LML STAR Deluxe 4S 200ccに新色が登場
LML STAR Deluxe【4S 200cc】 に、 【コバルトブルー】 が登場。
4速ハンドチェンジ / スチールボディ等の伝統的機構を継承。
LML社 オリジナル新設計の ≪4ストローク・200ccエンジン≫ を搭載。より磨きのかかったトルクフルな乗り味で、 “力強い走り” を楽しむ。
単なる排気量アップだけではなく、オイル/エア/クラッチ/ミッション等、エンジン周りを ≪再設計≫ することによって確実に進化を遂げたモデル。またネームロゴも一新で、全体の雰囲気も より洗練された上品な仕上がりに。

あらゆる国における環境・状況での使用にマッチング。
≪実用性≫ ≪ファッション性≫ ≪イージーライディング≫ 、さらには ≪高燃費≫ も維持。
シンプル設計を基に、進化/昇華した 革新的な逸品。
ご購入のお見積もり・お問い合わせ等は、お近くの正規ディーラーまで。

●メーカー希望小売価格(税込):
STAR Deluxe 4S 200cc 368,000円
問合先:LML Japan 03-5534-9936
50ccのネイキッドスクーター「ZOOMER(ズーマー)」の
カラーリングを変更し発売
Hondaは、個性的なスタイリングのネイキッドスクーター「ZOOMER」に新しいカラーリングを採用し、2月10日(金)に発売します。
今回は、シャスタホワイトとファイアリーオレンジの2色を追加しました。継続色のブラック、カムフラージュグリーン-Rとあわせて全4色の展開としています。

●カラーバリエーション
・シャスタホワイト(新色) ・ファイアリーオレンジ(新色)
・ブラック ・カムフラージュグリーン-R
●メーカー希望小売価格(税込):
ZOOMER(ズーマー) 236,250円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
軽二輪スクーター「フェイズ」シリーズのカラーバリエーションを変更し発売
Hondaは、スポーティーなスタイリングと、力強い出力特性の水冷・4ストローク・4バルブ・単気筒250ccエンジンなどで好評を得ている軽二輪スクーター「フェイズ」シリーズのカラーバリエーションを変更し、2月3日(金)に発売します。
今回のカラーバリエーションは以下のとおりです。
<フェイズ>
・ヴィクトリーレッド(新色) ・パールサンビームホワイト

<フェイズ ABS> ・グラファイトブラック(新色)
<フェイズ TYPE-S>
・パールサンビームホワイト(新色) ・グラファイトブラック
●メーカー希望小売価格(税込):
フェイズ 577,500円 / フェイズ ABS 630,000円
フェイズ TYPE-S 635,250円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
特別仕様の軽二輪スクーター「フォルツァ Z・スペシャルエディション」を受注期間限定で発売
Hondaは、エレガントなデザインとスポーティーな走行性能に加え、「Honda スマート カード キーシステム」などの充実した装備で好評を得ている軽二輪スクーター「フォルツァ Z」に、専用色のシートなどの特別装備を施しプレミアム感を高めた「フォルツァ Z・スペシャルエディション」を受注期間限定※1にて、2月3日(金)に発売します。フォルツァ Z・スペシャルエディションは、車体色のグラファイトブラックに合わせ、黒のパイピングを施したシートとインナーカバーにグレーカラーを採用。メッキ仕様 のマフラーカバーとコンソールボックス・リッドノブ、ゴールド色のフロントブレーキキャリパー、立体エンブレムの採用で、上質でスポーティーなイメージを 向上させています。また、所有欲を高めるレッドカラーの専用カードキーを装備しています。
●メーカー希望小売価格(税込): フォルツァ Z・スペシャルエディション 699,300円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
原付スクーター「ベンリィ」に新色を追加し発売
Hondaは、50ccのビジネス用オートマチック原付スクーター「ベンリィ」に、市街地はもとよりアウトドアでも映えるカラフルな車体色を2色追加し2月23日(木)に発売します。
●パールホワイト×ブラウン
ホワイトを基調に、ヘッドライトやステップボードなど車体各部にブラウンを施し、軽快でポップなイメージとしています。

