与する電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※1)を採用。スムーズな走りを実現するとともに、73km/L(30km/h定地走行テスト値)の優れた燃費を達成している。

●メーカー希望小売価格(税込)
ディオ \154,350- / ・ディオ・スペシャル \154,350-

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

トゥデイ・F スペシャル トゥデイ・F スペシャル新車情報
専用カラーリングのスペシャルモデルを限定発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

洗練されたデザインや充実した装備などで人気を得ている原付スクーターの「トゥデイ・F」に特別なカラーリングを施した「トゥデイ・F スペシャル」が2月12日(金)に台数限定で発売。
今回の「トゥデイ・F スペシャル」は、車体色にスペシャル専用のフォルタレーザバイオレットメタリック、ヘビーグレーメタリック-Uの2色を設定。あわせて専用カラーツートーンシート、専用カラーレッグシールドを装備することで、上質な印象をさらに高めている。

●メーカー希望小売価格(税込)
トゥデイ・F スペシャル \139,650- 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

トゥデイ トゥデイ/トゥデイ・F新車情報
カラーリングを変更して発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

原付スクーターのスタンダードモデルとして、洗練されたデザインや充実した装備などで人気を得ている「トゥデイ」「トゥデイ・F」がカラーリングを変更し、2月12日(金)に発売。
今回の「トゥデイ」シリーズは、「トゥデイ」に新色のピュアレッド、レプスピンクメタリック、デジタルシルバーメタリックを採用、「トゥデイ・F」にキャンディーアルジャブルー、パールキャンサーホワイトを新たに採用し、合計8色のバリエーションとなった。
トゥデイ・F

また、「トゥデイ」「トゥデイ・F」ともに、新デザインの車名ロゴステッカーを採用。さらに「トゥデイ・F」にはフロントカバー左右にストライプ調の専用ロゴステッカーを採用し、さりげない上質感を演出している。

●メーカー希望小売価格(税込)
トゥデイ \134,400- / ・トゥデイ・F \139,650-

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB223S CB223S新車情報
カラーリングを変更するとともにお求めやすい価格を設定し発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

軽量でスリムな車体に、空冷・4ストローク・223cc単気筒エンジンを搭載した、ベーシックなスタイリングの軽二輪ロードスポーツモデル「CB223S」が車体色を変更するとともに、お求めやすい価格に設定し、2月18日(木)に発売。
今回のCB223Sは、シンプルなスタイルをより強調するソリッドタイプ2色と、存在感を際立たせるストライプタイプ1色の、2タイプ3色のバリエーションとしている。
ソリッドタイプは、コルチナホワイト(新色)と、グラファイトブラックを採用し、それぞれ前・後フェンダーには、燃料タンクと同色を採用。また、シートには燃料タンクにマッチしたカラーのパイピングを施している。
CB223Sさらにグラファイトブラックは、前・後ホイールとフロントサスペンションのボトムケースにブラック塗装を施すことで、ストリートテイストをより高めている。ストライプタイプには、落ち着いた色合いの新色キャンディーグレイスフルレッドを採用。燃料タンクにはシルバーのストライプを採用。また、シート表皮はグレーとブラックのツートーン仕様としクラシカルなイメージとしている。メーカー希望小売価格(消費税込み)は、ソリッドタイプが418,950円。ストライプタイプは、従来の同タイプに比べ、37,800円安い429,450円とし、よりお求めやすい価格を実現している。

●メーカー希望小売価格(税込)
CB223S ソリッドタイプ \418,950-
CB223S ストライプタイプ \429,450-

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

フォルツァ Z フォルツァ Z/フォルツァ Z ABS新車情報
モデルチェンジして発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

シャープなデザインや電子制御式オートマチックトランスミッション“Honda Sマチック Evo”の搭載によるスポーティーな走行性能などで好評を得ている軽二輪スクーター「フォルツァ Z」「フォルツァ Z ABS」がモデルチェンジし1月28日(木)に発売。
回のモデルチェンジでは、フロントカウルのスクリーンガーニッシュを一体化することで、より流麗かつスタイリッシュなデザインを実現。さらに、ホイールのカラーリング、エレガントさを演出するヘッドライトのブルーオーナメント、新デザインのエンブレムなど、外観各部を変更している。
フォルツァ Z・オーディオパッケージ
また、電子制御式オートマチックトランスミッション“Honda Sマチック Evo”に、新たにS7モードを追加。全5モードとすることで、ゆったりした走行からスポーティーな走行まで、ライダーの要望に応じた走行モードの選択を可能としている。また、マフラーの内部構造を見直すことで、高回転域で伸びのある走行フィーリングを実現させている。なお、今回のモデルチェンジに伴い、従来の無段変速機構のみ搭載のXタイプを廃止し、Zタイプに4つのバリエーションを設定している。

