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CB1300 SUPER FOUR/SP/CB1300 SUPER BOL D'OR/SP
CB1300 SUPER FOUR SP

「CB1300 SUPER FOUR」と「CB1300 SUPER BOL D'OR」のカラーバリエーションを変更するとともに、よりスポーティーで上質な走りを追求した「CB1300 SUPER FOUR SP」と「CB1300 SUPER BOL D'OR SP」をタイプ追加し発売

Hondaは、力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒エンジンを搭載した大型ロードスポーツモデル「CB1300 SUPER FOUR」と、「CB1300 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)」のカラーバリエーションを変更するとともに、よりスポーティーで上質な走りを追求した「CB1300 SUPER FOUR SP」と「CB1300 SUPER BOL D'OR SP」をタイプ追加し、Honda Dreamより10月26日(金)に発売します。
新たに追加するCB1300 SUPER FOUR SPとCB1300 SUPER BOL D'OR SPは、オーリンズ社と共同開発した専用フロントフォークとリアサスペンションを採用。よりスポーティーな走りと上質な乗り心地を追求するとともに、極低速域から良好な路面追従性を実現しました。フロントブレーキにはブレンボ社製のラジアルマウント式モノブロック対向4ポットキャリパーを採用し、制動時の車体コントロール性を高めながら、剛性としなやかさを両立させています。
CB1300 SUPER FOUR SPとCB1300 SUPER BOL D'OR SPのカラーバリエーションには、CBの伝統と特別感を演出する「パールホークスアイブルー」を採用。
CB1300 SUPER FOURとCB1300 SUPER BOL D'ORには、重厚感のある「ダークネスブラックメタリック」を新たに設定したほか、CB1300シリーズ伝統のカラーリングである「パールサンビームホワイト」を継続色としています。
また、全モデルとも、利便性を向上させるETC2.0車載器やABS、スポーツグリップヒーター、アクセサリーソケットを標準装備しています。

●メーカー希望小売価格は、メーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

YZF-R3/YZF-R25
YZF-R25

「YZF-R3」 「YZF-R25」 2019年モデルを発売 スタイル・走行性能に磨きをかけたグローバルモデル

ヤマハ発動機株式会社は、世界各国で人気のロードスポーツ「YZF-R3」「YZF-R25」の2019年モデルについて、スタイルと走行性能に磨きをかけ、2018年10月より「YZF-R25」をインドネシアで、同年12月より「YZF-R3」を米国で発売します。なお、両モデルのABS搭載仕様も同国で発売します。
また、「YZF-R3 ABS」「YZF-R25」「YZF-R25 ABS」は、来春以降に日本での発売を予定しています。
2019年モデルは、当社のフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを高めたスタイリングへ刷新することでプレゼンスを高めました。また新しいフィーチャーを織り込み、走行性能をより高めました。
主な特徴は、1)エアロダイナミクスを追求した新外観、2)旋回時などの良好な接地感に寄与する倒立式フロントサスペンション、3)視認性の高いフルデジタルメーターなどです。
「YZF-R25」は2014年の発売以降、レースイメージやパフォーマンスがユーザーに支持されています。特にインドネシアでは、当社のスポーツイメージを牽引するモデルであり、若いお客様を中心に憧れの対象となっています。
 なお、製造はグループ会社 YIMM(PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing)が行います。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Gold Wing
Gold Wing

大型プレミアムツアラー「Gold Wing」にタイプ追加するとともにカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、モーターサイクルとしては唯一※1となる水平対向6気筒1800ccエンジンを搭載した、大型プレミアムツアラー「Gold Wing(ゴールドウイング)」シリーズのタイプを追加するとともに、カラーバリエーションを変更し、Honda Dreamより11月9日(金)に発売※2します。
これまでリアトランクとサドルバッグ標準装備のGold Wing Tour(ゴールドウイング ツアー)のみにタイプ設定され、優れた燃費性能やショックの少ない変速などにより多くのお客様から好評を得ている、Honda独自の二輪車用「Dual Clutch Transmission(デュアル クラッチ トランスミッション)」を、サドルバッグのみ標準装備のGold WingにもDual Clutch Transmissionを新たにタイプ設定しました。
また、全タイプにシャープでエッジの効いたシルエットをより強調し、高級感を醸し出すダークネスブラックメタリックを新採用するとともに、Gold Wing Tour Dual Clutch Transmission<AIRBAG>には、キャンディーアーダントレッド、パールグレアホワイトのカラーリングも追加することで、お客様の期待に応えるバリエーションとしました。
Gold Wingは、今年1月にモーターサイクルがもつ魅力の原点に立ち返り“走りの高揚感” “操る楽しさ”を提供するため、快適な乗り心地と軽快なハンドリングを実現するHonda独自の二輪車用ダブルウィッシュボーンフロントサスペンションの採用や、軽量コンパクトな車体、新設計エンジンに加え、数々の先進装備を採用するなど、パッセンジャーとともに最上の感動を共有できるモーターサイクルとして、17年ぶりに全面刷新を図り、お客様から支持をいただいております。
※1Honda調べ ※2受注生産車

●メーカー希望小売価格は、メーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

YZF-R1 レースベース車
YZF-R1 レースベース車

「YZF-R1 レースベース車」を受注生産で発売 サーキット走行専用モデル

ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車」を2019年シーズンに向け、本日より予約受付を開始し(予約期間限定)、2019年3月1日より発売します。
「YZF-R1 レースベース車」は、2019年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。2019年モデルではクラッチ操作なしでもシフトダウン可能なクイック・シフト・システム(QSS)を継続して採用しています。
第1次 2018年10月12日?10月31日、第2次 2018年11月1日?11月30日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
●メーカー希望小売価格(税込)  YZF-R1 レースベース車 2,016,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R6 レースベース車
YZF-R6 レースベース車

「YZF-R6 レースベース車」を受注生産で発売 サーキット走行専用モデル

ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R6 レースベース車」を2019年シーズンに向け、本日より予約受付を開始し(予約期間限定)、2019年3月1日より発売します。
「YZF-R6 レースベース車」は、2019年モデルのスーパースポーツ「YZF-R6」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。トラクション・コントロール・システム(TCS)やクイック・シフト・システム(QSS)などの電子デバイスに加え、上位モデル「YZF-R1 レースベース車」と同型のフロントサスペンション、フロントブレーキなどを採用しています。
第1次 2018年10月12日?10月31日、第2次 2018年11月1日?11月30日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオンロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
●メーカー希望小売価格(税込)  YZF-R6 レースベース車 1,188,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CYGNUS-X
CYGNUS-X

「CYGNUS-X」 をマイナーチェンジ スポーティなスタイルと走りを備える原付2種スクーター

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティなスタイルと走りで人気の原付2種スクーター「CYGNUS-X」をマイナーチェンジし、2018年11月9日より発売します。
「CYGNUS-X」は、外観を一新し、よりスポーティかつ先進的なスタイリングへの進化と機能性の向上を図りました。
主な変更点は、1)LEDヘッドランプや導光タイプのLEDテールランプなど新作灯火器の採用、2)フルデジタルの液晶マルチファンクションメーターの採用、3)USB対応でスマートフォンなどの充電に便利な12V・DCジャックの採用 などです。
カラーリングは、力強くスポーツマインドを刺激する“レッド”、スタイリッシュさを強調し、時代の感性にフィットする新たなスポーツスタイルを演出する“ガンメタ”、飾らないベーシックさと革新的なスポーティ感を両立した“ホワイト”および“ブラック”の4色設定です。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込) 
CYGNUS-X 329,400円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

KATANA(カタナ)
KATANA(カタナ)

スズキ、海外向け大型二輪車 新型「KATANA(カタナ)」を発表

スズキ株式会社は、10月2日から7日※までドイツ・ケルンで開催されている二輪車の国際見本市「インターモト」において、海外向け大型二輪車の新型「KATANA(カタナ)」を発表した。
新型「KATANA」は、1980年のケルンモーターショーに出品し、日本刀をイメージした前衛的なデザインで世界のバイクファンの注目を集めた「GSX1100S KATANA」を原点とする新型モデルである。開発にあたっては、スズキのものづくりの精神と「KATANA」の歴史を背景に、「スズキらしさ」と「KATANAらしさ」を表現することに注力した。その結果、鍛錬を重ねた日本刀のように、他にはない個性的かつ前衛的なデザインと現代の最新技術を併せ持つ、全く新しい「KATANA」が誕生した。
「GSX1100S KATANA」をモチーフに、現代風にアレンジした独自性の高いデザインは、シャープで大胆なラインをあしらった流線型のスポーティーなスタイリングを採用した。先進的な印象の長方形の縦型2灯LEDヘッドライトや、刀の切先をモチーフにしたLEDポジションランプにより「KATANA」らしい特徴的な顔つきに仕上げた。また、スズキで初めてスイングアームマウントリヤフェンダーを採用し、リヤウィンカーとナンバープレートホルダーを下部に配置することで、凝縮感のあるデザインを実現した。
「KATANA」にマッチした高揚感のある加速とストリート走行に適した扱いやすさを実現するため、「GSX‐R1000」をベースに改良した999cm3直列4気筒エンジンを軽量フレームの車体に搭載した。さらに、3段階から選択可能なトラクションコントロールやABS、倒立フロントフォーク、ブレンボ社製のラジアルマウントフロントブレーキキャリパー等を装備した。
新型「KATANA」は、浜松工場で生産し、2019年春より欧州を中心に販売を開始する計画である。
■新型「KATANA」の主要諸元
・全長2,125mm×全幅830mm×全高1,110mm
・ホイールベース 1,460mm
・装備重量 215kg
・エンジン型式 999cm3水冷4サイクル直列4気筒エンジン
・最高出力 110kW/10,000rpm
・最大トルク 108N・m/9,500rpm
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

MOTOROiD
MOTOROiD

Red Dot Award : デザインコンセプト2018 「MOTOROiD」が世界的デザイン賞で初の大賞受賞

ヤマハ発動機株式会社が「第45回東京モーターショー2017」などに出品し人気を博した「MOTOROiD(モトロイド)」が、世界最高峰のデザイン賞のひとつである「Red Dot Award:デザインコンセプト2018」において、大賞となる「Luminary award(ルミナリー賞)」を受賞しました。日本の企業が同賞を受賞するのは初めてのことです。
「Luminary award」は、世界55ヵ国より応募された5,640点のうち、1点のみが選ばれます。「MOTOROiD」は、 “Best of the Best” (上位40点)に選出され、さらにその中からトップ3として「Luminary award」にノミネートされていました。同賞の受賞は9月28日、シンガポールで行われた授賞式にて発表されました。
「MOTOROiD」は、“人とマシンが共響するパーソナルモビリティ”を目指したコンセプトモデルです。知能化と自律技術を適用した高度なバランス制御を実装、マシンが自らの状態をセンシングして重心移動によって起き上がりそのまま不倒状態を保ちます。また、ユーザーを認識して歩み寄ってくるほか、ライダーアクションに呼応するような反応を見せるHMI(Human-Machine Interface)機能など、さまざまな機能を備え、まるでパートナーのように振る舞います。“移動の道具”を超えたモビリティの未来像を提案しました。
外観は、荒々しい切削痕が残ったフレーム、あちこちに生々しく残った車体の傷、大きく磨り減って溝も消えかかったタイヤなど、技術とデザインの共創における苦悩や葛藤のプロセスを視覚的に伝えています。技術と機能を具現化するために、一から造形を行いました。
「Red Dot Award」は、ドイツの「Design Zentrum Nordrhein Westfalen(ノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター)」主催による世界的な格式の高いデザイン賞で、プロダクトデザイン、コミュニケーションデザイン、デザインコンセプトの3部門で、毎年卓越したデザインが選定されています。「International Design Excellence Awards(IDEA)」、「iF Design Award」と並び世界3大デザイン賞の1つとも言われています。
なお「MOTOROiD」は、「International Design Excellence Awards(IDEA)」 “Gold(金賞)”も受賞しています。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

GSX250R
GSX250R

街乗りにおける日常的な扱いやすさとスポーティーなスタイリングを 特長としている「GSX250R」に新色を追加して発売

スズキ株式会社は、街乗りにおける日常的な扱いやすさとスポーティーなスタイリングを特長としている250ccロードスポーツバイク「GSX250R」に新色を追加して10月1日より発売する。
「GSX250R」の搭載する248cm3の2気筒エンジンは、平成28年国内新排出ガス規制に対応しながらフリクション低減や燃焼効率向上など、街乗りで多用する低中速の扱いやすさを重視した出力特性としている。「アーバンアスリート」をコンセプトに、都会や郊外を颯爽と駆け抜ける姿をイメージしたスタイリングは、テールカウル先端に向けてコンパクトにラインが集合するスポーティーなデザインとし、セパレートタイプのハンドルバー、前後分離式シートなどを採用しながら、快適なライディングポジションを実現した。
●主な変更点
新色の追加
※諸元に変更は無い。
●メーカー希望小売価格(税込) 
GSX250R(新色) 538,920円 / GSX250R 527,040円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

V‐Strom(ブイストローム) 250/ABS
V‐Strom(ブイストローム) 250

ツーリングでの快適性と日常的な扱いやすさを両立させたスポーツアドベンチャーツアラー「V‐Strom(ブイストローム) 250」をマイナーチェンジ及び、ABS仕様を追加して発売

スズキ株式会社は、ツーリングでの快適性と日常的な扱いやすさを両立させ、幅広いユーザーのニーズに応えた、250ccスポーツアドベンチャーツアラー「V‐Strom(ブイストローム) 250」をマイナーチェンジ及び、ABS仕様を追加して、「V‐Strom250」を10月29日より、「V‐Strom250 ABS」を10月1 日より発売する。
「V‐Strom 250」は、街中から高速道路、山岳路まで、長距離ツーリングを快適に楽しむことができる、スポーツアドベンチャーツアラーのV‐Strom(ブイストローム)シリーズのエントリーモデルである。
エンジンは低中速の扱いやすさを重視した出力特性とし、車体には低いシート高や専用セッティングを施したサスペンションを 採用することで、良好な足つき性と取り回し性能を実現した。シリーズ共通イメージのスタイリングを採用し、ヘッドライトを中心にアウトドアギアのタフなイメージのデザインとした。
●主な変更点
マフラーカバーの変更、ABS仕様の設定
●メーカー希望小売価格(税込) 
V‐Strom(ブイストローム) 250 570,240円 / V‐Strom(ブイストローム) 250 ABS 602,640円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

PW50
PW50

キッズ向けファンバイク 「PW50」 2019年モデルを発売
上級オフロードレーサーの最新カラー&グラフィックイメージを採用

ヤマハ発動機株式会社は、オートマチックエンジン搭載のキッズ向けファンバイク「PW50」 2019年モデルについて、上級オフロードレーサー「YZシリーズ」 2019年モデルと共通イメージのカラー&グラフィックを採用し、2018年10月25日より発売します。
「PW50」は、体重25kg以下の子ども向けオフロード入門モデルで、初代から37年のロングセラーモデルです。
主な特徴は、1)運転操作が容易なオートマチックユニット、2)コンパクトで扱い易いボディ、3)メンテナンス負荷の少ないシャフトドライブ、4)自転車と同じ操作の左右レバー式ハンドブレーキなどです。
●メーカー希望小売価格(税込) PW50 167,400円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MOTOROiD
MOTOROiD

世界3大デザイン賞「IDEA」で最高位の金賞を初受賞 「MOTOROiD」がRed Dot Awardに続く栄冠を獲得

ヤマハ発動機株式会社が「第45回東京モーターショー2017」などに出品し人気を博した「MOTOROiD(モトロイド)」が、世界最高峰のデザイン賞のひとつである米国の「International Design Excellence Awards(IDEA)」において最高位のGold(金賞)を受賞しました。当社が同賞を受賞するのは初めてのことです。38回目となる今回のIDEAには世界各国より史上最多となる1,870点を超える応募があり、金・銀・銅賞をあわせて145点が受賞しました。また「MOTOROiD」のデザイン賞受賞は、「Red Dot Award:デザインコンセプト2018」“Best of the Best”に続き2つ目です。
「MOTOROiD」は、“人とマシンが共響するパーソナルモビリティ”を目指したコンセプトモデルです。知能化と自律技術を適用した高度なバランス制御を実装、マシンが自らの状態をセンシングして重心移動によって起き上がりそのまま不倒状態を保ちます。また、ユーザーを認識して歩み寄ってくるほか、ライダーアクションに呼応するような反応を見せるHMI(Human-Machine Interface)機能など、さまざまな機能を備え、まるでパートナーのように振る舞います。“移動の道具”を超えたモビリティの未来像を提案しました。
外観は、荒々しい切削痕が残ったフレーム、あちこちに生々しく残った車体の傷、大きく磨り減って溝も消えかかったタイヤなど、技術とデザインの共創における苦悩や葛藤のプロセスを視覚的に伝えています。技術と機能を具現化するために、一から造形を行いました。
「IDEA」は、アメリカ工業デザイナー協会(Industrial Designers Society of America)が主催する世界最高峰のデザイン賞のひとつです。革新性やユーザーエクスペリエンス、審美性などの観点から審査が行われ、自動車や家具、医療機器、産業機械など多彩なカテゴリーから卓越したデザインが選定されます。「iF Design Award」、「Red Dot Award」と並び世界3大デザイン賞の1つとも言われています。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

SR400
SR400

デビュー40周年を迎えたロングセラーモデル「SR400」を発売 排出ガス規制に適合、従来の乗り味とスタイリングを継承し復活 40th Anniversary Editionを数量限定で同日発売

ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した「SR400」を従来の個性はそのままに、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させ11月22日より発売します。また、発売40周年を記念した「SR400 40th Anniversary Edition」を数量限定500台で同日より発売します。
「SR400」は、心地よい鼓動感のビッグシングルエンジン、シンプルかつ美しいスタイリング、キックスターター方式、といった1978年の発売以後、熟成と深化を重ねた “SRらしい”個性が人気のロングセラーモデルです。
新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現するO 2フィードバック制御の精度向上、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスターの採用、3)音響解析技術を駆使し、低音と歯切れの良さを向上させた新マフラー、などです。なお、キックスターターやデコンプレバーなどは従来モデルから継続採用しています。
カラーリングは、ブラックとメッキの金属感を調和させ、本質的な魅力を表現した「ヤマハブラック(ブラック)」と、リラックス&カジュアルな印象をアピールした「グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)」を設定しました。
「SR400 40th Anniversary Edition」は、「ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)」をベースに、職人の手作業によるサンバースト塗装 ※を施したフューエルタンクや真鍮音叉エンブレム、サイドカバーの電鋳SRエンブレムなど、素材から塗装まで所有感を満たす装飾にこだわり、SRの歴史や世界観が凝縮されたモデルです。
※サンバースト塗装:ベースの基本色にぼかし塗装を施す塗装
●メーカー希望小売価格(税込) SR400 572,400円 / SR400 40th Anniversary Edition 691,200円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