●オニキスブルーメタリック×ブラック
精悍なブルーを基調に、ブラックを車体各部に施すことで、クールなイメージとしています。
●メーカー希望小売価格(税込): ベンリィ 199,500円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
原付二種のビジネス用オートマチックスクーター「ベンリィ 110」シリーズを発売
Hondaは、新聞配達や宅配などの用途で求められる取り回しの良い車体に、力強く燃費性能に優れた空冷・単気筒110ccエンジンを搭載した原付二種ビジネス用オートマチックスクーター「ベンリィ 110」と、より積載性を高めた「ベンリィ 110 プロ」のパールホワイトカラーを1月24日(火)に発売。また、ベンリィ 110にカラフルなカラーリングを施してパーソナルユースにも対応するパールホワイト×ブラウンとオニキスブルーメタリック×ブラックの2色を、2月23日(木)に発売します。
ベンリィ 110は、最大60kg※1の積載が可能なリアデッキを装備し、クラス※2最大の大容量10L※3のフューエルタンクを採用したことなどにより使い勝手に優れた仕様としています。
エンジンは、低・中回転域で力強いトルク特性を発揮させるとともに、53.0km/L(60km/h定地走行テスト値)の低燃費によって給油の手間を 軽減。さらに、オートマチックトランスミッションの採用により、クラッチ操作を必要とせず簡便に操作できるモデルとしています。 車体は、剛性の高いフレームと軽量なアルミホイールを採用することで、荷物積載時にも優れた操縦安定性を確保しています。
ベンリィ 110 プロは、ベンリィ 110をベースに大型フロントバスケット、大型リアキャリア、フットブレーキを装備し、積載性と発進・停車の多い利用シーンでの利便性をより高めたモデルです。
※1 第二種原動機付自転車クラスの法定積載量
※2 第二種原動機付自転車クラス
※3 Honda調べ
●メーカー希望小売価格(税込)
ベンリィ 110 239,400円 / ベンリィ 110 プロ 248,850円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
“伝統的”かつ“レトロモダン”なカラーリングを採用した
「SR400」の2012年モデルが発売
ヤマハ発動機株式会社は、1978年から30年以上のロングセラーを続けている「SR400」のカラーリング、グラフィックを変更し、2012年モデルとして2012年1月30日より発売します。
2012年モデルは、SRの定番色として人気の「ヤマハブラック」と、新採用となる「ニューパールホワイト」の2色です。継続色の「ヤマハブラック」は、新たにシルバーとグレーのストライプグラフィックを採用、シートには初採用となる白ステッチを織り込み、モノトーンの落着いた配色の中にもモダンさを取入れました。
新色の「ニューパールホワイト」は、ダークシルバーとダークレッドのストライプグラフィックをあしらい、シートには座面がブラウンのツートンカラーを採用することでレトロ感を表現しました。両色とも「SR400」らしい“伝統的”かつ“レトロモダン”な外観に仕上げました。
●メーカー希望小売価格(税込): SR400 577,500円
問合先:ヤマハ発動機株式会社 0120-090819
ユニークなスタイルとゆとりの収納力で人気の原付1種スクーター「VOX XF50」「VOX XF50D」 の2012年モデルが発売
ヤマハ発動機株式会社は、ユニークなスタイルとゆとりの収納力をもつ原付1種スクーター、「VOX XF50」(ボックス)、「VOX XF50D」(ボックスデラックス)のカラーリングを変更し2012年2月14日より発売します。「VOX XF50」には、グレーとオレンジの鮮やかなコントラストが印象的な「ダークグレーメタリックL」(ガンメタ)、ブラウンのシートとチタン色パーツが個性的なアクセントとなる「グレーイッシュブルーメタリック8」(オーシャンブルー)の2色を新たに設定しました。
ヘッドライトリムやハンドルなどにクロームメッキを施したデラックス仕様の「VOX XF50D」は、“落ち着きと洗練された雰囲気”をもつ「ダークイエローイッシュグレーメタリック1」(ブロンズ)の新色を採用しました。また、
人気の「ブラックメタリックX」(ブラック)と「ブルーイッシュホワイトカクテル1」(ホワイト)とともに、デザイン上のポイントにもなっている特徴的なフロントフォークカバーを新たにブラック塗装としました。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込):
VOX XF50 215,250円
/ VOX XF50D 225,750円
問合先:ヤマハ発動機株式会社 0120-090819
お洒落なスタイリングに多彩なカラーリングを設定した
「ビーノ XC50」「ビーノ XC50D」
2012年モデルが発売
ヤマハ発動機株式会社は、お洒落なレトロポップスタイルで人気の原付1種スクーター「ビーノ XC50」シリーズの
カラーリングを変更した2012年モデルを2012年2月14日より順次発売します。「ビーノ XC50」は、“ピュア モノトーン”をカラーリングコンセプトとして「ブラックメタリックX」(ブラック)と「ホワイトメタリック1」(ホワイト/ブラック)を設定しました。また、車体デザインにマッチした“丸”を基調とした新グラフィックの<Vino>エンブレム、マットブラックのメーターボディを採用しています。
