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ESTRELLA Final Edition
ESTRELLA Final Edition

2017年モデル新発売

【ESTRELLA Final Edition】
空冷4ストロークエンジンと上質感のあるフォルムで人気を博したESTRELLA。その最後を飾る特別仕様車です。 カラー&グラフィックは650RS:W3-Aをイメージし、専用のエンブレムとデカールがシックなデザインを演出します。 フューエルタンクの光沢のある美しい仕上がりは水転写デカールによるもの。車体各部のクロームメッキと相俟って、その上質さを一層高めています。 空冷4ストローク単気筒エンジンの生み出す心地良いフットワークと、シンプルでありながら気品のある外観はFinal Editionに相応しい特別な一台となっています。
■スタンダードモデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更・フューエルタンクのグラフィックに水転写デカールを採用
・フューエルタンクに専用の「Kawasaki」エンブレムを採用・サイドカバーに専用のエンブレムを採用
・フューエルタンク上部に「Final Edition」ロゴ(水転写デカール)を採用・特別なシートデザインを採用
・フロントフェンダー、リヤフェンダー、フォークカバーにクロームメッキを採用
※性能及び諸元に変更はありません。
●メーカー希望小売価格(税込) ESTRELLA Final Edition 575,640円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z250SL
Z250SL

2017年モデル新発売

【Z250SL】
軽量、スリム、コンパクトなスーパーネイキッド、Z250SL。気負わずカジュアルに走りを楽しめる都市型コミューターとして優れた性能と快適性を持ち合わせています。 スリムでコンパクトなトレリスフレームに搭載しているエンジンは、力強い低中速回転域と心地よいピックアップ特性。高速回転域での鋭いスロットルレスポンスが特徴のピークまで心地よく伸びるエンジンキャラクターです。 フラットでワイドなハンドルバーやスリムで独特なシルエットのフューエルタンク、スポーティな一灯式ヘッドライトやテールカウルは、Zのアイデンティティを継承するアグレッシブなデザイン。 また、軽快なハンドリングと路面追従性を高めるφ37mmのフロントフォークとユニトラックリヤサスペンションを装備。スタイリッシュな外観に加え高いスポーツ性能を発揮します。
■2016年モデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更・フレームにメタリックグリーンの塗装を採用
※性能及び諸元に変更はありません。
●メーカー希望小売価格(税込) Z250SL 437,400円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z250 ABS Special Edition
Z250 ABS Special Edition

限定モデル新発売

【Z250 ABS Special Edition】
筋肉質で逞しいシルエットのスーパーネイキッドZ250 ABS Special Edition。独特なタンク形状やコンパクトなヘッドライト、シャープなテールカウルにより、Zシリーズを象徴するアグレッシブなデザインを実現。 スリムなシート形状はフラットでワイドなハンドルとともに扱いやすさや足つき性の向上に貢献しています。エンジンはDOHC4バルブパラレルツインエンジンを搭載。低中速回転域での豊かなトルクと高速回転域での伸びやかな吹け上がりを併せ持つ出力特性を獲得しています。 さらにレース由来の先進テクノロジー、アシスト&スリッパークラッチも装備。ストリートからワインディングまで幅広い領域で優れたパフォーマンスを発揮します。

■2016年モデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更・ゴールドホイールの採用・Zパターンのフロントシートの採用
●メーカー希望小売価格(税込) Z250 ABS Special Edition 569,160円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z250 ABS
Z250 ABS

2017年モデル新発売

【Z250 ABS】
筋肉質で逞しいシルエットのスーパーネイキッドZ250 ABS。独特なタンク形状やコンパクトなヘッドライト、シャープなテールカウルにより、Zシリーズを象徴するアグレッシブなデザインを実現。 スリムなシート形状はフラットでワイドなハンドルとともに扱いやすさや足つき性の向上に貢献しています。エンジンはDOHC4バルブパラレルツインエンジンを搭載。 低中速回転域での豊かなトルクと高速回転域での伸びやかな吹け上がりを併せ持つ出力特性を獲得しています。さらにレース由来の先進テクノロジー、アシスト&スリッパークラッチも装備。 ストリートからワインディングまで幅広い領域で優れたパフォーマンスを発揮します。

■2016年モデルからの変更点  ・カラー&グラフィックの変更

■その他  ・実際のモデルにはZパターンのシートは装着されておりません。
●メーカー希望小売価格(税込) Z250 ABS 553,500円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

CBR250RR
CBR250RR

新型の軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を発売

Hondaは、新設計の水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒250ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を5月12日(金)に発売します。
CBR250RRは250ccクラスのスーパースポーツモデルとして、CBR“RR”シリーズの思想「トータルコントロール?操る楽しみの最大化」を共通の背景としながら、「直感、体感、新世代“RR”」を開発コンセプトに、スタイリングデザイン、車体、パワーユニットのすべてを新設計しました。
エンジンは、低中回転域での力強さとスーパースポーツならではの高回転までシャープに吹けあがる特性を高次元で両立するとともに、高出力化を実現。スロットルグリップの開度を機械式ではなく電気信号を介して伝達する「スロットル・バイ・ワイヤシステム」を250ccクラスで初めて※1採用しています。
CBR250RR車体は、剛性としなやかさを両立した鋼管トラス構造フレームを新設計。フロントに倒立タイプのサスペンションを、リアには左右非対称形状のアルミ製スイングアームと路面追従性に優れたプロリンクサスペンションを採用するなど、卓越した動力性能を余すことなく引き出せる操縦性を実現しています。
スタイリングは、低く構えたフロント周りから後方に向けて高く跳ね上がる先鋭的なデザインで、力強さと速さを直感させる独自の存在感を表現。また、フューエルタンク後端部からシートへ繋がる部位の幅を大きく絞ることで足つき性の良さと取り回しやすさにも配慮しています。
灯火器類は、独特な存在感のあるデュアルヘッドライトをはじめ、ウインカー、テールランプなどすべてに高輝度のLEDを採用し、先進性を演出しています。
※1 Honda調べ(2017年4月現在)

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

レブル250/レブル500
レブル250

新型クルーザーモデル「レブル250」「レブル500」を発売

Hondaは、タフでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に扱いやすい出力特性のエンジンを搭載し、幅広い層のお客様にモーターサイクルライフを楽しんでいただける新型クルーザーモデル「レブル250」と「レブル500」を4月17日(月)に発売します。
今回発売するレブルは、デザインコンセプトを「SIMPLE」「RAW(未加工の素材)」とし、特徴的な形状のフューエルタンクやくびれのあるナロースタイルのフレームボディー、ワイド&ファットサイズの前後タイヤ、ブラックに仕上げたエンジンや各部パーツの採用により、タフでクールなイメージを表現するとともに、自由な発想でカスタマイズを想起させるスタイリングとしました。
レブル500車体は、年齢や体格にとらわれず幅広い層のお客様が楽しめるよう、軽量かつ690mmの低シート高とするとともに、ミドルポジションのステップを採用することで、アップライトなライディングポジションを実現しています。
エンジンは、低回転域でもトルクフルで扱いやすく、高回転域まで気持ちよく伸び感のある出力特性を実現。また、エンジン内部のギアの仕様やマフラーの内部構造を最適化することで、エンジンのメカニカル音や心地良い排気サウンドとパルス感を実現しています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

X-ADV
X-ADV

新型アドベンチャーモデル「X-ADV」を発売

Hondaは、アドベンチャーモデルの新たな提案として、低回転域から高回転域まで扱いやすい、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ直列2気筒745ccエンジンに、定評のデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)を組み合わせ、アドベンチャーモデルの力強さとコミューターモデルの利便性を高次元で融合させた「X-ADV(エックス エーディーブイ)」を、4月14日(金)に発売します。
X-ADVは、「GO EVERYWHERE with EXCITEMENT~アクティブな心躍る気持ちで、どこへでも行ける~」をコンセプトに「平日は都会をスマートに移動し、休日は日常を離れて冒険へといざなう“アドベンチャースピリット”を持つモーターサイクル」としてお客様に遊び心あふれるモーターサイクルライフを提供することを目指し開発しました。
X-ADVスタイリングは、前後方向に短く塊感のあるボディーとサスペンション長の長いアップライトなシルエットでアドベンチャーテイストを強調。さらに、フロントからリアまで、エッジの効いた統一感のあるキャラクターラインで構成されたボディーにより、プレミアム感と上質感を融合させるとともに力強くスタイリッシュで新鮮な外観を実現しました。
パワーユニットには、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ直列2気筒745ccエンジンにオートマチックトランスミッションの操作性とマニュアルトランスミッションの優れた伝達効率を高次元で融合したDCTに専用セッティングを施し組み合わせました。アップダウンやコーナーの多い郊外のワインディングでは、低いギアを選択する領域を拡大した変速制御をDモード・Sモードに採用し、スポーティーなライディングフィールを実現するとともに、タイヤサイズやドライブチェーン駆動部位の最適化を図り、市街地での機敏な走行も可能としました。
電装は、全ての灯火器にLEDを採用し先進性を演出。ツーリングでの利便性を高める別体型ETC車載器やスポーツグリップヒーターを標準装備しました。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CBR650F/CB650F
CBR650F