TRICKER
TRICKER

フリーライドプレイバイク 「TRICKER」を発売 排出ガス規制に適合、気軽に乗りこなせる扱いやすさを維持して復活

ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した、乗り方のスタイルを選ばない“フリーライドプレイバイク”「tricker (トリッカー) XG250」を、排出ガス規制に適合させ9月20日より発売します。
「tricker XG250」は、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させながら、コンパクトな車体サイズ、軽快な走行性、個性的なスタイルを継承し、気軽に乗りこなせる扱いやすさを維持しました。
新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現するO 2フィードバック制御のFI、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスター などです。
カラーリングは、トリッカーの代名詞ともいえるオレンジのタンクにホワイトのタンクカバーを組み合わせた「ディープオレンジメタリック7(オレンジ)」と、マットブラックのタンクとフレームにマットチタンのタンクカバーを組み合わせ、シンプルながらもストリートイメージを強調した「マットブラック2(マットブラック)」を従来モデルと同様に設定しました。
●メーカー希望小売価格(税込) TRICKER 467,640円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CRF450L
CRF450L

モトクロスマシン直系の本格オフロードモデル「CRF450L」を新発売

Hondaは、モトクロス競技専用車「CRF450R」をベースに、公道での走行に必要な保安部品などを装備し、コンペティションモデルのポテンシャルを体感する事が出来る本格オフロードモデル「CRF450L」を9月20日(木)に発売します。
CRF450Lは、「Attack next trail」を開発のキーワードとして、CRF450Rで培ったオフロードでの走破性を有するとともに、公道走行を含めた幅広いシーンで操る楽しさを実現したモデルです。
パワーユニットはCRF450Rに採用されている水冷4ストロークOHC(ユニカムバルブトレイン)4バルブ単気筒エンジンをもとに、バルブタイミングなど細部の仕様を変更。低回転域の粘り強さと、中回転から高回転域にかけての扱いやすい出力特性を実現。オフロード走行での優れた扱いやすさと公道モデルとしての環境性能を高次元で両立し、6速ミッションの採用により一般道を使用した長距離移動時の快適性を確保しています。
車体はCRF450Rのフレーム、スイングアームをベースに各部の剛性を最適化。フロントフォークとリアサスペンションには専用のセッティングを施す事で、舗装路から未舗装路まで幅広い路面状況に対応しています。また、すべての灯火類はLEDを採用することで軽量コンパクト化を図るとともに、消費電力を低減。リチウムイオンバッテリーの採用により車体の軽量化とマスの集中化を図っています。
カラーリングはHondaのモトクロスマシンに採用されているエクストリームレッドを主体色に、ホイールリムをブラックとすることでCRF450Rと同様の精悍なデザインとしています。

●メーカー希望小売価格(税込) CRF450L 1,296,000円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

スーパーカブ50/スーパーカブ110・60周年アニバーサリー
スーパーカブ50・60周年アニバーサリー

「スーパーカブ50・60周年アニバーサリー」
「スーパーカブ110・60周年アニバーサリー」を限定発売

Hondaは、ビジネスやパーソナルユースなど、幅広い用途で多くのお客様から支持をいただいている「スーパーカブ」の誕生60周年を記念し、特別なカラーリングを施した「スーパーカブ50・60周年アニバーサリー」「スーパーカブ110・60周年アニバーサリー」をそれぞれ11月22日(木)に受注期間限定※で発売します。スーパーカブ50/110・60周年アニバーサリーは、1963年に米国で展開され話題を呼んだ「ナイセスト・ピープル・キャンペーン」広告に描かれたイメージイラストをモチーフとして、マグナレッドを主体としたボディーカラーに、ツートーン仕様のシートやブラック塗装のリアキャリアを採用するなど、特別なカラーリングを施しています。
スーパーカブ110・60周年アニバーサリーさらに、スーパーカブ誕生60周年の記念エンブレムをサイドカバーとキーにそれぞれ採用するなど、特別感にあふれた1台としています。
※受注期間は2018年8月1日(水)から10月31日(水)まで

●メーカー希望小売価格(税込)
スーパーカブ50・60周年アニバーサリー 243,000円
スーパーカブ110・60周年アニバーサリー 286,200円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

SEROW250
SEROW250

マウンテントレール 「SEROW250」を発売 排出ガス規制に適合、従来からの個性を継承し復活

ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した“マウンテントレール”「SEROW250」を、排出ガス規制に適合させ8月31日より発売します。
「SEROW250」は、「第3次排出ガス規制 ※」に適合させながらも、自然を楽しむ優れたトレッキング性と扱いやすい走行性といった従来からの特徴を継承しました。
新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現するO2フィードバック制御のFI、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスター、3)新設計のロングタイプのリアフェンダー、4)点灯面積が広く優れた被視認性を備えたLEDテールランプ、などです。
SEROW250カラーリングは、「ホワイト/グリーン」「ホワイト/オレンジ」「ホワイト/ブルー」の3色設定です。初代から続くSEROWらしい定番カラー「ホワイト/グリーン」、アウトドアギアを連想し、カジュアル感を持ち合わせたオン/オフ両用カラー「ホワイト/オレンジ」は従来モデルをベースにカラーとグラフィックをアップデートしました。「ホワイト/ブルー」は街乗り時でも映える、さわやかで清涼感あふれるカラーです。
※二輪車平成28年排出ガス規制
●メーカー希望小売価格(税込) SEROW250 564,840円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MOTOROiD
MOTOROiD

「MOTOROiD」が世界的デザイン賞の大賞候補にノミネート Red Dot Award : デザインコンセプト2018

ヤマハ発動機株式会社が「第45回東京モーターショー2017」などに出品し人気を博した「MOTOROiD(モトロイド)」が、世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot Award:デザインコンセプト2018」において “Best of the Best” (40点)に選ばれ、さらにその中からトップ3がノミネートされる「Luminary award」の候補に初めて選出されました。
デザインコンセプト部門での受賞は、2017年に続き2度目、また “Best of the Best”に選出されたのは初めてのことです。今回は世界55ヵ国より5,640点の応募がありました。
なお、「Luminary award」の発表は9月28日の授賞式当日に行われます。
「MOTOROiD」は、“人とマシンが共響するパーソナルモビリティ”を目指したコンセプトモデルです。知能化と自律技術を適用した高度なバランス制御を実装、マシンが自らの状態をセンシングして重心移動によって起き上がりそのまま不倒状態を保ちます。また、ユーザーを認識して歩み寄ってくるほか、ライダーアクションに呼応するような反応を見せるHMI(Human-Machine Interface)機能など、さまざまな機能を備え、まるでパートナーのように振る舞います。“移動の道具”を超えたモビリティの未来像を提案しました。
 外観は、荒々しい切削痕が残ったフレーム、あちこちに生々しく残った車体の傷、大きく磨り減って溝も消えかかったタイヤなど、技術とデザインの共創における苦悩や葛藤のプロセスを視覚的に伝えられるようにしました。
「Red Dot Award」は、ドイツの「Design Zentrum Nordrhein Westfalen(ノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター)」主催による世界的な格式の高いデザイン賞で、プロダクトデザイン、コミュニケーションデザイン、デザインコンセプトの3部門で、毎年卓越したデザインが選定されています。
[ヤマハ発動機 デザインアワードサイト]
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

PCX HYBRID
>PCX HYBRID

二輪車用ハイブリッドシステムを採用し、さらなる走りの楽しさを追求した 原付二種スクーター「PCX HYBRID」を発売

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどでご好評をいただいているスクーター「PCX」シリーズに、量産二輪車用として世界初※1となるハイブリッドシステムを採用した原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「PCX HYBRID」をタイプ設定し、9月14日(金)に発売※2します。
PCX HYBRIDは、2018年4月に発売したPCXをベースに、新たに搭載した高出力型リチウムイオンバッテリーをエネルギー源として、エンジンの始動や発電を担っているACGスターターに駆動アシストの機能を追加。エンジンへのモーターによるアシストを行うことで、従来の同クラススクーター※3を超える機敏なスロットルレスポンスや高い動力性能を実現しました。走行状況やライダーの好みに合わせて、モーターのアシスト力を変更できる2つのモードを設定。快適な走行と適度なアシストを両立し低燃費に寄与する「Dモード」と、アシストを強めてよりスポーツ性を高めた「Sモード」により、モーターアシスト特性の切り替えを可能としています。
ハイブリッドシステムイメージ図PCXシリーズは、高剛性なダブルクレードル構造のフレームに、耐久性と静粛性、燃費性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」※4を搭載。全灯火器にLEDを採用し、フロントからリアまで連続的に変化する曲面で構成した“流麗で伸びやか”な外観スタイリングとしています。また、より便利にエンジン始動ができる「Honda SMART Key システム」の採用など、使い勝手の良い装備などで、幅広い層のお客様に高い支持をいただいています。※12018年7月時点 Honda調べ
※2PCX HYBRIDは受注生産車です。PCX HYBRIDは「Honda 二輪EV取扱店」での取り扱いとなります
※3Honda 125ccクラス4ストロークエンジン搭載スクーター
※4enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です

●メーカー希望小売価格(税込) PCX HYBRID 432,000円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

スーパーカブ C125
スーパーカブ C125

上質感を追求したパーソナルコミューター「スーパーカブ C125」を発売

Hondaは、スーパーカブシリーズの普遍的な車体パッケージに、最新装備を採用するなど、より上質感を追求した原付二種(第二種原動機付自転車)のパーソナルコミューター「スーパーカブ C125」9月14日(金)に発売します。
スーパーカブ C125は、歴代スーパーカブシリーズの特徴的なデザインである、レッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成されたシルエットに、初代モデルの「スーパーカブ C100」を彷彿させる“鳥が翼を広げたような形のハンドル”部から、フロントフォークまでを一体とした「ユニットステア」を採用するなど、普遍的で気品のあるスタイリングとしています。
車体は、スーパーカブ110をベースに、構成部品の剛性を高めることで125ccエンジンの動力性能に対応した安心感のある車体挙動を実現。足回りは、前後サスペンションのストローク量を最適化することで、快適性のさらなる向上に寄与しています。
エンジンは、扱いやすく燃費に優れた空冷・4ストローク・OHC・125cc単気筒エンジンを搭載。高級感のあるエンジン外観にするとともに、各部の最適化を図ることで、より静粛で変速ショックの少ないスムーズな変速フィーリングを実現しています。
また、優れた利便性と快適性に寄与する最新装備として、省エネルギー性に優れたLED灯火器や、より便利にエンジン始動ができる「Honda SMART Key システム」の採用。クロームメッキのパーツを配した上品な印象のメーターなど、よりスマートな使い勝手と上質感を追求しています。
スーパーカブシリーズは、1958年8月に初代モデルのスーパーカブC100を発売して以来、低燃費や静粛性、信頼・耐久性に優れた4ストロークエンジンを搭載し、乗り降りしやすい低床バックボーンタイプのフレームや、クラッチ操作を省いた自動遠心式クラッチの採用などで、幅広い層のお客様に愛用されているロングセラーモデルであり、2018年8月に発売60周年を迎えます。
●メーカー希望小売価格(税込) スーパーカブ C125 399,600円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB400 SUPER FOUR/CB400 SUPER BOL D'OR
CB400 SUPER FOUR

ロングセラーのロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」に新色を追加し発売

Hondaは、扱いやすいエンジン特性や、端正かつ普遍的なデザインなどで好評をいただいているロングセラーのロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR」と、防風効果の高いフロントカウルを装着した「CB400 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)」に、新色のキャンディークロモスフィアレッドを追加し新販売網のHonda Dreamより6月15日(金)に発売します。
CB400 SUPER BOL D'OR
今回追加する新色は、艶やかで上質感のあるキャンディークロモスフィアレッドを主体色とし、燃料タンクやサイドカバー、リアシートカウルなどに、爽やかなパールサンビームホワイトと精悍なブラックのラインを配することで躍動感を表現するなど、より高品位なイメージのカラーリングとしています。
カラーバリエーションはCB400 SUPER FOUR、CB400 SUPER BOL D'ORともに、新色のキャンディークロモスフィアレッドに、グラファイトブラックとグリントウェーブブルーメタリック、パールサンビームホワイトの継続色を加えた合計4色の設定としました。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

YZシリーズ
YZ250F

モトクロス競技用「YZシリーズ」6機種の2019年モデルを発売 「YZ250F」「YZ85/LW」はエンジン・車体を一新し戦闘力を向上

ヤマハ発動機株式会社は、84cm 3?449cm3の排気量を揃えた、モトクロス競技用モデル「YZシリーズ」の2019年モデル6機種を8月28日より発売します。
フルモデルチェンジを行う「YZ250F」は、1)レスポンスが良くパワフルで扱い易い新設計エンジン、2)ハーフクラッチ時の優れたタッチを可能とした大容量クラッチ、3)新設計フレームの採用などによる走破性の向上、4)レース中に効果を発揮するエンジンマップ切替機能&軽量セルフスターターの採用、5)スマートフォンなどでユーザー自身がきめ細かいエンジンセッティングを可能とする新パワーチューナーの搭載などにより戦闘力を向上させました。
YZ85LW水冷2ストローク84cm 3エンジン搭載の「YZ85」「YZ85LW」は、1)パワーフィーリングに優れたYPVS(ヤマハパワーバルブシステム)搭載の新設計エンジン、2)近年のコース傾向やライディングトレンドに対応したサスペンションセッティング、3)新ブレーキホース、ウェーブタイプのブレーキディスク採用によるブレーキ性能の向上、4)ポジション調整可能なアルミ製テーパー型ハンドルなどによりポテンシャルを向上させました。なお「YZ85LW」は「YZ85」をベースに前19、後16インチタイヤを装着したモデルです。
昨年フルモデルチェンジを行った最大排気量のトップエンドモデル「YZ450F」は、フロント周りの剛性向上を中心に細部の熟成を図りました。 
「YZ250」「YZ125」は、上位モデルとのリレーションを図ったカラー&グラフィックデザインを採用しました。
なお、本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2018年6月7日から12月9日の期間限定で予約の受付を行い販売します。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZ450FX
YZ450FX

エンデューロ向け競技用モデル4機種の2019年モデルを発売 「YZ450FX」はスマートフォンなどでエンジンセッティング可能な新パワーチューナーを搭載

ヤマハ発動機株式会社は、124cm 3〜449cm3の排気量を揃えたクロスカントリー・エンデューロ向け競技用モデル「YZ450FX」「YZ250FX」「YZ250X」「YZ125X」4機種の2019年モデルを、8月28日より発売します。

 フルモデルチェンジを行う「YZ450FX」は、モトクロス競技用のハイエンドモデル「YZ450F」をベースに、エンデューロレースでの表彰台を狙うモデルとして開発しました。主な特徴は、1)エンデューロレース専用に最適セッティングを施し軽快なハンドリングなどを実現するフレーム&サスペンションセッティング、2)エンデューロレースで求められる扱い易さ、高回転域での力強さを実現する専用セッティングを施したエンジン、3)スマートフォンなどでユーザー自身がきめ細かいエンジンセッティングを可能とする新パワーチューナーの搭載、4)路面状況などに応じて手元でエンジン特性を切替えられる「モードスイッチ」の採用、5)マス集中化を図りながら8.2Lの容量を備える樹脂製燃料タンクの搭載、6)プロテクション性に優れる新形状の樹脂製アンダーガードの搭載などです。
「YZ250FX」「YZ250X」「YZ125X」は、上位モデルとのリレーションを図ったカラー&グラフィックデザインを採用しました。
なお本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2018年6月7日から12月9日の期間限定で予約販売します。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

SWISH / SWISH LIMITED
SWISH

125ccの上質なスクーター 新型「SWISH(スウィッシュ)」を発売

スズキ株式会社は、125ccの上質なスタンダードスクーター新型「SWISH(スウィッシュ)」を6月26日より発売する。また、寒冷時の快適性を高めた新型「SWISH LIMITED(スウィッシュ リミテッド)」を9月21日より発売する。
新型「SWISH」は、スクーターを乗り継いだ人も納得する上質なスタンダードスクーターとして、「軽快に」、「スタイリッシュに」、「便利に」をキーワードに開発した、新型の原付二種スクーターである。原付二種スクーターの主な用途である通勤や通学における使い勝手の良さを追求し、取り回しの良いコンパクトな車体と前後10インチのタイヤを採用した。また、様々な街に似合うスタイリッシュなデザインと、大容量のシート下トランクスペースやUSB電源ソケットなどの便利な機能や装備を充実させた。
SWISH LIMITEDさらに、新型「SWISH LIMITED」は、手元の防風効果を高めるナックルバイザーや、指先の冷えを和らげるグリップヒーター、シート座面を温めるシートヒーターを装備することで、寒い季節でも快適な走りを実現した。

●メーカー希望小売価格(税込) 
SWISH 318,600円
SWISH LIMITED 340,200円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

ジクサー
GSX-R1000R ABS

カラーリングを変更して発売

スズキ株式会社は、150cc ロードスポーツバイク 「ジクサー」のカラーリングを変更し、6月11日より発売する。
「ジクサー」は、スポーティーなデザインと力強い加速性能、優れた燃費性能を兼ね備えたロードスポーツバイクである。スズキの大型スポーツバイクと共通のイメージとなる、ヘッドライトからタンクまでの一体感や、ボリュームのあるタンクとスリムなシートによる抑揚のあるデザインなど、スポーティーなスタイリングとした。フリクション低減や燃焼効率向上を図った専用開発のコンパクトな154cm3エンジンを、軽量で剛性の高いフレームに搭載することで、力強い加速性能と優れた燃費性能を実現した。
さらに、多機能メーターや、前後輪ディスクブレーキ、大径フロントフォーク、7段階調整式リヤサスペンションなど、スポーツバイクに相応しい装備を採用した。
● 主な変更点
・車体色を黒/青「グラススパークルブラック/トリトンブルーメタリック」、赤/銀 「キャンディソノマレッド゙/ソニックシルバーメタリック」、黒 「グラススパークルブラック」の3色とした。
※ 諸元に変更は無い。
●メーカー希望小売価格(税込) ジクサー 321,840円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