●メーカー希望小売価格(税込)
フォルツァ Z \693,000-
フォルツァ Z・オーディオパッケージ \761,250-
フォルツァ Z ABS \756,000-
フォルツァ Z ABS・オーディオパッケージ \824,250-

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

Racing150FI Racing150FI新車情報
ニューモデル新登場
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

アグレッシブなスタイリングと深いバンク角を持つ車体に、燃料噴射を採用した空冷4 ストローク4バルブ単気筒149ccエンジンを搭載した、スクーター『Racing150FI』が1月22日に新発売。
『Racing150FI』は2009 年に販売開始し好評得ている『Racing125FI』をベースに排気量を拡大し、ワンクラス上の動力性能と高速道路が利用できる利便性を手に入れたスポーツスクーターとして開発。

Racing150FI
力強さとスポーティーさを連想させる鋭いエッジとダイヤモンドサーフェイス、フロントシールドのセンターからハンドルバーに向かって“V”字を描くシェイプ、や流線型を描くサイドカウルとアンダーカウル、大型LED ストップランプを特徴とするスピード感を強調するリア回り。研ぎ澄まされた『Racing150FI』のデザインは“シティ&アーバンレーシングスクーター”のスタイリングをリードする一台となっている。
カラーリングはホワイト、ブラック、ガンメタル、レッド、オレンジの計5色を設定。

●メーカー希望小売価格(税込)
Racing150FI \309,800-

問合先:株式会社 キムコジャパン

ビーノ XC50シリーズ ビーノ XC50シリーズ
多彩なカラーバリエーションとレトロポップスタイルが人気
「ビーノ XC50」シリーズ2010年モデル発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

環境性能に優れた4 ストロークF.I.(フューエルインジェクション)エンジンをレトロポップスタイルのボディに搭載する原付1種スクーター、「ビーノ XC50」シリーズが一部仕様変更し2010年2月20日より発売。
「ビーノ XC50D」と「ビーノ XC50R(リモコン仕様)」は、ヘッドライトカバーをクロームメッキ処理として高級感を演出、また「ビーノ XC50D」と「ビーノ XC50」はフロントフォークを従来のブラックからシルバーに変更した。カラーリングは、新たに「ビーノ XC50D」にシックな“パープリッシュブラックパール2”を、標準モデルの「ビーノ XC50」に躍動感のある鮮やかな“ヒートレッド”を設定、同シリーズの特徴である“選べる多彩なカラーバリエーション”を充実させた。

●メーカー希望小売価格(税込)
ビーノ XC50 \193,200- / ・ビーノ XC50D \198,450- / ・ビーノ XC50R \201,600

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CRF100F CRF50F/CRF70F/CRF100F
スイッチ表示等を変更し発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

オフロード走行専用車「CRF50F」「CRF70F」「CRF100F」がスイッチ表示や一部デザインを変更し、それぞれ1月21日(木)に発売。
今回、CRFシリーズ(CRF50F/70F/100F)はチョークレバー、エンジンストップスイッチ、イグニッションスイッチの各表示を視覚的に認知しやすいピクトグラム(絵文字)に統一することで、視認性をより高めている。これに加えて「CRF100F」に関しては、左側のクランクケースカバーのデザインを変更している。

CRF50F* このCRFシリーズ(CRF50F/70F/100F)は、公道および一般交通の用に供する場所では一切走行できません。また、登録してナンバープレートを取得することもできません。
* 上記CRFシリーズ(CRF50F/70F/100F)はブローバイガス還元システムを採用し環境保全に配慮しております。
* CRF50Fは体重40kg以下の方、CRF70Fは体重60kg以下の方を想定して製作しております。

●メーカー希望小売価格(税込)
CRF50F \165,900-/・CRF70F \176,400- / ・CRF100F \253,050-

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

tricker(トリッカー) XG250 tricker(トリッカー) XG250
“艶あり&艶なし”をコンビネーションさせたブラックの新色を設定
2010年モデルを発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

250ccの空冷4ストロークSOHC単気筒F.I.エンジンを搭載した「tricker
(トリッカー)XG250」が、カラーリング設定を変更し2010年1月15日より発売。

tricker(トリッカー) XG250


2010年モデルの新色「マットブラック2」は、フレーム、タンク、フロントフォークアウターチューブをブラックの艶消しに、タンクカバーはブラックの艶ありとして、“フリーライドプレイバイク”イメージを強調した。なお、人気の「ビビッドオレンジメタリック2」は継続設定とした。

