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YZ125X/YZ450FX/YZ250FX/YZ250X
YZ125X

“クロスカントリーエンデューロ”向け2017年モデル リアル・ライト・エンデューロ「YZ125X」新発売

ヤマハ発動機株式会社は、“The Real Light Enduro”のコンセプトに基づき新開発したクロスカントリーエンデューロ用モデル、「YZ125X」を 2016 年 10 月 5 日より発売します。また、「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」についても、2017年モデルを設定し2016年8月25日より発売します。
「YZ125X」は、「YZ125」をベースに、エンジンを扱い易い特性に仕様を変更、実戦で役立つ諸装備を追加し、エンデューロ用としました。「YZ125」からの変更点は、1)燃焼室、YPVS 作動特性最適化、2)専用CDIユニット、3)サスペンションの専用セッティング、4)リア18インチ化、5)2次減速比変更、6)エンデューロ用装備追加(シールチェーン、サイドスタンド、リザーブ切り替えコック付燃料タンク)などです。 「YZ250FX」は、現行の 2014 年「YZ250F」ベースから、2017 年「YZ250F」ベースで開発。新エンジンを搭載したほか専用仕様としてキックスターター廃止、ミッションへ表面処理追加、燃料警告灯追加などを施しました。「YZ450FX」はキックスタート廃止による軽量化、サスペンションセッティング変更、燃料警告灯を新採用しました。「YZ250X」は、フロントディスク径アップを図りました。いずれもリアフェンダーにロゴをあしらった新グラフィックとなります。
なお、本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2016 年 6 月 10 日から 12月12日の期間限定で予約の受付を行い販売します。
●メーカー希望小売価格 ・YZ125X 626,400円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ビーノ XC50D Vino Navy Style
ビーノ XC50D Vino Navy Style

ジーンズが似合うデニムブルーの限定カラー
「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleを発売

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50」シリーズに、ジーンズが似合う「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleを設定、台数限定1,000台にて2016年7月20日より発売します。
「ビーノ XC50D」Vino Navy Styleは、「ビーノ XC50D」をベースに、新色マットブルーと専用グラフィックを施し、アクティブな女性のちょっとしたお出掛けにもぴったりなモデルです。主な特徴は、1)マットブルー&ホワイトの外装、2)マットブルーのハンドルグリップ/シート/マット、3)ボディサイドのポジティブワードグラフィック、4)「VINO」のタグ付のシートステッチと専用ロゴなどです。
製造は当社のグループ会社ヤマハモーター台湾(YMT)が行います。
●メーカー希望小売価格 ・ビーノ XC50D Vino Navy Style 204,120円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R25
YZF-R25

MotoGP 3冠※を記念したチャンピオングラフィックを織り込んだ台数限定モデル
「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Edition発売

ヤマハ発動機株式会社は、249cm3の水冷・直列2気筒エンジンを搭載した「YZF-R25」の台数限定モデル「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Editionを設定し、2016年7月20日より発売します。 
「YZF-R25」 Movistar Yamaha MotoGP Editionは、2015年MotoGPにおいて3冠獲得を記念し、MotoGPマシン「YZR-M1」イメージのカラーリングやスポンサーロゴを織り込みました。標準車からの変更点は、1)専用カラー&グラフィック、2)ゴールドの前後ブレーキキャリパー、3)イエローのサスペンションコイル、4)YZR-M1イメージのゴールド音叉マーク、5)MotoGPでの3冠タイトルを記念したワールドチャンピオンロゴなどです。
製造は当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
※ライダー、コンストラクターズ、チームタイトル
●メーカー希望小売価格 ・YZF-R25 Movistar Yamaha MotoGP Edition 567,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

FJR1300AS/A
FJR1300AS/A

6速ミッション、コーナリングランプ採用などで、さらにツーリング性能・スポーツ性を向上 「FJR1300AS/A」を大幅に刷新して発売

ヤマハ発動機株式会社は、1,297 cm3の水冷・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツアラー性能とスポーツ性を兼ね備え、スポーツツアラーとしての資質をさらに磨き上げた「FJR1300AS」および「FJR1300A」を2016年7月25日より発売します。
「FJR1300AS」「FJR1300A」は、ベテランライダーが“よりダイナミックに走りを楽しむためのパートナーとしての熟成”をポイントに開発しました。6速トランスミッション採用、ヘッドランプやテールランプまわりのデザイン一新など、より楽しく、より快適に走りを楽しむための新装備を織り込みました。
新たな特徴は、1)6速トランスミッション、2)A&Sクラッチ※1、3)立体感あるフロントビューとLEDヘッドランプ、4)コーナリングランプ※2、5)新デザインマルチファンクションメーターなどです。
なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」をベースに、クラッチ操作なしでシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)と電動調整サスペンションなどを採用した上級モデルです。
※1:「FJR1300A」のみ、※2:「FJR1300AS」のみ
●メーカー希望小売価格 ・FJR1300AS 1,836,000円 / ・FJR1300A 1,512,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

グロム
グロム

125ccスポーツモデル「グロム」の外観を一新し発売

Hondaは、個性的で躍動感あふれるスタイリングの125ccスポーツモデル「グロム」の外観を一新し、6月9日(木)に発売します。
グロムは、2013年6月に発売して以来、コンパクトで扱いやすい車体サイズと、倒立タイプのフロントサスペンションや前・後輪ディスクブレーキなどの大型スポーツモデルを彷彿させる本格的な装備などにより、トレンドに敏感な若者をはじめ、大型二輪ユーザーのセカンドバイクとしても支持されている原付二種モデルです。

グロム今回、コンパクトでありながらボリューム感と躍動感を強調したグロムのスタイリングを、よりアグレッシブで力強い外観に一新。先進性と高質感を演出する新設計のLEDヘッドライトを採用し、個性的なフロントフェイスをより際立たせるとともに、ボディー形状はエッジを効かせたデザインに変更することで精悍なイメージを高めています。また、ヒンジ式のタンクキャップを新たに採用することで給油時の利便性を高めたほか、イグニッションキーのブレード部を持ち手に収納可能としたフォールディング機能付き「リトラクタブルキー」をHondaの二輪車で初めて採用するなど、遊び心にあふれたモデルとしています。
車体色は鮮やかなパールバレンタインレッド、スポーティーなイメージのレモンアイスイエロー、爽やかなパールヒマラヤズホワイトの3種類を設定しています。
●メーカー希望小売価格 ・グロム 345,600円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

W800 Final Edition
W800 Final Edition

2016年モデル 新発売

【W800 Final Edition】
トラディショナルな美しさと味わい深いライディングフィールが魅力のW800。懐かしくも新しい魅力で長きに渡って皆様に愛されてきた「W」をこの度Final Editionとして販売致します。 1973年に登場した650RS W3を彷彿とさせるカラー&グラフィックに専用のエンブレムを採用。塗装段差の少ない4度塗りの高級塗装は塗装工程までW3と同様という徹底した拘りを見せています。 特別色に彩られた美しい外観に加えて、シンプルで美しさを突き詰めたエンジンはベベルギヤが印象的なロングストロークのバーチカルツイン。 各所に施されたバフ研磨やクリアコート、クロームメッキは眩い光を放ち、クラシカルな形状のキャブトンタイプマフラーからはツインならではの力強いサウンドを奏でます。
■スタンダードモデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更(特別塗装)・シートデザインの変更・フューエルタンクに専用のエンブレムを採用
・フューエルタンク上面に専用のデカールを採用・フロント、リヤのハブにブラック塗装を採用
・エンジン(ヘッドカバー、シリンダーヘッド、クランクケース)にブラック塗装を採用
・フューエルインジェクションカバーにハンマートーン塗装を採用
※性能及び諸元に変更はありません。
●メーカー希望小売価格(税込) ・W800 Final Edition 925,560円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

KX250F
KX250F

2017年モデル 新発売

【KX250F】
ファクトリーマシンからフィードバックされた先進の技術を搭載したKX250F。この度モデルチェンジを果たし新発売します。 「中級レベルのライダーからエキスパートライダーまで、表彰台の頂点に立たせる」というKXの設計概念は、KXブランドをこの世に送り出し40年以上経った今でも揺るぎません。 AMAでのタイトル獲得数は、KXの真の実力を証明。卓越したエンジンとシャーシの性能、そしてクラスをリードしてきた様々なテクノロジーにより栄光を勝ち取ってきました。 デュアルインジェクションシステムやダイレクトな吸気流入、そしてレース活動で培ったチューニングやブリッジドボトムピストン、ローンチコントロールモードなどの高性能パーツにより、高出力とスムーズなパワーデリバリーを実現。 2017モデルではエンジンはよりパワフルに、車体はより軽くスリムになり更なる進化を遂げています。 ■2016年モデルからの変更点
【エンジン】
・オフセットシリンダーの採用・吸気ラインのダウンドラフト化・シリンダー内をプラトーホーミング処理
・コンロッドの大端部をジャーナルベアリング化・ピストン形状の変更と軽量化
【フレーム&ボディワーク】
・車両重量を1.6kg軽量化・ステアリングステムの変更・アルミペリメターフレームのスリム化
・フューエルタンクからシートにかけてのフラット化とシームレスデザインの採用
・フロントフォークのバルブセッティングの変更・リヤサスペンションのバルブセッティング、スプリングの変更
・ナンバープレート、フロントフェンダー、フロントフォークガード、サイドカバー、リヤフェンダーの形状変更
・リヤフェンダーにインテークダクトを追加・シュラウドのスリム化
・シュラウドデザインにインモールドグラフィックを採用・カラー&グラフィックの変更
【その他】
・パソコンや電池を使わずにエンジンマップを変更できる、コントローラータイプのKX FI キャリブレーションキットの採用
※KX FI キャリブレーションキットは別売りです。(メーカー希望小売価格 61,560円 税込み)
●メーカー希望小売価格(税込) ・KX250F 772,200円
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

ヴィクトリー・マグナム X-1ステルスエディション
ヴィクトリー・マグナム X-1ステルスエディション

ヴィクトリーモーターサイクルズ、全国限定3台の 『ヴィクトリー・マグナム X-1ステルスエディション』を6月4日に発売!

