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Janus(ジェイナス)
Janus(ジェイナス)

ベトナム向け新型スクーター、当社初の“ストップ&スタートシステム”仕様も設定「Janus(ジェイナス)」発売

ヤマハ発動機株式会社は、陶磁器の艶感をイメージしたデザインの軽量ボディに、走りと燃費・環境性能を両立する“BLUE CORE”エンジンを搭載した女性向け125ccスクーターの新製品「Janus」を2016年8月中旬からベトナムで発売します。当地向けの“BLUE CORE”搭載車としては2014年の「Nozza Grande」、2015年の「ACRUZO」に続く3機種目となります。 「Janus」は、<Basic Scooter with PRide※1>をコンセプトに、20代女性向けに開発した普及価格帯スクーターです。主な特徴は1)前後14インチのタイヤを装備、欧州で人気のハイホイールモデルをイメージした本格派スクータースタイル、2)優れた加速性と燃費性を実現する”BLUE CORE”エンジン、3)新設計の軽量フレーム等による取り回ししやすい97kgの車両重量(標準仕様)、4)ハーフヘルメット 2 個+レインウェアを収納できる 14L のシート下収納スペースなどです。
標準モデルの「Janus STD」に加え、「Janus Deluxe」「Janus Premium」には信号停車時などにエンジンが自動停止してガソリン消費量を節約する“ストップ&スタートシステム※2”を採用、さらに「Janus Premium」は“スマートキー”を標準装備します。
ベトナムの二輪車市場は約285万台の需要(2015年/当社調べ)があり、この中でスクーターは約 4 割を占めています。今回の「Janus」は、高級志向の「Nozza Grande」中間価格帯の「ACRUZO」に続き、普及価格帯のカテゴリーに当社が初めて投入するモデルです。高級志向、中間価格帯、普及価格帯と各カテゴリーのラインアップを充実させ、ベトナム市場での販売拡大を狙います。なお、生産はベトナムの当社グループ会社 Yamaha Motor Vietnam Co., Ltd.(YMVN)が行います。
※1 PRide:Pride とRideを掛けあわせた造語
※2 アイドリングストップ機構のヤマハ名称
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CRF450R/CRF450RX
CRF450R

モトクロス競技専用車「CRF450R」をフルモデルチェンジするとともに、エンデューロモデル「CRF450RX」を新たに設定し、2017年型モデルとして発売

Hondaの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーター(本社:カリフォルニア州トーランス 社長:神子柴 寿昭)は、現地時間2016年8月11日(木)に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。Hondaの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーター(本社:カリフォルニア州トーランス 社長:神子柴 寿昭)は、モトクロス競技専用車「CRF450R」のフルモデルチェンジと、このCRF450Rをベースに新開発したエンデューロモデル「CRF450RX」を発表しました。
新型CRF450Rは、モトクロス競技において勝敗に大きく影響する「ホールショットの獲得」を目指して、マシンのトータルパフォーマンスを向上させました。吸排気効率と出力特性をさらに向上させた新設計のユニカムエンジンを搭載するとともに、ディメンションを見直した新設計のフレームや、衝撃吸収性と操縦安定性を高めた前・後サスペンションを採用。さらに、新開発のセルモーターとバッテリーをオプション設定とし、扱いやすさの向上にも取り組みました。