●メーカー希望小売価格(税込)
tricker(トリッカー) XG250 \457,800-

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

シグナス-X XC125SR シグナス-X XC125SR
ツートンカラー採用で精悍なスタイリングを強調
2010年モデル発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

スポーティなカラーリングで好評の125ccスクーター「シグナス-X
XC125SR」について、ツートンカラーを採用するなど精悍なスポーティ感を一層強調した2010年モデルが2010年1月20日より発売。
「シグナス-X XC125SR」は「シグナス-X XC125」をベースに、1)リアサスペンションへのイニシャル調整機構追加とスプリングのレッド化、2)前輪ブレーキキャリパーのレッド化、3)専用カラーとグラフィック採用、など専用装備を施したスポーティバージョンである。なお、2008年モデルからはF.I.を採用、ポジションランプ一体型ヘッドライトなどによる新デザインとし、駆動系セッティング変更に
よる中低速域でのパワー感向上などを図っている。
シグナス-X XC125SR今回の2010年モデルは、従来同様の2色設定を継承しつつ、「ブラックメタリックX」では艶ありと艶なしに塗り分けを施し、「ビビッドレッドメタリック5」はレッドとブラックに塗り分けた。いずれも上質でスポーティなキャラクターを強調。またシート表皮に赤いステッチを施したほか、前輪ディスクブレーキ内側にブラック塗装を施した。製造はヤマハモーター台湾で行う。

●メーカー希望小売価格(税込) ・シグナス-X XC125SR \315,000-

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

PASリチウムシリーズ PASリチウムシリーズ
仕様の熟成で商品性を向上!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

電動アシスト自転車PASリチウムシリーズ5機種が、アシストフィーリングの最適化などの熟成を図り、商品性を向上させた2010年モデルを設定。1月20日より順次発売する。
今回発売する2010年モデルは、軽快車「PAS リチウム S」「PAS リチウム M」とおしゃれなデザインの「PAS CITY-F リチウム」「PAS CITY-M リチウム」、27インチタイヤのスタイリッシュな「PAS CITY-S リチウム」の5機種。
2010年モデルの主な変更点は、1)アシストフィーリングの最適化により、2009年モデルで高い評価をいただいたアシスト特性にさらに磨きをかけ、発進時や坂道での力強さに加えて、平坦路や緩斜面での快適性も向上させた。2)制動力を高めたブレーキや、握り心地に優れた新形状グリップ、新しいデザインの丸型バスケット、耐久性を強化したリアキャリアの採用など、自転車仕様の品質向上を図っている。

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

RM85L RM85L
海外モデル『RM85L』の2010年モデルを販売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

「RM85L」の主な変更点
●モノトーンベースを継承しながら、パターンのエッジと配色を一層強化し、よりアグレッシブに、より軽快に見せる2010年NEWグラフィック。
●車体色 チェンピオンイエローNo.2

●メーカー希望小売価格(税込) ・RM85L \397,950-

問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

アドレスV125 アドレスV125
一部改良して発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

原付二種スクーター「アドレスV125」が一部改良して、2010年1月15日より発売。
「アドレスV125」は、クラス最軽量※1のコンパクトな車体にパワフルなエンジンを搭載した、通勤・通学など日常の足として人気の高い原付二種スクーター。
今回の一部改良では、リヤキャリアなどを標準装備して利便性を高めるとともに、車体色に銀色を追加。アドレスV125シリーズの上級モデル「G」とあわせて充実したラインアップとした。
※1 国内原付二種スクータークラス。(2009年12月1日現在 カタログ値)

アドレスV125「アドレスV125」の主な変更点
●小物の収納に役立つフロントインナーポケット※2、荷物の積載に便利なリヤキャリア※3を採用した。
●車体色は、新たに銀(ソニックシルバーメタリックNo.2)を採用し、白、黒の全3色とした。

●メーカー希望小売価格(税込) ・アドレスV125 \236,250-

問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

CBR1000RR レースベース車 CBR1000RR レースベース車/CBR600RR レースベース車
カラーリングを変更し発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