CRF450R/CRF450RX
CRF450R

モトクロス競技専用車「CRF450R」およびエンデューロ競技専用車「CRF450RX」の2019年モデルを発売

Hondaは、モトクロス競技専用車「CRF450R」とエンデューロ競技専用車「CRF450RX」のエンジン出力を向上させるとともに、ローンチコントロールシステムをCRF450R、CRF450RXに初採用するなど仕様の一部を変更し、2019年モデルとしてそれぞれ8月28日(火)に受注期間限定で発売します。
CRF450R、CRF450RXともに、燃焼室形状と排気レイアウトを見直し、排気効率を高めることでエンジンの全回転域において出力・トルクを向上させました。また、より安定したスタートを実現するため、スタート直後の急激なアクセルワークに対して着実なトルクを得るために、エンジンの回転上昇を瞬時に制御する3段階のレベルが選択可能なローンチコントロールシステムを採用。このシステムは、HRC(株式会社ホンダ・レーシング)がワークスマシンに採用している技術をフィードバックしています。
車体は、ピボットプレートとエンジンハンガーを変更し、剛性の最適化を図ることで、しなやかな特性としています。また、ハンドル位置を従来モデルより低く設定することで、ライダーがより自由に体重移動しやすいよう配慮しています。また、トップブリッジにハンドルホルダーの取り付け孔を前後2ヵ所配置し、ハンドルホルダーのハンドル受け部を偏心させることで、4通りのハンドル位置が選択できるなど、操縦のしやすさを追求しています。
カラーリングは、両車種ともにHondaのモトクロスマシンのアイデンティティーを継承するエクストリームレッドを主体色に、ホイールリムを精悍なブラックとしています。
●メーカー希望小売価格(税込) CRF450R 966,600円 / CRF450RX 982,800
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CRF250R/CRF250RX
CRF250R

モトクロス競技専用車「CRF250R」の2019年モデルおよびエンデューロ競技専用車「CRF250RX」を発売

Hondaは、モトクロス競技専用車「CRF250R」のエンジン出力を向上させるとともに、ローンチコントロールシステムをCRF250Rとして初採用するなど2019年モデルとして仕様の一部を変更して総合性能の向上を図り、9月10日(月)に受注期間限定で発売します。さらに、不整地を利用した耐久競技のエンデューロレース向け競技専用車「CRF250RX」を新たにタイプ設定し、10月11日(木)に受注期間限定で発売します。
CRF250Rは、エンジンのカムプロフィールや吸・排気レイアウトを見直すことで、高回転高出力化を図るとともに、低・中速域でも力強く扱いやすい特性としています。また、より安定したスタートを実現するため、スタート直後の急激なアクセルワークに対して着実なトルクを得るために、エンジンの回転上昇を瞬時に制御する3段階のレベルが選択可能なローンチコントロールシステムを採用しました。このシステムは、HRC(株式会社ホンダ・レーシング)がワークスマシンに採用している技術をフィードバックしています。
CRF250RXは、CRF250Rをベースに、エンジンの点火時期とサスペンションのセッティングを変更。燃料タンクは容量8.5Lの樹脂製としたほか、リアタイヤに18インチサイズを採用。軽量、高強度なアルミ鍛造のサイドスタンドを装備するなど、エンデューロレースへの最適化を図っています。
カラーリングは、両車種ともにHondaのモトクロスマシンのアイデンティティーを継承するエクストリームレッドを主体色に、ホイールリムを精悍なブラックとしています。
●メーカー希望小売価格(税込) CRF250R 831,600円 / CRF250RX 847,800
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

リード125・スペシャル
リード125・スペシャル

原付二種スクーター「リード125」に特別カラーを採用した「リード125・スペシャル」を設定し受注期間限定で発売

Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」に、スポーティーさと躍動感を演出するツートーンカラーを採用した「リード125・スペシャル」を設定し、受注期間限定で7月2日(月)に発売します。
リード125・スペシャルには、上質感のある「ランベントシルバーメタリック」と鮮やかな「クリッパーイエロー」を主体色に、マットブラックをフロントカバーからメーターカバー、フロアカバーおよび、リアセンターカバーからリアキャリアにかけて施し、躍動感のあるツートーンカラーとしています。
さらに、シートにはブラックとグレーの2色の表皮に赤のステッチをあしらうとともに、フロントフォークアウターチューブとホイールをブラックに、フロントブレーキキャリパーとリアサスペンションスプリングをレッドにすることで、スポーティーなイメージを演出しています。
●メーカー希望小売価格(税込) リード125・スペシャル 313,200円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

フォルツァ
フォルツァ

軽二輪スクーター「フォルツァ」をフルモデルチェンジし発売

Hondaは、軽量・コンパクトな新設計のフレームに、力強い出力特性と優れた燃費性能を両立した、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ・単気筒250ccエンジンを搭載する軽二輪スクーター「フォルツァ」をフルモデルチェンジし、7月20日(金)に発売します。
フォルツァは、精悍なスタイリングとスポーティーな運動性能が魅力のシティーコミューターとして2000年に初代モデルを発売して以来、幅広い層のお客様に支持されているモデルです。
今回、“安心・快適な高速走行性能のさらなる進化に、街中での扱いやすい軽快さをプラス”を開発のキーワードに定め、さらに総合性能の向上を図りました。
スタイリングは、歴代フォルツァのイメージを受け継ぎながら、より軽快感と先進性を強調するデザインに一新。上質で存在感のあるスタイリングを実現しています。
車体は、高速域での快適な走行と、低速域の小回りの効く軽快な走りの両立を目指し、軽量・コンパクトで剛性を最適化した新設計のフレームや、走行状況や好みに合わせて調整が可能な電動式可動スクリーンを採用。足回りには、従来モデルに対しサイズアップを図った新デザインのアルミ製ホイールと、ブレーキング時の安心感を高めるABS(アンチロック・ブレーキ・システム)を装備しました。
エンジンは、より低速域での扱いやすさに優れた出力特性とするとともに、低フリクション技術を各所に採用することで、優れた燃費性能を両立しています。
また、Hondaのスクーターとして初めてHonda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)※1を採用したほか、フルフェイスヘルメットを2個積載できる※2ラゲッジスペースや、より便利にエンジン始動ができるHonda SMART Keyシステムを採用するなど、シティーコミューターとしての充実した装備と優れた利便性を実現しています。
※1Honda セレクタブル トルク コントロールはスリップをなくすためのシステムではありません。あくまでもライダーのアクセル操作を補助するシステムです。したがってHonda セレクタブル トルク コントロールを装備していない車両と同様に、無理な運転までは対応できません
※2ヘルメットのサイズや形状によっては収納できない場合があります
●メーカー希望小売価格(税込) フォルツァ 646,920円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

TMAX530 DX/TMAX530 SX
TMAX530 DX/TMAX530 SX

カラーリングを変更 電子制御スロットルや軽量アルミフレームを搭載したオートマチックスポーツコミューター

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒530cm 3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 DX ABS」および「TMAX530 SX ABS」のカラーリングを変更し、5月28日より発売します。
「TMAX530」は“Master of Scooter”を開発コンセプトに、電子制御スロットルや軽量アルミフレームなどにより高い走行性能を実現しながら、軽快感とエレガントさを兼ね備えたデザインで人気のモデルです。
「TMAX530 DX ABS」は2色設定です。「マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)」は、昨年モデル同様のベースカラーを継続しながら、サイドカバーのカラーを変更し、フロントフォークやフロントキャリパーにゴールドを採用することで、引き締まったスポーティーなイメージを強調しました。「マットダークグレーメタリック8(マットダークグレー)」は、質感を感じるマットダークカラーを採用することにより、「TMAX530」の持つ大人のエレガントさを強調しました。「TMAX530 SX ABS」は2色設定です。「マットシルバー1(マットシルバー)」は、昨年モデル同様のベースカラーを継続しながら、フロントフォーク、フロントキャリパーを他のカラーリングと共通のゴールドにすることで足回りの力強さを強調しました。「マットダークグレーメタリック8(マットダークグレー)」は、「DX」同様のカラーリングを採用しました。
なお「TMAX530 DX ABS」は、スタンダードモデルの「TMAX530 SX ABS」をベースに、クルーズコントロールシステムや電動調整式スクリーンなど快適装備を充実させたモデルです。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

モンキー125
モンキー125

新型の原付二種レジャーモデル「モンキー125」を発売

Hondaは、コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げた原付二種※1のレジャーモデル「モンキー125」を7月12日(木)に発売します。
「モンキー125」の開発にあたっては、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。
スタイリングは、前後長を短く、上下にボリューム感を持たせた台形シルエットを採用。また、趣味性の高いモデルとして、スチール製の前後フェンダーやマフラーカバーなどをクローム仕上げとしました。
エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒に4速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、市街地で多用する回転域では力強く、ツーリング走行ではスムーズさを楽しめる出力特性としています。
モンキー125 車体は、しなやかさと剛性を兼ね備えたバックボーンフレームを採用。シートレールは剛性を確保しながら、デザインの基調であるラウンドシェイプに合わせた形状としています。
脚まわりには、バネ下重量を軽減する倒立フロントフォークや、強度を確保した専用設計のスイングアームを採用しています。
ブレーキは、制動フィーリングに優れた前・後ディスクを採用。フロントのみABS(アンチ・ロックブレーキ・システム)を装着したタイプを設定※2しました。タイヤは12インチのブロックパターンタイプを装着しレジャー感を演出。高密度ウレタンを採用したクッション性の良いシートの採用などとあいまって、快適な乗り心地を確保するとともに、剛性感としなやかさを兼ね備えた扱いやすい操作フィールを実現しました。
主体色には、情熱を表現するパールネビュラレッドと、若々しさを表現したバナナイエローの2色を設定し、コンパクトな車体の存在感を高めています。また、燃料タンクを主体色とホワイトのツートーンとしました。
※1総排気量50ccを超え125cc以下の第2種原動機付自転車の略称。
運転には、普通二輪免許(小型限定も可)か、大型二輪免許のどちらかが必要です。
※2モンキー125<ABS>のリアブレーキにはABSは装着されていません。
●メーカー希望小売価格(税込) モンキー125 399,600円 / モンキー125<ABS> 432,000円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

NC750S
NC750S

大型スポーツモデル「NC750S」のカラーリングを変更し全タイプにABSを標準装備し発売

Hondaは、力強いトルク特性で扱いやすく燃費性能に優れた直列2気筒750ccエンジンを搭載した、ネイキッドスタイルの大型スポーツモデル「NC750S」のカラーリングを変更するとともに、全タイプにABS(アンチロック・ブレーキ・システム)を標準装備し、新販売網のHonda Dreamより4月20日(金)に発売します。
カラーリングには、スポーティーかつ洗練された印象のグラファイトブラック(ツートーン)と、高質で鮮やかなキャンディークロモスフィアレッドの全2色を新たに採用。グラファイトブラックは、サイドカバーおよびラゲッジリッドをブルーに塗装したほか、フロントフェンダーの中央部にブルーのストライプを、メインシート側面とピリオンシートにはブルーのシート表皮を採用したツートーンカラーとしました。また、従来タイプ設定であったABSを全タイプに標準装備しました。
NC750Sは、大容量のラゲッジスペース、スポーツグリップヒーターおよびETC車載器を標準装備。またHonda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」をタイプ設定するなど、通勤やツーリングなど幅広い走行状況で利便性と快適性を追求し、発売以来多くのお客様からご支持をいただいています。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CBR400R
CBR400R

スポーツモデル「CBR400R」のカラーリングを変更するとともにABSを標準装備して発売

Hondaは、スポーティーで防風効果の高いフルカウルを装着し、軽量コンパクトな車体パッケージにより、ツーリングからスポーツ走行まで、幅広い走行環境での扱いやすさが好評の「CBR400R」のカラーリングを変更するとともに、ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)を標準装備し、新販売網のHonda Dreamより4月20日(金)に発売します。
車体色は「グランプリレッド」、「パールグレアホワイト」、「グラファイトブラック」の3色を継続採用し、CBR400R独自イメージのストライプを施すことで、よりスポーティーさを強調したスタイリングとしています。また、これまでタイプ設定としていたABSを標準装備としました。
CBR400Rは、「AGGRESSIVE SPEED SHAPE」をスタイリングコンセプトに、CBRシリーズのフラッグシップモデル「CBR1000RR」の血統を受け継ぐスピード感あふれるフルカウルデザインを採用。低・中回転域から高回転域までスムーズな出力特性で扱いやすく、燃費性能に優れた水冷・DOHC・直列2気筒エンジンを搭載したスポーツモデルです。
●メーカー希望小売価格(税込) CBR400R 783,000円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

400X
400X

クロスオーバーモデル「400X」のカラーリングを変更するとともにABSを標準装備して発売

Hondaは、冒険心を掻き立てる力強いデザインと、都会的で洗練されたプロポーションでアップライトなライディングポジションの扱いやすい車体パッケージが好評の「400X」のカラーリングを変更するとともに、ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)を標準装備して新販売網のHonda Dreamより4月20日(金)に発売します。
今回、車体色には艶やかで上質感のあるキャンディークロモスフィアレッドと、精悍なイメージを演出するマットバリスティックブラックメタリックの2色を設定。また、これまでタイプ設定としていたABSを標準装備しています。
400Xは、「FEEL THE ADVENTURE FORM」をスタイリングコンセプトに冒険心を高揚させるダイナミックなデザインと、省エネルギーで長寿命なLEDヘッドライトや優れた防風効果を実現するロングスクリーンを採用。低・中回転域から高回転域までスムーズで扱いやすい出力特性で、燃費性能に優れた水冷・DOHC・直列2気筒エンジンを搭載したクロスオーバーモデルです。
●メーカー希望小売価格(税込) 400X 792,720円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

X-ADV
X-ADV

大型アドベンチャーモデル「X-ADV」の仕様装備を充実し発売

Hondaは、走破性に優れたパッケージングと、力強いトルク特性で燃費性能に優れる直列2気筒750ccエンジンに、Honda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」を組み合わせた大型アドベンチャーモデル「X-ADV(エックス エーディーブイ)」の扱いやすさと使い勝手を向上させ、4月20日(金)に新販売網のHonda Dreamより発売します。
今回の仕様変更では、ライダーの好みによって2段階のトルクコントロールと、トルクコントロールを必要としないOFF状態の選択が可能なHonda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)※1を採用。後輪のスリップを検知した際に燃料噴射量を制御し、エンジントルクを最適化することで後輪の駆動力を抑制して状況に応じた走行に寄与します。また、アクセル操作に対する駆動力変化をダイレクトに後輪へ伝達するよう、クラッチ制御を変更するGスイッチを新たに採用することで、オフロード走行時のマシンコントロール性を高めています。
カラーリングは、従来のデジタルシルバーメタリックに、キャンディークロモスフィアレッドを新たに追加し全2色のバリエーションとしています。
※1Honda セレクタブル トルク コントロールはスリップをなくすためのシステムではありません。Honda セレクタブル トルク コントロールはあくまでもライダーのアクセル操作を補助するシステムです。したがってHonda セレクタブル トルク コントロールを装備していない車両と同様に、無理な運転までは対応できません
●メーカー希望小売価格(税込) X-ADV 1,236,600円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

FZ25
FZ25

創設から 7 年連続で「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞 インドのモーターサイクル「FZ25」2 つ目のデザイン賞

ヤマハ発動機株式会社のインド子会社India Yamaha Motor Private Limitedが生産・販売するモーターサイクル「FZ25」が、インドデザインカウンシル主催のデザイン賞「インディアデザインマーク(I Mark)」を受賞しました。当社製品の同賞の受賞は、第1回目の2012年から7年連続となります。
また「FZ25」は、「CII DESIGN EXCELLENCE AWARDS(インドの産業界団体主催)」に続く2つ目のデザイン賞受賞です。
「FZ25」は、走りの楽しさと燃費・環境性能の両立を具現化する“BLUE CORE”の250cc新エンジンを搭載したストリートモデルのモーターサイクルです。デザインは、アスリートの逞しい筋肉のイメージにマスフォワード感やダウンフォース感を重ねたスタイルとしました。2008年から導入したFZシリーズは、インド市場では比較的高価格カテゴリの製品ですが、若いお客さまの支持を得て、発売以来の累計販売が150万台と、人気のモデルとなっています。インド市場で拡大の兆しを見せる高価格帯の販売拡大を目指すモデルの一つです。
インドデザインカウンシルは、インド商務産業省の関係機関で、公益財団法人日本デザイン振興会との連携協定により、日本の“グッドデザイン賞(Gマーク)”に準じたデザイン賞「インディアデザインマーク」を創設、2012年に第1回目の公募・審査が行われています。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

LEXi(レキシィ)
LEXi(レキシィ)

「LEXi(レキシィ)」インドネシアで発売 成長市場のプレミアムクラスに投入する125cc新型スクーター

ヤマハ発動機株式会社は、インドネシアのスクーター市場で拡大するプレミアムクラスに向けて、125cm 3“BLUE CORE※1”エンジン搭載スクーター「LEXi」「LEXi-S」を2018年4月より新発売します。
「LEXi」は、≪“High Value”Utility Commuter≫をコンセプトに開発、当地のプレミアムクラスにおいてエントリーモデルとして、同クラスの裾野拡大を図ります。
主な特徴は、1)欧州スクーターを連想させるステイタス感漂うスタイル、2)ワンランク上の高級感を感じさせるボディサイズ、3)VVA ※2機構を搭載した水冷4ストローク“BLUE CORE”エンジン、4)燃費に貢献する“ストップ&スタートシステム”※3、5)充実したフィーチャー(LEDヘッドライト、ハザードランプ、フルデジタルメーター、電源ソケットなど)、6)ゆとりのあるワイドなフラットフットボードです。
「LEXi-S」は、スマートキーとサブタンク付リアサスペンションを装備した上級モデルです。
インドネシアのスクーター市場は年間480万台規模 ※4で推移しています。価格帯によりベーシック、スタンダード、プレミアムと3クラスに大別している中で、個人所得の上昇によりプレミアムクラスの需要が拡大、今後もさらなる成長が見込まれています。このクラスでは「先進的なスタイル」「ゆとりあるサイズ」「十分な機能・性能」の高次元な調和による“上質感”がお客様に響く要素となっており、「LEXi」はこのニーズに応えます。
生産はインドネシアの当社グループ会社、PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
※1 当社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014 年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3 点にフォーカスして性能実現を図るもので、「LEXi」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267 号。
※2 VVA:可変バルブシステム(Variable Valve Actuation)
※3 ストップ&スタートシステム:アイドリングストップ機構のヤマハ名称。
※4 2017年当地業界団体調べ
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