■『ヴィクトリー・マグナムX-1ステルスエディション』の特徴
ヴィクトリー・マグナムX-1ステルスエディションは、好評の「ヴィクトリー・マグナム」をベースに、10スピーカー・200Wオーディオシステムを標準装備した、音楽とモーターサイクルを愛するライダーのために作られた特別仕様車です。
ボディカラーはカスタムトレンドの最先端を行くステルスグレーのマット・モノクローム。ボディに加え、スムージング・リアエンド、ロアフレームカバー、ダッシュボード、スピーカートリム、ヘッドライトベゼルまで同色でコーディネートしました。
Bluetooth対応ハイパワーオーディオシステムはフロント6スピーカー、リア4スピーカー。出力200Wは文字通り「クラス最大音量」、ストリートで圧倒的な存在感をアピールします。
その他にも大径21インチフロントビレットホイール、カラード・ダッシュボード、LEDヘッドライト/テールライトなど、カスタムライクな装備を満載。加えて、鍛造クローム・ハイウェーバー、ビレットフロアボード、エイプハンガーハンドルバー、Klock Werks製フレア・ウィンドシールドなど、多彩なカスタマイズプランを用意しました。
パワフルな1731cc フリーダムVツイン空油冷エンジンは最大トルク127Nmを発生。快適なロングツーリングを約束する6速トランスミッション、クルーズコントロール、22L大容量燃料タンク、さらにライディングの安全性を高めるABSを標準装備しました。
●メーカー希望小売価格(税込) ・ヴィクトリー・マグナム X-1ステルスエディション 3,580,000円
問合先:株式会社ホワイトハウス 0561-37-5422

Honda 原付二輪のイメージキャラクター
ゴールデンボンバー

Honda 原付二輪のイメージキャラクターに「ゴールデンボンバー」を2015年度に引き続き起用

Hondaは、若者を中心に幅広い世代から人気を得ている「ゴールデンボンバー」を、2015年度に引き続き、2016年度も国内原付二輪のイメージキャラクターとして起用します。ゴールデンボンバーは、Hondaが展開するさまざまなキャンペーンやイベントにおいて、「あそびつくせ!」を発信メッセージとして、原付二輪ならではの生活を楽しむための情報を伝えていきます。
5月27日(金)にリニューアルする、Honda×ゴールデンボンバーによる専用ウェブサイト「原チャであそびつくせ」では、オリジナルネット番組を公開するほか、デジタルガジェットの配信など、さまざまな情報を定期的にお知らせしていきます。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

TRICITY 155
TRICITY 155

成長戦略“ひろがるモビリティの世界”を推進するLMWの第2弾 “BLUE CORE”エンジン搭載「TRICITY 155」欧州で発売

ヤマハ発動機株式会社は、排気量155cm3の“BLUE CORE”水冷エンジンを搭載したフロント二輪の三輪コミューター「TRICITY(トリシティ)155」を発売します。本モデルは当社の成長戦略のひとつ”ひろがるモビリティの世界”を推進するLMW(Leaning Multi Wheel)※1の第2弾で、欧州で2016年9月からの販売を予定し、その後日本やアジアなどでも順次販売するグローバルモデルです。
排気量125cm3の「TRICITY 125」は、2014年4月当社初の市販マルチホイールコミューターとしてタイに導入、その後日本、欧州など世界各国で販売しています。軽快でスポーティなハンドリングと安定感の両立による新しい楽しさや、斬新なスタイルが人気となりました。
「TRICITY 155」は、”もっと行動範囲を広げ、所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発、1)走りと燃費性能を両立する“BLUE CORE”エンジンと当社独自のLMW機構、2)剛性をアップした新設計フレームやフラットフットボード面積拡大によるゆったりした乗車ポジション、3) 容量を拡大した23.5L収納トランクやDC電源ソケットを備える蓋付小物入れ、4)新採用のパーキングブレーキ、5)高級感を感じさせるLEDヘッドラ イト&ポジションランプなどが特徴です。 なお、生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
※1 LMW(Leaning Multi Wheel):モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称、商標登録第5646157号。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Master of Torque シーズン3
Master of Torque シーズン3

近未来の日本を舞台にモーターサイクルの魅力を描くアニメ 「Master of Torqueシーズン3」(完結編)を公開

ヤマハ発動機株式会社は、2014 年春に公開したオリジナル短編エンターテインメント作品「Master of Torque(マスターオブトルク)」の完結編となるSeason 3を2016年4月27日(水)よりグローバルコンテンツとして公開します。
公開は従来と同じく、インターネット(スペシャルサイト・YouTube公式チャンネル)で行い、音声は日本語で制作し、字幕対応によって英語・スペイン語・イタリア語・フランス語・ドイツ語でも視聴を可能にした6言語での公開となっています。
Master of Torque シーズン3本作品は、一昨年の春から夏にかけて公開した Season 1、昨年春にその続編として公開したSeason 2に引き続き、当社を代表する製品の一つであるMTシリーズの製品特性、モーターサイクルを操ることの楽しさをアニメーションによって描く架空の物語です。前作までは、現代日本文化の発信地として広く認知されている東京を舞台としていましたが、完結編となるSeason 3では国道246号線の終着点である富士山麓へと舞台を移し、モーターサイクルに魅せられた人間たちの物語を紡ぎ出します。
映像制作では欧州や北米といった先進国のみならず、アセアン各国も含む海外の若年層から高い評価を受けている日本アニメのストーリー・表現手法と経験豊富なアニメ声優を起用。乗り物に興味を持つ人が減少傾向にある若者層に、彼らと親和性が高いアニメという媒体を通じて、モーターサイクルの素晴らしさを訴えるエンターテインメント作品です。
スペシャルサイト(日本語) / YouTube公式チャンネル
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MSC-BE700
MSC-BE700

ミツバサンコーワ、二輪車用GPS機能付ETC2.0車載器
『MSC-BE700』を7月1日発売

自動車や二輪車の部品・用品の開発・販売を手がける株式会社ミツバサンコーワ(所在地:東京都板橋区、代表取締役社長:柚木 洋)は、2016年4月から順次導入予定の経路情報を活用した高速道路料金割引に対応できる二輪車用ETC2.0車載器『MSC-BE700』を2016年7月1日に販売を開始します。
『MSC-BE700』は好評発売中の二輪車用ETC車載器『MSC-BE51』の基本性能はそのままに、単体でETC2.0サービスを利用できるGPS付モデルです。

【二輪車用ETC2.0車載器『MSC-BE700』の特長】
(1) 経路情報を活用した新しい高速道路料金割引に対応
2016年4月より圏央道利用時に約2割引から開始され、順次導入予定の経路情報を活用した高速道路料金割引に対応します。
(2) GPS+ETC一体アンテナ
取付スペースの限られている二輪車において、走行の邪魔にならないよう、GPSアンテナとETCアンテナ、ETCインジケーターを一体化しました。愛車のデザインをできる限り崩さないように開発しました。
(3) ETC2.0情報専用インジケーター
高速道路上の緊急情報や注意警戒情報をインジケーターの点滅でお知らせし、安全・快適運転をサポートします。
(4) 二輪車用ETC車載器初!カード有効期限切れをお知らせ
カードの有効期限切れをGPSデータ受信時にインジケーターの点滅でお知らせします。
(5) スライド挿入式で簡単!二輪車用専用設計
本体部を使い易くする為、ETCカードをスライド挿入できます。
(6) 二輪車用専用設計
二輪車用として必要となる防水性・防塵性・耐振性を専用設計しております。
(7) 安心の日本製&3年保証
お客様に末永くご愛用いただけますよう、信頼の日本製および3年の長期保証としました。

問合先:株式会社ミツバサンコーワ

バーグマン200
バーグマン200

スズキ、軽量・コンパクトで扱いやすい200ccスクーター
「バーグマン200」をカラーリング変更して発売

スズキ株式会社は、軽量・コンパクトで扱いやすい200cc スクーター「バーグマン200」のカラーリングを変更して4 月27日より発売する。「バーグマン200」は、 軽量・コンパクトで扱いやすい車体に、 力強い加速と滑らかな走行を実現する200ccの水冷エンジンを搭載したスクーターである。多機能メーターの採用や大容量のシート下収納、足つき性の良いフロアボード形状と低いシート高など、通勤・通学からプライベートまで様々な用途での使い勝手を高め、快適性と機能性を追求した。
● 主な変更点
・フロントカバーを車体色と同色にした。
・ホイール色を黒に変更。
・インナーカバー色を黒に変更。
・車体色を 白、つや消し灰、つや消し黒、の3色とした。
※主要諸元、メーカー希望小売価格に変更は無い。

●メーカー希望小売価格(税込) ・バーグマン200 523,800円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

アドレス110
アドレス110

スズキ、14 インチ大径ホイールのスクーター
「アドレス110」 を小変更して発売

スズキ株式会社は、街中での使い勝手の良さを追求した軽量な車体に、優れた燃費性能と走行性能を両立したエンジンを搭載した、新型110cc 原付二種スクーター「アドレス110」を一部変更して4月27日より発売する。
「アドレス110」は、クラストップレベル※1の軽量な装備重量97kg による取り回しの良さや、51.2km/L※2の燃費性能と低中速域での優れた加速性能を特長とし、大容量のシート下トランクスペース、 フロントインナーラック、シート開錠機能付ステアリングロックを採用するなど、日常の使い勝手の良さを考慮した。
また、シャープで引き締まった躍動感のあるデザインを採用し、細部まで作り込むことでグローバルに通じる魅力的な外観とした。
●主な変更点
・シート表皮のデザイン変更
※色、主要諸元、メーカー希望小売価格に変更は無い。