ロードレース専用車「CBR600RR レースベース車」「CBR1000RR レースベース車」の2010年型モデルが2010年1月28日に発売。
「CBR600RR レースベース車」は、公道走行可能なCBR600RRの欧州仕様車をベースに、レースに不要な灯火器類などを取り外しながらも、フロントサスペンションやフロントブレーキ、メーター、ECU(エレクトロニック・コントロール・ユニット)、前・後タイヤ他をレース専用品に変更するなど、あらかじめレースに必要な装備を施すことで、スーパースポーツ世界選手権や全日本ロードレース選手権、地方選手権といった幅広いニーズに対応したロードレース専用車である。2007年にフルモデルチェンジして以来、本年も全日本ロードレース選手権「ST600」クラスチャンピオンを獲得するなど、高いポテンシャルを発揮しつづけている。
2010年型モデルでは、前輪のブレーキキャリパーをレース専用品に変更し、レース使用時における操作性をより向上させている。
CBR600RR レースベース車また、「CBR1000RR レースベース車」は、「CBR600RR レースベース車」と同じくCBR1000RRの欧州仕様車をベースに、サーキットにおける走行性能を高めたロードレース専用車である。2008年のフルモデルチェンジ以降、市販車ベースのレースでは世界最高峰に位置するスーパーバイク世界選手権をはじめ、世界耐久選手権、全日本ロードレース選手権などで上位入賞するなど、そのポテンシャルを幅広いフィールドで発揮している。

●メーカー希望小売価格(税込)
CBR1000RR レースベース車 \1,323,000-
CBR600RR レースベース車 \1,068,900-

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB TwisterLML STAR Deluxe 4S 150/LML STAR Deluxe 4S 125
オリジナル4ストロークエンジンを搭載しフレームも新たに改良したモデルが登場!

(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

世界的に優れたデザイン、乗る楽しみを実現するハンドチェンジシステムをそのままに販売開始。
車体色: アイボリー、 アーモンドグリーン



●メーカー希望小売価格(税込)
LML STAR Deluxe 4S 150 \314,000- / ・LML STAR Deluxe 4S 125 \308,000-

問合先:LML Japan

CB Twister CB Twister
インドで新型110ccモーターサイクル「CB Twister」を発表!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

Hondaのインドにおける二輪車生産・販売子会社であるホンダモーターサイクルアンドスクーターインディアプライベート・リミテッド(以下、HMSI社長:青山 真二)は、低燃費で取り回しの良い110ccのモーターサイクル「CB Twister」を発表、インド国内で来年2月末に発売する。同モデルは、来年1月5日からインド・ニューデリーで開催される「Auto Expo 2010」への出展を予定している。
「CB Twister」は、若者をターゲットとしたモデルで、欧州の大型モーターサイクルの流れをくむスタイリッシュなデザインを採用。エンジンは、低フリクション技術を採用した高効率・低燃費な空冷4ストローク単気筒110ccエンジンを搭載し、2010年4月から施行されるインドの排出ガス規制(BS-III)に適応している。価格は、約4.2万ルピー(デリー価格)からとし、年間22万台の販売を計画している(1ルピー=約1.9円)。

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

セロー250 セロー250
カラーリングとグラフィックを変更し2010年モデルを発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

250ccの空冷4ストロークSOHC単気筒エンジンを軽量・スリムなボディに搭載し優れたオフロード走行性を発揮する“マウンテントレール” 「セロー250」に、カラーリングとグラフィックなどを変更した2010年モデルを設定、2010年1月15日より発売する。
2010年モデルのカラーリングは、爽やかな自然をイメージさせるグリーン系と、カジュアルなブロンズ系の2色を設定。いずれも“マウンテントレール”のフィールドを想起させる等高線をモチーフとした新グラフィックを採用した。また前後のホイールは、シルバーアルマイトリムとし、軽快感のある足回りを演出している。

●メーカー希望小売価格(税込) ・セロー250 \493,500-   問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

バルカン900 クラシック バルカン900 クラシック
2010年モデルが新発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

タンク上部からの直線が、そのままスイングアームに直結する独特のバルカンライン。それを豊かな曲線でまとめ上げたおおらかで華やかなフォルムは、極上の存在感を形成。特徴的なワイドハンドルと鞍型シートが生み出すアップライトなポジション。そしてファットな足回りとフットボードから伝わる独特な鼓動感。美しさと居住性が高い次元で融合するバルカン900クラシックは、走る歓びを見つけるためのスタンダード・クルーザーとなっている。

バルカン900 クラシック■2008年モデルからの変更点
・ カラーリングの変更
・ 整備質量の変更
・ 最大トルク値の変更
・ リムサイズ表記の変更
・ 型式の変更
・ 型式指定番号の新規取得

●メーカー希望小売価格(税込) ・バルカン900 クラシック \849,000-

問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

グラディウス400 ABS グラディウス400 ABS
新型スポーツバイクが登場!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

スズキ株式会社は、新型スポーツネイキッドバイク「グラディウス400 ABS」を、12月24日より発売する。「グラディウス400 ABS」は、「エレガント&スポーティ」をコンセプトとした、Vツインエンジン搭載のスポーツネイキッドバイクである。車体には剛性とデザイン性を併せ持つトラスフレームを採用。上品さとスポーティさを兼ね備えた質感の高い流麗なスタイリングに加え、力強く扱いやすいVツインエンジンを搭載し、2気筒ならではのエンジンの鼓動を味わえる軽快な走りを追求した。また、電子制御式ABSを標準装備した。