ロードスポーツモデル「CBR650F」「CB650F」の
スタイリングを刷新し走りを熟成させ発売

Hondaは、低回転域から高回転域まで力強い出力特性の直列4気筒エンジンと扱いやすい車体サイズで好評を得ているロードスポーツモデル「CBR650F」「CB650F」を、より先鋭的でスポーティーなスタイリングに刷新するとともに、吸気・排気のトータルエアマネジメントを徹底的に追求し、出力を向上させるなど、力強い走りをさらに熟成させて4月14日(金)に発売します。
「CBR650F」「CB650F」の両モデルとも650cc・DOHC・直列4気筒エンジンの動力性能をさらに引き出すため、より多くのエアを導入する吸気流路を新設し、エアファンネルの短縮化やマフラーの内部構造を3室から2室に変更することで、最高出力を5kw(7馬力)向上。これにより、低・中回転域のトルク特性の向上と、高回転域の伸びを両立。加えて、トランスミッションの2速から5速の変速比をローレシオ化することで、力強い加速フィーリングを実現しました。また、フロントサスペンションには、新たに減衰力特性に優れたショーワ製「デュアル ベンディング バルブ」を装着することで、しなやかで路面追従性に優れた上質な乗り心地を実現しています。リアには従来同様、路面状況やユーザーのライディングに合わせて調整可能な7段階プリロードアジャスターを採用。ブレーキにはフロント、リアともに放熱効果に優れたウェーブディスクを装着し、フロントに320mm大型ダブルディスクと2ポットキャリパー、リアに240mmディスクと1ポットキャリパーを組み合わせています。さらに、前・後輪のロックを回避するABS(アンチロック・ブレーキ・システム)も標準装備しています。
CB650F●CBR650F
シャープで先進的な印象を与える高輝度LEDヘッドライトを新たに採用するとともに、ヘッドライト周辺のカウル形状を見直すことで、走行時により多くの空気を吸気ダクトに導入する構造としています。カラーバリエーションはヴィクトリーレッド、マットガンパウダーブラックメタリック、パールグレアホワイトの全3色を設定。ヴィクトリーレッドはトップエンドモデルのCBR1000RRのカラーリングを想起させるブラックとホワイトのスポーティーなストライプを採用しています。マットガンパウダーブラックメタリックとパールグレアホワイトはミドルカウルとシートカウルに専用ストライプを採用。アンダーカウルにHondaロゴを配しています。また、シリンダーヘッドカバーとクランクケースカバーをブロンズ色とすることで高級感を演出しています。
●CB650F
シャープで先進的な印象を与える高輝度LEDヘッドライトを新たに採用するとともに、シュラウドのデザインを変更し、走行時に吸気ダクトへ積極的に空気を導く形状としています。また、ハンドルは従来よりフラットな形状のバーハンドルタイプを採用することで、低く構えたライディングポジションとしています。
カラーバリエーションはヴィクトリーレッド、ソードシルバーメタリックの全2色を設定。シュラウドの色は車体色に対して、ヴィクトリーレッドはシルバー、ソードシルバーメタリックはブラックのツートーンカラーとし、シュラウドおよびフューエルタンク、シートカウル、フロントフェンダー、ホイールリムに躍動感あるグラフィックのストライプを施すなど、スポーティー感と力強さを強調。シリンダーヘッドカバーとクランクケースカバーをブロンズ色とすることで高級感を演出しています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

台湾での二輪車生産累計台数1,000 万台について
台湾での二輪車生産累計台数1,000 万台について

世界屈指のスクーター大国で大台を達成

ヤマハ発動機の台湾における現地法人Yamaha Motor Taiwan co., Ltd(以下:YMT)は、1987 年の設立以来の二輪車生産台数が、このたび累計1,000 万台に到達しました。
YMT は、当社の二輪車製造の現地法人として、1987 年に台湾北部・桃園市に設立され、主に台湾と日本向けのスクーターを生産しています。 2016 年の年間生産台数は33 万台で、そのうち台湾向けが25 万台、日本を含む海外への輸出が8 万台でした。
台湾は、総人口約2,400 万人に対し、二輪車の総保有台数は1,300 万台を超え、二輪車の年間総需要は約85 万台(2016 年・ヤマハ調べ)となっており、スクーターが日常の交通手段として広く普及しています。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Dio110
Dio110

「Dio110」に新色を追加し発売

Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観などで好評を得ている原付二種スクーター「Dio110」に新色を追加し、4月14日(金)に発売します。Dio110は、低フリクション技術とアイドリングストップシステムによる優れた燃費性能と環境性能や力強い出力特性を追求した空冷・4ストローク・OHC・単気筒110ccエンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。また、流麗で張りのあるスタイリングに、安定感のある乗り心地をもたらす14インチの大径ホイールを採用したほか、シート下のラゲッジボックスは18L※2の容量を確保するなど、さまざまな場面で使い勝手に優れ、幅広い層のお客様に支持されている原付二種スクーターです。
今回、ブラックを基調としたボディーカラーの随所にレッドカラーを配し、スポーティーなイメージをより強調したマットギャラクシーブラックメタリックと、上質感のあるランベントシルバーメタリックの2色を新たに設定。従来のエグザルテッドブルーメタリック、ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイトを含む、全5色の豊富なカラーバリエーションとしました。
Dio110●Dio110のカラーバリエーション
・マットギャラクシーブラックメタリック(新色) ・ランベントシルバーメタリック(新色)・エグザルテッドブルーメタリック ・ポセイドンブラックメタリック・パールジャスミンホワイト
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
※2Honda測定値


●メーカー希望小売価格 Dio110 231,120円 / Dio110(マットギャラクシーブラックメタリック) 234,360円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

400X
400X

クロスオーバーモデル「400X」の各部の熟成を図るとともにカラーリングを変更し発売

Hondaは、冒険心を掻き立てる力強いクロスオーバースタイルに、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性のエンジンを搭載し、市街地走行からツーリングまで幅広い使用用途を可能としたモデルとして好評を得ている「400X」の熟成を図るとともに、カラーリングを変更して、4月17日(月)に発売します。
400Xは、冒険心を高揚させるダイナミックなスタイリングコンセプト「FEEL THE ADVENTURE FORM」を踏襲したデザインに、低・中回転域から高回転域までスムーズで扱いやすい出力特性で定評のある水冷・DOHC・直列2気筒400ccエンジンを搭載したクロスオーバーモデルです。
400X今回、軽快感のあるデザインと歯切れのよい排気サウンドが魅力の小型異形マフラーを採用するとともに、小型のメインステップホルダーを採用。またアンダーカバーを廃止することで、サイドビューの軽快なイメージを強調させました。
車体色には、新たに上質感のあるキャンディープロミネンスレッドと街中でも映えるソードシルバーメタリックを採用し、継続色のパールサンビームホワイトと合わせ、全3色の設定としています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CBR400R
CBR400R

スポーツモデル「CBR400R」のカラーリングを変更し発売

Hondaは、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた水冷・DOHC・直列2気筒400ccエンジンを搭載し、防風効果の高いカウリングを装備したスポーツモデル「CBR400R」のカラーリングを変更して、4月7日(金)に発売します。
CBR400Rは、「AGGRESSIVE SPEED SHAPE」をスタイリングコンセプトに、CBRシリーズのフラッグシップモデル「CBR1000RR」のDNAを受け継ぐスピード感あふれるフルカウリングデザインに、被視認性に優れるLEDのデュアルヘッドライトやテールランプを採用した先進性あふれるスポーツモデルです。
CBR400R今回、レッドを基調にスポーティーかつシャープな印象のホワイトとブラックのグラフィックを施した「ヴィクトリーレッド」と、ホワイトを基調にブルーとブラックのグラフィックを施した「パールグレアホワイト」を新たに採用。従来のカラーリングのグラファイトブラックと合わせ、全3色の設定としています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

BOLT ABS/BOLT Rスペック ABS
BOLT ABS

「BOLT ABS」 「BOLT Rスペック ABS」2017年モデル発売
シンプルなスタイルで人気のクルーザーモデル
カラーリングの変更、フランジレス燃料タンクの採用

ヤマハ発動機株式会社は、941cm3空冷Vツインエンジンを搭載するクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」の2017年モデルを5月25日より発売します。
 「BOLT」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトに、外装をシンプルに仕上げるカスタムトレンドのひとつである“ボバースタイル”を再現したモデルとして人気となっております。
BOLT Rスペック ABS2017年「BOLT ABS」「BOLT Rスペック ABS」共通の特徴は、1)カラーリングの変更、2)溶接後の処理が目立たないフランジレス燃料タンク(容量1L増加の13L)の採用です。
「BOLT ABS」では、ブラックの基本色にシンプルなグラフィックを配しながら、スポークホイールを新採用してカスタムのベースモデルとなるイメージを強調しています。
リザーバータンク付きリアサスペンション、バックスキン調シートなどを装備する上級モデル「BOLT Rスペック ABS」では、クルーザーらしい前に突き進むイメージを思わせる水平基調のグラフィックを採用したレッド、大胆なループ形状のグラフィックを採用したグレーの2色を設定しています。
●メーカー希望小売価格(税込) BOLT ABS 961,200円 / BOLT Rスペック ABS 1,006,560円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

SCR950 ABS
SCR950 ABS

日常を冒険に変える「SCR950 ABS」新発売
“スクランブラー”スタイルをまとった941cm3空冷Vツインエンジン搭載のスポーツモデル

ヤマハ発動機株式会社は、人気の“スクランブラー”スタイルに941cm3空冷Vツインエンジンを搭載したスポーツモデル「SCR950 ABS」を5月25日より発売します。
「SCR950 ABS」は、“Tough Explorer”をコンセプトに、鼓動感のあるVツインエンジンの搭載、自由度の高いライディングポジションの採用、1960年代のオンロード・オフロードを走行する“スクランブラー”を思わせるスタイリングを再現したモデルとして開発しました。
主な特徴は、1) 幅の広いハンドル、ゼッケン風サイドカバー、前後スポークホイールの採用やヴィンテージ感を漂わせたカラー&グラフィックなどによる“スクランブラー”を感じさせるスタイリング、2) 優れたトルク、出力特性を発揮し心地よい鼓動感をライダーに伝える941cm3空冷4ストロークVツインFIエンジン、3) ロング&フラットなシートの採用、ハンドル位置、フットレスト位置などによる自由度の高いアップライトなライディングポジションなどです。
コンセプトを具現化するため、「BOLT」系をベースとしながらも、ライディングポジションの変更、新設計のリアフレームの採用、リヤタイヤの17インチ化など新フィーチャーを織り込みバランスを整えました。
●メーカー希望小売価格(税込) SCR950 ABS 1,060,560円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R15
YZF-R15