クロームメッキのメーターボディや立体エンブレムを装備したデラックス仕様の「ビーノ XC50D」は、“ナチュラル”な「ライトイエローイッシュグレーソリッド4」(ベージュ)、 “レトロ&キュート”な「グレーイッシュブルーメタリック8」(オーシャンブルー)、“華やか”な「パープリッシュレッドメタリック2」(ガーリーピンク)の新色を設定しました。人気の「ダーク
レディッシュグレーメタリック2」(ダークブラウン)と「パープリッシュブラックパール2」(ブラックパープル)は継続設定
します。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込): ビーノ XC50 193,200円
/ ビーノ XC50D 198,450円
問合先:ヤマハ発動機株式会社 0120-090819
原付スクーター「ジョルノ」に「ジョルノ・スポルト」を追加し
新発売
Hondaは、おしゃれで高級感のあるファッションスクーター「ジョルノ」に、スポーティーさを際立たせる専用色を施した「ジョルノ・スポルト」をタイプ設定し、1月27日(金)に発売します。
ジョルノ・スポルトは、車体のフロントからサイド、リアにかけ、レッドの専用ストライプなどを施しジョルノの“かわいい”外観に、スポーティーな“かっこいい”イメージをアクセントとして加えたモデルです。また、ジョルノシリーズのカラー設定を変更し、シリーズ合計で6色のバリエーションとしています。
■ジョルノ・スポルトの特長
・スポーティーさを演出するフロント、サイド、リアの各カバーに施されたレッドの専用ストライプ
・レッドのパイピングを施した専用シート
・精悍なホワイトとブラックの2色の車体色\
■カラーバリエーション
<ジョルノ>・アズキブラウンメタリック ・パールコットンアイボリー
・パールプロキオンブラック ・デジタルシルバーメタリック
<ジョルノ・スポルト>・パールキャンサーホワイト ・パールプロキオンブラック
●メーカー希望小売価格(税込):ジョルノ 159,600円 /ジョルノ・スポルト 161,700円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
原付スクーター「トゥデイ」シリーズのカラー設定を変更し発売
Hondaは、お求めやすい価格と豊富なカラーバリエーションで人気を得ている原付スクーター「トゥデイ」「トゥデイ・F」のカラーバリエーションを変更し1月27日(金)に発売します。
■カラーバリエーション(シリーズ合計7色)
<トゥデイ>
・パールキャンサーホワイト(新色)
・パールツインクルブラック(新色)
・デジタルシルバーメタリック
・ペルセウスブラウンメタリック
<トゥデイ・F>
・イプシロンブルーメタリック(新色)
・キャンディールーシッドレッド(新色)
・ヘビーグレーメタリック-U(新色)
●メーカー希望小売価格(税込):
トゥデイ 134,400円
トゥデイ・F 139,650円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
スズキ、ABSを標準装備した400ccスクーター
「スカイウェイブ400リミテッドABS」、「スカイウェイブ400 タイプS ABS」をマイナーチェンジして
発売
スズキ株式会社は、力強い出力特性の399ccエンジンを搭載し、高い制動力のフロントダブルディスクブレーキを装備する「スカイウェイブ400 ABS」シリーズをマイナーチェンジし、「スカイウェイブ400リミテッドABS」を2012年1月31日に、「スカイウェイブ400タイプS ABS」を2012年3月30日より発売する。
●スカイウェイブ400リミテッドABSの主な変更点
・車体色を新色「グラススパークルブラック/パールムーンストーングレー」の1色設定
・ブレーキスイッチを防水化・ホイールピンストライプを追加・マフラーエンドキャップ等パーツの一部をブラック色に変更
・車載工具の内容を変更・「400」エンブレムを廃止
●スカイウェイブ400タイプS ABSの主な変更点
・車体色を既存色「グラススパークルブラック」、「パールミラージュホワイト」の2色設定
・ブレーキレバー部のゴムカバーを廃止
・車載工具の内容を変更
・トランスポンダイモビライザーを変更(外観上の変更はなし)
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトをご覧下さい。
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253
スズキ、大型スクーター「スカイウェイブ」を
マイナーチェンジして発売
スズキ株式会社は、250ccスクーター「スカイウェイブ250」シリーズ4機種をマイナーチェンジし、「スカイウェイブ250タイプM」・「スカイウェイブSS」・「スカイウェイブ250タイプSベーシック」・「スカイウェイブ250リミテッド」を2012年1月31日に発売する。
●スカイウェイブ250タイプMの主な変更点
・ブレーキレバー部のゴムカバーを廃止
・車載工具の内容を変更
・スタートスイッチリングの照明色をオレンジに変更