「グラディウス400 ABS」の主な特長
グラディウス400 ABSデザイン
●ヘッドライト、燃料タンク、車体後部にかけての曲面的なデザインに、トラスフレームやステップ周りの直線的なデザインを組み合わせ、優雅さとスポーティさを兼ね備えたスタイリングとした。
●樹脂カバーで包み込んだ燃料タンクやメッキカバーを装着したマフラー、車体色に応じて塗装の施された美しいトラスフレームなどを採用し、質感の高さを演出した。エンジン
●扱いやすさと力強さを兼ね備えた399cm3水冷4サイクル90度Vツイン(V型2気筒)DOHC4バルブエンジンを採用した。
●フューエルインジェクションシステムと、2つのスロットルバルブを持つスズキ独自のSDTV(スズキデュアルスロットルバルブ)を採用。運転状況に応じた最適な燃焼を維持し、低中速域での力強いトルク、高速域での伸びのあるパワーに加え、アクセル開度への追従性を高め力強く扱いやすい走りを実現した。
●冷寒時の始動やアイドリングの安定性を高める、スズキ独自のISC(アイドル・スピード・コントロール)内蔵スロットルボディを採用した。

車体
●剛性バランスに優れた鋼管製のトラス構造(三角形を基本にして組んだ構造)フレームを採用し、軽快なハンドリングを実現した。
●スリムな車体構造に加えリヤサスペンションにリンク式モノショックを採用するなど乗り易さと路面追従性を高めた。
●ライダーのブレーキ操作を補助する電子制御式ABSを標準装備した。

装備
●後席にはボディとの一体感を演出するグラブバーを装備。握りやすさと高い剛性を持ち、同乗者をサポートする。
●視認性の高い発光指針式のアナログタコメーターを中心に、ギアポジションインジケーターやデジタルスピードメーター、燃料計などを配した機能的なメーターパネルを採用。運転中の様々な情報を読み取りやすくした。
●配光特性とデザイン性を両立させた、1灯式の異形マルチリフレクターヘッドライトを採用した。

車体色
●車体色はスタイリングを引き立てる、青/白「パールスズキディープブルーNo.2/グラススプラッシュホワイト」、黒/赤「パールネブラーブラック/パールミラレッド」、黒「パールネブラーブラック」の3色を設定した。

●メーカー希望小売価格(税込) ・グラディウス400 ABS \798,000-

問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

シグナスX XC125 シグナスX XC125
精悍なスタイリングに磨きをかけた2010年モデルが発売
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

125ccの空冷4ストロークSOHC単気筒4バルブF.I.のオートマチック
エンジンを搭載するスクーター、「シグナスX XC125」について、カラーリングを変更するなどの仕様変更を施した2010年モデルを設定し2009年12月10日より発売する。
≪タフネス・コンフォート・コミューター≫をコンセプトに2003年に誕生した「シグナスX」は、都市部の通勤用途にマッチする走行性と経済性、利便性を調和させ幅広い層から支持を得ている。

シグナスX XC125
2007年10月には始動性に優れ高い環境性能を備えるF.I.を採用、また乗り心地を向上させるとともに車体デザインを一新した。
今回の2010年モデルでは、シックなシルバーを新たに設定。また、設定の3色ともフロントフォークアウターチューブ・前後ホイール・フロントディスクブレーキ内側にブラック塗装を施し、精悍な車体デザインを一層強調した。なお本製品の製造はヤマハモーター台湾で行う。

●メーカー希望小売価格(税込) ・シグナスX XC125 \309,750-

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

LEXAM LEXAM
小型CVT機構「Y.C.A.T.」を初めて採用したモペット型二輪車
ベトナムに導入する115ccの新製品

(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

ヤマハ発動機株式会社は、当社独自の小型CVT機構、「Y.C.A.T.」をエンジンに組み込み、走行性、利便性、扱い易さを躍動感ある新ボディに集約した115ccモペット※の新製品「LEXAM」(レグザム)を2009年11月26日、ベトナムでのディーラーミーティングに出展、2010年モデルとして同市場で導入する。本年 10月に発表した「Y.C.A.T.」を搭載した初の製品で、新世代モペットを主張する躍動的な車体デザインが特徴である。