「XSR900」が世界的権威のデザイン賞で最高賞に選定
ヤマハ単独モデルとしては最多5つ目のデザイン賞受賞載

ヤマハ発動機株式会社のモーターサイクル「XSR900」が、世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot Award※:プロダクトデザイン2017」において最高賞である“Best of the Best”に選ばれました。
当社製品の同賞の受賞は2012年から5年連続となり、 “Best of the Best”に選定されたのは、2015年にモーターサイクル「MT-07」、車いす用電動アシストユニット「JWX-2」で初めて受賞してから、3製品目となります。
「XSR900」は、趣味の対象としてモーターサイクルを楽しむ文化が定着している先進国で、「伝統的」なスタイルを好む層に向けたモーターサイクルです。シンプル・レトロな外観と最先端技術による走行性能という新たなコンビネーションによって、所有する悦びと乗る楽しさを提供します。
また、このたびの受賞で「XSR900」は、「グッドデザイン・ベスト100」「オートカラーアウォード2016 特別賞」「JIDAデザインミュージアムセレクションVol.18」「iFデザインアワード」に続き、5つ目のデザイン賞受賞となりました。なお、5つのデザイン賞を受賞した当社製品は「XSR900」が初めてです。
※ドイツの「Design Zentrum Nordrhein Westfalen(ノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター)」主催による世界的に権威のあるデザイン賞
[デザイン本部長 長屋 明浩(ながや あきひろ)のコメント]
世界的なデザイン賞の一つ「Red Dot Award」にて、2015年の「MT-07」「JWX-2」に続き「プロダクトデザイン」の最高賞をいただけたことは、当社がデザインに対して取り組んでいることへの評価と受け止めたいと思います。
「XSR900」の開発では、デザインだけでなく設計や製造と一丸となったモノ創りを行いました。
当社は本年デザインの本部拠点となるイノベーションセンターを開設。先行開発と製品開発を充実させ、グローバルにヤマハが一丸となって、よりいっそう魅力的な感動を呼び起こす新価値とヤマハらしいデザインを生み出していく所存です。
[ヤマハ発動機 デザインアワードサイト]
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R15
YZF-R15

スポーツモデル「YZF-R15」をインドネシアで発売
排気量3%アップながら出力18.3%アップの新エンジン搭載

ヤマハ発動機株式会社は、スーパースポーツのフラッグシップモデル「YZF-R1」のDNAを受け継ぐスポーツモデルの新型「YZF-R15」を2017年4月からインドネシアで発売、その後アセアン各市場に導入予定です。
新型「YZF-R15」は、スーパースポーツの要素を醸し出す“シリアス感”や“レーシーイメージ”が支持され人気を博している現行「YZF-R15」の後継モデルとして、スポーツ性能のさらなる向上を目指して開発しました。主な特徴は、1) 現行モデル比で排気量3%アップながら出力18.3%向上※1、実用燃費4.7%向上※2を図ったVVA※3搭載の水冷155cm3エンジン、2) 「YZF-R1」のDNAを受け継ぐ外観と薄型2眼LEDヘッドライト採用、3) 優れたショック吸収性能と良好なフロント接地感、剛性感に寄与する倒立式フロントフォーク、などです。
560万台規模※4のインドネシア二輪車市場においては、スクーターやアンダーボーンタイプが主流のなか、当社の「YZF-R25」「YZF-R15」を中心とするスポーツモデルは、若いお客様のステップアップの対象として好評で、市場の牽引役となっています。今回の新型「YZF-R15」は都市部の20代男性やモーターサイクルのトレンドに敏感なお客様の期待に応えます。
製造・販売はグループ会社 YIMM(PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing)が行います。
※1 ※2 当社社内計測値 ※3 VVA:可変バルブシステム(Variable Valve Actuation) ※4 2016年当社調べ
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NM4
NM4

映画『GHOST IN THE SHELL(ゴースト・イン・ザ・シェル)』に大  型二輪車NM4をベースとした近未来バイクが登場 ~3月31日より北米をはじめ50以上の国と地域で順次公開~

Hondaは、ドリームワークス製作/パラマウント・ピクチャーズ配給の映画『GHOST IN THE SHELL(ゴースト・イン・ザ・シェル)』に、未来感のあるスタイリングでお客様にご好評をいただいている大型二輪車「NM4」をヒーローバイクのベース車両として提供、映画制作に協力しました。『ゴースト・イン・ザ・シェル』は世界的に評価の高い士郎正宗氏原作の漫画「攻殻機動隊」を題材とし、ハリウッドで実写化された近未来を舞台とするSFアクション映画です。事故から生還、脳以外が全身義体として、世界の最も危険な犯罪者と戦うための完璧なソルジャーとして生まれ変わった主人公の捜査官・少佐役にはスカーレット・ヨハンソン氏を、その上司である荒巻役はビートたけし氏を起用。製作陣にはアヴィ・アラッド氏、アリ・アラッド氏、スティーヴン・ポール氏とマイケル・コスティガン氏を迎え、製作総指揮は藤村哲也氏、石川光久氏、ジェフリー・シルバー氏と野間省伸氏が担当し、監督はルパート・サンダース氏が務めています。
CBR1000RR SPNM4は「近未来」と「COOL」をテーマとして開発され、2014年4月に発売されました。今回はNM4のコンセプトとそのスタイリングが作品の世界観に合致したことで、車両提供が実現しました。Hondaは車両の他に、車両の新たなデザインスケッチについても提供。映画制作スタッフがスケッチをもとに撮影車両として製作し、主人公が乗車するヒーローバイクとして使用されました。劇中で描かれる近未来の世界をより魅力的でリアリティーあるものにしています。
映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』は3月31日の北米公開をはじめとして、4月7日に日本で公開されるなど、全世界50以上の国と地域で順次公開されます。放映スケジュールなど、映画の詳細に関しては、『ゴースト・イン・ザ・シェル』公式サイトをご覧ください。
なお、劇中に登場するNM4をベースとした車両は、「第33回大阪モーターサイクルショー2017」<3月18日(土)?20日(月・祝)>、「第44回東京モーターサイクルショー」<3月24日(金)?26日(日)>での展示を予定しています。
『ゴースト・イン・ザ・シェル』公式サイト
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CBR1000RR/CBR1000RR SP
CBR1000RR

操る楽しみを進化させた大型スーパースポーツモデル
「CBR1000RR」「CBR1000RR SP」をフルモデルチェンジし発売

Hondaは、高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載し、徹底した軽量・コンパクト化や新たな電子制御技術を採用するなど、総合性能を高めた大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」と、CBR1000RRをベースに、足回りなどの専用化とさらなる軽量化を図った一人乗り仕様の「CBR1000RR SP」をフルモデルチェンジし、3月17日(金)に発売します。今回発売するCBR1000RRは、1992年発売の初代モデル「CBR900RR」から継承されてきた開発コンセプトである「トータルコントロール?操る楽しみの最大化」の進化を図るため、「ネクストステージ“トータルコントロール”操る楽しみの進化」を開発テーマに、クラス最軽量※1の車両重量とマス集中化がもたらす軽快性、出力向上と扱いやすい特性を両立したパワーユニット、ファンライディングをサポートする電子制御技術を採用し、操る楽しみを追求したCBRシリーズの最上位モデルです 。
CBR1000RR SPCBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供するOHLINS(オーリンズ)製 Smart EC※2システム採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製フロントブレーキキャリパーを装備。また、より一層の軽量化とマス集中化を図るため、リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初※3のチタン製フューエルタンクを採用するなど、よりスポーツ走行時の楽しみを視野に入れた特別な仕様としています。
※1Honda調べ(2017年3月現在)。直列4気筒1000ccスーパースポーツクラス
※2OHLINS Smart ECは、スウェーデンOHLINS RACING ABの登録商標です
※3Honda調べ(2017年3月現在)
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

Ninja 400 ABS Limited Edition
Ninja 400 ABS Limited Edition

限定モデル新発売

【Ninja 400 ABS Limited Edition】
爽快なツーリングパフォーマンスと独創のフルフェアリングスタイルが魅力のNinja 400。 カラーリングに水転写によるカーボングラフィックを際立たせたLimited Editionがこの度300台限定で新登場。 個性的なスタイリングを支えるダブルパイプペリメターフレームにはメタリックレッドの塗装を施し、シートレザーに「Ninja」ロゴのプリントを採用することで特別な一台を演出しています。 また、コンパクトな水冷DOHC4バルブパラレルツインエンジンは心地良い加速感に加え、ダイレクトなスロットルレスポンスを提供。 シャープなハンドリングも相まって、スポーツツアラーに相応しい高い快適性と走行性能を獲得しています。

■スタンダードモデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更
・タンクカバー、アンダーカウルに水転写によるカーボングラフィックを採用
・サイドカウルにLimited Edition専用デカール、Ninja立体エンブレムを採用
・フレームとホイールにメタリックレッド塗装を採用
・タンデムシートにNinjaロゴを採用
・Limited Edition専用のタンクパッドを採用
・ABS(アンチロックブレーキシステム)の装備
※性能及び諸元に変更はありません。