GSX-R1000R ABS
GSX-R1000R ABS

カラーリングを変更して発売

スズキ株式会社は、スズキを代表するスーパースポーツバイク「GSX‐R1000R ABS」のカラーリングを変更して4月26日より発売する。
「GSX‐R1000R ABS」は、「No.1スポーツバイク」をコンセプトに、GSX‐Rシリーズの特長である、エンジンと車体が調和した「走る・曲がる・止まる」の基本設計を徹底的に見直し、MotoGPで培った技術を採用することでさらに進化させ、高次元でバランスさせた。GSX‐R史上最もパワフルで、最も環境性能に優れたモデルである。
●主な変更点
・ 車体色を青(トリトンブルーメタリック)、白(パールグレッシャーホワイト)、黒(グラススパークルブラック)の3色とした。
※諸元・メーカー希望小売価格に変更は無い。
●メーカー希望小売価格(税込) GSX-R1000R ABS 2,041,200円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

バーグマン200
バーグマン200

カラーリングを変更して発売

「バーグマン200」は、 軽量・コンパクトで扱いやすい車体に、 力強い加速と滑らかな走行を実現する200ccの水冷エンジンを搭載したスクーターである。多機能メーターの採用や大容量のシート下収納、足つき性の良いフロアボード形状と低いシート高など、通勤・通学からプライベートまで様々な用途での使い勝手を高め、快適性と機能性を追求した。
●主な変更点
・車体色を新色の、銀 (マットプラチナムシルバーメタリック)、黒 (マットブラックメタリックNo.2)及び、既存色の白 (ブリリアントホワイト)の3色とした。
※諸元・メーカー希望小売価格に変更は無い。
●メーカー希望小売価格(税込) バーグマン200 523,800円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

TMAX530/XMAX 300
TMAX530

世界的デザイン賞「Red Dot Award」を7年連続で受賞
「TMAX530」と「XMAX 300」3つ目のデザイン賞

ヤマハ発動機株式会社のスポーツコミューター「TMAX530 DX」とスクーター「XMAX 300」が、世界的に権威あるデザイン賞「Red Dot Award: プロダクトデザイン2018」を受賞しました。当社製品の同賞の受賞は2012年から7年連続です。
またこの2モデルはこのたびの受賞で、「グッドデザイン賞 2017」「iF Design Award 2018」に続き、3つ目のデザイン賞受賞となります。
「TMAX530 DX」は、伝統的なスポーツバイクと同等の「意のままの加減速・ハンドリング」を可能にするスポーツ性能、コミューターの最大の特徴である快適な移動を実現する装備や機能、これら相反することもある2つの要素の融合とバランスが最大の特徴です。
XMAX 300平日はコミューティング、週末はファンライディングといった幅広い使われ方をするスポーツコミューターは、2001年発売の初代TMAXがパイオニアとなって当社が開拓したカテゴリーです。デラックスモデルとしてクルーズコントロールシステムや電動調整式スクリーンの採用など、快適装備も充実しています。
「XMAX 300」は、走る楽しさとスポーティなスタイリング、街中での移動や通勤における快適性や実用機能を併せ持つことから、欧州で長年にわたって高い評価と人気を集めてきた「XMAX 250」の後継モデルです。今回のモデルは、時代感と所有感を満たす上質なスタイリングや機敏で軽快な走行性能を持ちながら、快適・実用機能をさらに向上させました。スポーツコミューター・MAXシリーズのミドルクラスに位置する製品で、グローバルに展開しています。
「Red Dot Award」は、ドイツの「Design Zentrum Nordrhein Westfalen(ノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター)」主催による世界的な格式の高いデザイン賞で、プロダクトデザイン、コミュニケーションデザイン、デザインコンセプトの3部門で、毎年卓越したデザイン性をもつ製品が選定されています。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

TY-E
TY-E

電動トライアルバイク「TY-E」にて世界選手権へ初参戦

ヤマハ発動機株式会社は、電動ならではの特長を活かした電動トライアルバイク「TY-E」を開発し、7月14-15日[フランス、Auron(オロン)]、7月21-22日[ベルギー、Comblain au Pont(コンブレン オー ポン)]で行われる“2018FIMトライアル世界選手権 TRIAL E クラス”へ初参戦します。参戦にあたっては、全日本トライアル選手権IAスーパークラスで活躍中の黒山健一選手がYAMAHA FACTORY RACING TEAMからエントリーします。また、この車両は本日から東京ビッグサイトで開催される「東京モーターサイクルショー」ヤマハブースへも出展いたします。
今回の「TY-E」は、当社“Evolving R&D(エボルビング R&D)”活動から生まれた先行的な開発車両です。“Evolving R&D”活動は、研究開発統括部にて行われる業務時間の5%を利用し、個人の裁量のもと、イノベーション創出のために従来の枠にとらわれない自発的・自律的な活動ができる機会を提供する活動です。この活動の中で、EV開発の課題である「コンポーネントの高出力小型軽量化」「意のままに操れる運転のし易さ」を克服すべく、競技用トライアルモデルに着目し、開発に取り組みました。
「TY-E」の主な特徴は、1)力強い低速トルクと伸びやかな加速を両立し高い走破性を実現する高回転型の小型高出力モーターの搭載、2)極低速から高速域まで優れたレスポンス、パワーフィーリングを実現するモーター制御技術、3)優れたトラクション性能を実現する電動モーターと最適化されたフライホイール、瞬発力とコントロール性を確保するメカニカルクラッチなどを搭載したパワーユニット、4)新設計した小型高出力電池パックなどの高出力・小型軽量のコンポーネント、5)最適な剛性と電池格納スペースを確保しながら軽量化を突き詰めたCFRPモノコックフレーム、6)ダイナミックなライダーアクションを妨げない限界まで突き詰めたスリムなスタイリングなどです。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

BOLT ABS/BOLT Rスペック ABS
BOLT ABS

「BOLT ABS」「BOLT Rスペック ABS」 カラーリングを変更 941㎤ 空冷Vツインエンジン搭載のクルーザーモデル

ヤマハ発動機株式会社は、941cm 3 空冷Vツインエンジン搭載のクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、4月20日より発売します。
「BOLT」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトに、外装をシンプルに仕上げるカスタムトレンドのひとつである“ボバースタイル”を再現しています。そのスタイルとスポーティな走りが支持され、人気モデルとなっています。
「BOLT ABS」は、昨年モデル同様「ブラックメタリックX(ブラック)」をベースとしながら、カスタムイメージを感じさせるシンプルでミニマムなグラフィックを採用し、「BOLT」の持つ質感の高さとカスタムベースイメージを強調しています。「BOLT Rスペック ABS」は、スタンダードモデルをベースに、ゴールドのリザーバータンク付きリアサスペンションや切削加工を施したキャストホイールなどを装備した仕様となっており、今回新しく2色のカラーリングを設定しました。「ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)」は、トレンドの質感あるソリッドカラーをベースに、カスタムライクなイメージを感じさせるグラフィックを採用し、カジュアルなイメージを強調します。「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5(ブルー)」は、スポーティなイメージを感じさせるブルーを使いながら、水平基調のグラフィックを採用することで、スポーティな印象ながらモダンでシンプルなイメージを調和させました。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CB1100シリーズ
CB1100

大型ロードスポーツモデル「CB1100」シリーズのカラーバリエーションおよび仕様を一部変更し発売

Hondaは、空冷直列4気筒1100ccエンジンを搭載した大型ロードスポーツモデル、「CB1100」シリーズのカラーバリエーションと一部仕様を変更し、新販売チャネルのHonda Dreamより4月20日(金)に発売します。
CB1100は上質感を表現したパールサンビームホワイトの1色設定とし、CB1100EXのカラーバリエーションは、深みのある質感に高級感を演出するキャンディークロモスフィアレッドとパールホークスアイブルーの2色を設定。
CB1100RSのカラーバリエーションは、軽快な印象のデジタルシルバーメタリックを新たに採用。またグラファイトブラックは、足回りをシルバーのモノトーン調で統一したカラーリングとし、従来のヘビーグレーメタリック-Uを加えた3色設定としています。また、グリップヒーター、ETC車載器およびABS(アンチロック・ブレーキ・システム)を、全車に標準装備※1しています。
CB1100は、二輪車本来の普遍性を感じるデザインを追求するとともに、扱いやすい車体サイズに空冷直列4気筒エンジンを搭載したスタンダードなネイキッドモデルとして2010年に発売。その後、前後スポークホイールの採用など、トラディショナルな印象をより高めたCB1100EXのほか、17インチキャストホイールを採用するなど、軽快でスポーティーな走りを実現したCB1100RSをタイプ追加し、幅広い層のお客様から支持いただいているモデルです。
※1CB1100EX、CB1100RSには、従来よりグリップヒーター、ETC車載器およびABSを標準装備しています
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

NC750X
NC750X

大型クロスオーバーモデル「NC750X」の仕様装備を充実させ発売

Hondaは、力強いトルク特性で燃費性能に優れた直列2気筒750ccエンジンを搭載し、大容量のラゲッジスペースや、Honda独自の二輪車用「デュアル クラッチ トランスミッション(DCT)」をタイプ設定するなど、好評を得ている大型クロスオーバーモデル「NC750X」の扱いやすさと使い勝手を向上させ、4月20日(金)に新販売網のHonda Dreamより発売します。
今回、これまでNC750X Dual Clutch Transmission<ABS>のみに設定されていた、グリップヒーターとETC車載器を標準装備したE Packageタイプを、新たにマニュアルトランスミッションタイプのNC750X<ABS>にも設定し、利便性を向上させました。
またNC750X<ABS>E PackageとNC750X Dual Clutch Transmission<ABS>E Packageに、2段階のトルクコントロールとトルクコントロールを必要としないOFF状態の選択が可能なHonda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)※1を採用。後輪スリップ時の燃料噴射量を制御し、トルクを最適化することで、後輪駆動力を抑制し、ライダーがイメージした走行に寄与します。
シート高は、幅広い層のお客様の使用用途に応えられるよう、全タイプ800mmの設定としています。
カラーリングは、キャンディークロモスフィアレッドとマットガンパウダーブラックメタリックの2色を新たに追加し、従来のパールグレアホワイトと合わせた全3色のバリエーションとすることで選択の幅を広げています。
※1Hondaセレクタブルトルクコントロールはスリップをなくすためのシステムではありません。Hondaセレクタブルトルクコントロールはあくまでもライダーのアクセル操作を補助するシステムです。したがってHondaセレクタブルトルクコントロールを装備していない車両と同様に、無理な運転までは対応できません
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

PCX/PCX150
PCX

「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし発売

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし、PCXを4月6日(金)に、PCX150は4月20日(金)に発売します。スタイリングは、フロントからリアまで連続的に変化する曲面で構成した“流麗で伸びやか”なデザインとすることで、PCXの先進性と上質感をより強調した外観に一新しました。
エンジンは、耐久性と静粛性、燃費性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」※1の一部仕様を変更し熟成を図ることで、優れた燃費性能と中・高回転域の出力向上を両立。なお、停車時の燃料消費、騒音、排出ガスを抑止するアイドリングストップ・システムも継続して採用しています。
PCX150車体・足回りは、フレームをダブルクレードル構造に変更し剛性を高めるとともに、前後ホイールの軽量化とタイヤのサイズ変更によるワイド化を図ったほか、リアサスペンションのストローク量を増加させるなど、より快適な乗り心地と軽快な操縦性を実現。また、PCX150には、フロントのみが作動するABS(アンチロックブレーキシステム)をタイプ設定しています。
装備面では、より便利にエンジンの始動ができる「Honda SMART Key システム」を新たに採用するなど、さらなる使い勝手の向上を図っています。
※1enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CBR1000RR/CBR1000RR SP/CBR1000RR SP2
CBR1000RR

スーパースポーツモデル「CBR1000RR」「CBR1000RR SP」「CBR1000RR SP2」のカラーリングを一部変更し発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載した大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」「CBR1000RR SP」「CBR1000RR SP2」のカラーリングを一部変更し、「CBR1000RR」「CBR1000RR SP」は4月26日(木)に発売。「CBR1000RR SP2」は3月15日(木)より商談受付※1を開始します。CBR1000RR、CBR1000RR SP、CBR1000RR SP2に設定したスポーティーなトリコロールイメージのカラーリング「グランプリレッド」は、ストライプデザインを一部変更し、よりシャープで精悍なイメージを強調しています。
CBR1000RR SPまた、従来のCBR1000RR SPとCBR1000RR SP2にのみ採用していた、深みのある塗装面を実現するオーバーコートクリアを、CBR1000RRの「グランプリレッド」「マットバリスティックブラックメタリック」の両カラーリングにも施すことで、より上質な印象としています。
CBR1000RRは、徹底した軽量・コンパクト化や電子制御技術の採用など、総合性能を高めた大型スーパースポーツモデルです。また、CBR1000RRをベースに、足回りなどの専用化とさらなる軽量化を図るなど、よりスポーツ走行時の楽しみを視野に入れた仕様のCBR1000RR SPと、そのCBR1000RR SPをベースに、レーシングマシンへの適応を前提とした、シリンダーヘッド、ピストンなどの専用設計や、より軽量な前後ホイールを採用するなど、サーキット走行やレース使用時のポテンシャル向上を図った特別な仕様のCBR1000RR SP2をタイプ設定。
CBR1000RR SP2スポーツ走行を楽しむ30代~40代のユーザーを中心に好評を得ているモデルです。
※1CBR1000RR SP2の2018年型モデルは台数限定で販売します。ご購入に際してはHondaホームページ内の専用サイトでご商談のお申し込みが必要となります。お申し込みの受付期間は2018年3月15日(木)から4月15日(日)で、限定台数を上回るお申し込みがあった場合は抽選を予定しています。抽選の場合は実施概要を別途、専用サイトでご案内する予定です
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

JOG/JOG Deluxe
JOG/JOG Deluxe

原付一種スクーター「JOG」「JOG Deluxe」をモデルチェンジ 燃費/環境性能に優れたパワフルなエンジンを搭載しスタイリングも一新

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG」および「JOG Deluxe」のモデルチェンジを行い、4月25日より発売します。
今回発売の「JOG」「JOG Deluxe」は、燃費/環境性能に優れたパワフルな水冷4ストロークフューエルインジェクション搭載エンジンを採用し走りの基本性能を高めながら、新鮮味溢れるシャープなスタイリングに一新しました。
主な特徴は、1)よりシャープなフロントパネルと短く切り詰めたリアボディーにより、軽快な走りを表現した新しいスタイリング、2)燃費/環境性能に優れながら、力強い走りを実現する水冷4ストローク49cm 3フューエルインジェクション搭載エンジン、3)フロントインナーボックスやシート下トランク(「JOG」約19L、「JOG Deluxe」約20L)、時計付スピードメーターの装備など日常使いでの利便性を向上、4)後輪ブレーキレバーを握ると前輪にもほどよく制動力を配分し、ブレーキングをサポートする“コンビブレーキ”の搭載 などです。
また、スタンダードモデルの「JOG」では、「JOG Deluxe」より15mm低いシート高(705mm)として足付き性を考慮しました。「JOG Deluxe」は、スタンダードモデル「JOG」をベースに“アイドリングストップ・システム”を搭載し、信号待ちなどの停車時の燃料消費や騒音、排出ガス低減に貢献します。製造は、本田技研工業株式会社が行います。
●メーカー希望小売価格(税込) JOG 167,900円 /JOG Deluxe 180,360円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Vino
Vino

原付一種スクーター「Vino」をモデルチェンジ 新たに“アイドリングストップ・システム”を採用し商品性を向上

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のモデルチェンジを行い、5月25日より発売します。
今回発売の「Vino」は、新たに“アイドリングストップ・システム”や“コンビブレーキ”を採用し商品性を向上させながら、より大人でモダンな印象を感じるデザインに進化しました。
主な特徴は、1)信号待ちなどの停車時の燃料消費や騒音、排出ガス低減に貢献する“アイドリングストップ・システム”の搭載、2)後輪ブレーキレバーを握ると前輪にもほどよく制動力を配分し、ブレーキングをサポートする“コンビブレーキ”の搭載、3)燃費/環境性能に優れながら、力強い走りを実現する水冷4ストローク49cm 3フューエルインジェクション搭載エンジン、4)容量約20Lのシート下トランクやフロントインナーボックス、グローブボックスなど充実した収納スペース、5)時計機能付スピードメーター、充電などに便利なアクセサリーソケットの装備など日常使いでの利便性の向上、6)楕円をモチーフとし伸びやかに進化したフォルムと、細部にまでこだわったカラーリング などです。製造は、本田技研工業株式会社が行います。
●メーカー希望小売価格(税込) Vino 199,800円 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

TRACER900 ABS/TRACER900 GT ABS
TRACER900 ABS/TRACER900 GT ABS

スポーツツーリング「TRACER900 ABS」2018年モデルを発売 上級仕様の「TRACER900 GT ABS」も追加設定

ヤマハ発動機株式会社は、水冷直列3気筒845cm 3エンジンを搭載したスポーツツーリングモデル「MT-09 TRACER ABS」をマイナーチェンジし、4月20日より「TRACER900 ABS」を発売します。また、上級バリエーションとして走行性能や装備充実を図った「TRACER900 GT ABS」を追加設定し、6月15日より発売します。
マイナーチェンジを行った「TRACER900 ABS」は、“Two Sides of the Same Coin: Sports and Travel”を開発コンセプトに、高いスポーツ性はそのままに、より快適な乗り心地とツーリング機能の強化を行いました。主な特徴は、1)形状変更/表面積の拡大により、高速走行などでライダーへの風の影響を抑える新型フロントスクリーンの装備、2)機敏な走行を支える新設計ハンドルバー/ブラッシュガードの装備、3)ツーリングモデルならではの快適性に貢献する新しい前後シートの設定、4)サイドケースの装着に配慮しながら、サイドカバー形状と調和したサイドケース用マウントの設定、5)60mm延長により、高速走行時、旋回時の優れたトラクションを支える新設計の高剛性リアアームの設定、6)優れた整流効果など快適なツーリング性能を生み出しながら、質感を高めた新しいスタイリング などです。
上級バリエーション「TRACER900 GT ABS」は標準モデルをベースに、1)サスペンション性能の向上および調整範囲を広げるフルアジャスタブルフロントフォークの搭載、2)ライダーの好みに合わせてプリロード調整可能なリモート操作機構採用のリアサスペンションの搭載、3)様々な情報を表示するフルカラーTFT液晶マルチファンクションディスプレイの採用、4)長距離走行の疲労を軽減し快適なライディングを支援するクルーズコントロールシステムの採用、5)グリップウォーマーの搭載 などにより、スポーツツーリング性能の充実を図りました。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R1
YZF-R1