アセアン5ヵ国での二輪車需要は年1,055万台規模(2009年見込み)で、モペット型二輪車(前後17インチ/変速機付)は約6割を占める。安心感のある走行性と実用性から人気があり家族で共用することも多く、オートマチック化が望まれていた。しかし、前後軸間距離があるスクーター用CVTを転用しエンジンに収めるのは構造上難しく、CVTの小型化が課題となっていた。当社は(1)高弾性耐熱樹脂ベルトとの最適化を図ったシーブ(滑車)設計、(2)冷却系の最適設計などでCVTを小型化する新しいコア技術「Y.C.A.T.」を開発、モペット型の外観のままオートマチック化を達成し、本モデルとして商品化した。
※モペット=乗り降りし易いようにメインフレームを下側へ湾曲させ大径タイヤ(前後17インチ等)を装着した小型二輪車。「アンダーボーン型」とも呼ぶ。

主な特徴
1)高弾性耐熱樹脂ベルトを内蔵する「Y.C.A.T.」を織り込んだ新設計115cc空冷4ストロークエンジンによる優れたレスポンスと信頼性。
2)より自由度を増した新設計ラバー製フットパッド等による快適なライディングポジション。
3)(1)小型CVT「Y.C.A.T.」、(2)新設計フレーム、(3)前後17インチなどの相乗効果とバランスによる優れた走行性能。
4)フロントから後方に伸び上がっていく躍動感溢れるデザイン。テール&ストップランプ両方へのLED採用。

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CBR600RR CBR600RR
カラーリングを変更し発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

軽量かつ高性能なエンジンやコンパクトな車体による高い走行性能と、取り回しのよさを両立し、大型二輪免許を取得したばかりのライダーからベテランライダーまで男女を問わず好評を得ている「CBR600RR」のカラーリングを変更し12月10日(木)に発売する。


CBR600RR
今回は、カラーリングを見直すことでよりレーシングスピリットを感じさせるパールサンビームホワイト(トリコロール)と、グラファイトブラック×ヴィクトリーレッドの組み合わせで力強さを表現したツートーンカラーの2色を設定。また、今回のカラー変更に伴い、スーパースポーツモデル用としては世界初※1の電子制御式“コンバインドABS(アンチロック・ブレーキ・システム)”を全カラーにタイプ設定することで商品選択の幅を広げた。

●メーカー希望小売価格(税込)
CBR600RR \1,098,300- / ・CBR600RR<ABS> \1,266,300-

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CBR1000RR CBR1000RR
エンジンを熟成し新しいカラーリングを採用し発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

スーパースポーツモデルのフラッグシップである「CBR1000RR」のエンジンの熟成を図り走行性能を高めるとともに、機能性を向上させ、よりスポーティーなカラーリングを採用し、12月10日(木)に発売する。
今回、CBR1000RR(ABS搭載モデルを含む)のエンジンは、フライホイールの大径化を図ることで慣性マスを従来モデルから約7%上げるとともに、クランクシャフトの剛性を高める目的で軸端部も大径化している。これにより、サーキットでのスポーツ走行やワインディングでの走行などで多用される回転域において、スロットルコントロール性能を向上。よりリニアで扱いやすく、高い走行性能を実現している。一方、小型ファンモーターの採用やシリンダーヘッド部分のシーリングボルトをアルミ製とするなど細部の軽量化を図ることで、車両重量は従来と同等としている。
CBR1000RR外観面では、高輝度で被視認性に優れたLEDランプを搭載しているテールランプ部分に、今回新たにクリアレンズを採用し、よりシャープな印象を与えるデザインとしている。また、マフラー右側面に新たにアルミ製のカバーを装備し質感を向上させている。車体色は、合計3色のカラーリングを採用。パールサンビームホワイトを基調にレッドとブルーのカラーリングを施したトリコロールは、さらにレーシングイメージを高める「HRC」のロゴを随所に配するとともに、ゴールドカラーの前・後ホイールを採用し精悍で存在感あふれるデザインとしている。また、グラファイトブラックとパールサンビームホワイトを組み合わせたカラーリングには、ブラックのホイールを装着し引き締まった印象を与えるものとしている。そして、車体全体にグラファイトブラックのカラーリングを施したモデルは、シルバーカラーに統一したメインフレームとスイングアーム部が車体とのコントラストを際立たせ、ゴールドのホイールと相まってシックなカラーリングにまとめている。これら3色のカラーリングは、スタンダードとABS搭載の両タイプに設定しており、幅広いバリエーションを展開している。

●メーカー希望小売価格はメーカーホームページにて

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB1300 SUPER TOURING CB1300 SUPER TOURING
CB1300 SUPER FOUR/CB1300 SUPER BOL D'OR