●メーカー希望小売価格(税込) Ninja 400 ABS Limited Edition 751,680円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z1000 ABS
Z1000 ABS

2017年モデル新発売

【Z1000 ABS】
圧倒的な迫力を持つ「Sugomi」スタイリングと、スロットルを開けるほどに心が高鳴る「Sugomi」パフォーマンスを兼ね備えるZ1000 ABS。 1,043cm³水冷4ストローク並列4気筒エンジンが放つパワーは、強力な加速と胸をすくようなエキゾーストノートを創出します。 サスペンションはSFF-BP(セパレートファンクションフォーク-ビッグピストン)と、ホリゾンタルバックリンクリヤサスペンションを採用することで、高い路面追従性能を獲得。 また、人間工学に基づいたライディングポジションは、アグレッシブなイメージに貢献するとともに、高いコントロール性を実現。 スロットルを開けた瞬間から感じる力強いトルクとキレのあるハンドリングによりスーパーネイキッドと呼ぶに相応しい優れた走行性能を誇っています。

■主な特長
・力強い加速とリニアなレスポンスを創出する1,043cm³水冷4ストローク並列4気筒エンジン
・楕円サブスロットルを採用したデュアルスロットルバルブ
・コンパクトなリフレクターレスタイプのLEDヘッドランプ
・軽い操作感とバックトルクリミッター機構を備えたアシスト&スリッパークラッチ
・マスの集中化とシャープな旋回性能を実現する高剛性のアルミニウムフレーム
・理想的なライディングを可能にするSSF-BP(セパレートファンクションフォーク-ビックピストン)
・伸側減衰力、プリロード調整機構付きのホリゾンタルバックリンクリヤサスペンション
・LEDタコメーターと液晶スクリーンを採用したインストゥルメントパネル
・シフトチェンジの確実性を上げるギヤポジションインジケーター
・スポーティな印象を高めるシフトアップインジケーター
・5段階の調整ダイヤル付きクラッチレバー
・ラジアルマウント対向4ピストンモノブロックキャリパーとφ310mmペタルディスクを装備したフロントブレーキ
・φ250mmペタルディスクを装備したリヤブレーキ

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z650 ABS
Z650 ABS

2017年モデル新発売

【Z650 ABS】
気軽に乗れる扱い易さと優れたスポーツ性能を両立したライトウェイトスーパーネイキッドZ650 ABS。 軽量でスリムな完全新設計のフレームは軽快なハンドリングに貢献。パワフルなパラレルツインエンジンは低中速回転域での豊かなトルクと高速回転域でのスムーズな吹け上がりを獲得しています。 スーパーネイキッドZの誇る五感を刺激する乗り味、「Sugomi」パフォーマンスと先鋭的な車体形状の「Sugomi」デザインを継承。 エキサイティングでありながら親しみ易さも加味したパッケージがライダーを魅了します。

■主な特長
・標準装備されたETC車載器キット
・力強い加速と扱いやすさを生み出す649cm³4ストローク水冷パラレルツインエンジン
・コンパクトなデザインとマスの集中化に貢献するアンダーエンジンマフラー
・軽快なハンドリング特性に貢献する完全新設計のトレリスフレームとスイングアーム
・優れた視認性を実現したスタイリッシュな多機能メーターパネル
・シフトチェンジの正確性を高めるギヤポジションインジケーター
・スポーティな印象を高めるシフトアップインジケーター
・「Z」の文字が浮かび上がるLEDテールランプ
・良好な足つき性を実現する790mmのシート高
・軽い操作感とバックトルクリミッター機構を備えたアシスト&スリッパークラッチ
・軽快なハンドリングと高い走行性能を実現するφ41mmの正立テレスコピックフロントフォーク
・プリロード調整が可能なホリゾンタルバックリンクリヤサスペンション
・デュアルピストンキャリパーとφ300mmのペタルディスクを装備したフロントブレーキ
・φ220mmのペタルディスクを装備したリヤブレーキ
・5段階の調整が可能なクラッチレバーとブレーキレバー
・容量15リットルのフューエルタンク

●メーカー希望小売価格(税込) Z650 ABS 786,240円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Ninja 650 ABS/Ninja 650 ABS KRT Edition
Ninja 650 ABS

2017年モデル新発売

【Ninja 650 ABS】
軽快且つエキサイティングな走りが楽しめるNinja 650 ABS。シャープでアグレッシブなデザインはNinjaシリーズを象徴するスポーティなイメージを創出します。パラレルツインエンジンは、低中速回転域で力強い加速とダイレクトなスロットルレスポンスを発揮。ビギナーからベテランまで幅広く親しみやすいマシンキャラクターとなっています。また、完全新設計のシャーシは軽量なフレームとスイングアームにより、俊敏なハンドリングを実現。 扱いやすく、スポーティでトルクフルなエンジン特性は、普段使いからツーリングまで様々なシチュエーションにおいてその真価を発揮します。
Ninja 650 ABS KRT Edition【Ninja 650 ABS KRT Edition】
軽快且つエキサイティングな走りが楽しめるNinja 650 ABS KRT Edition。シャープでアグレッシブなデザインはNinjaシリーズを象徴するスポーティなイメージを創出します。車体のデザインにはワールドスーパーバイク選手権シリーズで戦うNinja ZX-10Rと同イメージのカラーリングを採用。フューエルタンク上部にはKawasaki Racing Teamのデカールをあしらい、ライムグリーンとブラックで彩られたグラフィックは最高峰のレーシングマシンを彷彿とさせます。パラレルツインエンジンは、低中速回転域で力強い加速とダイレクトなスロットルレスポンスを発揮。ビギナーからベテランまで幅広く親しみやすいマシンキャラクターとなっています。また、完全新設計のシャーシは軽量なフレームとスイングアームにより、俊敏なハンドリングを実現しました。扱いやすく、トルクフルなエンジン特性は、普段使いからツーリングまで様々なシチュエーションにおいてその真価を発揮します。
■スタンダードモデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更

●メーカー希望小売価格(税込) Ninja 650 ABS 807,840円 / Ninja 650 ABS KRT Edition 829,440円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

MT-10/MT-10SP
MT-10

MTシリーズの最高峰「MT-10」「MT-10SP」を発売
ダイレクトな駆動力を得られるクロスプレーン型クランクシャフト採用のスポーツモデル

ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた997cm3水冷・直列4気筒エンジンを搭載したスポーツモデル「MT-10」および上級モデルの「MT-10SP」を5月16日から発売します。「MT-10」は、MTシリーズの最高峰モデルとして“Ultimate Synchronized perfomance bike”をコンセプトに開発、“意のままに操れるストリート最強のスポーツ性能”と“多用途で楽しめる機能”を集約させたモデルとなっています。
主な特徴は、1) クロスプレーン型クランクシャフト採用によりスロットル操作に対してダイレクトな駆動力が感じられる水冷直列4気筒997cm3エンジンの搭載、2) アルミ製デルタボックスフレームや1,400mmのショートホイールベースの採用などによる1,000ccクラスと思わせない軽快な走行性能、3) クルーズコントロールシステム、D-MODE※1、TCS※2、QSS※3などの電子制御システムによる充実した機能、4) 力強いエンジンの存在感とパワーフローを強調したサイドビューなどMTシリーズ最高峰モデルにふさわしいスタイリングなどです。
MT-10SP上級モデルの「MT-10SP」には、OHLINS製電子制御サスペンション、フルカラーTFT液晶メーターなどを装備。カラーリングでは「YZF-R1M」とリレーションした「MT-10SP」専用カラーも設定しました。
※1 D-MODE: 電子制御により、3つの走行モードが選択可能な走行モード切替システム
※2 TCS: トラクション・コントロール・システム
※3 QSS: クイック・シフト・システム
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

TMAX530
TMAX530

スポーツコミューター「TMAX530」2017年モデルを発売
電子制御スロットル、軽量フレームの新採用などで走行性能がさらに進化

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530」をモデルチェンジし、4月7日から発売します。
2017年モデルは、“Master of Scooter”をコンセプトに開発。当社スクーター初の電子制御スロットルや新設計の軽量アルミフレーム、リンク式リアサスペンションなどの採用で走行性能を高めながら、軽快感とエレガントさを兼ね備えたデザインを採用し所有感を向上させました。主な特徴は、1) 電子制御スロットル「YCC-T」※1およびTCS※2、走行モードを選べるD-MODEなど電子制御技術の採用、2) 新設計アルミフレームなどによる軽量化(「SX」では現行比7kg減)、3) TMAXのDNAを受け継ぎながら、軽快でスポーティなエクステリアとエレガントなインテリアの二面性を備えた新デザインなどです。
スタンダード仕様の「SX」と、クルーズコントロールシステムや電動調整式スクリーンの採用など快適装備を充実させた「DX」を設定。いずれもABS標準装備です。
※1 YCC-T: ヤマハ・チップ・コントロールド・スロットル=アクセル操作を検知したECUが最適なスロットルバルブ開度を瞬時に演算、モーター駆動でスロットルバルブを作動させて吸入空気量を制御するシステム
※2 TCS: トラクション・コントロール・システム
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NMAX155
NMAX155