●スカイウェイブSSの主な変更点
・ブレーキレバー部のゴムカバーを廃止
・車載工具の内容を変更

●スカイウェイブタイプS ベーシックの主な変更点
・車体色を新色「サンダーグレーメタリック」、既存色「グラススパークルブラック」、「パールミラージュホワイト」の三色設定とした。
・ブレーキレバー部のゴムカバーを廃止
・車載工具の内容を変更
・トランスポンダイモビライザーを変更(外観上の変更はなし)

●スカイウェイブ250リミテッドの主な変更点
・車載工具の内容を変更
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトをご覧下さい。
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253
タイで125cc新型スクーター「Click(クリック) 125i」を発売
燃費性能を高めたスクーター用グローバルエンジン「eSP」を搭載
Hondaは、スポーツスクーター「Click-i(排気量110cc)」をフルモデルチェンジした「Click 125i」をタイで生産し同国内で1月に発売します。エンジンは、耐久性、静粛性と燃費性能を高めた新開発の125ccスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」※1をClick 125iで初めて搭載します。
スタイリングは、Click-iの“スリム&シャープ”のコンセプトを継承しながら、新エンジンの先進技術と爽快な走りをイメージしたアグレッシブかつ斬新でスポーティーなデザインとしています。Clickシリーズは、2006年に初代モデルをタイで発売し、2008年には、電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※2)を搭載することで走行性能と燃費性能を高次元で両立。タイにおけるスポーツスクーターのカテゴリーで大きな支持を得ています。今回搭載するスクーター用グローバルエンジンのeSPは、2012年から世界各国で販売する125ccスクーターのさまざまなモデルへの搭載を計画しています。
※1 enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用水冷エンジンの総称です
※2 PGM-FIはHondaの登録商標です
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
ロードスポーツモデル「VT750S」のカラーリングを変更し発売
Hondaは、鼓動感あふれる水冷・4ストローク・V型2気筒750ccエンジンを搭載したロードスポーツモデル「VT750S」のカラーリングを変更し、2012年1月13日(金)に発売します。

新たに採用した車体色のキャンディータヒチアンブルーは、ストリートで映える鮮やかなカラーリングとしています。カラーバリエーションは、Honda伝統のトリコロールをイメージしたパールヘロンブルー(継続色)と合わせて2色展開としています。
●メーカー希望小売価格(税込):
キャンディータヒチアンブルー 749,700円
パールヘロンブルー 769,650円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
大型クルーザーモデル「シャドウ<750>」のカラーバリエーションと「シャドウ ファントム<750>」のカラーリングを変更し発売
Hondaは、鼓動感あふれる水冷・4ストローク・V型2気筒750ccエンジンを搭載した大型クルーザーモデル「シャドウ<750>」のカラーバリエーションと「シャドウ ファントム<750>」のカラーリングを変更し、2012年1月13日(金)に発売します

シャドウ<750>(ABSタイプを含む)の車体色は、重厚で高級感にあふれるパールコスミックブラック×スパークリングシルバーメタリック(継続色)の1色設定としています。
シャドウ ファントム<750>は、車体色に光沢を抑えたマットガンパウダーブラックメタリックを新たに採用。さらに精悍で存在感あふれるイメージとしています。
●メーカー希望小売価格(税込):
シャドウ<750> 882,000円 / シャドウ<750>ABS 955,500円 / シャドウ ファントム<750> 829,500円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
大型クルーザーモデル「VT1300」シリーズの
カラーリングを変更し発売
Hondaは、洗練された独自のスタイリングを採用し、鼓動感あふれる水冷・4ストローク・V型2気筒1300ccエンジンを搭載した大型クルーザーモデル「VT1300」シリーズのカラーリングを変更し、2012年1月13日(金)に発売します。
○VT1300CX(ABSタイプを含む)…ハイネック・クルーザーVT1300CXは、2色の新色を採用しています。
・グラファイトブラック:ブラックのボディにクロームメッキを施し、存在感と迫力のある斬新なスタイルを実現しました。
・グリントウェーブブルーメタリック:透き通るようなブルーを車体色に設定。スリムなサイドビューとあいまって視覚的な魅力を追求し、所有感を満たすデザインを実現しました。
○VT1300CR(ABSタイプを含む)…レトロ・クルーザーVT1300CRは、継続色1色の設定としています。
・ムーンストーンシルバーメタリック:前・後タイヤを覆うディープフェンダーやブラックに塗装されたエンジンにより、上質で高級感のある雰囲気を演出。流麗なスタイルと落ち着いたカラーリングがあいまった優雅なたたずまいとしています。
○VT1300CS(ABSタイプを含む)…ストリート・クルーザーVT1300CSは、継続色1色の設定としています。
・グリントウェーブブルーメタリック:ロングフォルムをベースに市街地で映えるスタイルを演出。高い質感と爽快なカラーリングで存在感を際立たせています。
※メーカー希望小売価格はメーカーサイトにてご確認下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
特別仕様の「CB400 SUPER FOUR」「CB400 SUPER
BOL D'OR(ボルドール)」を受注期間限定で発売
Hondaは、優れた環境性能に加えスポーティーな走りで好評を得ているネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」に、特別なカラーリングを施した「CB400 SUPER FOUR Special Edition」と「CB400 SUPER BOL D'OR Special Edition」を、それぞれ2012年1月13日(金)より受注期間限定で発売します。