●メーカー希望小売価格(税込) ・アドレス110 205,200円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

Cygnus Ray ZR
Cygnus Ray ZR

伸長続くインドスクーター市場に向けたスタイリッシュな
新製品若い男性向けスクーター「CygnusRayZR」を発売

ヤマハ発動機株式会社は、スタイリッシュなボディに排気量113cm3の“BLUECORE”エンジンを搭載したスクーターの新製品「CygnusRayZR(シグナスレイジーアール)」を2016年4月下旬からインド市場で発売します。
「CygnusRayZR」は、10代から20代の男性を中心に人気の現行「CygnusRayZ」の次世代モデルとして、≪NextGeneration“REAL”BoysScooter≫をコンセプトに開発しました。インドの二輪車市場は2015年、約1,600万台の需要があり2018年は1,900万台規模へと伸長が見込まれています。この中でスクーターの占有率は約4分の1です。その多くはボディが比較的ゆったりしたファミリー向けモデルでしたが、「CygnusRayZ」はコンパクトかつスポーティな外観が人気を集め、累計販売台数は発売2年9ヵ月で約27万台となります。(2016年2月現在)
「CygnusRayZR」は、現行モデルのコンセプトを受け継ぎながら、トレンドに敏感な若者のニーズに応えるスタイリングが特色です。彫が深く力強いフロントマスク、レイヤー感漂う直線ライン、スピーディさと抑揚感あるテールまわりなどをバランスさせ、“REALBoysScooter”を具現化するデザインとしました。また余裕あるシート下トランクやクッション厚を増やしたタンデムシートなど、実用性と快適性を考慮しています。標準モデルに加え、1)アルミ製ホイール、2)ディスクブレーキ、3)ダウンフェンダー、を装備する上級モデルの2仕様を設定しています。
当社はこれまで、インドスクーター市場において、女性向け「CygnusRay」、若い男性向け「CygnusRayZ」、ファミリー向け「Cygnusα」、プレミアムファッションスクーター「Fascino」を順次発売し、多様なユーザー層に呼応すべく、ラインナップを拡充してきました。今後も伸長の見込まれる同市場において、さらなる販売拡大を目指します。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

PCX Special Edition/PCX150 Special Edition
PCX Special Edition

特別カラーを採用した「PCX Special Edition」と「PCX150 Special Edition」を限定発売

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」に、スポーティーなイメージの特別カラーを採用した「PCX Special Edition」と「PCX150 Special Edition」を設定し、受注期間限定※1でそれぞれ4月22日(金)に発売0します。PCXシリーズは、全灯火器にLEDを採用したスタイリッシュで高級感のある外観デザインや、環境性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」※2を搭載するなど、幅広い層のお客様に高い支持をいただいているスクーターです。
PCX Special Edition今回採用した特別カラーは、上質感のあるパールジャスミンホワイトと精悍なポセイドンブラックメタリックを主体色に、それぞれフロントカバーからボディーカバー、グラブレールにかけてレッドのストライプを採用。さらに、シートのステッチとリアサスペンションのスプリング、ボディーカバー側面の立体エンブレムなど随所にレッドのカラーリングを採用することで、スポーティーなイメージと特別感を演出しています。
※1受注期間は2016年4月21日(木)から2016年7月31日(日)まで
※2enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
●メーカー希望小売価格 ・PCX Special Edition 340,200円 / ・PCX150 Special Edition 371,520
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

PCX150
PCX150

軽二輪スクーター「PCX150」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ている軽二輪スクーター「PCX150」のカラーバリエーションを変更し、4月22日(金)に発売します。
PCX150は、ヘッドライト、テールランプなどの全灯火器にLEDを採用したスタイリッシュで高級感のある外観に、耐久性と静粛性、燃費性能に優れた力強い出力特性の水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。通勤・通学などの市街地走行から有料道路を利用したツーリングまで、さまざまなシチュエーションでの利便性の高さから、幅広い層のお客様に高い支持をいただいている軽二輪スクーターです。
今回、PCX150の新たなカラーリングとして、深みのある色合いで上質感を演出するパールダークアッシュブルーを採用。従来のマットテクノシルバーメタリック、パールジャスミンホワイト、ポセイドンブラックメタリックを含む全4色のカラーバリエーションとしました。
●PCX150のカラーバリエーション
・パールダークアッシュブルー(新色)
・マットテクノシルバーメタリック
・パールジャスミンホワイト
・ポセイドンブラックメタリック
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
●メーカー希望小売価格 ・PCX150 360,720
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

リード125
リード125

「リード125」に新色を追加し発売

Hondaは、スタイリッシュで実用性に優れた原付二種スクーター「リード125」に新色を追加し、4月22日(金)に発売します。
リード125は、低フリクション技術とアイドリングストップシステムによる優れた燃費性能と環境性能、力強い出力特性を実現する水冷・4ストローク・OHC・単気筒125ccエンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。シート下のラゲッジボックスは37L※2の大容量を確保するなど、ビジネスからレジャーまでさまざまなシチュエーションで使い勝手に優れ、幅広い層のお客様に支持されている原付二種スクーターです。
今回、上質感のあるキャンディーノーブルレッドを追加し、全5色の豊富なカラーバリエーションとしました。
●リード125のカラーバリエーション
・キャンディーノーブルレッド(新色) ・エグザルテッドブルーメタリック ・アルテミスシルバーメタリック ・ポセイドンブラックメタリック
・パールジャスミンホワイト
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
※2Honda調べ
●メーカー希望小売価格 ・リード125 293,760
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

Saluto RX
Saluto RX

インド最大需要カテゴリーへ向けた110ccモーターサイクル
コストパフォーマンスに優れたストリートモデル
「Saluto RX」を発売

ヤマハ発動機株式会社は、インド向け新製品の110ccストリートモデル「Saluto RX(サルート アールエックス)」を2016年4月下旬から同市場で発売します。
「Saluto RX」は、≪次世代110ccストリートモデル≫として開発した製品で、優れたコストパフォーマンスとスポーティな外観が特徴です。新開発の110cc “BLUE CORE”エンジンは、燃焼室形状の最適化、シリンダーフィンの効率的配置と冷却を考慮した設計、様々なロス低減の積み重ねや点火時期の最適制御などの相乗効果により、当社従来モデル比で約13%の燃費向上を実現しています。また随所に軽量化技術を織り込み、装備重量で98kgとなるクラス最軽量※となっており、軽快な操縦性に貢献しています。
 スタイリングは、上級モデルの「Saluto」とデザインリンクを持たせたフロントマスクや、タンクからシートにかけての抑揚感ある滑らかなラインが特徴です。軽快さと乗りやすさ、タンデムでの余裕の乗車感を表現しました。
「Saluto RX」は年間1,600万台規模のインド市場の約6割を占める最大需要領域100cc~125ccモーターサイクルカテゴリーに投入するモデルです。これにより2015年導入の125ccモデル「Saluto」とあわせラインアップの充実を図り、需要の中心であるインド地方部への事業展開を強化します。
※2016年3月現在、当社調べ

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CB1300 SUPER FOUR/BOL D'OR E Package Special Edition
CB1300 SUPER FOUR E Package Special Edition

大型ロードスポーツモデル「CB1300」シリーズの
E Packageに特別カラーを施した2車種をタイプ設定し
受注期間限定で発売

Hondaは、力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載した大型ロードスポーツモデル「CB1300 SUPER FOUR E Package」※1と、防風効果の高いフロントカウルを装着した「CB1300 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)E Package」※1に、日本の伝統“漆塗り”のイメージをカラーリングで表現した「Special Edition」をタイプ設定し、受注期間限定※2で4月18日(月)に発売します。
今回期間限定で発売する2車種は、漆塗り独特の漆黒をイメージした深みのあるグラファイトブラックを基調に、ブラックに映える朱色を表現したキャ ンディーアルカディアンレッドの専用ストライプを採用するなど、随所に特別感あふれるカラーリングを施したモデルとしています。
CB1300 SUPER BOL D'OR E Package Special Edition【特別仕様】
・シリンダーヘッドカバーとクランクケースカバーに上質感を高めるブロンズゴールドを採用
・ホイール、ブレーキディスクハブ、ブレーキキャリパー、トップブリッジ、ステアリングステム、フロントフォークキャップをブラックで統一し精悍さを演出
・ブラックアルマイト加工を施したスイングアームとチェーンケースを採用
・CBのロゴをデザインに取り入れた専用リムストライプの採用や、リアショックスプリングに朱色を施すことで足回りのアクセントを演出
・高級感のあるダークシルバー仕上げを施したリアサスペンションのリザーバータンクを採用
※1ETC車載器・グリップヒーター・専用インジケーターランプを標準装備したタイプになります
「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用するにあたり、セットアップとセットアップ費用、および決済用のETCカードが必要です
※2受注期間は2016年4月11日(月)から6月1日(水)まで
●メーカー希望小売価格
・CB1300 SUPER FOUR E Package Special Edition 1,378,080
CB1300 SUPER BOL D'OR E Package Special Edition 1,507,680
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB1100<ABS>Special Edition / CB1100 EX<ABS>Special Edition
CB1100<ABS>Special Edition

空冷4気筒エンジンを搭載した大型ロードスポーツモデル「CB1100Special Edition」と「CB1100 EXSpecial Edition」を受注期間限定で発売