YAMAHA FACTORY RACING TEAMが「YZF-R1」発売20周年を記念した特別カラーで参戦 全日本ロードレース選手権

ヤマハ発動機株式会社は、鈴鹿サーキット(三重県)で行われた「2018モータースポーツファン感謝デー」にて、4月7日(土)に開幕する全日本ロードレース選手権・JSB1000に、1998年に発売した「YZF-R1」の20周年を記念して特別カラーを施した「YZF-R1」で参戦することを発表しました。主な特徴は、1998年の初代モデルに採用した「YZF」「R1」ロゴをはじめ、「20周年記念」ロゴなどを配置した、初代モデルを彷彿とさせるデザインです。
ヤマハトップチームから「YZF-R1」が全日本への参戦を開始したのは、JSB1000が全日本最高峰クラスになった2003年。初優勝は2004年、中冨伸一選手によってなし遂げられました。2006年から中須賀克行選手を迎え、2008年、ヤマハにとって初のチャンピオンを獲得すると、2017年までに5連覇を含む7回のチャンピオンに輝き、通算43勝をあげています。
また、スーパーバイク世界選手権では、2009年にベン・スピース選手がヤマハにとって初のチャンピオンを獲得。世界耐久選手権(EWC)では4度のチャンピオンに輝いているほか、EWCの1戦として組み込まれる鈴鹿8耐では、2015?2017年に3連覇を果たしています。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-07 ABS
MT-07 ABS

ロードスポーツ「MT-07 ABS」 2018年モデルを発売 走行性能に磨きをかけ、より“MTシリーズ”らしいスタイリングへ進化

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載し、独創的なスタイルで人気の「MT-07 ABS」をマイナーチェンジし、4月10日より発売します。
今回のマイナーチェンジは、“よりMTシリーズらしい進化”をコンセプトに開発しました。“MTシリーズ”のDNAをキープしながら、ライダーの操作に対し優れたパフォーマンスを発揮する走行性能にさらに磨きをかけ、より“MTシリーズ”らしいスタイリングへの進化を行いました。主な特徴は、1)バネ定数と減衰力のバランス調整を図り、ライダーの操作に対して、よりリニアに反応する前後サスペンションの装備、2)ライディングポジションの自由度を高め、長時間乗車時の疲労を低減する新設計シートの採用、3)吸排気の流れや“塊感”を強調し、より力強さを感じさせるスタイリングなどです。
 カラーリングは、ヤマハスポーツイメージを象徴するブルーにブラックを組み合わせ、スポーティながらシリアスな印象を与える「ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)」、質感を感じるマットグレーをベースに、イエローのアクセントカラーにより、軽快な印象を与える「マットグレーメタリック3(マットグレー)」、マットダークカラーで統一し、凄みを表現した「マットダークグレーメタリック6(マットダークグレー)」の3色設定です。
●メーカー希望小売価格(税込) MT-07 ABS 777,600円 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CBR250RR<ABS>
CBR250RR<ABS>

軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR<ABS>」にパールグレアホワイトを新たに追加し発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列2気筒250ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR<ABS>」に、先鋭的なフォルムを際立たせるパールグレアホワイトを新たに追加し、4月20日(金)に発売します。
今回の新色追加により、CBR250RR<ABS>の車体色は、従来のマットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック、ヴィクトリーレッドに加え、パールグレアホワイトが加わり、全4色※1のカラーバリエーションとなります。
CBR250RRは250ccクラスのスーパースポーツモデルとして、「直感、体感、新世代 “RR”」を開発コンセプトに2017年5月に発売され、好評いただいているモデルです。
 低中回転域での力強さと高回転域までシャープに吹けあがる特性を高次元で両立させたエンジンや、スロットルグリップ開度を電気信号を介して伝達する「スロットル・バイ・ワイヤシステム」を採用。このシステムを活かした3種類のライディングモードにより、ライダーの好みにあった出力特性が選択可能となりました。路面追従性の良い倒立タイプのフロントサスペンションと、リアには5段階のプリロード調整が可能なプロリンクサスペンションを組み合わせるとともに、剛性に優れたラジアルタイヤを採用。ブレーキはABS※2(アンチロック・ブレーキ・システム)をタイプ設定しました。
また、全灯火器類をLED化し、フルデジタルメーターを採用するなど、先進的かつ先鋭的なスタイリングは独自の存在感を演出しています。
※1CBR250RRは、マットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック、ヴィクトリーレッドの3色の設定となります
※2ABSはライダーのブレーキ操作を補助するシステムです。ABSを装備していない車両と同様に、コーナーなどの手前では十分な減速が必要であり、無理な運転までは対応できません。ABS作動時は、キックバック(揺り戻し)によってシステム作動を知らせます
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB125R
CB125R

原付二種スポーツモデル「CB125R」を発売

Hondaは、新世代CBシリーズのエントリーモデルとして原付二種のスポーツモデル「CB125R」を、3月9日(金)に発売します。
CB125Rは、「 “SPORTS ROADSTER” Prologue バイク本来の乗る楽しさを」を開発コンセプトに、運動性能の最大化を目指し、上質な走りの手応えを感じる乗り味を徹底的に追求しました。
パワーユニットは、水冷・4ストローク・OHC・単気筒とし、吸排気系の最適化とPGM-FI(電子制御燃料噴射装置)の精緻な制御により、幅広い回転数からのスロットル操作に対し、リニアな出力特性を実現しています。
車体は、高張力鋼管と鋼板で構成された新設計のスチールフレームを採用し、各部位の剛性を最適化しながら、軽量な車体パッケージングと高い運動性能を実現しました。
足回りは、路面追従性を追求した倒立フロントフォークと、より安定した減衰力を発揮する分離加圧式リアサスペンションユニットを採用し、高張力鋼板製のスイングアームと組み合わせることで、乗り心地と軽快感のあるハンドリングに大きく寄与しています。また、IMU※1付ABS※2(アンチロック・ブレーキ・システム)を標準装備しました。
スタイリングは、新世代CBシリーズに共通する凝縮感のある、先鋭的かつクラスレスなスタイルとしました。全ての灯火器には高輝度で被視認性に配慮したLEDを採用。また、フルデジタル液晶メーターを装備し所有感を高めるとともに、ライディング時の安心感にも寄与する、ギアポジションインジケーターを採用しています。
カラーバリエーションは、精悍な「ブラック」、高質で鮮やかな「キャンディークロモスフィアレッド」、軽快な「パールメタロイドホワイト」の3色を設定しました。
※1IMU(Inertial Measurement Unit)は、車体の角速度、加速度を検出し、これを車体姿勢の推定データとして活用。車体姿勢はHonda独自のアルゴリズムで推定。急制動時の後輪浮き上がりを効果的に抑制します
※2ABSは、ライダーのブレーキ操作を補助するシステムです。ABSを装備していない車両と同様に、コーナーなどの手前では十分な減速が必要であり、無理な運転までは対応できません。ABS作動時は、キックバック(揺り戻し)によってシステム作動を知らせます

●メーカー希望小売価格(税込) CB125R 448,200
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB250R
CB250R

軽二輪ネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」を発売

Hondaは、新世代CBシリーズとして、250cc単気筒エンジンを搭載した軽二輪のネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」を、5月22日(火)に発売します。
CB250Rは、「日常の移動を遊びに変える “SPORTS ROADSTER” 」を開発コンセプトとし、運動性能の最大化を目標に、軽量化とマス集中化を図りながら、市街地から郊外のワインディングロードまで楽しめる特性のパワーユニットを搭載。足回りは上質なライディングフィールを追求しました。
パワーユニットは、低回転域から高回転域までの瞬発力や加速力を追求した水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒とし、吸排気系の最適化とPGM-FI(電子制御燃料噴射装置)の精緻な制御により、幅広い回転数からのスロットル操作に対し、リニアな出力特性を実現しました。
車体は、高張力鋼管と鋼板で構成された新設計のスチールフレームを採用し、各部位の剛性を最適化しながら、軽量な車体パッケージングと高い運動性能を実現しています。
足回りは、路面追従性を追求した倒立フロントフォークと、より安定した減衰力を発揮する分離加圧式リアサスペンションユニットを採用し、高張力鋼板製のスイングアームと組み合わせることで、乗り心地と軽快感のあるハンドリングに大きく寄与しています。また、タイプ設定のCB250R<ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)>※1は、IMU※2付ABSを採用しました。
スタイリングは、新世代CBシリーズに共通する凝縮感のある、先鋭的かつ力強いものとしました。存在感のあるタンクシェルター※3は、基本モチーフを新世代CBシリーズのトップエンドモデルCB1000Rの造形と共通させることで、クラスレスなスタイルとしています。また、全ての灯火器に高輝度で被視認性に配慮したLEDを採用するとともに、フルデジタル液晶メーターを装備しました。
カラーバリエーションは、精悍な「ブラック」、高質で鮮やかな「キャンディークロモスフィアレッド」、金属調で高質な「マットクリプトンシルバーメタリック」の3色を設定しています。
※1ABSは、ライダーのブレーキ操作を補助するシステムです。ABSを装備していない車両と同様に、コーナーなどの手前では十分な減速が必要であり、無理な運転までは対応できません。ABS作動時は、キックバック(揺り戻し)によってシステム作動を知らせます
※2IMU(Inertial Measurement Unit)は、車体の角速度、加速度を検出し、これを車体姿勢の推定データとして活用。車体姿勢はHonda独自のアルゴリズムで推定。急制動時の後輪浮き上がりを効果的に抑制します
※3燃料タンクを覆う樹脂製の外装部品
●メーカー希望小売価格(税込) CB250R 503,280円 / CB250R<ABS> 554,040円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB1000R
CB1000R

新世代CBシリーズの大型ネイキッドロードスポーツモデル「CB1000R」を発売

Hondaは、水冷4ストローク・DOHC 4バルブ・直列4気筒1000ccエンジンを搭載し、軽量かつコンパクトな車体により、スポーツバイクの上質な走りと操る楽しみを実現する新世代CBシリーズの大型ネイキッドロードスポーツモデル「CB1000R」を、新販売チャネルのHonda Dreamより4月2日(月)に発売します。
「CB1000R」は開発の狙いを、「魅せる、昂る、大人のためのEMOTIONAL SPORTS ROADSTER」と定め、スポーツバイクとしての普遍的な魅力である操る楽しさに加え、上質な走りを実現するために、マスの集中化と軽量化を図っています。
CB1000Rまた、走りのパフォーマンスを最大化するため、スーパースポーツモデルとして好評を得ているCBR1000RRのエンジンを踏襲しながら、より伸びやかな吹け上がりや、力強いトルクを実現する吸排気系の最適化、ギアのローレシオ化を図りました。フレームは、軽量で剛性のある高張力鋼のモノバックボーンを採用。足回りには、市街地からワインディング路まで路面追従性に優れ、上質なライディングフィールを実現する倒立フロントフォークに、リアにはアルミ製の片持ちスイングアームのプロアームを採用。スタイリングは、高品位な機能部品で構成された外観としています。
カラーリングは高質で鮮やかなキャンディークロモスフィアレッドと精悍なグラファイトブラックの2色としています。
●メーカー希望小売価格(税込) 1,636,200円 問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

V-Strom(ブイストローム)シリーズ
V-Strom1000XT

スポーツアドベンチャーツアラーのV-Strom(ブイストローム)シリーズをマイナーチェンジして発売

スズキ株式会社は、街中から高速道路、山岳路まで、長距離ツーリングを快適に楽しむことができる、スポーツアドベンチャーツアラーのV‐Strom(ブイストローム)シリーズをマイナーチェンジし、「V‐Strom 650 ABS」、「V‐Strom 1000 ABS」を3月16日より、ワイヤースポークホイール仕様の「V‐Strom 650XT ABS」、「V‐Strom 1000XT ABS」を3月26日より発売する。

V-Strom650●主な変更点
650cc
・カラーリング及びデカールの変更
・車体色:3 色
黄「チャンピオンイエローNo.2」(YU1)、黒「グラススパークルブラック」(YVB)、
白「パールグレッシャーホワイト」(YWW)
※主要諸元、メーカー希望小売価格に変更は無い。

1000cc
・新色の追加
・車体色:3 色
新色: グレー「オールトグレーメタリックNo.3」(QEB)
既存色:黄「チャンピオンイエローNo.2」(YU1)、白「パールグレッシャーホワイト」(YWW)
※主要諸元、メーカー希望小売価格に変更は無い。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

アドレス125
アドレス125

快適で使い勝手の良い125cc スクーター「アドレス125」にフラットシート仕様を追加して発売

スズキ株式会社は、快適で使い勝手の良い新型125ccスクーター「アドレス125」にフラットシート仕様を追加して3月30日より 発売する。
「アドレス125 フラットシート仕様」は、2017年9月より発売を開始した、燃焼効率の向上やフリクションの低減などにより、スムーズな加速性能と優れた燃費性能を両立した新開発の124cm3エンジンを搭載した「アドレス125」に、フラット形状のシートを採用し、トランクスペース容量が向上したモデルである。
●変更点
フラットシート仕様の追加
●メーカー希望小売価格(税込) 226,800円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

アドレス110
アドレス110

14インチ大径ホイールのスクーター「アドレス110」を小変更して発売

スズキ株式会社は、街中での使い勝手の良さを追求した軽量な車体に、優れた燃費性能と走行性能を両立したエンジンを搭載した、110cc 原付二種スクーター「アドレス110」を一部変更して3月26日より発売する。
「アドレス110」は、クラストップレベル※1 の軽量な装備重量99kg による取り回しの良さや、48.9km/L※2の燃費性能と低中速域での優れた加速性能を特長とし、大容量のシート下トランクスペース、 フロントインナーラック、シート開錠機能付ステアリングロックを採用するなど、日常の使い勝手の良さを考慮した。
また、シャープで引き締まった躍動感のあるデザインを採用し、細部まで作り込むことでグローバルに通じる魅力的な外観とした。
● 主な変更点
・ カラーリング変更
車体色:4色 青「トリトンブルーメタリック」(YSF)、黒「タイタンブラック」(YVU)、
白「ブリリアントホワイト」(YUN)、銀「アイスシルバーメタリック」 (YNJ)
・ 平成28年国内排出ガス規制に対応
※1 国内原付二種スクータークラス。2018 年2 月現在、カタログ調べ。
※2 WMTC モード測定値、スズキ調べ。実際の燃費は、気象・道路・車両・運転・整備などの状況で異なる。
●メーカー希望小売価格(税込) 213,840円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

Z900
Z900

パワーとハンドリングを妥協なく追求したスーパーネイキッド

パワーとハンドリングを妥協なく追求したスーパーネイキッドZ900。ストリートにおけるライディングエキサイトメントを幅広い層のライダーへ提供します。948cm3並列4気筒エンジンを新設計の軽量トレリスフレームに搭載。パワフルで軽快、機敏な運動性能を高次元でバランスさせています。さらに高いコントロール性と快適な乗り心地を両立。優れた足つき性やアップライトなライディングポジションとともに扱い易いパッケージを実現しています。また、俊敏なレスポンスや鋭い加速を耳からも楽しめるように設計。走りを演出する爽快な吸気音が気分を高揚させます。加えて見るものを魅了する「Sugomi」デザインや五感を刺激する乗り味「Sugomi」パフォーマンスをZシリーズから正統に継承。Zの誇る共通の要素から、操る悦びを突出させた新時代のスーパーネイキッドを誕生させました。
■主な特徴
・標準装備されたETC2.0車載器キット
・鋭いスロットルレスポンスで力強く吹け上がる948cm3水冷4ストローク並列4気筒エンジン
・エンジン性能向上に貢献するダウンドラフトタイプのスロットルボディ
・スムーズで緻密なスロットルコントロールを可能にしたデュアルスロットルバルブ
・吸気、排気バルブ径とポート形状を最適化し実現した中速回転域の優れたパワーフィーリング
・爽快な加速感を耳からも楽しめるよう設計されたエアクリーナーボックス
・軽快且つ俊敏なハンドリングを実現する新設計の軽量トレリスフレーム
・ばね下荷重を抑え、軽快な取り回しを実現するアルミ製スイングアーム
・ワインディングでの軽快なハンドリングと街乗りでの快適性を両立するφ41mm倒立フロントフォーク
・高い快適性とスポーツ性能を併せ持つホリゾンタルバックリンクリヤサスペンション
・φ300mmペタルディスクを装備し、優れた制動力を発揮するフロントブレーキ
・軽い操作感とバックトルクリミッター機構を備えたアシスト&スリッパークラッチ
・コントロール性と快適性を両立したアップライトなライディングポジション
・Zスタイリングと高い操作性に貢献するワイドでフラットなハンドルバー
・幅広いライダーの安心に繋がる優れた足つき性
・デュアルヘッドライトを搭載したコンパクトなフロントカウル
・スーパーネイキッドZシリーズならではのクラウチングフォルム
・「Z」の文字が浮かび上がるLEDテールランプ
・軽量且つ高剛性な星型5本スポーク形状のホイール
・視認性に優れた多機能インストゥルメントパネル
・確実なシフトチェンジをアシストするギヤポジションインジケーター
・スポーティな印象を高めるシフトアップインジケーター
・5段階の調整ダイヤル付きのクラッチレバーとブレーキレバー
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z125 PRO
Z125 PRO

2018年モデル

スーパーネイキッドZシリーズの中で最も軽くコンパクトな車体を持つZ125 PRO。倒立フォークやオフセットレイダウンリヤサスペンション、そして前後のペタルディスクブレーキなどパフォーマンスを重視した本格装備に加え、高回転域までスムーズに吹け上がるパワフルな空冷4ストローク単気筒エンジンを搭載。機敏な走りと優れた燃費性能を実現しています。外観はZの名前に相応しいアグレッシブなデザイン。シャープでスポーティな走りを連想させます。加えてギヤポジションインジケーターや大容量7.4ℓフューエルタンク、タンデム走行に適した段付きシート等、高い利便性と快適性を確保。街乗りやツーリング等、幅広い分野で走る喜びを提供します。