今回のモデルは、グラファイトブラックを基調とした車体にゴールドを配したツートーンカラーを採用。車体の前方から後方にかけ流麗なラインを描くゴー ルドのストライプにより、独自の存在感を放つカラーリングとしています。前・後ホイールのカラーにブラックを採用し、前・後ブレーキキャリパーをゴールド とすることで足回りの印象を引き締めています。質感を高める立体ウイングマークエンブレムやブラックのグラブレールの採用とあわせ、精悍で上質なイメージ のモデルとしています。
●メーカー希望小売価格(税込):
CB400 SUPER FOUR Special Edition 750,750円 / CB400 SUPER BOL D'OR Special Edition 824,250円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR
(ボルドール)」のカラーリングを変更し発売
Hondaは、快適な走行と環境性能を高い次元で両立させた400ccネイキッドロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」のカラーリングを変更し、2012年1月13日(金)に発売します。CB400 SUPER FOURとCB400 SUPER BOL D'OR(ともにABSタイプを含む)両タイプとも、単色タイプは、パールサンビームホワイト、グラファイトブラック、イタリアンレッドの3色のバリエーションを継続します。
ツートーンタイプは、パールサンビームホワイトとキャンディーブレイジングレッドのカラーバリエーションはそのままに、新たに前・後ホイールカラーの 組み合わせとフロントディスクハブインナーのカラーを変更します。フロントディスクハブインナーのカラーはシルバーを採用。またパールサンビームホワイト には、ホワイト色、キャンディーブレイジングレッドにはゴールド色の前・後ホイールをそれぞれ採用しています。
※メーカー希望小売価格はメーカーサイトにてご確認下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
大型ロードスポーツモデル「CB1300」シリーズの
カラーリングを変更し発売
Hondaは、力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1300ccエンジンを搭載したロードスポーツモデル「CB1300」シリーズの車体各部のカラーを変更し、2012年1月13日(金)に発売します。

今回、CB1300シリーズ3車種(CB1300 SUPER FOUR、CB1300 SUPER BOL D'OR<それぞれABSタイプを含む>、CB1300 SUPER TOURING)の車体色とカラーバリエーションはそのままに、ホイールやブレーキキャリパーなど各部のカラーをゴールドに変更することで、より一層高級 感を高めました。

※メーカー希望小売価格はメーカーサイトにてご確認下さい。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
ラグジュアリーな新色を設定した2012年モデルを発売
ヤマハ発動機株式会社は、「MAXAM CP250」(マグザム)の2012年モデルとしてカラーリングを
一部変更し2012年2月28日より発売します。
2012年モデルの新色は、艶やかさと渋みの程よい調和で一層ラグジュアリー感を強調した「ダルイエローイッシュレッドカクテル4」(カッパー)で、ベージュ基調のシートやインテリアカラー、サイドグラフィックを採用しました。