快適なロングツーリングに対応するモデルが発売!従来モデルもマイナーチェンジして登場!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載し、快適なロングツーリングに対応する大型スクリーンやパニアケースを装備した「CB1300 SUPER TOURING」が12月18日(金)、また、「CB1300 SUPER FOUR」と「CB1300 SUPER BOL D'OR」がマイナーモデルチェンジし、12月10日(木)に発売。
今回、新たに開発したCB1300 SUPER TOURINGは、快適なロングツーリングを実現するための数々の専用装備を採用。上部をワイドなサイズにしたウインドスクリーンはライダーへの風圧を軽減し、長距離走行における快適性の向上を図っている。
CB1300 SUPER FOURまた、リアの両サイドには、スタイリッシュなデザインと優れた積載性(左右各容量29L※1)のパニアケースを標準装備し、利便性を高めている。ライディングポジションは、アップハンドルの採用によってゆとりのあるポジションを実現。ブレーキシステムは、前・後輪連動ブレーキシステムとABS(アンチロック・ブレーキ・システム)を組み合わせたコンバインドABSを標準装備することで、安心感を高めた仕様としている。
CB1300 SUPER FOURと、ハーフカウルを装備したCB1300 SUPER BOL D'ORは、外観と各部の熟成を図り、扱いやすさをさらに向上させている。外観は、両車種ともにリアカウルを落ち着きのあるデザインに変更するとともに、 LEDのテールランプは新たなデザインを採用し奥行きを感じさせる立体的な発光を実現している。ライディングポジションは、スポーティーな走行と快適なクルージングを両立させるために、両車種ともにハンドル形状を変更。従来モデルに比べ、14mm手前に、23mm上方に移動させた形状としている。また、新形状のシートと幅がスリムなサイドカバーを採用するとともに、サスペンションのセッティング変更を施すことで、座り心地を損なうことなく足着き性を向上させている。なお、両車種ともにコンバインドABSを搭載したタイプを設定している。

●メーカー希望小売価格はメーカーホームページにて

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

グラストラッカー ビッグボーイ 10周年記念モデルグラストラッカー ビッグボーイ 10周年記念モデル
「10周年記念モデル」を設定して発売!

(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

ストリートバイク「グラストラッカー」の発売10周年を記念し、「グラストラッカー ビッグボーイ 10周年記念モデル」を設定して、12月24日から発売する。
「グラストラッカー ビッグボーイ 10周年記念モデル」の主な特長
※白(パールミラージュホワイト)を基調にして、オレンジ色のチェッカーフラッグ模様を燃料タンクと後ろフェンダーに配した。また、オレンジ色のラインを前後フェンダーに施した。
※燃料タンクには10周年を記念したエンブレムを貼付した。
※前後ホイールのリムに黒色塗装を施し、より精悍な印象とした。

●メーカー希望小売価格(税込) ・グラストラッカー ビッグボーイ 10周年記念モデル \460,950-

問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

フェイズ TYPE-S フェイズ TYPE-S
電子制御7速“Honda Sマチック Evo”を搭載したモデルが発売!
(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

スポーティーで斬新なスタイリングや、力強い出力特性の水冷・4ストローク・4バルブ・単気筒エンジンなどで好評を得ている軽二輪スクーター「フェイズ」に、よりスポーティーな走行を可能とする電子制御7速“Honda Sマチック Evo”を搭載した「フェイズ TYPE-S」をタイプ追加し11月26日(木)に発売する。
フェイズ TYPE-Sは、スポーティーな走行から郊外のクルージングまで幅広い用途に対応できるオートマチックシステム電子制御7速“Honda Sマチック Evo”を新たに搭載している。このシステムは3種類のモードで構成されている。


フェイズ TYPE-Sスポーティーな走行に適したオートシフトモードの“S7モード”は、フォルツァに搭載しているオートシフトモードに対して、シフトタイミングの高回転化と各レシオのホールド性を高めることで、マニュアル操作感覚のシフトチェンジのフィーリングが堪能でき、走る喜びを演出している。オートシフトモードの“Aモード”は、坂道走行時などで威力を発揮する負荷判別機能を備えながら、 S7モードに比べシフトチェンジを積極的に行い、エンジン回転数を抑えた設定としており、軽快感のある走りから郊外でのクルージングまで幅広い用途で力強い走りを実現している。無段変速の“Dモード”は、軽快感となめらかさを両立した設定となっている。
スタイリングは、フェイズ TYPE-S専用ボディカラーのコルチナホワイトを採用し精悍なイメージとしている。さらに、ツートーンシートやゴールド塗装のフロントブレーキキャリパー、グレー塗装の前・後ホイールなどの専用装備を施すことで、よりスポーティー感を高めたものとしている。