=CRF450R 2017年型モデルの主な特長=
●エンジン
Honda独創のメカニズムで、実績のあるユニカムバルブトレインを採用した水冷・4ストローク・4バルブエンジンを新設計し、充填効率と燃焼効率を高めることで、トルクと出力の向上を実現しています。さらに、カムプロフィールを変更するとともに、インテーク側には新たにフィンガーロッカーアームを追加することでバルブのリフト量をアップし、ほぼ全域でのトルクと出力が向上しました。また、バルブアングルをより狭角にレイアウトし、ピストン頭部の形状を見直すことで、燃焼効率の向上を図り、トルクと出力アップを実現。圧縮比も従来モデルの12.5から13.5に変更しています。
●車体・足回り
新設計のフレームは、ディメンションを一新し、フロントアップを抑えてリアの分担荷重を増やすことで、トラクション性能の向上を実現。車体はホイールベースのショート化を図り、コンパクトな設計としています。
足回りについても見直しを行い、フロントサスペンションにバージョンアップしたSHOWA製のコイルスプリングを採用。リアサスペンションは搭載位置を低くし、センターにレイアウトすることで、走行時の安定感を向上させました。さらに、スイングアームの軽量化と短縮化により、バネ下重量を軽減し、軽快性とトラクション性能の向上に寄与しています。
●スタイリング
トータルパフォーマンスを向上させたマシンにふさわしい、シャープで無駄のないスタイリッシュな外観としています。また、ライディング時によりスムーズな動きができるよう、各部の凹凸をより低減したスムーズ・サーフェスデザインとしています。なお、グラフィックデカールは摩擦や高圧洗車による剥がれを防ぐ、インサートフィルムグラフィックを新たに採用。車体色には、Hondaモトクロスマシン伝統のエクストリームレッドを採用し、一目でHondaのモトクロスマシンと分かる存在感のあるスタイリングとしています。
●その他の装備
新開発のセルモーターとバッテリーをオプション設定し、始動時の扱いやすさの向上を実現しています。
CRF450RX=CRF450RX 2017年型モデルの主な特長=
多岐に渡る条件でのオフロード走行を想定し、CRF450Rをベースに装備や各部のセッティングを変更しました。
・セルモーターと付随するバッテリーを装備
・フューエルタンクは、8.5L容量の樹脂製を採用
・サイドスタンドを装備
・タイヤは、フロントに21インチを、リアには18インチのダンロップ製を採用
・フロントとリアサスペンションのセッティングを最適化
・イグニッションタイミング(モード設定)の変更
・エンジンハンガーの剛性を変更
なお、この「CRF450R」・「CRF450RX」は、2016年内の日本国内発売を計画しています。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

SV650 ABS
SV650 ABS

スズキ、650cc Vツインエンジンのロードスポーツバイク
新型「SV650 ABS」を発売

スズキ株式会社は、650cc V型2気筒(Vツイン)エンジンを搭載したスリムで軽量なロードスポーツバイク 新型「SV650 ABS」を8月11日より発売する。
新型「SV650 ABS」は、海外市場で好評を得た先代「SV650」の操縦性にさらに磨きをかけて、軽快なハンドリングと俊敏で力強いスロットルレスポンスを持ちながら、扱いやすさも兼ね備えたロードスポーツバイクである。新型「SV650 ABS」は、2015年11月にイタリア・ミラノショーでグローバルモデルとして発表し、2016年1月より海外に輸出を行っており、このたび日本市場に投入する。
新型「SV650 ABS」は、低回転域での鼓動感や、中回転域の力強い立ち上がりから高回転域までのスムーズな出力特性を特長とするVツインエンジンをスリムで軽量な車体に搭載し、高い操縦性を実現した。
エンジン内には、スズキ二輪車で初めてピストンのスカート部にスズめっきと樹脂コートを施すことでフリクションを低減した。また、発進時や低回転走行時においてエンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進・停車を繰り返す市街地走行などでの操作性を向上した。さらに、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用し、日常用途での利便性を高めた。
新型「SV650 ABS」の主な特長
エンジン・車体
水冷90°V型2気筒645cm3エンジン
スズキ二輪車で初めてピストンのスカート部にスズめっきと樹脂コートを施すことで、シリンダーとピストンのフリクションを低減。
発進時や低回転走行時に、エンジン回転数、ギヤポジション、スロットル開度等の情報を用いて、エンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進・停車を繰り返す市街地走行などでの操作性を向上。
平成28年国内新排出ガス基準に対応。
スリムで軽量な車体(装備重量196kg)により、街乗りからツーリングまで幅広い走行条件において、軽快で優れたハンドリング性能を実現。
■装備
スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけで、ECMがスターターモーターを回転させてエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用。また、ニュートラル時はクラッチレバーを握らなくても始動可能とした。
前・後輪に取り付けられたホイールスピードセンサーにより各車輪速度を検知し、ブレーキの効きを自動的にコントロールして車輪のロックを一定範囲内で防ぐABS※を標準装備。
※路面状況(濡れた路面や悪路等)によっては、ABSを装着していない車両よりも制動距離が長くなる場合があります。また、コーナリング中のブレーキングによる車輪の横滑りはコントロールすることができません。
■デザイン
“スリム&シンプル”をコンセプトにデザインされたスタイリングは、すっきりとしたボディラインを実現。幅広いユーザーに受け入れられる、飽きのこないデザインとした。
車体色は、白「パールグレッシャーホワイト」、赤「パールミラレッド」、黒「マットブラックメタリックNo.2」
●メーカー希望小売価格(税込) ・SV650 ABS 738,720円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