人気の「ベリーダークオレンジメタリック1」(ブラウン)はシートをベージュのモノトーンカラーに変更、「ブラックメタリックX」(ブラック)は継続設定します。
●メーカー希望小売価格(税込): MAXAM CP250 682,500円
問合先:ヤマハ発動機株式会社 0120-090819
スズキ、バッテリーを取り外して家庭で充電できる
電動スクーター「e-Let's」を新発売
スズキ株式会社は、原付一種スクーターの扱いやすさや使い勝手はそのままに、家庭で充電できる着脱式バッテリーを採用して使い勝手を高めた原付一種の電動スクーター「e-Let's」を2012年1月9日より発売する。
「e-Let's」は、エンジンスクーターを利用している方が違和感無く乗り換えられる実用的な電動二輪車の普及を目的とし、低騒音、低振動、排出ガスゼロの原付一種電動スクーターとして開発を進めてきた。
「e-Let's」は、扱いやすく使い勝手の良さでご好評をいただいている原付一種スクーター「レッツ4バス ケット」の車体をベースに、回生充電が可能な高性能インホイールモーターとリチウムイオン電池を組み合わせ、電動スクーターならではの滑らかな加速と軽快 な走りに加え、装備重量(専用充電器を除く)を「レッツ4バスケット」に対し2kg軽い車両重量を実現した。
バッテリーの状態を監視するBMU(バッテリーマネジメントユニット)を内蔵したリチウムイオンバッテリーは、車体から取り外して充電できる着脱式を採用し、1回の充電(家庭用100Vで約4時間)で30kmの走行(30km/h定地走行テスト値※)を可能とした。シート下に専用充電器またはスペアバッテリーを収納することが出来るため、お出かけ先で充電する際の利便性を高めており、また、充電済みバッテリーと替えることで走行距離を延ばすことができるなど、使用用途に合わせた活用ができる。なお、「e-Let's」はバッテリー1個に専用充電器を装備した基本仕様に加え、スペアバッテリー1個を追加して行動範囲を広げた「e-Let's W」も設定した。
スズキは、将来のゼロエミッション社会に向けて、「e-Let's」をはじめとした電気自動車、燃料電池車等の次世代車の開発を進めCO2の削減に努めるとともに、お客様に二輪車の楽しさを提供する。
* 価格には、保険料、税金(除く消費税)、登録等に伴う費用は含まれない。
※ 1充電走行距離は定められた試験条件のもとでの数値。実際の走行は、この条件(気象・道路・車両運転・整備などの状況)が異なるため、それに応じて走行距離が異なる。
●メーカー希望小売価格(税込):
e-Let's 312,900円 / e-Let's W 396,900円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253
MotoGPマシンYZR-M1の設計思想を反映したTCSを新採用した2012年モデルを発売
ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技及びサーキット走行専用モデルとして「YZF-R1 レースベース車」及び「YZF-R6 レースベース車」を2012年シーズンに向けて2012年3月5日より受注生産(予約期間限定)にて発売します。
「YZF-R1 レースベース車」は、欧州市場向けにモデルチェンジをおこなった「YZF-R1」の2012年モデルをベースにレース競技などのサーキット走行用途に不要な灯火器類を装備レスとし、購入しやすい価格としたモデルです。また「YZF-R6 レースベース車」についても2012年シーズンに向けて継続設定します。
両モデルとも2011年12月9日~26日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
●メーカー希望小売価格(税込):
YZF-R1 レースベース車 1,312,500円
YZF-R6 レースベース車 892,500円
問合先:ヤマハ発動機株式会社 0120-090819
MotoGPマシンYZR-M1の設計思想を反映したTCSを新採用した2012年モデルを発売
ヤマハ発動機株式会社は、MotoGPマシン「YZR-M1」の設計思想を反映した“クロスプレーン型クランクシャフト”エンジンを搭載したスーパースポーツモデル「YZF-R1」の2012年モデルを2012年3月15日より発売します。
また本モデルをベースに、ロードレース世界選手権参戦50周年記念カラーを施した「YZF-R1」WGP50th Anniversary Editionを設定、120台の台数限定にて2012年2月28日より先行発売します。

2012年モデル「YZF-R1」は、MotoGPマシン「YZR-M1」の設計思想を反映した“クロスプレーン型クランクシャフト”エンジンに加えTCS(トラクション・コントロール・システム)を新たに採用、リニアなトラクション特性をさらに向上させました。またF.I.及びECUセッティングなどの変更によりドライバビリティと燃費の向上を両立、前後ボディデザインの刷新などヤマハのスーパースポーツフラッグシップモデルにふさわしい進化を施しました。
●メーカー希望小売価格(税込):YZF-R1 1,417,500円 / YZF-R1 WGP50th Anniversary Edition 1,470,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社 0120-090819
ロードレース世界選手権参戦50周年記念モデルが限定発売
ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな走りと装備で好評の125㏄スクーター「シグナス-X XC125SR」に、ロードレース世界選手権参戦50周年記念カラーを施した「シグナス-X XC125SR」 WGP50th Anniversary Editionを設定し、台数限定にて2012年2月28日より発売します。
「シグナス-X XC125SR」 WGP50th Anniversary Editionは、基本車両をベースに、MotoGPマシン「YZR-M1 WGP参戦50周年記念カラー」と同様の赤と白を基調にしたスポーティなカラーを施したモデルです。「ヤマハ・ファクトリー・レーシング」の伝統的なカ ラーリングに、モダンテイストを織り込んでおり、50年に渡りヤマハのファクトリーマシンに受け継がれるDNAを表現しています。
●メーカー希望小売価格(税込):シグナス-X XC125SR WGP50th Anniversary Edition 330,750円
問合先:ヤマハ発動機株式会社 0120-090819
新色を採用した2012年モデルを発売
ヤマハ発動機株式会社は、クラス唯一の空冷Vツインエンジン搭載のクルーザー、「XVS400 ドラッグスター」と「XVS400C ドラッグスタークラシック」のカラーリングなどを変更し2012年1月10日より発売します。
ローダウンフォルムが特徴の「XVS400 ドラッグスター」の新色は、「ディープレッドメタリックK」(レッド)で燃料タンクの両サイド部に躍動感あるフレアパターングラフィックを採用しました。また、人気の「ブラックメタリックX」(ブラック)はグラフィックを廃し、立体エンブレムとすることでシンプルかつ力強いイメージとしました。 
重量感ある鉄製のディープフェンダーなどを装備する「XVS400C ドラッグスタークラシック」は、「ブラックメタリックX」(ブラック)、「ニューパールホワイト」(ホワイト)ともにグラフィックを変更しました。いずれもシルバー色エンジンとツートンシートを採用し、“Classic”イメージを強調しました。
●メーカー希望小売価格(税込):
XVS400 ドラッグスター 812,700円
XVS400C ドラッグスタークラシック 852,600円
問合先:ヤマハ発動機株式会社 0120-090819
重厚感漂う精悍なフロントフェイスなど上質感を向上
2012年モデルを発売
ヤマハ発動機株式会社は、上質なスポーツセダン”として高い支持を得ている250ccスクーター「マジェスティ YP250」の外観変更など、仕様変更を施し2012年2月28日より発売します。
2012年モデルは、1)重厚感漂う精悍な新デザインのフロントカウル、2)スーパースポーツ「YZF-R1」と同構造のプロジェクターヘッドライト (ポジションライト追加)、3)ライダーの体格、好みに応じて調整可能な5段階のアジャスト機能付き左右ブレーキレバー