高速道路も走行可能な「NMAX155」を新発売
スタイルと走りの良さで人気のスクーター「NMAX」の155ccモデルが誕生

ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させる155cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載するスクーターの新製品「NMAX155」を4月25日より発売します。
所有感を感じるスタイリングや、手軽な車体サイズながらリラックスしたライディングポジションが可能という「NMAX125」の良さはそのままに、高速道路も走行可能な155cm3エンジンを搭載しゆとりある走行性能を実現しました。主な特徴は、1) 高効率燃焼に貢献する可変バルブシステムVVA※1を採用した水冷4ストロークSOHC・4バルブ155cm3“BLUE CORE”エンジン搭載、2) コンパクトな車体ながらもゆとりあるフットスペースによる余裕のある乗車ポジション、3) MAXシリーズを象徴するブーメランモチーフや精悍な二眼ヘッドライトなどによる躍動感のあるスポーティなスタイリング、4)ホイールロックを抑止するABSの標準装備 などです。
製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
1 VVA:可変バルブシステム(Variable Valve Actuation)
●メーカー希望小売価格(税込) ・NMAX155 378,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Ninja 1000 ABS
Ninja 1000 ABS

2017年モデル新発売

【Ninja 1000 ABS】
優れた快適性と運動性能を併せ持つスポーツツアラーNinja 1000 ABS。外観はNinjaの血統を色濃く受け継ぐシャープなデザインがスポーティなイメージを強調しています。 エンジンは爽快な気分で楽しめるスムーズなパワー特性とし、高いコントロール性を実現。素早いスロットルレスポンスやエンジンの回転数が上昇するほどに高まる吸気音がライダーを高揚させます。 また、高いウインドプロテクションやパニアケースを容易に脱着可能なクリーンマウントパニアシステムの採用により様々なライディングシーンをカバー。 IMU(慣性計測装置)の搭載も相まってさらに洗練された走りが可能になっています。スポーティなフォルムに卓越した走行性能、扱いやすさも加わった「Ninja+ツーリング」という夢のコラボレーションが、これまでにないライディングフィールを提供します。

●メーカー希望小売価格(税込) ・Ninja 1000 ABS 1,274,400円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

モンキー・50周年アニバーサリー
モンキー・50周年アニバーサリー

原付レジャーモデル「モンキー・50周年アニバーサリー」を
発売

Hondaは、原付50ccの人気レジャーモデル「モンキー」の発売50周年を記念し、1967年に発売された初代※1モデル“モンキーZ50M”のカラーリングイメージを踏襲し、記念モデルにふさわしい専用の立体エンブレムやメインキーを採用した「モンキー・50周年アニバーサリー」を2月28日(火)に発売します。
モンキー・50周年アニバーサリーは初代モデル“モンキーZ50M”のカラーリングイメージを踏襲し、燃料タンク側面やサイドカバーを主体色のパールサンビームホワイトに、フロントやリアのフェンダーはシャスタホワイトとしています。フレームやフロントフォーク、スイングアームなどのほか、ヘッドライトケースや燃料タンク上面のストライプをマグナレッドとするとともに、シートには初代モデルを模したおしゃれなチェック柄シートを採用。また、発売50周年を記念して、燃料タンク側面に復刻デザインのウイングマークバッジを、上面には記念ステッカーを配しています。さらに、サイドカバーに50周年記念エンブレムを、シート後部に50周年記念ロゴを、メインキーに50周年記念マークを施すことで特別感にあふれ所有感を満たすモデルとなっています。
モンキーは、1961年に東京都日野市にオープンした遊園地「多摩テック」の乗り物として製作された「モンキーZ100」に端を発しています。このモデルは子どもたちに「操る楽しさ」を提供することで好評を博し、やがて海外の各種ショーで展示されるなど、世界各地で注目を集めました。その後1967年に、初代モデルとして公道走行可能なモンキーZ50Mを国内発売。以来、小柄で愛らしいデザインや粘り強く扱いやすい4ストローク・50ccエンジンの搭載などにより、半世紀にわたり幅広いユーザーに好評を得ているロングセラーモデルです。
*車体色は、パールサンビームホワイト1色を設定
*従来のプラズマイエローとハーベストベージュの2モデルは廃止し、グラファイトブラック(モンキー・くまモンバージョン)は継続販売
※1国内向け量産市販車
●メーカー希望小売価格(税込) ・モンキー・50周年アニバーサリー 352,080円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

アクシス Z
アクシス Z

軽くて扱いやすい新型125ccスクーター「アクシス Z」を発売
ヤマハ125ccスクーターでトップの低燃費55.7km/L※1を実現

ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させる“BLUE CORE”エンジンを搭載した125ccスクーターの新製品「アクシスZ LTS125」を4月25日より発売します。
「アクシスZ LTS125」は、実用的で維持費削減を望むお客様の声に応えた原付2種の次世代モデルとして開発しました。主な特徴は、1)ヤマハ125ccスクーターでトップの燃費性能(WMTCモード※1燃費55.7km/L)、2)扱いやすい軽量ボディ(100kg)、3)大容量シート下収納(ジェット型ヘルメット2個収納可能※2)、4)シャープなラインを取り入れたアクティブでモダンなスタイルなどです。
今回の「アクシスZ LTS125」は、“BLUE CORE”エンジンと軽量新フレームなどにより、燃費、扱いやすさ、収納力などを大幅に向上させました。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
※1;WMTCモード:発進、加速、停止などを含んだ国際基準となっている走行モードで測定された排出ガス試験結果からの計算値。
※2;ヘルメットの形状・大きさにより収納できない場合があります。
●メーカー希望小売価格(税込) ・アクシスZ 243,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R3 AB/YZF-R25/ABS
YZF-R3 AB/YZF-R25/ABS

「YZF-R3 ABS」 「YZF-R25/ABS」の新色を発売
質感を感じる“マットブラック”と個性を際立たせる“ホワイト”

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し、3月15日より発売します。
「YZF-R3 ABS」「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立したモデルで、カラー展開は3色です。
“マットブラック”は、ブラックのベースカラーにレッドを取り入れ、質感とスポーティさを共存させています。“ホワイト”は、グラフィックに鮮やかなイエローを配色し、街中で個性を際立たせるカラーリングとしています。“ブルー”は、ヤマハのスポーツスピリットを継承するレーシングブルーを継続して、グラフィックを一新しました。 
製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NC750X
NC750X

大型スポーツモデル「NC750X」に新色を追加して発売

Hondaは、力強いトルク特性で扱いやすく燃費性能に優れた直列2気筒750ccエンジンを搭載し、使い勝手の良い大容量のラゲッジ収納やタイプ設定したHonda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」などで好評を得ている「NC750X」に、新色を追加設定して2月17日(金)に発売します。
今回、快適な走行が体感できる装備とライダーの感性に訴える官能性能※1などが好評のNC750Xに都会的なスタイリングを際立たせる新色のキャンディープロミネンスレッドを各タイプに追加設定しました。継続色のマットバリスティックブラックメタリック、パールグレアホワイト、グリントウェーブブルーメタリック3色を加え、全4色の車体色としています。
なお、NC750Xはローダウン仕様のType LD、ETC車載器・グリップヒーターを標準装備したEパッケージをタイプ設定するなど、お客様の幅広い要望に応えられるモデルとなっています。
※1人間の感覚のみを通じて評価できる性能
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CRF1000L Africa Twin
CRF1000L Africa Twin

次世代アドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」に
新色を追加し発売

Hondaは、アドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」を国内の排出ガス規制に適合させるとともに、新色を追加し2月14日(火)に発売します。
CRF1000L Africa Twinは、市街地から高速道路、さらには郊外のワインディングロードから未舗装路まで、さまざまな道を走破できるアドベンチャーモデルとして「日常のコミューティングから広大な夢の大地を走破できる真の本格アドベンチャーモデル」「True Adventure」を開発コンセプトに、新開発の直列2気筒998ccエンジンを搭載し次世代アドベンチャーモデルにふさわしい装備やHonda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」をタイプ設定するなど、先進技術を搭載したモデルとして昨年2月に発売して以来、多くのお客様に支持されてきました。
今回、好評のパールグレアホワイト、ヴィクトリーレッド、デジタルシルバーメタリックに加え、力強く端正なスタイリングをより強調するキャンディープロミネンスレッドを、各タイプに新たに採用し、全4色のカラーバリエーションとしました。また、国内の排出ガス規制に適合させるとともに各部の適正化により、エンジン出力性能を向上※1させました。
※1従来モデルから2kW向上
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CRF250L/CRF250M
CRF250L

軽二輪スポーツモデル「CRF250L」「CRF250M」の熟成を
図り発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載したオン・オフロードモデル「CRF250L」と、スーパーモタード※1スタイルの「CRF250M」の各部の熟成を図り、それぞれ2月20日(月)に発売します。CRF250L、CRF250Mは、力強く扱いやすい特性のエンジンを、しなやかな乗り心地を実現する、楕円断面形状の鋼管フレームに搭載することで、楽しく扱えるトータルバランスに優れたモデルとして幅広い年齢層のお客様から高い支持を得ている軽二輪スポーツモデルです。
今回、より扱いやすいエンジン特性とするために、スロットルボディーの口径を大径化するとともに、コネクティングチューブを100mm延長し、エキゾーストパイプの管径を拡大させることで、高回転域の出力向上と、力強い低速トルクの両立を実現しました。また、マフラー内部を3室構造から2室構造に変更し、歯切れの良いパルス感を演出するとともに小型軽量化を図りました。CRF250M
スピードメーターには、タコメーターをはじめ、時計や燃料計、各警告灯などの豊富な情報を表示するフルデジタルメーターを採用しました。
また、リアフェンダーをシャープなデザインにするとともに、テールランプを新設計することで、軽快感と躍動感を演出しています。
CRF250Lには、前・後のサスペンションを変更することでシート高を45mm下げ、足つき性を向上させたローダウン仕様のType LDも設定しています。
車体色は、CRF250L、CRF250Mともに、モトクロスマシン「CRF450R」を彷彿させるエクストリームレッド1色の設定です。
※1スーパーモタードは、ヨーロッパを中心に人気のある競技で、オフロードモデルに小径ホイールとオンロードタイヤを装着し、舗装路とダートが混在するコースでスピードを競うレースです。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CRF250 RALLY
CRF250 RALLY