Hondaは、空冷4気筒エンジンを搭載した定番の大型ロードスポーツモデル「CB1100<ABS>」に、日本の伝統“漆塗り”の深みのある漆黒を主体色に、“正絹”※1の上質さをイメージさせる白のストライプを組み合わせた特別感のあるカラーリングの「Special Edition」を追加するほか、「CB1100 EX<ABS>」に落ち着きと上質感を兼ね備えた主体色に特別感を演出するストライプを組み合わせた「Special Edition」を設定し、4月18日(月)に受注期間限定※2で発売します。
CB1100シリーズは「“鷹揚(おうよう)”ゆったり乗る・見せる・魅せられる」を開発コンセプトに、穏やかな出力特性の空冷4気筒1100ccエンジンを搭載し、オートバイらしい力強いデザインを追求して開発。2010年3月に発売して以来、高い質感で大人の価値観や所有感を満たす大型ロードスポーツモデルとして40~50代のお客様を中心に支持され、日本オリジナルの「CB」として成熟・進化してきました。
CB1100 EX<ABS>Special Edition
今回の「CB1100<ABS>Special Edition」と「CB1100 EX<ABS>Special Edition」は、制動時の安心感を高めるABSを装備し、好評をいただいている「CB1100<ABS>」と「CB1100 EX<ABS>」をベースに特別仕様を施したモデルとなっています。また、燃料タンクのウイングバッジとイグニッションキーのエンブレムのベース色調には、明度を高めたレッドを採用し、ウイングマークの存在感をより際立たせています。

●メーカー希望小売価格
・CB1100<ABS>Special Edition 1,092,960
CB1100 EX<ABS>Special Edition 1,200,960
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB400 SUPER FOUR/CB400 SUPER BOL D'OR
CB400 SUPER FOUR<ABS>Special Edition

「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」に特別カラーを施した2車種をタイプ設定し受注期間限定で発売

Hondaはロングセラーの定番ロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR<ABS>」と、防風効果の高いフロントカウルを装着した「CB400 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)<ABS>」のそれぞれに、日本の伝統“漆塗り”のイメージをカラーリングで表現した「Special Edition」をタイプ設定し受注期間限定※1で4月18日(月)に発売します。
「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」はクラスNo.1のロードスポーツを目指し、絶えず熟成と進化を重ねてきたロングセラーモデルです。初めてスポーツバイクに乗る20代のエントリーユーザーからベテランユーザーまで、幅広い層のお客様に支持されています。
今回期間限定で発売する2車種は、漆塗り独特の漆黒をイメージした深みのあるグラファイトブラックを基調に、ブラックに映える朱色を表現したキャンディーアルカディアンレッドの専用ストライプを採用するなど、随所に特別感あふれるカラーリングを施したモデルです。
CB400 SUPER BOL D'OR<ABS>Special Edition【特別仕様】
・燃料タンクに立体エンブレムを採用し高級感を演出
・シリンダーヘッドカバーは、主体色の漆黒の中にアクセントを加えて上質感を高めるブロンズゴールドを採用
・ホイール、ブレーキディスクハブ、ブレーキキャリパーをブラックで統一し、足回りの精悍さを演出
・ブラックアルマイト加工を施したスイングアームを採用
・CBのロゴをデザインに取り入れた専用リムストライプの採用や、リアショックスプリングに朱色を施すことで足回りにアクセントを演出
・上質感のあるダークシルバー仕上げを施したリアサスペンションのリザーバータンクを採用
※1受注期間は、2016年4月11日(月)から6月1日(水)まで
●メーカー希望小売価格 ・CB400 SUPER FOUR<ABS>Special Edition  860,760
CB400 SUPER BOL D'OR<ABS>Special Edition 957,960
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション
ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション

ヴィクトリーモーターサイクルズ 世界限定7台の『ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション』を全国1台限定発売!

4月30日まで申込受付 申込者多数の場合は抽選販売に
輸入車・自動車関連用品販売の株式会社ホワイトハウスの子会社である株式会社ホワイトハウスオートモービル(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:木村 文夫)は、正規輸入販売元として取り扱うアメリカのヴィクトリーモーターサイクルズ社製「マグナム」に、有名カスタマイザー アレン・ネス氏監修のスペシャルペイントグラフィックを施した特別仕様車『ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション』を発表いたします。当社は、この『ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション』を、全国1台限定で発売いたします。4月30日まで申込を受付、申込者が多数の場合は抽選にて販売となります。
■『ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション』の特徴
本モデルはアレン・ネス氏の所有する1台を含めて世界で7台しかない非常に稀少なモデルとなっております。
スペシャルペイントグラフィックに加え、従来の「マグナム」同様大径21インチフロントホイール、6スピーカー・100W AM/FM/MP3オーディオシステム、スムージング・リアエンド、カラード・ダッシュボード、LED ヘッドライト/テールライト等、カスタムライクな装備を満載。加えて、鍛造クローム・ハイウェーバー、アレン・ネス・ビレットフロアボード、エイプハンガーハンドルバー、Performance Machine社製ドレスアップキット等、多彩なカスタマイズプランを用意しました。
パワフルな1731cc フリーダムV ツインエンジンは最大トルク127N・mを発生。快適なロングツーリングを約束する6速トランスミッションとクルーズコントロール、さらにライダーの安全性を高めるABSを標準装備しました。
●メーカー希望小売価格 ・ヴィクトリー・マグナム・ネス・シグネチャーエディション 3,330,000円
問合先:株式会社ホワイトハウスオートモービル

04GEN
04GEN

デザインフィロソフィー「RefinedDynamism」に基づくコンセプトモデル第4弾 「04GEN」を初開催のベトナムモーターサイクルショーに出展

ヤマハ発動機株式会社は、二輪車のショーイベントとして初めてベトナムで開催される「ベトナムモーターサイクルショー2016」(4月7日~10日、ホーチミン)に、スクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」を出展します。
「04GEN」は“RUN-WAY”をコンセプトに、心と身体を磨き、気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインしました。フレームを外装部品で覆い隠す一般的なスクーターの車体構造に対し、「04GEN」はフレームを透過性のある外装部品で覆い、美しく構成された内部構造を見せることで、堂々としたボディに軽やかさを与え、内と外の美しさの融合を究めた新たなデザインとしています。
04GEN創立以来、一貫して“デザイン”を製品づくりの重要な柱として位置づけている当社は2013年、「RefinedDynamism(洗練された躍動美)」をデザインフィロソフィーとして掲げ、ヤマハらしさを具現化する製品の開発に取り組んでいます。このフィロソフィーに基づき、2014年にはデザインコンセプトモデル第1弾の「01GEN(フロント二輪のクロスオーバーモーターサイクル)」および第2弾「02GEN(魅せたくなる電動アシスト車いす)」を、2015年には第3弾「03GEN(TRICITYに色・素材・仕上げ提案を施したモビリティ)」を発表しています。
当社は今後もデザインコンセプト「GEN」を様々な機会に出展・提案していきます。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

二輪車用ETC2.0車載器
二輪車用ETC2.0車載器

ミツバサンコーワ、新高速道路料金割引に対応した
「二輪車用ETC2.0車載器」を開発

~GPSを搭載し、ETC2.0サービスの利用が可能~
自動車や二輪車の部品・用品の開発・販売を手がける株式会社ミツバサンコーワ(所在地:東京都板橋区、代表取締役社長:柚木 洋)は、2016年4月から順次導入予定の新高速道路料金割引に対応できる二輪車用ETC2.0車載器『MSC-BE700』を開発しました。 『MSC-BE700』は好評の二輪車用ETC車載器『MSC-BE51』の基本性能はそのままに、単体でETC2.0サービスを利用できるGPS付モデルです。
【MSC-BE700の特長】
(1) ETC2.0 新高速道路料金割引に対応
2016年4月より圏央道利用約2割引から開始され、順次導入予定の渋滞緩和・交通量分散を目的とした新高速道路料金割引に対応します。
(2) GPS機能搭載
GPS機能を搭載により、車載器単体でETC2.0サービスの利用が可能となります。
(3) スライド挿入式で簡単
本体部を使い易くする為、ETCカードをスライド挿入できます。
(4) 二輪車用専用設計
二輪車用として必要となる防水性・防塵性・耐振性を専用設計しております。
【ETC2.0サービスについて】
ETC2.0サービスは従来のETCで行える有料道路料金収受に加え、安全運転支援など、ライダーに有益な情報を提供するサービスです。また、2016年4月よりETC2.0の走行経路情報を活用した新高速道路料金割引の制度が順次導入される予定です。
問合先:株式会社ミツバサンコーワ

YZF-R1
YZF-R1

「YZF-R1」が「グッドデザイン賞」「iF Design Award」に続いて3つ目のデザイン賞
世界的デザイン賞「Red Dot Award」を5年連続で受賞

ヤマハ発動機株式会社のスーパースポーツモデル「YZF-R1」が、このたび世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot Award: プロダクトデザイン2016」を受賞しました。当社製品の同賞の受賞は2012年から5年連続となります。
また、「YZF-R1」(2015年海外向けモデル)はこのたびの受賞で、「グッドデザイン賞 2015」「iF Design Award 2016」に続き、3つ目のデザイン賞受賞となりました。
「YZF-R1」は、MotoGPマシン「YZR-M1」の技術思想を体感できるサーキット最速のポテンシャルを備えるモデルとして開発した、スーパースポーツモデルです。
デザインは、「YZR-M1」のイメージを投影するとともに “Speed Racer”をコンセプトにイノベーションを図り、新たなR-DNAを構築しました。
「Red Dot Award」は、ドイツの「Design Zentrum Nordrhein Westfalen(ノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター)」主催による世界的な格式の高いデザイン賞で、プロダクトデザイン、コミュニケーションデザイン、デザインコンセプトの3部門で、毎年卓越したデザイン性をもつ製品が選定されています。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ジョルノ・くまモン バージョン