4)新デザインメーターパネル、 などを新たに採用しました。またカラーリングは、新色「ダークグレイッシュブルーメタリックE」と「ブルーイッシュホワイトカクテル1」を設定、上質感を さらに磨き上げました。
●メーカー希望小売価格(税込):マジェスティ YP250 702,450円
問合先:ヤマハ発動機株式会社 0120-090819
新色や新グラフィックを採用した2012年モデルを発売
ヤマハ発動機株式会社は、1000ccの水冷4ストロークDOHC・直列4気筒エンジン搭載のスポーツモデル、「FZ1」のカラーリングを変更、「FZ1 FAZER」はグラフィックを変更し2011年12月26日より発売します。
「FZ1」の新色は、シンプルさを力強く表現する「ブラックメタリックX」(ブラック)、「FZ1 FAZER」の「ブルーイッシュホワイトカクテル1」(ホワイト)にはフロントカウルに新作“FAZER”ロゴを織り込んでいます。人気の「ブラックメタ リックX」(ブラック)は継続設定となります。

本モデルは、パワフルで扱いやすい1000ccエンジンとバランスに優れたアルミフレームの調和が、市街地走行から郊外ツーリングまで、快適でスポー ティな走りを生み出しています。なお「FZ1 FAZER」は、「FZ1」をベースに、1)セミカウルと二眼ヘッドライト、2)専用タンデムシート&グラブバー、3)センタースタンドを装備しツーリン グ機能を高めたモデルです。
●メーカー希望小売価格(税込):
FZ1 997,500円 / FZ1 FAZER 1,050,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社 0120-090819
ロードレース専用車「CBR1000RR レースベース車」
「CBR600RR レースベース車」を発売
Hondaは、ロードレース専用に開発した「CBR1000RR レースベース車」の2012年型モデルと、「CBR600RR レースベース車」を、2012年2月13日(月)に受注期間限定※で発売します。
CBR1000RR レースベース車の2012年型モデルは、公道走行可能なCBR1000RR欧州仕様車の2012年型をベースに、レース専用パーツを各所に装備してサーキットにおける走行性能を高めたロードレース専用車です。
メーターは、計測中および直前のラップタイムが同時にデジタル表示できる機能や、ベストラップ更新時に点滅するインジケーター、エンジン回転数のデジタル表示、ラップごとの燃料消費量が計測できるレース専用の機能を新たに設けています。
<主なレース専用パーツ>
・カムシャフト ・バルブスプリング ・フロントブレーキキャリパー ・ワイヤーハーネス
・セッティング変更が可能なECU
また、CBR600RR レースベース車は、現行モデルを継続販売します。同モデルは、2011年全日本ロードレース選手権シリーズのST600クラスで山口辰也選手がチャンピオンを獲得するなど、高いポテンシャルと安定した性能を発揮しています。
車体色は、「CBR1000RR レースベース車」「CBR600RR レースベース車」ともにブラック1色の設定としています。
※受注期間は、2011年11月29日(火)から2012年3月10日(土)まで
●メーカー希望小売価格(税込)
CBR1000RR レースベース車 1,155,000円 / CBR600RR レースベース車 1,068,900円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
スーパースポーツモデル「CBR600RR」の
カラーリングを変更し発売
Hondaは、高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒600ccエンジンを、軽量かつ剛性の高いアルミフレームに搭載したスーパースポーツモデル「CBR600RR」のカラーリングを変更し12月15日(木)に発売します。
今回のCBR600RR(ABS搭載タイプを含む)の車体色は、鮮やかなヴィクトリーレッドを基調にウイングマークのストライプを大胆にあしらった精 悍なイメージとしています。また、前・後ホイールのカラーは車体色にマッチしたホワイトを採用。アルミ製のツインチューブフレームは、従来のブラックから シルバーに変更することで、一段とスポーティーな外観としています。
※車体色は、ヴィクトリーレッドのみです
●メーカー希望小売価格(税込) CBR600RR 1,098,300円 / CBR600RR<ABS> 1,266,300円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
スーパースポーツモデル「CBR1000RR」を
モデルチェンジし発売