軽二輪アドベンチャーモデル「CRF250 RALLY」を発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載し、大型スクリーンや大容量フューエルタンクなどを装備したアドベンチャーモデル「CRF250 RALLY」を、2月20日(月)に発売します。CRF250 RALLYは、2015年3月に開催された「第31回 大阪モーターサイクルショー/第42回 東京モーターサイクルショー」にコンセプトモデルとして世界初公開し、大変好評を博したモデルで、「ザ・ダカールレプリカ 週末の冒険者へ」を開発コンセプトに、ダカールラリー参戦マシン「CRF450 RALLY」のフォルムだけではなく、その開発思想を受け継ぎ開発しました。CRF250 RALLY
CRF450 RALLYを彷彿させる、大型でウインドプロテクション性能に優れ、快適な高速巡航を可能とするスクリーンをはじめ、ラリーマシンと同様のフレームマウントで、個性的なフロントビューの左右非対称の二眼LEDヘッドライトを採用するとともに、車体色をエクストリームレッドとすることでアグレッシブな印象としています。また、未舗装路での走行を考慮したロングストロークの前・後サスペンションを採用することで、250ccクラスの枠を超えた存在感を演出しています。エンジンは、低回転域での力強いトルクと高回転域での伸びのある出力を両立する、扱いやすい特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載。ブレーキシステムには、不意なブレーキ操作時や急な路面変化によるタイヤロックを抑制するABSをタイプ設定。また、前・後サスペンションを変更し、シート高を65mm低くすることで足つき性を高めたType LDをタイプ設定しています。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CBR250R/CB250F
CBR250R

軽二輪ロードスポーツモデル「CBR250R」「CB250F」の
カラーリングを変更し発売

Hondaは、扱いやすく力強い出力特性の単気筒エンジンを搭載し、エントリーユーザーからベテランライダーまで、幅広い層のお客様に好評の軽二輪ロードスポーツモデル「CBR250R」「CB250F」のカラーリングを変更して、2月10日(金)に発売します。

●CBR250R
スピード感あふれるスタイリングのCBR250Rは、ミレニアムレッド、ブラック、ロスホワイトの全3色のカラーバリエーションを設定しました。ミレニアムレッドはウイングをモチーフとしたスポーティーなストライプを採用。ブラックはミドルカウルのCBRロゴを新デザインに変更するとともに、アンダーカウルにHondaロゴを追加しています。また、両カラーともにシリンダーヘッドカバーとクランクケースカバーを高級感のあるブロンズ色としています。なお、ロスホワイトのカラーリングは従来のカラーを継続しています。
CB250F●CB250F
たくましくダイナミックなネイキッドスタイルのCB250Fは、ミレニアムレッド、ブラックの全2色のカラーバリエーションを設定。新たにラジエーターシュラウドおよびシートカウル側面に躍動感あるグラフィックのストライプを採用したほか、シリンダーヘッドカバーとクランクケースカバーをブロンズ色とし、高級感を演出しています。

●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CRUX Rev
CRUX Rev

ヤマハ初のアフリカ向け戦略車 「CRUX Rev」発売
クラストップの低燃費と高いコストパフォーマンスで、伸長する業務需要に応える

ヤマハ発動機株式会社は、空冷4 ストロークの“BLUE CORE”110ccエンジンを搭載したアフリカ向け戦略モデルの新製品「CRUX Rev(クラックス レヴ)」を2017年4月からアフリカ諸国で発売、以降、中米・カリブ諸国へ順次導入していきます。
「CRUX Rev」は、徹底した現地調査のもと、当社がアフリカ向けに初めて開発した戦略車で、各国の交通環境や業務用途を配慮した設計を織り込んだ次世代ベーシックストリートモデルです。主な特徴は、1)“BLUE CORE”エンジンによるクラストップの優れた燃費(従来機種比約18%向上)、2)タンデム時でも快適なフラットシートやボード型タンデムフットレスト、3)積載性に優れたリアキャリアや高荷重に対応するサスペンションなど高い実用性です。キックスタート式のスポークホイール仕様とセルフスターター付キャストホイール仕様の2仕様を設定しました。
アフリカおよび中米・カリブ諸国の二輪車市場は総じて360万台規模(2016年実績/当社調べ)で推移しており、その約半数がバイクタクシーで使われる100~150ccモーターサイクルです。現行「CRUX」(110cc)はもともとインド向けに開発したモデルですが、2000年代初頭からアフリカや中米・カリブ諸国に導入、アフリカではバイクタクシー用途、中米・カリブ諸国ではエントリーコミューターやデリバリー用途で高い支持を得ています。近年はマイクロファイナンスなど様々な資金援助システムの普及を背景に、バイクタクシーやデリバリー需要のさらなる伸長が見込まれ、お客様からは「燃費性」「価格」「品質・耐久性」を満たすモデルの登場が期待されています。このニーズに応え開発した「CRUX Rev」は、高い実用性・快適性に加え、コストパフォーマンスに優れたモデルとなっています。 
生産は主にインドの生産拠点IYM(India Yamaha Motor Pvt. Ltd.)で行います。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

PCX/PCX150
PCX/PCX150

「PCX」と「PCX150」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」のカラーバリエーションを変更し、2月10日(金)に発売します。
PCX、PCX150は、ヘッドライト、テールランプなどの全灯火器にLEDを採用したスタイリッシュで高級感のある外観に、耐久性と静粛性、燃費性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。幅広い層のお客様に高い支持をいただいているスクーターです。
今回、鮮やかな発色でアクティブな印象のクリッパーイエローを設定したほか、PCXの上質感をより際立たせるツートーンのボディーカラーを施した、キャンディーロージーレッド(ツートーン)、ポセイドンブラックメタリック(ツートーン)を設定しました。ツートーンボディーカラーは、ロアカバーをシルバーとすることで、より精悍な印象としたほか、ボディーカバーに躍動感のあるストライプを施すとともに、レッドのステッチをあしらったツートーン(ブラック×グレー)のシートを採用。また、フロントブレーキキャリパーやリアサスペンションスプリング、フロント部のHondaロゴステッカーなど各部にレッドを配してスポーティーなイメージを演出しています。カラーバリエーションは従来のパールダークアッシュブルー、パールジャスミンホワイト、ポセイドンブラックメタリックを含む、全6色の豊富な設定としています。
PCX/PCX150●カラーバリエーション
・クリッパーイエロー(新色)
・キャンディーロージーレッド(ツートーン)(新色)
・ポセイドンブラックメタリック(ツートーン)(新色)
・パールダークアッシュブルー
・パールジャスミンホワイト
・ポセイドンブラックメタリック
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

ESTRELLA
ESTRELLA

2017年モデル新発売

【ESTRELLA】
ESTRELLAは、バフ研磨を施したエンジンにクロームメッキが輝くキャブトンマフラー、鮮やかな塗装が施されたフューエルタンクなど、上質なパーツがふんだんに盛り込まれたクラシカルで美しいスタイリング。 力強いトルクの低中速回転域を実現した空冷4ストローク単気筒エンジン(249cm3)と、スリムで軽量な車体の組み合わせにより、軽快で扱い易い特性を持っています。 アクセサリーにはレトロな雰囲気を醸し出すパニアケース、ウインドシールド等を用意。スタイリッシュな外観だけでなく快適性も考慮された豊富なオプションをライダーの好みに応じて選択出来ます。
ESTRELLA■2016年モデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更
※性能及び諸元に変更はありません。

●メーカー希望小売価格(税込) ・ESTRELLA 536,760円

問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン
0120-400819

ジクサー
ジクサー

スズキ、150ccの新型ロードスポーツバイク
「ジクサー」を発売

スズキ株式会社は、150ccの新型ロードスポーツバイク「ジクサー」を1月27日より発売する。「ジクサー」は、スポーティーなデザインと力強い加速性能、優れた燃費性能を兼ね備えたロードスポーツバイクである。スズキの大型スポーツバイクと共通のイメージとなる、ヘッドライトからタンクまでの一体感や、ボリュームのあるタンクとスリムなシートによる抑揚のあるデザインなど、スポーティーなスタイリングとした。
フリクション低減や燃焼効率向上を図った専用開発のコンパクトな154cm3エンジンを、軽量で剛性の高いフレームに搭載することで、力強い加速性能と優れた燃費性能を実現した。さらに、多機能メーターや、前後輪ディスクブレーキ、大径フロントフォーク、7段階調整式リヤサスペンションなど、スポーツバイクに相応しい装備を採用した。
「ジクサー」は、2014年にインドで生産・販売を開始し、アジアや中南米向けを中心に輸出している。インドで13の部門でバイクオブザイヤーを受賞するなど、海外市場で好評を得ているモデルを日本市場に投入することで、軽二輪車の新規需要を開拓する。

「ジクサー」の主な特長
■エンジン・車体
専用開発の空冷単気筒154cm3エンジンは、フリクション低減や燃焼効率向上を図ることで、低速からの力強い加速性能(最高出力10kW/8,000rpm、最大トルク14Nm/6,000rpm)と優れた燃費性能(58.8km/L※)を実現。
平成28年国内新排出ガス規制に対応。
コンパクトなエンジンと軽量なフレームの採用により、軽量な車両重量(装備重量135kg)を実現。
アップライトなハンドルやシートのポジションにより快適な乗車姿勢を実現。
※国土交通省届出値:定地燃費値(60km/h)2名乗車時。定地燃費値は、車速一定で走行した実測にもとづいた燃料消費率です。燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります。