50cc原付スクーター「ジョルノ・くまモン バージョン」をタイプ設定し発売

Hondaは、熊本県とのコラボレーションにより、同県のPRマスコットキャラクター「くまモン」のイメージを施した50cc原付スクーター「ジョルノ・くまモン バージョン」をタイプ設定し、4月15日(金)に発売します。
ジョルノ・くまモン バージョンは、おしゃれで高級感のあるデザインと日常での優れた使い勝手で好評を得ているファッションスクーター「ジョルノ」をベースに、くまモンのイメージカラーであるブラックとレッドを基調としたカラーリングを採用。ツートーンカラーのシートや、くまモンの頬をイメージしたレッドのグローブボックスとインナーボックスなど、随所にくまモンを彷彿させる配色を施しています。また、フロントトップカバーにはくまモンのイラストをあしらったエンブレムを採用。ボディーカバー両サイドには水玉模様とくまモンのイラストをデザインしたストライプに、色調を合わせた専用の立体エンブレムを採用するなど、ジョルノの“丸くてかわいい"スタイリングをより際立たせる特別感にあふれたモデルとしています。
車体色は、グラファイトブラック1色の設定です。
●メーカー希望小売価格 ・ジョルノ・くまモン バージョン  197,640
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB1300シリーズ

大型ロードスポーツモデル「CB1300」シリーズにツートーンカラーの新色を追加し発売

Hondaは、力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載した大型ロードスポーツモデル「CB1300 SUPER FOUR」と、防風効果の高いフロントカウルを装着した「CB1300 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)」に、新色のツートーンカラーとしてチタニウムブレードメタリックを追加して3月18日(金)に発売します。
今回追加する新色は、CB伝統のツートーンカラーを深化させ、精悍なイメージを演出するチタニウムブレードメタリックを主体色とし、上質感のあるキャンディープロミネンスレッドと組み合わせました。これにより、落ち着きのある高品位なモデルとしています。
カラーバリエーションは、「CB1300 SUPER FOUR」、「CB1300 SUPER BOL D'OR」(ともにE Package※1を含む)ともに、単色は重厚感のあるダークネスブラックメタリック(継続)とし、ツートーンカラーはCB伝統のイメージを継承する鮮やかなパールサンビームホワイト(継続)と、新たにチタニウムブレードメタリックを追加し、合計3色となります。
また、燃料タンクのウイングバッジとイグニッションキーエンブレムのベース色調には、明度を高めた明るいレッドを採用し、ウイングマークの存在感をより際立たせています。
※1ETC車載器・グリップヒーター・専用インジケーターランプを標準装備したタイプになります
「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB400 SUPER FOUR/CB400 SUPER BOL D’OR

ロングセラーのロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D’OR」にツートーンカラーの新色を追加し発売

Hondaはロングセラーのロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR」と防風効果の高いフロントカウルを装着した「CB400 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)」に、ツートーンカラーの新色としてチタニウムブレードメタリックを追加して3月18日(金)に発売します。
今回追加する新色は、CB伝統のツートーンカラーを深化させ、精悍なイメージを演出するチタニウムブレードメタリックを主体色とし、上質感のあるキャンディープロミネンスレッドと組み合わせました。これにより、落ち着きのある高品位なモデルとしています。
「CB400 SUPER FOUR」は1992年4月に初代モデルを発売して以来、400ccクラスの定番モデルとして幅広く支持されてきました。2005年3月には、防風効果の 高いフロントカウルを装着した「CB400 SUPER BOL D'OR」をタイプ追加。その後、現在に至るまで外観やエンジンの変更、各部の成熟を重ねるとともに、ブレーキング時に安心感をもたらすABSやE Package※1などのタイプ追加を行いました。豊富なバリエーションで、エントリーユーザーからベテランユーザーまで、幅広い層のお客様に支持されているロングセラーのロードスポーツモデルです。
カラーバリエーションは「CB400 SUPER FOUR」、「CB400 SUPER BOL D'OR」(ともにABSタイプとE Package※1を含む)ともに、単色はグラファイトブラック(継続)とキャンディープロミネンスレッド(継続)の2色、ツートーンカラーはパールサンビームホワイト(継続)と、チタニウムブレードメタリック(新色)の2色、合計4色となり、お客様の選択の幅を広げています。
※1ETC車載器・グリップヒーター・専用インジケーターランプを標準装備したタイプになります
「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用するにあたり、セットアップとセットアップ費用、および決済用のETCカードが必要です
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

OCTANE(オクテイン)
VICTORY OCTANE(ヴィクトリー オクテイン)

新型ヴィクトリー・オクテインは歴代ヴィクトリー史上最強にして最速、モダンアメリカン・マッスルバイクの新たなスタンダードとなるべく誕生したオールニューモデル

ヴィクトリーモーターサイクルズ、 メーカー初の水冷エンジンを搭載したオールニューモデル 『OCTANE(オクテイン)』を3月25日(金)に発売 。
■「OCTANE」の特徴
新型ヴィクトリー・オクテインは歴代ヴィクトリー史上最強にして最速、モダンアメリカン・マッスルバイクの新たなスタンダードとなるべく誕生したオールニューモデルです。
VICTORY OCTANE(ヴィクトリー オクテイン)オクテインはヴィクトリー初の水冷エンジンを搭載。パイクスピーク・ヒルクライムを走破した「プロジェクト156」の技術が注ぎ込まれた高回転、高出力型、1200cc DOHC60度 Vツインエンジンは103hp/8000rpm、10.1kg-m/6000rpmを発揮。乾燥重量242kgの軽量ボディと相まって0-100km/hは僅か4秒、0-400mは12秒のタイムを叩き出します。
シャシーは鋳造アルミ製、前後大径298mmABS付ディスクブレーキ、フロント130/70-18インチ、リア160/70-17インチタイヤ、アルミホイール、6速マニュアルトランスミッションを装備。新設計ステアリングジオメトリー、157.7cmのショートホイールベース、リーンアングル32度とコーナリング性能も抜群。
また、標準装備のビレットカウルは時速100マイルオーバーの超高速域においても安定したエアロダイナミクスを実現。クロームメッキを極力廃し、タンクのヴィクトリー・エンブレムもカラーを変更するなど、設計、デザイン、ルックスに至るまで徹底的に走りを意識しました。
●メーカー希望小売価格 ・VICTORY OCTANE(ヴィクトリー オクテイン) 1,650,000円
問合先:株式会社ホワイトハウスオートモービル

NM4-01/NM4-02
NM4-01

個性的なスタイリングの大型二輪車「NM4」シリーズの一部を熟成し発売

今回、モーターサイクルの操る楽しさをより体感できるよう、DCTを進化させました。Sモードにおいて、よりスポーティーな走りを実現するため、 変速時のエンジン回転数を従来モデルより高く設定。ライダーが任意にギアを選択できるMTモードでは、減速時のシフトダウン可能なエンジン回転数の上限を 引き上げ、シフト選択の自由度を拡大しています。また、ATモードにおいて坂道の傾斜角に応じた制御を設定することで、登降坂の走行時に適正なシフトタイ ミングでの変速を実現しました。
NM4-02マフラーは、内部構造などを変更し全長の短縮化を図るとともに、低周波領域の音を際立たせることで、心地よいパルス感のある排気音を実現しました。ま た、異型断面のショートマフラーに合わせ、シャープな形状のマフラーカバーを採用することで、近未来的なスタイリングをさらに引き立てました。
車体色は従来と同様、マットバリスティックブラックメタリック、パールグレアホワイトと11色のカラーオーダープラン※2の設定です。

※1NM4-02、NM4-02 カラーオーダープランは、「Honda二輪ETC標準装備車取扱店」で販売します。使用するにあたり、セットアップ、セットアップ費用、および決済用のETCカードが必要となります
※2カラーオーダープランは受注生産車です
●メーカー希望小売価格 ・NM4-01 1,020,600円 / ・NM4-02 1,182,600円
 ・NM4-01 カラーオーダープラン 1,042,200円 / ・NM4-02 カラーオーダープラン 1,204,200円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

XSR900/XSR900 60th Anniversary
XSR900

レトロな外観とパフォーマンスを調和させた“Neo Retro”ロードスポーツXSR900/XSR900 60th Anniversary 新発売

ヤマハ発動機株式会社は、水冷直列 3 気筒エンジンをアルミ製フレームに搭載し、“Neo Retro”※1の世界を提唱する新製品「XSR900」および、当社創業 60 周年記念カラーの「XSR900」60th Anniversaryを2016年4月15日より発売します。
「XSR900」60th Anniversaryは、2016年2月23日から2016年9月末日までの受注期間限定モデルで期間内における予約受注分を販売いたします。予約窓口は全国の「ヤマハスポーツバイク取扱店」です。
「XSR900」は、<“The Performance Retro-ster”>をコンセプトに開発、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを合わせもつモデルとなっています。現行「MT-09」に搭載の水冷直列3気筒エンジンにTCS(トラクションコントロールシステム)やA&S(アシスト&スリッパー)クラッチなどを装備し、高次元なファン・エキサイトメントの走りを提供します。ボディは、オーセンティックなイメージを強調するCMFG※2デザインを織り込み、多彩な加工法による金属の素材感で表現しました。
XSR900 60th Anniversaryまた、ABSを標準装備しています。 ※1 “Neo Retro” ;「スーパースポーツ」「ネイキッド」といった従来のカテゴリーを超え、レトロな外観やその背景の物語性を 秘めながらも、先進技術に基づくエキサイティングな走りを楽しめるモデルのカテゴリー。 ※2 CMFG ;カラー、マテリアル、フィニッシュ、グラフィックの略称。

●メーカー希望小売価格(税込) ・ XSR900 1,042,200円
XSR900 60th Anniversary 1,074,600円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

PCX
PCX

原付二種スクーター「PCX」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ている原付二種スクーター「PCX」のカラーバリエーションを変更し、2月26日(金)に発売します。
PCXは、ヘッドライト、テールランプなどの全灯火器にLEDを採用したスタイリッシュで高級感のある外観に、耐久性と静粛性、燃費性能に優れた力強い出力特性の水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。20代、30代のお客様を中心に高い支持をいただいている原付二種スクーターです。
今回、PCXのカラーリングに、新たに深みのある色合いで上質感を演出するパールダークアッシュブルーを採用し、従来のマットテクノシルバーメタリック、パールジャスミンホワイト、ポセイドンブラックメタリックを含む全4色のカラーバリエーションとしています。
●PCXのカラーバリエーション
・パールダークアッシュブルー(新色)
・マットテクノシルバーメタリック
・パールジャスミンホワイト
・ポセイドンブラックメタリック
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です