Ninja 250 ABS KRT Edition
Ninja 250 ABS KRT Edition

2017年モデル 新発売

【Ninja 250 ABS KRT Edition】
2015年ワールドスーパーバイク選手権シリーズ、KRT※所属のジョナサン・レイ選手が年間ワールドチャンピオンに輝きました。 その勝利を讃え、2016年に同選手権で戦うNinja ZX-10Rと同イメージのカラーリングを採用しています。 フューエルタンク上部にはKawasaki Racing Teamの文字をあしらい、ライムグリーンとブラックで彩られたグラフィックは最高峰のレーシングマシンを彷彿とさせます。 勿論、カラー&グラフィックだけでなくスタンダードモデル同様、クオーターモデルのスケールを超えた品質感にレース由来の先進のテクノロジーを搭載。 250ccクラスでは初となるF.C.C.社製アシスト&スリッパークラッチシステムは、リヤタイヤのホッピングやスリップの抑制を可能としています。 軽量、スリムなダイヤモンドフレームは優れた強度と耐久性、剛性バランスを獲得。また、フロントフォークはインナーチューブ径37mmを誇るテレスコピック式で、さまざまな路面状況や速度領域で安定感と快適性を両立しています。 さらにカスタムシートやスマートバッグなどアクセサリーも充実。ライダーの好みや用途に応じてスタイルを変更できる様になっています。
※KRT:Kawasaki Racing Team
■スタンダードモデルからの変更点
・ カラー&グラフィックの変更
・ アンチロック・ブレーキ・システム(ABS)の装備
※性能および諸元に変更はありません。
 
●メーカー希望小売価格(税込) ・Ninja 250 ABS KRT Edition 620,460円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Ninja 250 ABS Special Edition
Ninja 250 ABS Special Edition

2017年モデル 新発売

【Ninja 250 ABS Special Edition】
クオーターモデルのスケールを超えた品質感にレース由来の先進のテクノロジーを搭載したNinja 250。 日常の扱いやすさだけでなく、スポーツライディングも十分に楽しめる性能を獲得しています。スタイリッシュで迫力あるフルフェアリングに、スポーティなセパレートタイプのハンドルを装備。 アシスト&スリッパークラッチによりクラッチレバーの操作感は軽く、リヤタイヤのホッピングやスリップの抑制を可能としています。軽量、スリムなダイヤモンドフレームは優れた強度と耐久性、剛性バランスを実現。 また、フロントフォークはインナーチューブ径37mmを誇るテレスコピック式で、さまざまな路面状況や速度領域で安定感と快適性を両立しています。さらにカスタムシートやスマートバッグなどアクセサリーも充実。 ライダーの好みや用途に応じてスタイルを変更できる様になっています。
■スタンダードモデルからの変更点
・ カラー&グラフィックの変更
・ アンチロック・ブレーキ・システム(ABS)の装備
■2016年モデルからの変更点
・ カラー&グラフィックの変更
※性能および諸元に変更はありません。
 
●メーカー希望小売価格(税込) ・Ninja 250 ABS Special Edition 620,460円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

ZRX1200 DAEG Final Edition
ZRX1200 DAEG Final Edition

2016年モデル 新発売

【ZRX1200 DAEG Final Edition】
「Japanese Standard Naked」ZRX1200 DAEG。そのトラディショナルなスタイルと味わい深いライディングフィールで人気を博したモデルが遂に最終章を迎えます。 エディ・ローソンの名とともに一世を風靡したZ1000R1のテイストを盛り込んだカラー&グラフィックでレトロな美しさを演出。 専用のエンブレムやフューエルタンク上部のデカールと相まって最後を飾るに相応しい意匠が施されています。また、快適性や足つき性の良さ、荷物の積載性、収容能力等も高いレベルで実現。熟成された走行性能や魅力的な装備と共に所有欲を満たす特別な一台に仕上げています。
■スタンダードモデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更
・特別シートの採用(スタンダード比でシート高5mmダウン)
・メーター下にプレートをゴールドに変更
・メーターリング、ブレーキレバー、クラッチレバー、ラジエターカバーにブラック塗装を採用
・エンジンヘッドカバーにリンクル塗装を採用
・サイドカバーに特別エンブレムを採用
・クラッチカバーロゴ、ホイール、キャリパーにゴールド塗装を採用
・エキセントリックチェーンアジャスター、フロントフォークトッププラグにゴールドアルマイト加工を採用
・エンジンのスピンマークにゴールドをあしらっています。
・フューエルタンク上部に「FINAL EDITION」特別デカールを採用
・各デカールを添付した上からオーバーコートクリア塗装を施しています。
・フューエルインジェクションカバーをメッキ加工
※当モデルは二輪車リサイクル対象車両です。価格には二輪車リサイクル費用が含まれます。
●メーカー希望小売価格(税込) ・ZRX1200 DAEG Final Edition 1,204,200円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