■装備
視認性の高いフルデジタル表示の液晶多機能メーター。
1)任意に設定したエンジン回転数に到達するとランプの点灯/点滅でシフトチェンジのタイミングを知らせるRPMインジケーター
2)一目でギヤポジションがわかるギヤポジションインジケーター
3)便利な時計と切替式のオドメーター/ツイントリップメーター
大径のフロントフォーク(インナーチューブ径41mm)と7段階調整式のリヤサスペンション。
大径の前後輪ディスクブレーキ(前266mm、後220mm)。
リヤタイヤに140サイズのラジアルタイヤを採用。
長距離の走行に安心な大容量12Lの燃料タンク。

■デザイン
スズキの大型スポーツバイクと共通イメージのスポーティーなスタイリング。
1)力強い印象を与える、ヘッドライト、ラジエーターシュラウド、タンクの一体感
2)ボリュームのあるタンクとスリムなシートによる抑揚のあるデザイン
3)カウルと一体化したデザインのグラブバーやLEDテールランプによる、シャープでコンパクトなリヤ周り
4)ショートタイプのサイレンサーに2つの排気口を設けたデュアルタイプマフラー
車体色は、青「トリトンブルーメタリック」、黒「グラススパークルブラック」、黒/赤「グラススパークルブラック/キャンディソノマレッド」の3色を設定。

●メーカー希望小売価格(税込) ・ジクサー 316,440円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

FZ25
FZ25

上級志向の強いお客様ニーズに応える「FZ25」を発売 インドで拡大の兆しを見せる高価格帯への新型ストリートモデル

ヤマハ発動機株式会社は、走りの楽しさと燃費・環境性能の両立を具現化する“BLUE CORE”の 250cc新エンジンを搭載したストリートモデルの新製品「FZ25」を2017年2月からインド市場で発売します。
「FZ25」の主な特徴は、1) 街中での実用領域で優れた走行性能を実現するトルクフルなFI※1搭載単気筒エンジン、2) 意のままに操る喜びを体現する148kg軽量ボディ、3) 先進性をアピールするLEDヘッドライトおよびLCDメーターなどです。デザインは、アスリートの逞しい筋肉のイメージにマスフォワード感やダウンフォース感を重ねたスタイルとしました。
製造・販売はグループ会社 IYM(India Yamaha Motor Pvt. Ltd.)が行います。
インドの二輪車市場は年間1,800万台※2と世界最大規模で、そのうちの6割が100cc~150ccのモーターサイクルです。当社が2008年に導入した「FZ」(150cc)や2014年導入の「FZ‐FI」(150cc)などのFZシリーズは、インド市場では比較的高価格カテゴリーの製品ですが、若いお客様の支持を得て、発売以来の累計販売が130万台を超える人気モデルとなっています。近年は所得水準の向上に伴い、インド二輪車市場では高価格帯が拡大傾向です。こうした背景を踏まえ、当社はこの「FZ25」の導入によりFZシリーズのラインアップを充実させ、ハイエンドカテゴリーでさらなる販売拡大を目指します。
※1 FI(Fuel Injection):電子式燃料噴射装置
※2 2016年/当社推定
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-09 ABS
MT-09 ABS

MTシリーズの人気機種「MT-09 ABS」初のマイナーチェンジ 精悍なフロントビュー&さらに上質な走行性能

ヤマハ発動機株式会社は、ネイキッドとスーパーモタードの“異種混合”スタイルと優れた走行性で人気の「MT-09 ABS」をマイナーチェンジし、2017年2月15日から発売します。
「MT-09 ABS」は、現行モデルのさらなる熟成をベクトルに、“Multi performance Neo roadster”をコンセプトに開発、1) レバー操作荷重を低減するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチ、2) 滑らかにシフトアップできるQSS(クイック・シフト・システム)、3) 圧側減衰の調整機能を追加したフロントサスペンション、4) フローティング風懸架のLED4灯ヘッドランプで軽快さを印象づけるフロントビュー、5) “塊感”&“力感”のあるサイドビュー、6) ショートテールを実現するライセンスプレート懸架を兼ねたアルミ鍛造製ステーの片持ちリアフェンダーなどを新たに採用しました。
●メーカー希望小売価格(税込) ・MT-09 ABS 1,004,400円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-09 TRACER ABS
MT-09 TRACER ABS

「MT-09 TRACER ABS」2017年モデルを発売
操作性と走行性の向上でさらに磨かれたマルチパーパス性

ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載した、さまざまなシーンでスポーティかつ快適な走りを楽しめる「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」の2017年モデルとして、A&S(アシスト&スリッパー)クラッチの搭載や新色を設定し、2017年2月15日より発売します。
「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」は、穏やかな車体挙動と軽いクラッチ操作荷重を実現するA&S(アシスト&スリッパー)クラッチを新搭載。さらに、TCS(トラクション・コントロール・システム)を従来の“ON/OFF”選択のみから“1(弱)”“2(強)”“OFF”を選べる2モード選択式を新たに採用し、より滑らかな発進性・走行性でライディングをサポートします。ボディカラーは個性にあわせて選ぶことのできる新色の3パターンを設定しました。
●メーカー希望小売価格(税込) ・MT-09 TRACER ABS 1,609,200円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-07 ABS/MT-07
MT-07 ABS/MT-07

「MT-07 ABS」 「MT-07」2017年モデルを発売
「MT-07 ABS」に鮮やかなカラーホイールを採用

ヤマハ発動機株式会社は、688cm3の直列2気筒エンジンを搭載し、独創的なスタイルで人気の「MT-07 ABS」、「MT-07」のカラーリングを変更し、2017年2月15日より発売します。
「MT-07 ABS」は、ホイールにファッション性を主張するアシッドイエローの「ブルーイッシュグレーソリッド4」(グレー)と、ヤマハのスポーツ性を主張するブルーの「ディープパープリッシュブルーメタリックC」(ブルー)をアクセントカラーとして配しています。「MT-07」は、シリアスな印象の「マットダークグレーメタリック6」(マットグレー)に加え、高級感のある「ブルーイッシュホワイトパール1」(ホワイト)を設定し、MTシリーズの都会的で独創的なイメージを一貫して表現しています。
また、マットグレー車には夜間に光を反射する新グラフィックロゴを採用しています。
●メーカー希望小売価格(税込) ・MT-07 ABS 760,320円 / MT-07 710,640円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CB1100/CB1100 EX
CB1100/CB1100 EX

定番の大型ロードスポーツモデル「CB1100」「CB1100 EX」の熟成を図るとともにスポーティーな走りの「CB1100 RS」を新たに追加し発売

Hondaは、空冷直列4気筒1100ccエンジンを搭載した定番の大型ロードスポーツモデル「CB1100」と「CB1100 EX」の各部の熟成と深化を図るとともに、17インチホイールを採用するなど、より軽快感のあるスポーティーな乗り味を実現した「CB1100 RS」を新たに追加し、1月20日(金)に発売※1します。
CB1100シリーズは「“鷹揚(おうよう)”ゆったり乗る・見せる・魅せられる」をコンセプトに、穏やかな出力特性の空冷直列4気筒1100ccエンジンを搭載し、二輪車本来の普遍性を感じるデザインを追求して開発。2010年3月の発売以来、高い質感と扱いやすい乗り味でお客様の価値観や所有欲を満たす伝統的なネイキッドスタイルの大型ロードスポーツモデルとして熟成・深化してきました。
今回のCB1100シリーズはシンプルでエモーショナルな佇まいと新たな走りの方向性を拡げることをねらいに、初代からの開発コンセプトを継承しつつ、CB1100 EXは所有する喜びをさらに深め、細部に至る仕上げと質感を追求し伝統的なスタイルの深化を図るとともに、従来モデルより5kgの軽量化を実現させました。CB1100 RSはスポーティーな走りを実現する17インチホイールの足回りを採用し、車体ディメンションや足回り主要部品を変更するとともにCB1100 EXよりもさらに3kgの軽量化を図り、応答性の高い軽快なハンドリングを実現させました。CB1100は従来からの端正なデザインを継続しながら、CB1100シリーズ共通の新設計マフラーとエアクリーナーを装着し、空冷直列4気筒エンジンの魅力を深化させました。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

ビーノ XC50D
ビーノ XC50D

「ビーノ XC50D」2017年モデルを発売
トレンド感をプラスしたカラーリング&グラフィックを変更

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」のカラーリング設定およびグラフィックを変更した2017年モデルを2017年2月14日より発売します。
「ビーノ XC50D」は、レトロ感を表現したファッションスクーターで、2017年モデルは3つの新色を加えた6色設定となります。新色では、ボディとシートを同色としたコーディネートや、トレンドのビッグロゴなどを配したカラーリング&グラフィックで、ベージュは“ガーリー&モダン”、ブルーは“レトロ&ポップ”、マットグリーンは“クール&モダン”の3つのテイストを演出しています。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込) ・ビーノ XC50D 209,520円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ジョグ CE50
ジョグ CE50

「ジョグ CE50」シリーズ2017年モデルを発売
志向や用途にあわせ、カラーリングを一新

ヤマハ発動機株式会社は、スタンダードな原付一種スクーターとして人気の「ジョグ CE50」シリーズのカラーリング設定を変更した2017年モデルを、2017年2月14日より発売します。
スタンダードの「ジョグCE50」、フロントディスクブレーキとシルバーキャリパーを装備した「ジョグCE50D」、ローシートの「ジョグプチCE50P」、スポーティな「ジョグCE50ZR」の各4シリーズを、お客さまの志向や用途に合わせて新しく展開。ロゴの刷新とカラー&グラフィックも新たに設定しました。
各シリーズの新色は「ジョグ CE50」は3モデル、「ジョグCE50D」、「ジョグプチCE50P」、「ジョグCE50ZR」は1モデルです。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページを御覧ください。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