●メーカー希望小売価格 ・PCX 329,400円 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

400X
400X

力強いクロスオーバースタイルをさらに強調するとともに、
各部の熟成を図った「400X」を発売

Hondaは、冒険心を掻き立てる力強いクロスオーバースタイルに、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性のエンジンを搭載し、市街地走行からツーリングまで幅広い用途で使用できるモデルとして好評を得ている「400X」の外観デザインを一新するとともに各部を熟成し、2月19日(金)に発売します。
400Xは、クロスオーバーコンセプトのフラッグシップモデル「VFR1200X」のDNAを受け継ぎ、冒険心を高揚させるダイナミックなスタイリングコンセプト「FEEL THE ADVENTURE FORM」を踏襲したデザインに一新しました。LEDを採用した新設計ヘッドライトと、クリアインナーレンズを新たに取り入れ視認性に優れたLEDテールランプを採用。
400Xさらに、高さを100mm伸長させた大型のウインドスクリーンを採用することで防風効果を大幅に増大させ、高速走行時に快適な走行性と存在感を醸し出すスタイリングを両立させました。フロント部のデザインはヘッドライトの左右上端部にLEDポジションランプを配置し、精悍な表情を演出しました。また、車体側面には、洗練された力強いクロスオーバースタイルをイメージさせる、タイヤパターンをモチーフとしたストライプを採用しました。
フロントサスペンションには、使用状況に応じて調整可能なプリロードアジャスターを装備。さらに、セッティング変更により乗り心地を向上させました。
フューエルタンクは、給油時に便利なヒンジタイプのキャップを採用。また、ライダーの手の大きさや握力に応じて5段階で調整が可能なブレーキレバーを採用するなど、利便性の向上を図っています。
車体色は、マグナレッドとパールサンビームホワイトに加え、ソリッドでクロスオーバースタイルを際立たせるマットバリスティックブラックメタリックの3色を設定しています。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CBR400R
CBR400R

外観を一新し各部の熟成を図った「CBR400R」を発売

Hondaは、低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた直列2気筒400ccエンジンを搭載し、防風効果の高いカウリングを装備したスポーツモデル「CBR400R」の外観デザインを一新するとともに、各部の熟成を図り、2月26日(金)に発売します。
CBR400Rは、「AGGRESSIVE SPEED SHAPE」をスタイリングコンセプトに、CBRシリーズのフラッグシップモデル「CBR1000RR」のDNAを受け継ぐ、スピード感を強調した外観に一新。被視認性に優れる新設計のLEDデュアルヘッドライトとテールランプを採用し、先進性を演出するとともに、前方にスラントさせたフロントカウルから跳ね上げたリアカウルまで、エッジの効いたキャラクターラインによって個性的なフォルムとしました。
CBR400R今回、ウインドスクリーン下端部にダクトを設け、走行時のライダーの頭部周辺における乱流を抑制することで、快適性を向上。また、ヘッドライト上部やミドルカウルに設けたダクトにより、導風経路を設定することで軽快なハンドリングを実現しています。
新形状の異型断面マフラーは内部構造などを変更し、排気効率の向上とマスの集中化を図るとともに、低音を増幅させることで心地の良いエキゾーストサウンドを実現しました。
また、フロントサスペンションにはライダーの走りの好みに応じて調整可能なプリロードアジャスターを装備。新設計のフューエルタンクは、容量を1L拡大するとともに、給油時に便利なヒンジタイプのキャップを採用。さらに、ライダーの手の大きさに合わせ5段階の調整機構付きのブレーキレバーを装備するなど、利便性の向上を図っています。車体色はトリコロールイメージのロスホワイト、鮮やかなヴィクトリーレッド、精悍なグラファイトブラックの3色を設定しています。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

バンディット1250F ABS
バンディット1250F ABS

フルカウルを装備した大型ロードスポーツバイク 「バンディット1250F ABS」の2016年モデル発売

スズキ株式会社は、シャープな造形のフルカウル(大型風防)を装備した大型ロード・スポーツ・バイク
「バンディット1250F ABS」の2016 年モデルを2月24日(水)より発売する。
「バンディット1250F ABS」は、コンパクトな車体とトルクフルで扱いやすいエンジンに加え、高速巡航時
などにおいて高い防風効果を発揮するフルカウルなどの装備やスポーティなスタイリングで好評を得てい
るモデルである。
● 主な変更点
なし

●メーカー希望小売価格(税込) ・バンディット1250F ABS 1,155,600円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

バンディット1250S ABS
バンディット1250S ABS

大型スポーツバイク「バンディット1250S ABS」
2016年モデル発売

スズキ株式会社は、大型スポーツバイク「バンディット1250S ABS」の2016年モデルを2月24日(水)
より発売する。
「バンディット1250S ABS」は2000 年に「バンディット1200」として発売以来、コンパクトな車体や
トルクフルで扱いやすいエンジンなどでご好評いただいている、大型スポーツバイクのロングセラー
モデルである。ハーフカウルの形状により空気抵抗の低減を図ったことで、高速走行時の快適性を
高めた。また、黒色のフレーム及びホイールを採用し、全体的に引き締まった印象とした。
● 主な変更点
なし

●メーカー希望小売価格(税込) ・バンディット1250S ABS 1,112,400円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

隼(ハヤブサ)
隼(ハヤブサ)

スズキのフラッグシップモデル「隼(ハヤブサ)」
車体色およびデカール色を変更して発売

スズキ株式会社は、全世界で人気の大型ロード・スポーツ・バイク「隼(ハヤブサ)」の車体色および
デカール色を変更して、2月24日 (水) より発売する。
「隼(ハヤブサ)」は、「究極のスポーツバイク」を構想に開発され、高い空力特性を持つ独特のデザイン
と優れた走行性能が特長のスズキが誇る旗艦機種として、世界中で好評を得ているモデルである。
● 主な変更点
・ 車体色の変更およびデカール色を変更した。
車体色は、白/銀「パールブレーシングホワイト/ミスティックシルバーメタリック」、グレー/黒「サンダー
グレーメタリック/ グラススパークルブラック」のほか、 新色の赤/銀 「キャンディダーリングレッド/
ミスティックシルバーメタリック」の3色設定とした。
・ 前後ホイールリムにピンストライプテープを追加した。
※主要諸元、メーカー希望小売価格に変更は無い。

●メーカー希望小売価格(税込) ・隼(ハヤブサ) 1,609,200円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

CRF1000L Africa Twin
CRF1000L Africa Twin

アドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」を発売

Hondaは、新開発の水冷・4ストローク・OHC・直列2気筒998ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデルの「CRF1000L Africa Twin」を、2月22日(月)に発売します。
CRF1000L Africa Twinは、1988年に国内で発売して以来、1990年代にはアドベンチャーカテゴリーを確立した「XRV750 Africa Twin」と同様に市街地のオンロードから高速道路さらには未舗装路まで、さまざまな道を走破できるアドベンチャーモデルです。「どこへでも行ける」「True Adventure」を開発コンセプトに、次世代アドベンチャーモデルにふさわしい装備や技術を搭載したモデルとして開発しました。
CRF1000L Africa Twin力強く端正なスタイリングをはじめ、新開発の直列2気筒エンジンを搭載。エンジンは270度位相クランクによる不等間隔爆発および、ツインプラグの「位相 点火制御システム」などを採用することで、優れたトラクション性能を発揮するとともに、小気味よい鼓動感を実現しました。また、エンジンの背面にバッテ リーなどの重量物を集中配置することで、マスの集中化を実現。さらに、軽量でありながら十分な剛性を確保する「セミダブルクレードルフレーム」の採用に よってオフロードでの優れた走行性能とオンロードでの安定感のあるハンドリングを両立。加えて、Honda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランス ミッション(以下DCT)」によってオンロードからオフロードまでライダーの感覚に沿うようにコントロール性能を向上させました。また、荒れた路面でも効 率よく動力を伝達する「Honda セレクタブル トルク コントロール」を全車に搭載しています。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

タクト
タクト

50ccスクーター「タクト」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、シンプルで落ち着いたデザインと取り回しやすい車体サイズに、力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載した50ccスクーター「タクト」と、低シート高タイプの「タクト・ベーシック」のカラーバリエーションを変更するとともに、生産をこれまでのベトナムから日本の熊本製作所に移管して2月12日(金)に発売します。タクトのカラーリングは、上質感のあるクラシカルホワイトとマホガニーブラウンメタリックを新たに採用したほか、継続採用の1色を含め全3色のカラーバリエーション。タクト・ベーシックは、鮮やかなグリントウェーブブルーメタリックをはじめとした新採用の4色と継続採用の3色を合わせた全7色の豊富なカラーバリエーションとし、幅広い層のお客様の好みに応えられるものとしています。
●タクトのカラーバリエーション
・クラシカルホワイト(新色)
・マホガニーブラウンメタリック(新色)※2
・キャンディーノーブルレッド
●タクト・ベーシックのカラーバリエーション
・グリントウェーブブルーメタリック(新色)
・キャンディーアルカディアンレッド(新色)
・ピーチピンクメタリック(新色)
・パールフラッシュイエロー(新色)
・ポセイドンブラックメタリック
・マホガニーブラウンメタリック
・フォースシルバーメタリック
※1enhanced(強化された、価値を高める)Smart(洗練された、精密で高感度な)Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
※2タクトで新たに採用されたマホガニーブラウンメタリックは、タクト・ベーシックに継続採用されている色と同じものです
●メーカー希望小売価格(税込) ・タクト 172,800円 / ・タクト・ベーシック 159,840円 
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