Hondaは、高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載した大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」をモデルチェンジし、12月15日(木)に発売します。
今回のモデルは、スタイリングの基本コンセプトやエンジンの基本スペックは継承しながら、よりスポーツライディングを楽しめるよう、足回りを中心に大幅な見直しを行い、扱いやすさの向上を図りました。
スタイリングは、空力性能の向上とマスの集中化を図ったコンパクトなフォルムを引き継ぎながら、「スピード感」と「ダイナミック」をキーワードに、 ウェッジシェイプを基調としたシャープで躍動感あふれる造形としています。また、フロントのノーズカウル下には、空気の流れをコントロールし、優れたハン ドリングに貢献するチンスポイラー※1を新たに装備しています。
車体は、操縦性能に大きく寄与する前後サスペンション構造および前後ホイール形状を変更し、ブレーキング時の安心感と加速時のトラクション性能を向上させ、スポーツライディング時の扱いやすさをさらに向上させました。
その他に、インストルメントパネルは視認性の高いフル液晶画面を新たに採用。ギアポジションインジケーター、サーキットでのスポーツ走行に役立つラップタイマーなどを加え高機能化し、スポーツライディングにふさわしい装備としています。カラーリングは、パールサンビームホワイトとヴィクトリーレッドの2色を用意。スーパースポーツ用として世界で初めて採用した電子制御式“コンバインドABS”を搭載したCBR1000RR<ABS>もタイプ設定しています。
※1 特許出願中
●メーカー希望小売価格(税込)
CBR1000RR ヴィクトリーレッド 1,396,500円 / パールサンビームホワイト 1,428,000
CBR1000RR<ABS> ヴィクトリーレッド 1,564,500円 / パールサンビームホワイト 1,596,000円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
StarDeluxe4Sに200ccの排気量を発表
LMLの「STAR Deluxe 4S」 に、最大排気量(200cc)が登場。
カラーバリエーションは、
【Pure White】 【Jet Black】 【Milano Red】
の計3色展開を予定。(2011年11月現在)
ご購入のお見積もり・お問い合わせ等は、
お近くの正規ディーラーまで。
● LML Japan 公式チャンネル『LML Japan Channel』
問合先:LML JAPAN 03-5534-9936
11月8日(火)よりイタリア・ミラノ市で開催される
EICMA2011(ミラノショー)に出展する新型の二輪車を発表
<ニューミッドコンセプトシリーズ>
コンセプトの異なる3車種をラインアップ。エンジンは、低・中速域で力強いトルク特性と、低燃費で優れた環境性能を両立した新設計の水冷・4ストローク・直列2気筒700ccを共通して搭載しています。
「NC700S」は、シンプルでありながら力強いスタイリングのネイキッド・ロードスポーツモデルです。軽快で素直なハンドリングや良好な足着き性な どにより、扱いやすく安心感のある走行を楽しむことができます。トランスミッションは、デュアル・クラッチ・トランスミッションと6速マニュアルミッショ ンの2タイプを設定しています。
「NC700X」は、新たな開発思想の「クロスオーバーコンセプト」に基づいて開発したモデルです。
都市でもアウトドアでも映える躍動感にあふれるスタイリングを採用しています。アップライトなポジションによるオンロードでの快適性はもちろん、通勤・通学からロングツーリングまで楽しめるなど機動性にも優れています。
トランスミッションは、デュアル・クラッチ・トランスミッションと6速マニュアルミッションの2タイプを設定しています。
「INTEGRA」は、モーターサイクルの走りの楽しさにスクーターの快適性を融合した新しいスタイリングを採用したモデルです。デュアル・クラッチ・トランスミッションを搭載し、簡便な操作で快適な走行を楽しめます。

<その他>
「Crosstourer」は、クロスオーバーコンセプトに基づいて開発した、スポーツツアラーモデルです。水冷・4ストローク・V型4気筒 1200ccのエンジンを搭載し、アップライトなスタイリングによって長距離ツーリングはもちろん、幅広い利用環境で快適に走行できます。トランスミッ ションは、デュアル・クラッチ・トランスミッションと6速マニュアルミッションの2タイプを設定しています。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819
海外向け2012年モデルを発表!
Versys 1000 (KLZ1000ACF)※欧州一般仕様

問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン
0120-400819