CBR250RR
CBR250RR

インドネシアで新型のスポーツモデル「CBR250RR」を発表

Hondaのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるピー・ティ・アストラ・ホンダ・モーター(本社:ジャカルタ 社長:井沼 俊之)は、2016年7月25日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。
Hondaのインドネシアにおける二輪車生産・販売合弁会社であるピー・ティ・アストラ・ホンダ・モーターは、新型の250ccスポーツモデル「CBR250RR」を発表しました。
このCBR250RRは、販売の主要国であるインドネシアで生産。同国で生産するHondaの二輪車としては、最大排気量のモデルです。2016年末にインドネシアでの発売を計画しています。
【新型CBR250RRの主な特長】
■新開発の直列2気筒エンジン
クラスナンバーワンの出力性能を目指した、新開発の水冷・4ストローク・DOHC4バルブ・直列2気筒250ccエンジンを搭載しました。市街地での扱いやすさに加え、サーキットでのスポーツ走行にも対応できる、高回転域までスムーズに吹け上がる出力特性を実現しています。なお、スロットル・バイ・ワイヤシステム、選択可能な3つのエンジンモード設定によって、ライダーの意思に合わせてリニアにパワーを引き出し、上質で安定感のある加速フィールを獲得しています。
CBR250RR■力強さと速さを直感させる独自のスタイリング
ヘッドライトにはCBRシリーズのアイデンティティを継承するデュアルLEDを採用。力強く速い、エキサイティングな走りのイメージを表現しました。低く構えたロングノーズから、高く跳ね上げたテールまでに渡って先鋭的なウェッジシェイプとし、一目で魅せる独自のスタイリングを実現しました。
■新開発の車体・足回り
フレームは、新設計の鋼管トラス構造とし、強さとしなやかさを両立させました。スイングアームには、アルミ製ガルアームタイプを採用し、右側のアームを「への字」形状とすることで、エキゾーストパイプの張り出しを抑え、車体のスリム化とバンク角の確保を実現しています。サスペンションは、フロントに剛性が優れた倒立タイプを、リアには5段階にプリロード調整が可能なプロリンク・サスペンションを採用。またブレーキは前後にABSをタイプ設定。ブレーキディスクはフロント310mm、リア240mmの大径ウェーブディスクを装備するなど、卓越した走りを支える構成としています。
CBR250RRは、昨年に行われた第44回東京モーターショー2015に、コンセプトモデル「ライトウェイト・スーパースポーツコンセプト」として出展。多くの二輪ファンに注目されました。
今後、日本国内での発売も計画しています。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

PW50
PW50

アルミ製アウターチューブ採用など、ロングセラーモデルを
仕様変更 キッズ向けのファンバイク「PW50」発売

ヤマハ発動機株式会社は、オートマチックエンジン搭載のキッズ向けファンバイク「PW50」の一部仕様を変更し、2016年8月25日より発売します。
主な変更点は、1)インナーチューブの大径化(O22.2 → O26)と左右オイルダンパー、アルミ製アウターチューブ採用のフロントサスペンション、2)シリンダー・ロッド径をアップしたリアサスペンション、3)最新オフロードレーサーと共通イメージのカラー&グラフィックなどです。
「PW50」は体重25kg以下の子供向けファンバイクで初代型から35年のロングセラーです。運転操作が容易なオートマチックエンジン、自転車と同じ左右レバー式ハンドブレーキ、ローメンテナンスのシャフトドライブ、軽量ボディと低シート、などが特徴です。
●メーカー希望小売価格(税込) PW50 140,400円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

WR250R/WR250X
WR250R

2017年YZシリーズのグラフィックイメージを採用
「WR250R」 2017年モデルを発売

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・FIの高性能エンジンをアルミフレームに搭載したオン・オフロードモデル「WR250R」のグラフィックを変更し2016年9月12日より発売します。
「ディープパープリッシュブルーソリッドE」(ブルー)に採用の新グラフィックは、2017年YZシリーズ同様「Simple & Bold」デザインにクール感を取り入れており、レーシーなイメージを演出します。ビッグロゴグラフィックで存在感を印象づける「パープリッシュホワイトソリッド1」(ホワイト)は継続設定します。
 なお、スーパーモタードの走りが楽しめる「WR250X」の「ヤマハブラック」(ブラック)と「パープリッシュホワイトソリッド1」(ホワイト)は継続設定します。
●メーカー希望小売価格(税込) WR250R 721,440円 / WR250X 753,840円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

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