Dunk
Dunk

50ccスクーター「Dunk」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、上質感と個性を主張するスタイリングに、力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載した50ccスクーター「Dunk(ダンク)」のカラーバリエーションを変更するとともに、生産をこれまでのベトナムから日本の熊本製作所に移管して2月19日(金)に発売します。
Dunkのカラーリングは、市街地で映えるキャンディーブレイズオレンジをはじめとした新採用の3色と、継続採用の3色を合わせた全6色を設定。プレーンで無駄のない面で構成されたDunkの個性的なスタイリングをより際立たせる豊富なカラーバリエーションで、若者を中心とした幅広い層のお客様の好みに応えられるものとしています。
●Dunkのカラーバリエーション
・キャンディーブレイズオレンジ(新色)
・アトモスフィアブルーメタリック(新色)
・マットギャラクシーブラックメタリック(新色)※2
・マットアーマードグリーンメタリック
・ポセイドンブラックメタリック
・パールジャスミンホワイト
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
※2マットギャラクシーブラックメタリックはボディーサイドに配したモールの色を変更。車体色は従来と同じです
●メーカー希望小売価格(税込) ・Dunk 214,920円  問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

ジョグ CE50(JOG SPECIAL)
ジョグ CE50(JOG SPECIAL)

33年のロングセラー、原付一種スクーターに懐かしの復刻
カラー 「ジョグ CE50」(JOG SPECIAL)を限定発売

ヤマハ発動機株式会社は、1983年の初代型からのロングセラー、原付一種スクーター「ジョグ CE50」に1980年代のカラーリングをイメージした「ジョグ CE50」(JOG SPECIAL)を追加、台数限定にて2016年3月10日より発売します。
「ジョグ CE50」(JOG SPECIAL)のカラーは、「ダークグレーイッシュブルーメタリックA」(ブルー)で、1984年モデル「ジョグ」を彷彿させるツートンカラーに専用グラフィックをあしらいました。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込) ・ジョグ CE50(JOG SPECIAL) 160,920円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ドラッグスターシリーズ
XVS400C ドラッグスタークラシック

フレアパターンにゴールドのロゴをあしらったタンクを採用
 「ドラッグスター」シリーズ2016年モデルを発売

ヤマハ発動機株式会社は、空冷V型2気筒エンジンを搭載したクルーザーモデル「XVS400C ドラッグスタークラシック」、「XVS400 ドラッグスター」、「XVS250ドラッグスター」に新色を追加し、2016年3月1日より発売します。
新色は3モデル共通の「ブルーイッシュホワイトパール1」(ホワイト)で、ドラッグスター誕生20年を記念したラインナップとしました。

XVS400C ドラッグスタータンクにフレアパターンを織り込んだ新グラフィックをおき、ゴールドの
 ”DRAG STAR”ロゴをアクセントにUSストリートイメージを表現しました。水圧転写により起伏がほとんどない滑らかな表面仕上げとなっています。
 「ドラッグスター」シリーズは、ローダウンフォルムとロングホイールベース、クロームメッキを多用した質感あるボディ、鼓動感ある乗り味などが特徴です。


XVS250 ドラッグスター●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-09 TRACER ABS
MT-09 TRACER ABS

大人の品質感を漂わせる“ガンメタ/ブルー”を設定
MT-09 TRACER ABS」 新色を発売

ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載した、市街地からツーリングまで多用途でスポーティかつ快適な走りを楽しめる「MT-09 TRACER(トレーサー)ABS」に新色を設定し、2016年4月15日より発売します。
新色は、「ダークブルーイッシュグレーメタリック8」(ガンメタ/ブルー)で、ブルーとグレーの組合せで大人の品質感を表現し、個性的かつ洗練された雰囲気をもつカラーリングに仕立てました。
「MT-09 TRACER ABS」は、“Sport Multi Tool Bike”のコンセプトのもとに開発、1)滑らかな発進性・走行性をサポートするTCS(トラクションコントロールシステム)、2)レイヤー構造を取り入れたフロントカウルやブラッシュガード等によるツーリング時の快適性、3)好みにより高さが調整可能なハンドル・シート・フロントスクリーン、4)視認性の高い多機能メーターパネル、5)Hi/Low LEDヘッドライトなどが特徴です
●メーカー希望小売価格(税込) ・MT-09 TRACER ABS 1,047,600円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

モンキー
モンキー

原付レジャーモデル「モンキー」に新色を追加し発売

Hondaは、50ccの人気レジャーバイクモデル「モンキー」に、アドベンチャーをコンセプトに専用装備を施した、新色のハーベストベージュを追加設定して2月12日(金)に発売します。
Hondaは1967年に初代モデルとして公道走行可能な「モンキーZ50M」を発売しました。小柄で愛らしい車体や粘り強く扱いやすい4ストロークエンジンの搭載などにより、幅広い層のユーザーに好評を得ているロングセラーモデルです。
今回追加する新色はコンパクトで愛らしい伝統のスタイルにアドベンチャーのイメージを表現するため、落ち着いたハーベストベージュを主体色に、オレンジ色を各部へ効果的に配することでモンキーの個性を際立たせています。タンクにはヘルメットとゴーグルをつけた愛らしい「猿」をモチーフにした専用デザインのタンクバッジを採用するなど、所有欲を満たすモデルとしています。
=その他の専用仕様=
・オリジナルデザインの「猿」がモチーフの立体バッジを施したメインキー
・ワイルドなイメージを強調するカモフラージュ模様と、オレンジ色のパイピングを施したシート
・力強さを演出するオレンジ色の結晶塗装を施したシリンダーヘッドカバー
・精悍さを強調するブラックのクランクケースカバー
・よりオリジナル感を強める専用デザインのステッカーを貼付したサイドカバー
・高級感を際立たせるメッキを施したエキゾーストパイプカバー
・足回りにアクセントをもたらす専用のオレンジ塗装を施したリアショックダンパー
・リア周りを引き締めるブラックのリアキャリア
※プラズマイエローとグラファイトブラック(モンキー・くまモンバージョン)のカラーは継続販売します。
●メーカー希望小売価格(税込) ・モンキー 336,960円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

SR400
SR400

レトロな雰囲気の中にもモダンさを伝えるニューカラー 「SR400」新色を発売

ヤマハ発動機株式会社は、1978年発売のロングセラーモデル、空冷・4ストローク・SOHC・2バルブ・単気筒エンジン搭載「SR400」の新色を2016年2月10日より発売します。
新色は≪ビンテージ・アクティブ・カジュアル≫をコンセプトとした「ダークグレーイッシュリーフグリーンメタリック1」(リーフグリーン)で、 誕生年“1978”を織り込んだ400のロゴをあしらったタンクグラフィックを採用しています。「ヤマハブラック」(ブラック)は継続販売します。
●メーカー希望小売価格(税込) ・SR400 550,800円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-07A/MT-07
MT-07A

ブラックの織り込みで力強さを印象づける“レッド”誕生 「MT-07A」「MT-07」 2016年モデル発売

ヤマハ発動機株式会社は、"クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した2気筒エンジンをスリム&コンパクトなボディに搭載する「MT-07A」「MT-07」の新色を2016年2月15日より発売します。
「MT-07A」の新色は「マットシルバー1」(マットシルバー)で、タンクにグラフィックをあしらい、フェンダーステーをホイール同色のブルーとしてRB(レーシングブルー)イメージを強調しました。 

MT-07「MT-07A」「MT-07」共通の新色として「ディープレッドメタリックK」(レッド)を設定、ブラック塗装のセンターカバーやヒールガードとのコンビネーションで力強さを表現しました。
「ブルーイッシュホワイトカクテル1」(ホワイト)と「マットグレーメタリック3」(マットグレー)は継続設定します。

●メーカー希望小売価格(税込)
MT-07A 749,520円 / ・MT-07 699,840円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-09A/MT-09
MT-09A

「MT-09A」にはTCS(トラクションコントロールシステム)を搭載 「MT-09A」「MT-09」2016年モデル発売

ヤマハ発動機株式会社は、"クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した3気筒エンジンを搭載し、ABSを装備する「MT-09 A」にTCS(トラクションコントロールシステム)を新たに採用、また新色を追加して2016年3月1日より発売します。「MT-09」にも新色を追加し、2016年2月10日より発売します。
「MT-09 A」に採用のTCS(2モード選択+OFF)は、発進や加速時に後輪のスピンの兆候を検知すると点火時期、燃料噴射量、スロットルバルブ開度を統合制御して滑らかな発進性・走行性を支援します。
MT-09新色は「マットシルバー1」(マットシルバー)で、新たにブラック塗装を施したアルミ製フレームとのコンビネーションでヤマハRB(レーシングブルー)イメージを強調しました。
さらに情熱的な「ディープレッドメタリックK」(レッド)を「MT-09A」「MT-09」共通の新色として設定しました。「マットグレーメタリック3」(マットグレー)と「ベリーダークバイオレットメタリック1」(バイオレット)は継続設定します。

●メーカー希望小売価格(税込)
MT-09A 915,840円 / ・MT-09 849,960円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NC750X/NC750S
NC750X