■2017年モデルからの変更点 ・カラー&グラフィックの変更
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

MT-09/MT-09 SP
MT-09/MT-09 SP

ロードスポーツ「MT-09」シリーズ 2018年モデルを発売
高性能サスペンションなどを採用した上級仕様「MT-09 SP」を設定

ヤマハ発動機株式会社は、ネイキッドとスーパーモタードの“異種混合”スタイルに水冷直列3気筒845cm 3エンジンを搭載し、優れた走行性能で人気の「MT-09 ABS」の上級仕様として「MT-09 SP ABS」を設定し、3月20日より発売します。また、スタンダードモデル「MT-09 ABS」のカラーリングを変更し、同日より発売します。
「MT-09 SP ABS」は、スタンダードモデルをベースに高い次元の走りと、クラスを超えた質感を実現しました。主な特徴は、1)スーパースポーツモデル並みの減衰力を発生するスペシャル仕様のKYB製フロントサスペンションの装備、2)フロントとリアのバランスを取りながら、バネレート/減衰力を最適化したOHLINS製フルアジャスタブルリアサスペンションの装備、3)質感を感じるダブルステッチ入りシートの採用、4)引き締まった印象を与えるブラックバックのデジタルメーターの採用、5)塗り分け塗装などにより、上位モデル「MT-10 SP ABS」とリレーションすることで上級仕様としての存在感を強調したカラーリングの採用などです。
「MT-09 ABS」は、ニューカラー2色を含む3色設定で、それぞれのカラーリングコンセプトをより強調したカラー&グラフィックとしました。「ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)」は、ブラックエリアを拡大することにより、シリアスな印象を強調しました。「マットグレーメタリック3(マットグレー)」は、グラフィックのイエローのアクセントカラーを拡大することにより、軽快な印象を強調しました。「マットダークグレーメタリック6(マットダークグレー)」は継続販売します。
●メーカー希望小売価格(税込)
MT-09 ABS 1,004,400円 / MT-09 SP ABS 1,112,400円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CRF1000L Africa Twin/CRF1000L Africa Twin Adventure Sports
CRF1000L Africa Twin

「CRF1000L Africa Twin」の仕様装備を充実させるとともに「CRF1000L Africa Twin Adventure Sports」を新たに追加し発売

Hondaは、アドベンチャーモデル「CRF1000L Africa Twin」にスロットル・バイ・ワイヤシステムなど先進装備を採用するとともに、大型のフューエルタンクなどを装備することで、さらなる冒険心を駆り立てる新モデル「CRF1000L Africa Twin Adventure Sports」を追加し、4月2日(月)に新販売網のHonda Dreamより発売します。「CRF1000L Africa Twin」には新たにスロットル・バイ・ワイヤシステムを採用。Hondaセレクタブルトルクコントロール(HSTC)のセッティング幅の拡大や、走行状況に応じてエンジンの出力特性を変更できるライディングモードセレクトの採用に加え、エマージェンシーストップシグナル、オートキャンセルウインカーなどの機能を追加。軽量コンパクトなリチウムイオンバッテリーの採用や車体各部の見直しによって車両重量の軽量化を図っています。
CRF1000L Africa Twin Adventure Sports「CRF1000L Africa Twin Adventure Sports」は「CRF1000L Africa Twin」をベースに航続距離を延伸できる24Lの大型フューエルタンクをはじめ、快適な高速巡行を可能とする大型ウインドスクリーンや車体へのダメージを軽減するフロントサイドパイプ、不整地での飛び石などからエンジンを保護する大型のスキッドプレートを装備。また専用サスペンションによりストローク量を伸長させることで悪路での走破性を高めています。さらに、足つき性を考慮した専用サスペンションによってシート高を標準より60mm低くしたローダウンタイプも設定しています

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CRF250 RALLY<ABS>
CRF250 RALLY<ABS>

軽二輪アドベンチャーモデル「CRF250 RALLY<ABS>」にブラックのカラーリングを新たに追加し発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載し、大型スクリーンや大容量フューエルタンクなどを装備したアドベンチャーモデル「CRF250 RALLY<ABS>」に、ブラックのカラーリングを新たに追加し、3月2日(金)に発売します。
今回、CRF250 RALLY<ABS>とCRF250 RALLY Type LD<ABS>の車体色に、さまざまなシーンにマッチする精悍な印象のブラックを新たに採用。従来のアグレッシブな印象のエクストリームレッドと合わせ、全2色※1のカラーバリエーションとしました。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

MT-10 SP/TMAX530 DX/XMAX 300

世界的デザイン賞「iFデザインアワード」5年連続受賞

MT-10 SP/TMAX530 DX/XMAX 300









ヤマハ発動機株式会社のモーターサイクル「MT-10 SP」とスポーツコミューター「TMAX530 DX」、そしてスクーター「XMAX 300」が、国際的に権威のあるデザイン賞「iFデザインアワード2018」を受賞しました。いずれもプロダクト部門における受賞で、本賞受賞は5年連続となります。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

GSX-S750 ABS
GSX-S1000 ABS

アグレッシブなスタイリングに、高揚感のあるスムーズなスロットルレスポンスと爽快な走りを特長とする「GSX-S750 ABS」の仕様を一部変更して発売。

スズキ株式会社は、アグレッシブなスタイリングに、高揚感のあるスムーズなスロットルレスポンスと爽快な走りを特長とする「GSX-S750 ABS」の仕様を一部変更して2 月15 日に発売。また、特別色のマットブラックを2月26日に発売する。
●主な変更点
・ハンドルバーをアルミに変更
・車体色:3 色
黒/赤「グラススパークルブラック/キャンディダーリングレッド」(AV4)、
黒/青「グラススパークルブラック/トリトンブルーメタリック」(KEL)、
つや消し黒「マットブラックメタリックNo.2」(YKV) ※特別色
● 「GSX‐S750 ABS」の主な特長
エンジン
・ 一般公道での扱いやすさを追求した高出力(最高出力83kW/10,500rpm、最大トルク80Nm/9,000rpm)の749cm3直列4気筒エンジンは、「GSX‐R750」ゆずりの高揚感のあるスムーズなスロットルレスポンスと爽快な走りを実現。
・ 発進時や低回転走行時に、エンジン回転数、ギヤポジション、スロットル開度等の情報を用いて、エンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進・停車を繰り返す市街地走行などでの操作性を向上。
●メーカー希望小売価格(税込) 969,840円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

GSX-S1000 ABS/GSX-S1000F ABS 
GSX-S1000 ABS

高揚感のある加速と軽快な走りを楽しめるロードスポーツバイクの「GSX-S1000 ABS」とフルカウルモデルの「GSX-S1000F ABS」に新色を追加して発売

スズキ株式会社は、高揚感のある加速と軽快な走りを楽しめるロードスポーツバイク
「GSX‐S1000 ABS」、「GSX‐S1000F ABS」に新色を追加して、「GSX‐S1000 ABS」を2 月15日、「GSX-S1000F ABS」を2月26 日より発売する。

●主な変更点
・設定色
「GSX-S1000 ABS」 3 色
新色_ :白/黒 「パールグレッシャーホワイト/グラススパークルブラック」(AGT) ※特別色
既存色 :黒/青 「グラススパークルブラック/トリトンブルーメタリック」(KEL)
:つや消し黒 「マットブラックメタリックNo.2」(YKV) ※特別色

「GSX-S1000F ABS」 3色
新色_ :黒 「グラススパークルブラック」(YVB)
既存色 :黒/赤 「グラススパークルブラック/キャンディダーリングレッド」(AV4)
:黒/青 「グラススパークルブラック/トリトンブルーメタリック」(KEL)
GSX-S1000 ABS 「GSX‐S1000 ABS」、「GSX‐S1000F ABS」は、スーパースポーツバイク「GSX‐R1000」のエンジンをベースとした直列4 気筒エンジンを搭載。高回転域の出力特性を損なうことなく、力強い低中速トルクにより街中やワインディングロードでの高揚感のある加速を楽しめる特性とした。また、軽快にライディングを楽しむため、軽量フレームをはじめとした小型・軽量な車体を新開発した。
街中からワインディングまでの多様な走行シーンにおいて軽快でニュートラルなハンドリングと、アップハンドルによる前傾の少ない乗車姿勢を実現した。
●メーカー希望小売価格(税込) GSX-S1000 ABS 1,131,840円 / GSX-S1000F ABS 1,185,840円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

FJR1300AS/A
FJR1300AS/A

スポーツツアラー「FJR1300AS/A」のカラーリングを変更
ヤマハ“スポーツツーリング”最高峰モデルとしての存在感を演出

ヤマハ発動機株式会社は、1,297cm 3水冷4ストロークDOHC・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツーリング性能とスポーツ性能を兼ね備えたスポーツツアラー「FJR1300AS」および「FJR1300A」に新色を設定し、2018年2月20日より発売します。
2018年モデルは、新色1色を含む2色設定です。今回発売する新色の「マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)」は、質感とスポーティーイメージを両立させるマットブルーをベースカラーに採用し、ヤマハのもつスポーツツアラー最高峰モデルとしての存在感を演出しています。
FJR1300AS/Aソリッドなダークグレーをベースカラーに、高品質なイメージを表現する人気の「ダークグレーメタリックN」は継続販売します。
なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」に対し、クラッチ操作不要でシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)、電動調整サスペンション、コーナーリングランプ(LED)などを採用した上級モデルです。
●メーカー希望小売価格(税込)
FJR1300AS 1,836,000円 / FJR1300A 1,512,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NMAX155 ABS
NMAX155 ABS

155ccスクーター「NMAX155 ABS」のカラーリングを変更
マットブラックとゴールドホイールの組み合わせなど
高級感をさらに強調

ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させる155cm 3“BLUE CORE※”エンジン搭載のスクーター「NMAX155 ABS」のカラーリングを変更し、3月20日より発売します。「NMAX155 ABS」は、所有感を感じるスタイリングや手軽な車体サイズ、リラックスしたライディングポジションを兼ね備える原付二種スクーター「NMAX ABS」の良さはそのままに、高速道路も走行可能な155cm 3 エンジンを搭載したモデルです。2018年モデルはニューカラー2色を含む3色設定で、高級感を更に強調したカラーリングとしました。「マットブラック2(マットブラック)」は、マットブラックをベースにゴールドホイールとゴールドエンブレムを採用し、“MAXシリーズ”上位モデルを感じさせる“質感”と“凄み”を表現しています。「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5(ブルー)」は、光沢感のあるブルーにより、“高級感”と“遊び心”を演出しています。「ホワイトメタリック6」は継続販売します。
NMAX155 ABS製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
※ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「NMAX155 ABS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号
●メーカー希望小売価格(税込) 378,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

クロスカブ110/クロスカブ50
クロスカブ110

レジャーモデル「クロスカブ110」をモデルチェンジするとともに、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」を新たに発売

Hondaは、レジャーモデルとして好評の「クロスカブ110」の外観を一新するなどモデルチェンジを行うとともに、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50」を新たに設定し、2月23日(金)に発売します。
クロスカブ110は、アウトドアテイスト溢れるスタイリングと装備で、通勤・通学からレジャー用途まで、幅広い層のお客様にご支持をいただいているモデルです。
今回、よりアクティブなイメージを高める外観デザインに一新。レッグシールドを廃止することで軽快感を演出するとともに、新たに採用したLEDヘッドライトを囲む特徴的なヘッドライトガードや、スリット入りのマフラーガード、マットブラック塗装のホイールリムにセミブロックタイプのタイヤを採用するなど、堅牢な雰囲気をより高めています。
また、新たにタンデムステップを装備することで、2人乗りにも対応しています。
クロスカブ50エンジンは、スーパーカブ110に搭載されている、タフネス性、静粛性に優れ、上質な変速フィールを実現した空冷・4ストローク・単気筒エンジンを採用。
カラーリングは、カラフルなパールシャイニングイエローとマグナレッドに加え、アウトドアシーンに映えるカムフラージュグリーンの3色のバリエーションとしています。
クロスカブ50は、クロスカブ110同様のスタイリングに、取り回しやすさに寄与する小径14インチタイヤと、足つき性の良さに配慮した形状のシートを採用することで、より身近でフレンドリーなモデルとしています。エンジンは、スーパーカブ50に搭載されている、優れたタフネス性と静粛性、上質な変速フィールを実現した空冷・4ストローク・単気筒エンジンを採用。
カラーリングは、鮮やかなマグナレッドと落ち着きのあるクラシカルホワイトの2色のバリエーションとしています。
●メーカー希望小売価格(税込) クロスカブ110 334,800円 / クロスカブ50 291,600円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

Ninja H2 SX SE
Ninja H2 SX SE

スーパーチャージドエンジンの新たな可能性を追求したスポーツツアラーNinja H2 SX SE

特有の強烈な加速力と扱いやすさを両立したこのモデルは、これまでのツーリングの概念を覆す程のパフォーマンスと魅力に溢れています。上級グレードである「SE」にはフルカラーTFT液晶メーターパネルやLEDコーナリングライトなどのさらなる機能や装備を追加。所有欲を刺激する特別な1台になっています。パワーユニットは究極の性能と日常での用途を目的に造りこまれたバランス型スーパーチャージドエンジン。常用域となる低中速回転域ではNinja H2を凌ぐパワーを発揮する一方、優れた燃費性能をも実現しています。新設計のトレリスフレームはタンデムライディングとパニアケースの装着に対応。加えてエレクトロニッククルーズコントロールや数々の電子制御技術が長距離走行をサポートします。また、リラックス且つスポーティなライディングポジションは、ワインディングから高速走行まで幅広く対応。快適性の高いシートとともにライダーとタンデムライダーに上質な走りを提供します。さらに灯火類はヘッドライトからナンバー灯にいたるまですべてにLEDを採用。フラッグシップモデルに相応しい機能を備え、ツアラーモデルに求められる多くの条件を満たしています。

■スタンダードモデルからの変更点
・カラー&グラフィックの変更
・ツーリング・スポーツの2つのモードから表示を選択できるフルカラーTFT液晶メーターパネルの採用
・車体のバンク角に応じて順番に点灯するLEDコーナリングライトの採用
・2,500回転以上の回転域であればクラッチ操作無しでシフトアップとシフトダウンが行えるカワサキクイックシフター(KQS)の採用
・発進時に最も効率的に加速する為の電子制御システム、カワサキ・ローンチ・コントロール・モード (KLCM)の搭載※
・ホイールスポーク部切削加工及びクリア塗装の採用
・リヤホイールカップリング切削加工及びクリア塗装の採用
・ステンレスメッシュブレーキホースの装備
・DC電源ソケットの装備
・大型ウインドシールドの装備
・センタースタンドの装備
・プレミアムフロントシート(ロー)の装備
・プレミアムリヤシートの装備
・グリップヒーターの装備
・タンクパッドの装備
・ニーパッドの装備
・ホイールリムテープの採用
※クローズドコースでのみ使用して下さい。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。

問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Ninja H2 SX
Ninja H2 SX

スーパーチャージドエンジンの新たな可能性を追求したスポーツツアラーNinja H2 SX

特有の強烈な加速力と扱いやすさを両立したこのモデルは、これまでのツーリングの概念を覆す程のパフォーマンスと魅力に溢れています。パワーユニットは究極の性能と日常での用途を目的に造りこまれたバランス型スーパーチャージドエンジン。常用域となる低中速回転域ではNinja H2を凌ぐパワーを発揮する一方、優れた燃費性能をも実現しています。新設計のトレリスフレームはタンデムライディングとパニアケースの装着に対応。加えてエレクトロニッククルーズコントロールや数々の電子制御技術が長距離走行をサポートします。また、リラックス且つスポーティなライディングポジションは、ワインディングから高速走行まで幅広く対応。快適性の高いシートとともにライダーとタンデムライダーに上質な走りを提供します。さらに灯火類はヘッドライトからナンバー灯にいたるまですべてにLEDを採用。フラッグシップモデルに相応しい機能を備え、ツアラーモデルに求められる多くの条件を満たしています。

■主な特徴
・強力な加速と扱いやすさ、優れた燃費性能を兼ね備えたバランス型スーパーチャージドエンジン
・ブレードの形状や角度を最適化した自社開発の新形状インペラ
・エンジンの優れた熱効率により実現した軽量なエキゾーストシステム
・耐久性向上に貢献するトランスミッション用オイルジェット
・最適な混合気をエンジンに供給する電子制御スロットルバルブ
・優れた吸気効率を実現する為、内部形状を最適化したアルミ製インテークチャンバー
・スピーディなシフトチェンジを可能にするドッグリングトランスミッション
・軽い操作感とバックトルクリミッター機構を備えたアシスト&スリッパークラッチ
・剛性と柔軟性を高次元で両立した新設計の軽量トレリスフレーム
・軽量化と安定性向上の為、採用されたスイングアームマウンティングプレート
・快適性とスポーツ性能を両立した専用セッティングのフルアジャスタブルφ43mm倒立フロントフォーク
・良好な安定性を実現するKYB製フルアジャスタブルリヤモノショック
・優れたブレーキ性能とフィーリングを実現するラジアルマウントフロントブレーキ
・高速走行時の安定したパフォーマンスに貢献する専用アルミホイール
・スポーツライディングにも対応し、快適性も兼ね備えたライディングポジション
・パニアケースを装備した高速走行でも良好な安定性を発揮する為、最適に設定されたホイールベース
・足つき性の良さに貢献する幅を絞ったスリムな形状のフロントシート
・タンデムライダーの快適性を確保する幅広でフラットな形状のリヤシート
・スポーティかつ優れたウインドプロテクションを実現するフルフェアリングデザイン
・Ninja H2同様、フロントカウルに装着されたリバーマークエンブレム
・アグレッシブなスタイリングに貢献する大光量かつコンパクトなLEDヘッドライト
・液晶パネルとアナログ式タコメーターを組み合わせたスタイリッシュなインストゥルメントパネル
・様々な電子制御技術をさらに緻密にしたボッシュ製IMU(慣性計測装置)
・様々な状況において車体の挙動維持をサポートするカワサキ・トラクション・コントロール(KTRC)
・スーパースポーツ用高精度ブレーキ制御システム、カワサキ・インテリジェント・アンチロック・ブレーキ・システム(KIBS)
・エンジンブレーキの効き具合を選択出来るカワサキエンジンブレーキコントロール
・好みや条件に合わせてフル、ミドル、ローの3モードから選択可能なパワーモード
・スロットル操作なしに自動でスピードを維持するエレクトロニッククルーズコントロール
・スタイリングを損なわず、パニアケースを容易に脱着可能なクリーンマウントパニアシステム※
・イグニッションキーでパニアケースの解錠ができるワンキーシステム(別売り)
・標準装備されたETC2.0車載器キット
・タンデムライダー用フットペグのヒールガード部に装備された便利な荷掛けフック
※パニアケース装着にはパニアケース(別売り)、パニアケースフィッティングキット(別売り)が必要です。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。