●メーカー希望小売価格(税込) ・フェイズ TYPE-S \635,250-

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

SR400 SR400
F.I.採用によりドライバビリティと環境性能を向上した
2010年モデル発売

(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

30年を超えるロングセラーモデルとなっている「SR400」について、F.I.※を新たに採用するなど、優れたドライバビリティと環境性能を備えた2010年モデルを設定、2009年12月21日より発売する。
「SR400」は、1978年3月の発売以降、シンプルな外観と空冷単気筒エンジンの鼓動感あふれる走りで幅広い年
SR400

齢層から支持を得ているロングセラーである。今回の2010年モデルは、燃料供給系にF.I.を採用し、優れたドライバビリティと環境性能を両立させた。スタイリングは初代からの流れを受け継ぎつつ、レトロモダンなメーターパネルや新作のサイドカバー、エンブレムなどを採用し外観クオリティの向上を図っている。カラーは、SR400の定番として人気の「ブラック」と、ゴールド系グラフィックとの調和でレトロさを醸し出す「レッド」の2色を設定した。

●メーカー希望小売価格(税込) ・SR400 \577,500-

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R1 レースベース車 YZF-R1 レースベース車/YZF-R6 レースベース車
レース参加時に即戦闘力を引き出せるサーキット走行専用モデル
が2010年シーズン向けに発売

(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

ロードレース競技及びサーキット走行専用モデルとして「YZF-R1」をベースとした「YZF-R1レースベース車」を2010年3月10日より、「YZF-R6」をベースとした「YZF-R6レースベース車」を2010年1月12日より、いずれも2010年シーズンに向けて受注生産(予約期間限定)にて発売する。「YZF-R1レースベース車」「YZF-R6レースベース車」は、欧州向けモデルの基本スペックをそのままに、レース用途に必要な仕様を施したモデルである。

YZF-R6 レースベース車
両モデルとも2009年は世界選手権でチャンピオンマシンに輝いている。また「YZF-R1レースベース車」は全日本選手権JSBでも2年連続でチャンピオンマシンの座を得ており、優れた走行性と信頼性を示している。販売は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」が窓口で、2009年11月17日から30日まで予約を受け付ける。

●メーカー希望小売価格(税込)
YZF-R1 レースベース車 \1,312,500-
YZF-R6 レースベース車 \892,500-

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

WR250R WR250R/WR250X
”スポーティ&ハイパフォーマンス”イメージをより強調した
2010 年モデルが発売

(※画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

250ccの水冷4ストロークDOHC単気筒4バルブ・F.I.採用エンジンを、アルミ製フレームに搭載し、高いオフロード性能と市街地走行性を備える「WR250R」及び、市街地走行に加えスーパーモタードに対応する機能を備えた「WR250X」が、カラー設定及びグラフィックを変更し2009年12月10日より発売。
「WR250R」のカラーは、競技用モトクロスモデルのYZシリーズで定評のブルーを継続し、都会の街並みに似合う新色ブラックを設定した。また、ゴールド仕上げのフロントフォークアウターチューブと新グラフィックを採用して“スポーティ&ハイパフォーマンス”を一層強調した。
WR250X
「WR250X」については、スポーティな感覚を備えるホワイトを新たに設定し、人気のブラックは継続、両カラーともにグラフィックを刷新した。いずれもストリートに似合うカラーリングとなっている

●メーカー希望小売価格(税込)
WR250R \701,400- / ・WR250X \732,900-

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

バイクパーツ・ウェア・ケミカル用品ならBE-LANDへ!
新車・中古バイク検索
■メーカー検索
ホンダ ヤマハ スズキ
カワサキ 外車・その他
■ショップ検索
■メーカー検索で探す場合■
お探しのバイクのメーカーをクリックするとそのメーカーの車種リストと登録台数が表示されます。 リストページのバイク名をクリックすると対象車種の新車・中古車のバイク検索結果一覧がサムネイル画像とともに表示されます。 詳細を見たい場合は、詳細ボタンをクリックしてください。対象の新車・中古車バイク詳細ページが表示されます。
■ショップ検索で探す場合■
クリックした都道府県のバイクショップ検索結果一覧がリストで表示されます。リスト内の情報から見たいショップを クリックすると、そのバイクショップの地図や住所、TEL、営業時間、公式ホームページ等の詳細情報が表示されます。また、そのショップの在庫車輌情報も確認できます。
バイクインフォメーション
バックナンバー
2009年
1月 2月   3月   4月
5月 6月   7月   8月
9月 10月    
2008年
1月 2月   3月   4月
5月 6月   7月   8月
9月 10月   11月   12月
2007年
1月 2月 3月 4月
5月 6月 7月 8月
9月 10月 11月 12月
2006年
      8月
9月 10月 11月 12月
問合せ 会社概要 プライバシー 利用規約 リンク