大型スポーツモデル「NC750X」「NC750S」を発売

Hondaは、力強いトルク特性で扱いやすく燃費性能に優れた直列2気筒750ccエンジンを搭載し、すぐれた燃費性能はもとより使い勝手の良いラゲッジ収納などで好評を得ている、「NC750X」を1月26日(火)に発売。また、NC750Xの「デュアル・クラッチ・トランスミッション(以下DCT)」搭載車にETCとグリップヒーターを装着した「Eパッケージタイプ」と、全車にETCとグリップヒーターを標準装備した「NC750S」を2月19日(金)に発売します。
今回、NC750Xはスタイリングを一新させるとともに、快適な走行が体感できる装備とライダーの感性に訴える官能性能を向上させました。装備は、視認性に優れた配光のLEDヘッドライトを採用することで存在感を主張するとともに、導光タイプのポジションランプをヘッドライト輪郭に縁取り個性を演出。さらにLEDテールランプの採用や、ラゲッジボックスの容量拡大により、実用性を向上させた装備にしました。フロントサスペンションに「デュアルベンディングバルブ」を採用し、乗り心地の向上と制動時のノーズダイブを軽減。さらに、リアクッションにはプリロード調整機構を追加し、路面追従性を向上させました。また、DCT搭載モデルでは、Sモードに3種類のレベルを設定できる機能を追加するなど、DCTの制御をさらに熟成させました。あわせて、心地のよいパルス感を向上させる異形断面マフラーや、防風効果をさらに高めた大型ウインドスクリーンをそれぞれ採用しました。
NC750Sには、全タイプにETCとグリップヒーターを標準装備しました。
●メーカー希望小売価格はメーカーホームページをご覧下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

DR-Z50
DR-Z50

子供用オフロード入門バイク 「DR-Z50」を
マイナーチェンジして発売

スズキ株式会社は、4 ストローク49cm3エンジンを搭載する子供用オフロード入門バイク「DR-Z50」の一部カラーとグラフィックを変更し、1月29日(金)より発売する。
「DR-Z50」は、扱いやすい49cm3エンジンと軽量・コンパクトな車体を採用し、子供※1 がバイク操作の基本を学べ、気軽にモーターサイクルを楽しむことができるオフロードバイクである。スタイリングには、モトクロッサー「RM-Z」のイメージを踏襲するスポーティーな黄色のカラーリングを採用。またクラス唯一※2 のセルスターター・キック併用のエンジン始動方式や、ボトムニュートラル式3 速リターンを装備するなど、使い勝手を追求したモデルである。
※ 1 対象年齢7才以上 重量制限40 ㎏以下
※ 2 国内50cm3クラス オフロードバイク
● 主な変更点
・シュラウドのグラフィックデザイン変更
・リアフェンダー、サイドカバー等のカラーリング変更
※主要諸元に変更は無い。

●メーカー希望小売価格(税込) ・DR-Z50 226,800円 問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

VOX XF50D
VOX XF50D

高い収納性とユニークなスタイルの原付一種スクーターに
新色を追加 「VOX XF50D」2016年モデルを発売

ヤマハ発動機株式会社は、ユニークなスタイルと大容量ラゲッジスペースを備えるスクーター、「VOX XF50D(ボックス デラックス)」の仕様とカラーリングを変更し2016年2月15日より発売します。
2016年モデルは、排気系の見直しなどによりエンジン性能(馬力、トルク)を向上、また新ECU採用、O2フィードバック制御の織り込みなどFIシステムの変更で燃費性能の向上を図りました。
 新色は、ボディ色にレッドとブラックのアクセントを調和させた「ブルーイッシュホワイトカクテル1」(ホワイト)と、ボディ色にホワイトの フォークカバー等をあしらった「ダークグレーイッシュブルーメタリックA」(ブルー)です。「ブラックメタリックX」(ブラック)は、リアカウル天面や フォークカバーにシルバーを取り入れ高級感を演出しました。「ダークイエローイッシュグレーメタリック1」(ブロンズ)は継続設定します。
 なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

●メーカー希望小売価格(税込) ・VOX XF50D 232,200円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ビーウィズ YW50F
ビーウィズ YW50F

SUV感覚で機敏な走りを楽しめる原付一種スクーター
「ビーウィズ YW50F」2016年モデルを発売

ヤマハ発動機株式会社は、SUV感覚で機敏な走りを楽しめる原付一種スクーター、「ビーウィズ YW50F」の2016年モデルを2016年2月15日より発売します。
2016年モデルは、排気系の見直しなどによりエンジン性能(馬力、トルク)を向上、また新ECU採用、O2フィードバック制御の織り込みなどFIシステムの変更で燃費性能の向上を図りました。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

●メーカー希望小売価格(税込) ・ビーウィズ YW50F 232,200円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

XVS950CU BOLT
XVS950CU BOLT-R(A)

シックなブルーと情熱的なビビッドレッドなどを設定
「XVS950CU BOLT」シリーズ 新色を発売

ヤマハ発動機株式会社は、空冷Vツインエンジン搭載のクルーザー、「XVS950CU BOLT(ボルト)」シリーズの新色を2016年2月10日より発売します。
リザーバータンク付きリアサスペンションや切削ホイールなど装備の上級モデル、「XVS950CU BOLT-R(A)」(ABS装着車)には、情熱的な「ビビッドレッドカクテル1」(レッド)とメタル感ある「イエローイッシュグレーメタリック5」(グ レー)を新たに設定し、タンクには「Star」のロゴをあしらいました。
XVS950CU BOLT標準モデルの「XVS950CU BOLT」は、シックな「ダルパープリッシュブルーメタリック」(ブルー)でタンクには「BOLT」ロゴを刷新しました。

●メーカー希望小売価格(税込) 
・XVS950CU BOLT-R(A) 995,760円
・XVS950CU BOLT-R 945,000円
・XVS950CU BOLT 899,640円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ビーノ XC50D
ビーノ XC50D

カラーリング設定およびグラフィックを変更
「ビーノ XC50D」2016年モデルを発売

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」のカラーリング設定、およびグラフィックを変更した2016年モデルを2016年2月15日より発売します。
「ビーノ XC50D」は、女の子らしい色あいを好むお客さま向けの≪Vino Girl≫と、ボーイッシュでアクティブ嗜好のお客さま向けの≪Vino Boy≫の2つのスタイルを設定しています。またメーターは、レトロ感と新しさが調和するVinoロゴをあしらった新デザインとしました。
ビーノ XC50D
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。

●メーカー希望小売価格(税込) ・ビーノ XC50D 204,120円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

TMAX530
TMAX530

軽快感とクオリティ感を兼ねた “マットシルバー”を追加
「TMAX530」シリーズ2016年モデル発売

ヤマハ発動機株式会社は、国内外で高い人気を得ている「TMAX530」シリーズの2016年モデルを2016年1月26日より発売します。
2016年モデルの「TMAX530 ABS IRON MAX(アイアン マックス)」は、基本色を継続しゴールドホイールを新たに採用、エンブレムもゴールドとして上質感を印象づけました。スエード調シート表皮、クロノウォッ チイメージの専用メーター、アルミ製フットプレート等は継続採用しています。
TMAX530標準モデルの「TMAX530 ABS」には軽快感とクオリティ感を備える新色「マットライトグレーメタリック3」(マットシルバー)を追加しました。

●メーカー希望小売価格(税込)
・TMAX530 ABS IRON MAX 1,090,800円
・TMAX530 ABS 1,058,400円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R3 ABS/YZF-R25/ABS
YZF-R3 ABS

クールな“マットグレー“と躍動的な”ホワイト&レッド“が
誕生「YZF-R3 ABS」「YZF-R25/ABS」の新色を発売

ヤマハ発動機株式会社は、320cm3の水冷・直列2気筒エンジン搭載の「YZF-R3 ABS」および249cm3の水冷・直列2気筒エンジン搭載の「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し2016年2月1日より発売します。 
新色はクール感漂う「マットグレーメタリック3」(マットグレー)と、躍動感あふれる「ホワイトメタリック6」(ホワイト/レッド)です。ヤマ ハレーシングのDNAを表現する「ディープパープリッシュブルーメタリックC」(ブルー/シルバー)は基本色を継続してグラフィックを一新しました。
YZF-R25 ABS製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
●メーカー希望小売価格(税込)
・YZF-R3A 631,800円 ・YZF-R25A 599,400円
・YZF-R25 556,200円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YW125X ビーウィズ
YW125X ビーウィズ

SUVテイストが楽める都会のストリートコミューター
「YW125X ビーウィズ」新発売

ヤマハ発動機株式会社は、SUV感覚の“遊び心”溢れるボディに124cm3・4バルブのFIエンジンを搭載した原付二種スクーターの新製品「YW125X ビーウィズ」を2016年2月10日より新発売します。「YW125X ビーウィズ」は、“Street Almighty, Roadster BW'S”をコ ンセプトに、SUVテイストが楽しめる走行性とファッション性を高次元でバランスさせました。主な特徴は、1)中高速性能に優れるエンジン、2)ゆったり した居住性、3)オフロードテイストなブラッシュガード、4)前後ディスクブレーキ、5)プロジェクターヘッドランプ(Low)、6)タンデムグリップ付 きリアキャリア、7)幅広オフロード風ブロックタイヤなどです。
スタイリングは“New Crossover BW'S”のデザインコンセプトのもと、左右非対称ヘッドランプ、立体感あるサーフェイスなどを調和させアクティブ感を強調しました。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込) ・YW125X ビーウィズ 318,600円  問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NMAX
NMAX

MAXシリーズのスタイルを125ccに展開したグローバル・
プレステイジ・シティコミューター “BLUE CORE”エンジン
搭載の「NMAX」新発売

ヤマハ発動機株式会社は、水冷4ストロークSOHC・4バルブ124cm3・FIのBLUE COREエンジンを“MAXシリーズ”のDNAを受け継ぐボディに搭載する新製品「NMAX(エヌマックス)」を2016年3月18日より新発売します。
「NMAX」は、“Global Prestige City Commuter”をコンセプトに、欧州や日本で人気の「TMAX」、および欧州向け「XMAX」など、MAXシリーズのスタイルと走りの良さを原付二種 (125ccクラス)に展開したモデルです。国内モデルとして初めて“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化した“BLUE CORE”※エンジンを搭載。またABSも標準装備しています。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
※ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想とし て、2014年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「NMAX125」のエンジンもこの “BLUE CORE”思想に基づき開発しました。
●メーカー希望小売価格(税込) ・NMAX 340,200円  問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

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