問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z900RS CAFE
Z900RS CAFE

レトロスポーツ、Z900RSに新たなバリエーションモデルをラインナップ

始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供します。外観はよりスポーティな雰囲気を高めたカフェレーサー仕様。フロントカウルやローポジションハンドルを装備し、スタンダードモデルとは一味違ったオートバイライフを楽しめます。 車体のデザインには専用のカラー&グラフィックを採用。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやエンジンカバーをはじめ、テールカウル、ホイール、ボルト類に至るまでこだわりも随所に盛り込まれています。エンジンはカワサキ伝統の並列4気筒を搭載。低中速回転域でのトルクを重視した特性でパワーと扱いやすさを高い次元で両立しています。エンジンカバーはすべてアルミダイキャスト製で高級感を演出。特有の光沢を放ち美しさを際立たせます。Z900RS CAFE
また、サスペンションには倒立フロントフォークとホリゾンタルバックリンクリヤサスペンションを装備。高いスポーツ性と快適性を獲得しています。さらにライダーサポート技術、カワサキ・トラクション・コントロールやマルチファンクション液晶パネル、LEDヘッドライトなど先進のテクノロジーや高性能な装備を多数採用。ストリートを悠然と走るだけでも楽しく、ツーリングやスポーツ走行など、様々なシーンでそのレトロモダンな魅力を十分に感じる事が出来るモデルになっています。


■スタンダードモデルからの主な変更点
・カラー&グラフィックの変更
・フロントカウルの採用
・ローポジションハンドル(ブラック塗装)の採用
・カフェレーサースタイルの段付きシートを採用
・マフラーボディーカバー、エキゾーストパイプカバー、サイレンサーにヘアライン仕上げを採用
・短縮したミラーステーを採用
・ヘッドライトハウジング上部に専用デカールを採用
・エンジンカバーに専用エンブレムを採用
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。

問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

CYGNUS-X SR
CYGNUS-X SR

原付二種スクーター「CYGNUS-X SR」の新色を発売
スポーツファッション要素をプラスしたカラーリング

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観と走りで人気の原付二種スクーター「CYGNUS-X SR」に2色のカラーリングを追加設定し、2018年2月10日より発売します。
今回追加を行う新色は、車両の特徴であるスポーティな走りとスタイルを強調しながら、スポーツファッションの要素をプラスすることで、トレンドを感じさせるカラーリングとしました。
「マットダークブルーイッシュグレーメタリック2(マットダークブルー)」は、マットダークブルーをベースに、オレンジのアクセントカラーとホワイトを組み合わせ、軽快でスタイリッシュなカラーリングとしています。
CYGNUS-X SR「マットブラック2(マットブラック)」は、マットブラックをベースに、ホワイトを組み合わせ、ストライプグラフィックをあしらうことで、スポーティでクールなカラーリングとしています。今回のカラーリング追加により、「CYGNUS-X SR」のカラーリング設定は全6色となります。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込) 318,600円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

BW’S125
BW’S125

原付二種スクーター「BW’S125」2018年モデルを発売
“オフロードテイスト”と“遊び心”を強調したカラーリングを採用 新排出ガス規制にも適合

ヤマハ発動機株式会社は、個性的なクロスオーバーデザインで“遊び心”を刺激する原付二種スクーター「BW’S125」のカラーリングを変更、平成28年度国内排出ガス規制へ適合し、2月10日より発売します。
2018年モデルは2色設定で、“オフロードテイスト”と“遊び心”をより強調したカラーリングとしました。「マットチタン1(マットチタン)」は、チタンカラーとブラウンをロートーンで組み合わせることにより、力強さを演出し“オフロードテイスト”をより強調しました。
BW’S125「ビビッドイエローソリッド2(イエロー)」は、ソリッドなイエローをメインにブラックと組み合わせ、アウトドアギアを感じさせることによる“遊び心”を強調しました。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込) 329,400円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NMAX ABS
NMAX ABS

原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更
光沢感のあるブルーの採用など 高級感をさらに強調

ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”を両立させた124cm3“BLUE CORE※”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、2月10日より発売します。
「NMAX ABS」は、“Global Prestige City Commuter”をコンセプトに、「TMAX」「XMAX」など欧州や日本で人気の“MAXシリーズ”のスタイルと走りの良さを125ccクラスに展開したモデルです。2018年モデルはニューカラー2色を含む3色設定で、高級感を更に強調したカラーリングとしました。「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5(ブルー)」は、光沢感のあるブルーにより、高級感と遊び心を演出しています。
NMAX ABS「マットグレーメタリック3(マットグレー)」は、ダークマット系を採用し“MAXシリーズ”上位モデルとのリレーションをより強調しています。「ホワイトメタリック6」は継続販売いたします。
 製造は、当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
※ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「NMAX ABS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。
●メーカー希望小売価格(税込) 351,000円
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ジョグ CE50ZR
ジョグ CE50ZR

原付一種スクーター「ジョグ CE50ZR」 新色を発売
オレンジのアクセントカラーでスポーティな印象を強調

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観と走りの良さで人気の原付一種スクーター「ジョグCE50ZR」に新色のカラーリングを追加設定し、2018年2月10日より発売します。
今回追加を行う「マットダークグレーメタリック1(マットグレー)」は、“スポーツファッション”をリスペクトしたカラー&グラフィックとしました。質感を感じるマットグレーをベースに、ホイール/ZRエンブレム/LED大型ハイマウントストップランプ搭載のグラブバーへオレンジのアクセントカラーをあしらうなどスポーティな印象を強調しています。今回のカラーリング追加により「ジョグ CE50ZR」のカラーリング設定は全4色となります。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ビーノ XC50D
ビーノ XC50D

原付一種スクーター「ビーノ XC50D」 新色を発売 シアンカラーとメッキパーツの組み合わせがレトロな印象を強調

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「ビーノ XC50D」に新色を設定し、2018年2月10日より発売します。
今回新色の「ペールシアンパール2(パールシアン)」は、“レトロイメージ”をより感じさせるカラー&グラフィックとしました。優しいシアンカラーとホワイトカラーをバランス良く配色し、ヘッドランプカバー/ミラー/メーターの一部などにレトロなイメージを強調するメッキパーツを採用、シート背面にもボディカラーとコーディネートしたシアンカラーを配色するなどレトロな印象を強調しています。なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

SV650X ABS
SV650X ABS

伝統的な外観を取り入れた
ネオレトロの新型「SV650X ABS」を発売

スズキ株式会社は、現代の最新技術を用いたエンジンや車体に、伝統的な外観を取り入れたネオレトロの新型「SV650X ABS」を1月26日より発売する。
新型「SV650X ABS」は、スムーズな出力特性や高い操縦性を特長とする、645cm3 V型2気筒(Vツイン)エンジンを搭載したスリムで軽量なロードスポーツバイク「SV650 ABS」をベースに、カフェレーサースタイルの個性的な外観に仕上げた。ヘッドライトカウルやセパレートハンドル、タックロール シートを装備したスポーツカスタムの要素を取り入れ、燃料タンクには「SUZUKI」の文字を入れるなど、レトロな印象のデザインとした。さらに、ヘッドライトの下にはオプションでフォグランプを装着可能とした。
●メーカー希望小売価格(税込) 781,920円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

GSX-R125 ABS
GSX-R125 ABS

GSX-Rシリーズの 新型「GSX-R125 ABS」を発売

スズキ株式会社は、軽量で高性能なスーパースポーツバイクのGSX-Rシリーズに125ccの新型「GSX-R125 ABS」を追加し、1月26日より発売する。
新型「GSX-R125 ABS」は、初心者や若年層にも幅広く楽しんでいただける、GSX-Rシリーズのエントリーモデルの原付二種スポーツバイクである。GSX-Rシリーズの技術を投入した、高出力の124cm3水冷単気筒DOHCエンジンと軽量でコンパクトな車体により、伸びやかで胸のすくような加速感と、街乗りからワインディングまで、あらゆるシーンにおいて走る楽しさを提供する。GSX-Rシリーズを踏襲したフルカウルのスタイリングに、前後輪に17インチの大径ホイールと花弁形状のブレーキディスクや、ABSを標準装備した。また、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」など、利便性の高い装備を採用した。
●メーカー希望小売価格(税込) 386,640円
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

Gold Wing
Gold Wing

大型プレミアムツアラー「Gold Wing(ゴールドウイング)」を17年ぶりにフルモデルチェンジし発売

Hondaは、モーターサイクルとしては唯一※1の水平対向6気筒1800ccエンジンを搭載した、大型プレミアムツアラー「Gold Wing(ゴールドウイング)」をフルモデルチェンジし、リアトランクとサドルバックを標準装備とした「Gold Wing Tour(ゴールドウイング ツアー)」とサドルバックのみを標準装備した「Gold Wing(ゴールドウイング)」を4月2日(月)に新販売網のHonda Dreamより発売します。
Gold Wingは、1975年に米国でGOLDWING GL1000を発売して以来、今回のフルモデルチェンジで6世代目となり、40年以上にわたり、Hondaのフラッグシップモデルとして進化してきました。
Gold Wing今回、モーターサイクルがもつ魅力の原点に立ち返り“走りの高揚感” “操る楽しさ”を実現するため、快適な乗り心地と軽快なハンドリングを実現するHonda独自の二輪車用ダブルウィッシュボーンフロントサスペンションを採用するなど、車体とエンジンを新開発。また、機能性と上質さを追求したコンパクトなデザインに加え、数々の先進装備を採用するなど、パッセンジャーとともに最上の感動を共有できるモーターサイクルとして、17年ぶりに全面刷新を図りました。車体は、ダブルウィッシュボーンフロントサスペンションを採用することで、居住性向上とマス集中化を図るとともに、従来比38kg※2の軽量化により、取り回しのしやすさを大幅に向上させ、市街地からロングツーリングまで幅広い用途に使用できるものとしています。
エンジンは、低回転域でのトルクフルな特性により、ゆったりとしたクルーズ性能とダイナミックな加速性能を実現するとともに、燃焼効率の追求などにより燃費性能を従来モデル比で7km/L※3向上。また、トランスミッションには6速マニュアルタイプに加え、さらなる知能化を図った三世代目となるHonda独自の7速Dual Clutch Transmission(DCT)を採用し、微速前後進機能を追加するなど扱いやすさの向上を図りました。
※1Honda調べ
※2Gold Wing Tourと従来モデル ゴールドウイングでの比較
※360km/h定地燃費値
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

MT-03/MT-25
MT-03

ロードスポーツ「MT-03」「MT-25」2018年モデルを発売
ハイエンドモデルとのリレーションを強調したニューカラー&グラフィックを採用

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「MT-03」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「MT-25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年3月5日より発売します。
「MT-03」「MT-25」は、“MTシリーズ”のエントリーモデルとして開発し、シリーズ共通のシャープで躍動感あるスタイリングと軽快な走りで人気のモデルです。 2018年モデルはそれぞれ3色設定で、“MTシリーズ”ハイエンドモデルとのリレーションをより強調したグラフィックとしました。
MT-03 ブラックを基調にヤマハスポーツスピリットを表現するブルーを配色し、スポーティイメージを強調した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、ホイールやグラフィックにイエローのアクセントカラーを加え、軽快感を表現した「マットグレーメタリック3」、マットとグロスのコンビネーションに加え、夜間に光を反射する新グラフィックを施し、シンプルながらも質感を感じる「マットブラック2」の3色です。製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Ninja 250 KRT Edition
Ninja 250 KRT Edition

2018年モデル

シャープなスタイリングにライトウェイト、ハイパフォーマンスを兼ね備えたNinja 250が新登場。世界的な人気を博したモデルがこの度、2回目のモデルチェンジを迎えます。Ninja 250Rから継承された質感の高いボディワーク、力強いエンジン、軽く扱い易いハンドリング、スポーティ且つ快適なライディングポジションをより高い次元で実現し性能を大幅に向上。その魅力をさらに洗練させています。勿論、ツーリングからスポーツ走行まで様々なシーンもカバー。幅広いライダーにライディングの楽しさを提供します。完全新設計のエンジンとフレームはそれぞれ出力向上と軽量化を達成。φ41mmの大径フロントフォークを装備し強力なパワーとそれをコントロールする高い操作性を獲得しています。また、アシスト&スリッパークラッチやLEDヘッドライトユニット、ギヤポジションインジケーターなどを標準装備。Ninja 250ならではのグッドバランスな特性をさらに進化させています。
■スタンダードモデルからの変更点 ・カラー&グラフィックの変更
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。

問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Ninja 400
Ninja 400

2018年モデル

シャープなスタイリングにライトウェイト、ハイパフォーマンスを兼ね備えたNinja 250が新登場。世界的な人気を博したモデルがこの度、2回目のモデルチェンジを迎えます。Ninja 250Rから継承された質感の高いボディワーク、力強いエンジン、軽く扱い易いハンドリング、スポーティ且つ快適なライディングポジションをより高い次元で実現し性能を大幅に向上。その魅力をさらに洗練させています。勿論、ツーリングからスポーツ走行まで様々なシーンもカバー。幅広いライダーにライディングの楽しさを提供します。Ninja 400
完全新設計のエンジンとフレームはそれぞれ出力向上と軽量化を達成。φ41mmの大径フロントフォークを装備し強力なパワーとそれをコントロールする高い操作性を獲得しています。また、アシスト&スリッパークラッチやLEDヘッドライトユニット、ギヤポジションインジケーターなどを標準装備。Ninja 250ならではのグッドバランスな特性をさらに進化させています。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。

問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン
0120-400819

Ninja 400 KRT Edition
Ninja 400 KRT Edition

2018年モデル

400ccクラスにおいてカワサキが新たに提案するハイパフォーマンススポーツモデルNinja 400。ライトウェイトとハイパワーに裏づけされた特性が「FUN TO RIDE」の可能性を広げます。軽量トレリスフレームに398cc新設計の高出力エンジンを搭載。クラス最高レベルを目指した強力なトルクと爽快な加速が体感できます。また、φ41mmの大径フロントフォークや、ラジアルタイヤなど優れた動力性能を支える機能も充実。さらにLEDヘッドライトユニットやゴールドアルマイト仕上げのフォークキャップがスタイリッシュで迫力あるボディワークを演出しています。
■スタンダードモデルからの変更点 ・カラー&グラフィックの変更
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。

問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Ninja 400
Ninja 400

2018年モデル

400ccクラスにおいてカワサキが新たに提案するハイパフォーマンススポーツモデルNinja 400。ライトウェイトとハイパワーに裏づけされた特性が「FUN TO RIDE」の可能性を広げます。軽量トレリスフレームに398cc新設計の高出力エンジンを搭載。クラス最高レベルを目指した強力なトルクと爽快な加速が体感できます。また、φ41mmの大径フロントフォークや、ラジアルタイヤなど優れた動力性能を支える機能も充実。さらにLEDヘッドライトユニットやゴールドアルマイト仕上げのフォークキャップがスタイリッシュで迫力あるボディワークを演出しています。
Ninja 400
優れたコントロール性やアップライトなライディングポジションは、ツーリングからスポーツ走行まで幅広くカバー。高い汎用性、快適性を獲得しながらもさらなるライディングエキサイトメントを追求しています。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。

問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン
0120-400819

FZ25
FZ25

「CII DESIGN EXCELLENCE AWARDS」を初受賞
「Mobility Design」カテゴリにインドのモーターサイクル
「FZ25」

ヤマハ発動機株式会社のインド子会社India Yamaha Motor Private Limitedが生産・販売するモーターサイクル「FZ25」が、インドの産業界団体が主催するデザイン賞「CII DESIGN EXCELLENCE AWARDS」に初応募で初受賞しました。
 なお、今回の受賞は「Two-wheelers Commercial」部門から「Mobility Design」カテゴリでの受賞となりました。
同賞は、インドで製造または販売されているものを対象としたデザイン賞で、2011年の設立から、今回で7回目の開催です。
「FZ25」は、走りの楽しさと燃費・環境性能の両立を具現化する“BLUE CORE”の 250cc新エンジンを搭載したストリートモデルのモーターサイクルです。2008年から導入したFZシリーズは、インド市場では比較的高価格カテゴリの製品ですが、若いお客様の支持を得て、発売以来の累計販売が150万台と、人気のモデルとなっています。インド市場で拡大の兆しを見せる高価格帯の販売拡大を目指すモデルの一つです。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CB1100 RS
CB1100 RS

大型ロードスポーツモデル「CB1100 RS」により重厚感を高めたモノトーン調のカラーリングを新たに追加し発売

Hondaは、空冷4ストローク・DOHC4バルブ・直列4気筒1100ccエンジンを搭載し、17インチホイールを採用するなど軽快でスポーティーな乗り味を実現した「CB1100 RS」に、モノトーン調の重厚感あるカラーリングを新たに追加し、12月21日(木)に発売します。
今回、CB1100 RSの魅力をさらに高めるモノトーン調のカラーリング「ヘビーグレーメタリック-U」を新たに採用。ヘビーグレーメタリック-U専用の仕様として、シリンダーヘッドカバーとクランクケースカバーにブラック塗装を施すとともに、フューエルタンクにはローコントラストのセンターストライプを、シート表皮のカラーにはモノトーンの車体色に映えるブラウンカラーを採用。さらに、前後のサスペンションやブレーキキャリパーなど、足まわりを中心とした各部にブラック塗装/アルマイト加工を施すことで、落ち着きのある洗練されたイメージを演出しています。
 カラーバリエーションは、高級感ある「キャンディープロミネンスレッド」、精悍な「グラファイトブラック」の従来色2色に新色を加え全3色の設定としています。
CB1100 RSは、造形美を追求した端正なスタイリングの車体にCBシリーズの伝統を受け継ぐ直列4気筒エンジンを搭載。前傾のライディングポジションにより、軽快なライディングフィールを可能としたネイキッドスタイルの大型ロードスポーツモデルで、ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)、ETC車載器とグリップヒーターを標準装備しています。また、CB1100シリーズには、このCB1100 RSに加え、ゆったりとした走行をもたらすアップハンドルや18インチキャストホイールを備えたCB1100や、トラディショナルな姿と軽量化を目指し、前後18インチのアルミ製リムに美しい輝きのステンレス製スポークを組み合わせたCB1100 EXと、豊富なバリエーションをそろえています。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