GDR155
GDR155

スタイリッシュなスポーティスクーター「GDR155」発売
新たなスポーティスクーターカテゴリー構築を目指すアセアン戦略モデル

ヤマハ発動機株式会社は、スタイリッシュなフォルムとスポーティな乗り味を調和させたスクーターの新製品「GDR155」をアセアン地域における戦略モデルとして開発しました。本モデルの導入により、ビッグスクーターへと繋がるスポーティスクーターカテゴリーをアセアン地域に新たに構築することを目指します。ベトナム向けはモデル呼称「NVX」、タイ向けは「AEROX」として2016年12月から発売、以後インドネシアなどアセアン各市場に導入します。
「GDR155」は、“ASEAN Best Sporty Scooter”を目指して、上昇志向の25~30歳男性をターゲットに開発しました。”BLUE CORE”エンジンには始動用動力と発電を兼ねる当社初のスマート・モーター・ジェネレーターを織り込み、静かな始動性を実現するとともに発電ロス低減を図りました。
主な特徴は、1)優れた加速性と低燃費を実現する155cc水冷“BLUE CORE”エンジン(VVA※1採用)、2)スポーティな走行性に寄与する116kg軽量ボディ、3)高い運動性能と上質感を表現した斬新なデザイン、などです。
標準モデルに加え、サブタンク付きリアサスペンションとウエーブ形状フロントディスクを採用した「Rバージョン」、ストップ&スタートシステム※2、スマートキー、ABSを採用した「Aバージョン」を設定しました※3。
生産はベトナム、タイ、インドネシアの各工場で行い、各国のお客さまの嗜好を取り入れたカラー&グラフィックで豊富なバリエーション展開を行います。
※1VVA:可変バルブシステム(Variable Valve Actuation)
※2 当社におけるアイドリングストップ機構の名称
※3 各国により導入する仕様は異なります
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

VFR800F/VFR800X
VFR800F

スポーツモデル「VFR800F」「VFR800X」の
装備を充実させ発売

Hondaは、スポーツツアラーとして定評のある「VFR800F」※1の各部の熟成に加え、装備を充実させるとともに、クロスオーバータイプである「VFR800X」※1のツーリングでの快適性を高めて、それぞれ1月16日(月)に発売します。
VFR800Fは、開発コンセプトの「大人のスポーツバイク ?Elegant Sport?」を踏襲しながら、スポーツツアラーとしての装備をさらに充実させました。スタイリングは、エッジの効いたシャープで上質感のあるデザインを継承。今回、ボディーカラーに新色のデジタルシルバーメタリックを加え全4色設定とし、メインフレーム、フロントブレーキディスクハブ、フロントアクスルホルダーをブラックで統一、精悍さと高級感を演出させるとともに新たに左サイドカウル部に各種端末の電源に使えるアクセサリーソケットを標準装備して使い勝手を向上させました。
VFR800XVFR800Xは、装備をさらに充実させ、ツーリングでの快適性を高めました。スタイリングは、冒険心をかき立てる、タフで洗練されたクロスオーバーデザインと存在感のある軽快なプロポーションを踏襲。フロントブレーキディスクハブ、フロントアクスルホルダーをブラックで統一し、従来のパールグレアホワイトに加え、今回、上質感のあるキャンディープロミネンスレッド、精悍なマットバリスティックブラックメタリックを追加し、全3色を設定しています。左アッパーカウル部にはVFR800F同様にアクセサリーソケットを標準装備しました。また、手動操作で5段階の調整が可能な可変タイプの「アジャスタブルウインドスクリーン」を採用し、走行状況に応じて走行風を抑制することで疲労軽減に貢献しています。
さらに、VFR800FおよびVFR800Xともに、内部構造を3室から2室に変更した異形テーパー形状マフラーを採用し、出力向上とともにV型4気筒エンジンらしい重厚で歯切れの良い排気音を実現。さらに、従来モデルに比べ、コンパクト化したマフラーを車体中央寄りに配置することで、マスの集中化を図り快適な操縦性を実現。また、利便性を高める、ツーリングに便利なETC車載器と寒冷時に役立つグリップヒーターの標準装備を継続しています。
※1「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用するにあたり、セットアップ、セットアップ費用、および決済用のETCカードが必要となります
●メーカー希望小売価格(税込) ・VFR800F 1,382,400円 / ・VFR800X 1,436,400円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

マジェスティ S XC155 SPECIAL EDITION
マジェスティ S XC155 SPECIAL EDITION

「マジェスティ S XC155」SPECIAL EDITIONを限定発売
スピードブロックを織り込んだツートンカラーで上質かつ俊敏な走りを表現

ヤマハ発動機株式会社は、軽二輪スクーター「マジェスティ S XC155」SPECIAL EDITIONを500台限定で設定し、2017年2月10日より発売します。
「マジェスティ SXC155」SPECIAL EDITIONは、鮮やかなブルーを基調に“スピードブロック”を配し、レーシングイメージおよび上質かつ俊敏な走行性を表現しました。標準モデルに対し、1)ヤマハレーシングブルーとシルバーのツートンカラー、2)「SPECIAL EDITION」専用エンブレム、3)精悍なゴールドキャリパーなどを追加しています。
なお、本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込) ・マジェスティ S XC155 SPECIAL EDITION 360,720円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

シグナス-X XC125SR SPECIAL EDITION
シグナス-X XC125SR SPECIAL EDITION

「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONを限定発売
スピードブロックを織り込んだツートンカラーでスポーツマインドを刺激する

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティ感溢れるスタイルと走りの良さで人気の原付2種スクーター「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONを700台の限定で設定し、2017年2月10日より発売します。
「シグナス-X XC125SR」SPECIAL EDITIONは、“ダイナミック・シグナス-X”のモデルコンセプトをそのままに、スポーティイメージを強調、ヤマハレーシングのカラーリングとそのアイコン“スピードブロック”をサイドカバー部にあしらいました。標準モデルに対し、1)ヤマハレーシングブルーとシルバーのツートンカラー、2)「SPECIAL EDITION」専用エンブレム、3)精悍なゴールドキャリパーなどを追加しています。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込) ・シグナス-X XC125SR SPECIAL EDITION 318,600円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

GSX250R
GSX250R

スズキ、250ccの新型ロードスポーツバイク
「GSX250R」を発売

スズキ株式会社は、250ccの新型ロードスポーツバイク「GSX250R」を4月17日より発売する。「GSX250R」は、2016年11月にイタリア・ミラノショーで発表したロードスポーツバイクのグローバルモデルで、街乗りにおける日常的な扱いやすさとスポーティーなスタイリングを特長としている。
搭載する248cm3の2気筒エンジンは、平成28年国内新排出ガス規制に対応しながらフリクション低減や燃焼効率向上など、街乗りで多用する低中速の扱いやすさを重視した出力特性とした。「アーバンアスリート」をコンセプトに、都会や郊外を颯爽と駆け抜ける姿をイメージしたスタイリングは、テールカウル先端に向けてコンパクトにラインが集合するスポーティーなデザインとし、セパレートタイプのハンドルバー、前後分離式シートなどを採用しながら、快適なライディングポジションを実現した。
2016年12月より中国で販売を開始しており、2017年4月より日本、欧州をはじめ販売国を拡げていく。

■エンジン・車体
・水冷2気筒248cm3エンジンは、フリクション低減や燃焼効率向上を図ることで、街乗りで多用する低中速の扱いやすさを重視した出力特性(最高出力18kW/8,000rpm、最大トルク22Nm/6,500rpm)と優れた燃費性能(41.0km/L※)を実現。
・平成28年国内新排出ガス規制に対応。
・車両全体で見直しを行い、既存エンジン搭載の「GSR250F」と比較して11kgの軽量化を実現。
※国土交通省届出値:定地燃費値(60km/h)2名乗車時。定地燃費値は、車速一定で走行した実測にもとづいた燃料消費率です。燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法、車両状態(装備、仕様)や整備状態などの諸条件により異なります。

■装備
・黒基盤に白字を表示するネガ液晶を採用した、視認性の高いフルデジタル表示の多機能メーター。
1)任意に設定したエンジン回転数に到達するとランプの点灯/点滅でシフトチェンジのタイミングを知らせるRPMインジケーター
2)一目でギヤポジションがわかるギヤポジションインジケーター
3)便利な時計と切替式のオドメーター/ツイントリップメーター
・快適なライディングポジションに調整したセパレートタイプのハンドルバーと前後分離式シート。
・専用セッティングを施したフロントフォークと7段階調整式のリヤサスペンション。
・前後輪に花弁形状のブレーキディスクを採用。
・長距離の走行に安心な大容量15Lの燃料タンク。

■デザイン
・「アーバンアスリート」をコンセプトに、都会や郊外を颯爽と駆け抜ける姿をイメージしたスタイリング。
1)テールカウル先端に向けてコンパクトにラインが集合するスポーティーなデザイン
2)スズキのスポーツバイクの特長である、ヘッドライト左右に配置した吸気口とポジションランプ
3)先進的なイメージを持たせた面発光LEDのポジションランプとテールランプ
4)スポーティーな一本出しマフラー
・車体色は、青/白「クリスタルブルーメタリック/パールグレッシャーホワイト」、赤/黒「キャンディカーディナルレッド/パールネブラーブラック」、黒「パールネブラーブラック」の3色を設定。

●メーカー希望小売価格(税込) ・GSX250R 527,040円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

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