MOTOROiD/MOTOBOT Ver.2
MOTOROiD

世界最大の見本市「CES 2018」への出展について
自立走行可能なAI二輪車「MOTOROiD」など5モデルを展示

ヤマハ発動機株式会社は、2018年1月9日~12日の4日間、米国ネバダ州ラスベガスで開催されるコンシューマ・エレクトロニクス分野における世界最大の見本市「CES 2018」に出展します。なお、同見本市への当社の出展は初めてとなります。
ヤマハブースでは、人を認識し自立走行可能なAI搭載の二輪車として東京モーターショーで注目を集めた「MOTOROiD」をはじめ、モーターサイクル技術とロボティクス技術を融合した自律ライディングロボット「MOTOBOT Ver.2」、自動運転サービサーに向けたワンマイルモビリティシステム「Public Personal Mobility (PPM)」、産業用ドローンのプロトタイプ「YMR&dash;01」、新型産業用無人ヘリコプター「FAZER R」の計5モデルを展示します。

■MOTOROiD
~人を認識し自立走行可能なAI搭載の二輪車~
新しい感動体験の創出を目的に、知能化技術というインテリジェンスを用いて、「人とマシンが共響するパーソナルモビリティ」を目指す概念検証実験機です。開発コンセプトは、「UNLEASHED PROTOTYPE(常識からの解放)」。オーナーの存在を認識するなどまるで生きているようなインタラクション(相互作用)機能を持ち、こうしたチャレンジに取り組みながら、新しい価値を生み出す技術の獲得を目指しています。
MOTOROiD■MOTOBOT Ver.2
~モーターサイクル技術とロボティクス技術を融合したライディングロボット~
モーターサイクル技術とロボティクス技術を融合し、未知の領域を開拓する自律ライディングロボットです。車両そのものには手を入れず、ヒト側から見た車両操作にフォーカスし、高速でのサーキット走行を可能にしました。2017年の開発マイルストーンとして設定したのは、「200㎞/h以上でのサーキット走行」と、MotoGPのトップライダー、バレンティーノ・ロッシ選手とのバトル。MOTOBOTの開発で得た高度な要素技術や知見は、既存ビジネスの新たな価値創造や、新規ビジネスの開拓に活かされます。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

リード125
リード125

原付二種スクーター「リード125」の外観を一新するとともに、仕様装備を充実させ発売

Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」にLEDヘッドライトを採用するなどシャープで高級感のある外観に一新し、新たにツートーンカラーを採用するなど仕様装備を充実させ、平成28年排出ガス規制対応を施して12月8日(金)に発売します。
今回、省エネルギーで長寿命なLEDヘッドライトを採用し、フロントインナーボックス内にスマートフォンなどを充電できるアクセサリーソケットを装備。さらに、フロアステップ後部を左右合わせて30mm絞り込み、停車時に足を着きやすくする事で、日常での使い勝手を高めました。
 また「リード125」のスタイリッシュなデザインを際立たせるツートーンのボディーカラーを設定。ツートーンタイプは、シート下部のセンターカバーおよび、ロアカバーの一部を「フォースシルバーメタリック」にすることでより軽快な印象としたほか、2色の表皮(ブラック×グレー)に赤のステッチをあしらったシートを採用。フロントフォークアウターチューブとホイールカラーをブラックに、フロントブレーキキャリパーとリアサスペンションスプリングのカラーをレッドに変更することで、スポーティーなイメージとしています。
「リード125」は、低フリクション技術とアイドリングストップシステムによる優れた燃費性能と環境性能、力強い出力特性を実現する水冷・4ストローク・OHC・単気筒125ccエンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。シート下のラゲッジボックスはヘルメットを2個収納できる37L※2の大容量を確保するなど、通勤や通学、レジャーまでさまざまな場面での使い勝手に優れ、幅広い層のお客様に支持されている原付二種スクーターです。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

YZF-R1レースベース車
YZF-R1レースベース車

「YZF-R1レースベース車」を受注生産で発売
ロードレースおよびサーキット走行専用モデル

ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車」を2018年シーズンに向けて設定、本日より予約の受付を開始し(予約期間限定)、2018年4月27日より発売します。
「YZF-R1 レ ースベース車」は、2018年モデルのスーパースポーツ「YZF-R1」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。2018年モデルではクラッチ操作なしでもシフトダウン可能なクイック・シフト・システム(QSS)を新たに採用しています。 2017年11月27日~12月22日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオン ロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R6レースベース車
YZF-R6レースベース車

「YZF-R6レースベース車」を受注生産で発売
ロードレースおよびサーキット走行専用モデル

ヤマハ発動機株式会社は、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R6 レースベース車」を2018年シーズンに向けて設定、本日より予約の受付を開始し(予約期間限定)、2018年3月30日より発売します。
「YZF-R6 レ ースベース車」は、2018年モデルのスーパースポーツ「YZF-R6」(欧州仕様)をベースに、レースなどサーキット用途に配慮したモデルです。トラクション・コントロール・システム(TCS)やクイック・シフト・システム(QSS)などの電子デバイスに加え、上位モデル「YZF-R1 レースベース車」と同型のフロントサスペンション、フロントブレーキなどを採用しています。2017年11月27日~12月22日の期間限定予約による受注生産で、予約窓口は全国の「ヤマハオン ロードコンペティションモデル正規取扱店」です。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Ace110
Ace110

ナイジェリアでビジネスユースに適した新型小型二輪車
「Ace110」を発表・発売

Hondaのナイジェリアにおける二輪車生産販売子会社であるホンダ・マニュファクチュアリング・ナイジェリア(本社:オグン州オタ市 社長:室岡 克博)は、現地時間2017年11月17日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。
<ご参考>
Hondaのナイジェリアにおける二輪車生産販売子会社であるホンダ・マニュファクチュアリング・ナイジェリアは、2017年11月17日10:00に、新型二輪車「Ace110」の発表会を開催しました。発表会にはナイジェリア自動車産業政策総責任者のJelani(ジェラニ)総裁も出席しました。
「Ace110」は、ビジネスユーザー中心に好評の上級モデル「Ace125」のイメージを踏襲し、品質と徹底したコスト削減を両立することで、22万ナイラ(約7万円※)と、お求めやすい価格を実現しました。販売台数は1年目は8万台、2年目は11万台を計画し、本日より同国内で販売を開始します。
「Ace110」のエンジンには「CG110」で実績のある耐久性や燃費に優れた110ccエンジンを採用、CG110比で容量を45%UPした燃料タンクにより一度の給油で長距離走行を可能としています。さらに快適性を向上したシートや耐久性に優れた前後サスペンションの採用など、お客様の満足感と利便性を向上しました。アフリカにおける最大市場のナイジェリアに、「すべての人に生活の可能性が拡がる喜びを提供する」という、Hondaの想いを具現化したこの「Ace110」を投入し、さらなる販売拡大を目指します。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

ジョルノ
ジョルノ

50cc原付スクーター「ジョルノ」のカラーバリエーションを
変更するとともに国内排出ガス規制対応を施し発売

Hondaは、おしゃれで愛らしいスタイルと、取り回しやすい車体サイズに力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載した50cc原付スクーター「ジョルノ」に平成28年排出ガス規制対応を施すとともにカラーバリエーションを変更し、11月14日(火)に発売します。
ジョルノ


今回、ボディーカラーにプコブルーとパールソフトベージュを新たに採用し、継続色の5色を加えた全7色の設定で幅広い年齢層のお客様の嗜好に応える豊富なバリエーションとしています。

●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

Ninja ZX-10R SE
Ninja ZX-10R SE

海外向け2018年モデル

【Ninja ZX-10R SE (ZX1002C)】※アメリカ仕様
●メタリックフラットスパークブラック×メタリックマットグラファイトグレー

Ninja ZX-10R SE




問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン
0120-400819

SV650X
SV650X

スズキ、ミラノショーに海外向け二輪車の新型モデルを出品

スズキ株式会社は、11月7日から12日※までイタリア・ミラノで開催されている二輪車ショー「EICMA2017(ミラノショー)」に、海外市場向けの2018年モデルとして新型「SV650X」を出品した。
※プレスデー:11月7~8日、一般公開日:11月9~12日
新型「SV650X」は、2017年10月に東京モーターショーで発表した参考出品車「SV650X」の市販予定モデルである。
スムーズな出力特性や高い操縦性を特長とする、645cm3V型2気筒(Vツイン)エンジンを搭載したスリムで軽量なロードスポーツバイク「SV650」をベースに、ヘッドライトカウルやセパレートハンドルなどのカフェレーサースタイルのスポーツカスタムを取り入れ、個性的な外観に仕上げた。ヘッドライトカウルは左右にアクセントとしてスリットを入れ、燃料タンクには「SUZUKI」の文字を入れたデザインとした。
また、セパレートハンドルを装備することでスポーティーなライディングポジションを実現し、シート座面を立体感のある仕上がりにしたタックロールシートに、前傾姿勢でも疲れにくいソフトなクッションを採用した。さらに、ヘッドライトの下にはオプションでフォグランプを装着可能とした。
2018年初頭より欧州を中心に販売を開始する計画である。
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

YZF-R3 ABS・YZF-R25/ABS
YZF-R3 ABS・YZF-R25/ABS

2018年モデル「YZF-R3 ABS」「YZF-R25/ABS」を発売
人気のロードスポーツモデルのカラー&グラフィックを変更

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2018年モデルとして2018年1月20日より発売します。 「YZF-R3 ABS」「YZF-R25 ABS」「YZF-R25」は、高次元な走行性能とスタイルを具現化し、同時に日常での扱いやすさを両立した人気のモデルです。2018年モデルは、それぞれ3色設定としました。
YZF-R3 ABS・YZF-R25/ABSヤマハの持つスーパースポーツカテゴリーのフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを行いスポーティなイメージをより強調した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、ブラックをベースにアクセントカラーを差し込み、洗練された中にも若さを表現した「ブラックメタリックX」、ホワイトをベースにイエローホイールなどのアクセントカラーにより軽量感漂う「ホワイトメタリック6」の3色です。製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NIKEN
NIKEN

ロードスポーツ「NIKEN」を「EICMA」に出展
 「TRICITY125/155」に続くフロント2輪の3輪バイク新製品

ヤマハ発動機株式会社は、847cm3水冷・直列3気筒エンジンを搭載するロードスポーツのLMW*1の新製品「NIKEN(ナイケン)」*2を11月9日からイタリア・ミラノで開催される「EICMA(国際モーターサイクルエキシビション)」にて展示します。なお「NIKEN」は2018年に市場投入予定です。
「NIKEN」は、走行環境変化の影響を受けにくく、旋回時の高い安定感を生み出すLMWテクノロジーを搭載し、さまざまに変化する路面や、タイトコーナーが続くワインディングロードを自在に駆け抜ける高いスポーツ性能を実現しました。
 また、LMWの基本性能を高める“新ステアリング機構“などの新技術投入により、LMW ならではの安定感に支えられたエキサイティングな走行性、疲労感が少なく余裕ある乗り味、斬新なスタイルなどを備えています。
「NIKEN」は、「TRICITY125」(2014年発売)と「TRICITY155」(2017年発売)に続くLMWの第3弾にあたり、当社の成長戦略のひとつ“ひろがるモビリティの世界”を推進するモデルです。
*1 LMW=Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称、商標登録第5646157号。
*2「NIKEN」:前 2 輪を 2 つの剣にたとえ、ふたつの剣が新しい世界を創りだすという意味を込めた造語。
 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

ベンリィ
ベンリィ

平成28年度排出ガス規制に対応した原付ビジネススクーター「ベンリィ」シリーズを発売

Hondaは、新聞配達や宅配用途で求められる取り回しの良い車体サイズや、優れた実用性と経済性はそのままに、平成28年度排出ガス規制に適合させるとともに、一部仕様を変更した「ベンリィ110」「ベンリィ110 プロ」を10月27日(金)に、「ベンリィ」「ベンリィ プロ」を11月2日(木)にそれぞれ発売します。
今回、平成28年度排出ガス規制に適合させるため、燃料蒸発ガス抑制装置や排出ガスの異常を警告する車載故障診断装置を装着。また従来同様、排出ガスの浄化とエンジンの性能を効率よく引き出す、電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)を採用しています。
燃料タンクは大容量の10Lを確保し、給油の回数を軽減。さらに日常点検でエンジンオイルの汚れや量の確認を容易にする点検窓を装備しました。
大型のリアデッキは配達の効率を追求。最大積載量を「ベンリィ」「ベンリィ プロ」は30kg「ベンリィ110」「ベンリィ110 プロ」は60kgとするとともに、低床設計により荷物の積み降ろしを楽に行えます。
メインスタンドは荷物が多い場合も、かけやすい工夫を施すとともにビジネス用途にふさわしい強度を確保しました。使用頻度の高いサイドスタンドはリターンスプリングを複数化して信頼性を向上させるとともに、接地ポイントの最適化により傾斜地での駐車安定性に配慮。さらに傾斜地駐車の補助機能として、フロントブレーキレバーロック機構を装備しました。インナーパネルは灰色から黒色へ変更し、車体色はロスホワイトの一色を設定しました。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

マジェスティ S XC155
マジェスティ S XC155

155cm3スクーター「マジェスティ S XC155」2018年モデル発売 LEDヘッドランプ、DC電源ジャックなど装備を充実

ヤマハ発動機株式会社は、155cm3水冷・4ストロークエンジン搭載のスクーター「マジェスティ S XC155」のフロントフェイスを一新、装備を充実、カラーリング変更を行った2018年モデルを2018年1月25日に発売します。
「マジェスティ S XC155」は、高い走行性能と利便性、都市部でも扱いやすいコンパクトなサイズが幅広いお客さまから支持されています。2018年モデルの主な変更点は、1)LEDヘッドランプおよびLED導光ポジションランプ採用により精悍なフロントフェイスへデザインを一新、2)フロントポケットへの12V DC電源ジャックの採用などです。カラーリングでは、スポーティなツートーンカラー2色を含む4色を設定しました。なお本製品の製造は、ヤマハモーター台湾で行います。
●メーカー希望小売価格(税込)マジェスティ S XC155 372,600円 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

XMAX ABS
XMAX ABS

新型スクーター「XMAX ABS」を発売 249cm3“BLUE COREエンジン”搭載

ヤマハ発動機株式会社は、“MAXシリーズ”のDNAを継承するスタイリングに新型水冷・4ストローク・249cm3“BLUE COREエンジン※”を搭載したスクーターの新製品「XMAX ABS」を2018年1月25日に発売します。
「XMAX ABS」は“MAXimize, commuting FUNction”をコンセプトに開発しました。時代感と所有感を満たす上質なスタイリングや機敏で軽快な走行性能を持ちながら、快適・実用機能をバランスさせています。主な特徴は、1)“MAXシリーズ”のDNAを継承しながら「XMAX」独自の進化を遂げるパフォーマンスとコンフォートを両立させたスタイリング、2)加速性能と環境性能を併せもった新設計“BLUE COREエンジン”、3)軽量ボディを支える新設計フレームとモーターサイクルタイプのフロントフォークなどによる機敏な走行性能、4)TCS(トラクション・コントロール・システム)など快適な運転をサポートする様々な機能、5)余裕の45Lシート下トランクなど充実した実用機能などです。製造はインドネシアのグループ会社YIMM(PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing)が行います。※BLUE COREエンジン・・・“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想
●メーカー希望小売価格(税込)XMAX ABS 642,600円 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Z900RS
Z900RS

ニューモデル Z900RS 新発売

【Z900RS】
クラシカルな雰囲気を漂わせたスタイルに現代のクラフトマンシップを融合させたレトロスポーツ、Z900RS。始動した瞬間から乗り手を昂ぶらせるエキゾーストサウンド、滑らかに加速するエンジン特性、自然なハンドリングなど、すべてが感性とリンクするライディングフィールを提供します。外観はシンプルで洗練されたデザインを追及。Z1からインスピレーションを受けたティアドロップフューエルタンクやエンジンカバーをはじめ、テールカウル、ホイール、ボルト類に至るまでこだわりが随所に盛り込まれています。 エンジンはカワサキ伝統の並列4気筒を搭載。低中速回転域でのトルクを重視した特性でパワーと扱いやすさを高い次元で両立しています。エンジンカバーはすべてアルミダイキャスト製で高級感を演出。 特有の光沢を放ち美しさを際立たせます。また、サスペンションには倒立フロントフォークとホリゾンタルバックリンクリヤサスペンションを装備。高いスポーツ性と快適性を獲得しています。さらにライダーサポート技術、カワサキ・トラクション・コントロールやマルチファンクション液晶パネル、LEDヘッドライトなど先進のテクノロジーや高性能な装備を多数採用。ストリートを悠然と走るだけでも楽しく、ツーリングやスポーツ走行など、様々なシーンでそのレトロモダンな魅力を十分に感じる事ができるモデルになっています。
Z900RS■主な特徴
・標準装備されたETC2.0車載器キット
・低中速域での力強さと扱いやすさが特性の948cm³水冷4ストローク並列4気筒エンジン
・エンジン性能向上に貢献するダウンドラフトタイプのスロットルボディ
・空冷エンジンをイメージし、シリンダーヘッドに施したフィン
・Z1をモチーフにしたエンジンカバーとクラッチカバー
・美しさにもこだわったバフ仕上げのステンレススチール製エキゾーストシステム
・ライダーを昂ぶらせるよう、研究されたエキゾーストサウンド
・軽快且つ自然なハンドリングを実現する完全新設計の軽量トレリスフレーム
・優れた快適性に貢献するφ41㎜倒立フロントフォーク
・高い快適性とスポーツ性能を併せ持つホリゾンタルバックリンクリヤサスペンション
・コントロール性に優れたラジアルマウントフロントブレーキ
・安定した車体の挙動維持をサポートする為に搭載されたカワサキ・トラクション・コントロール(KTRC)
・軽い操作感とバックトルクリミッター機構を備えたアシスト&スリッパークラッチ
・水転写デカールを採用した※美しいティアドロップフューエルタンク ※ZR900CJFA(BN1)のみ
・レトロなデザインを演出するサイドカバーとサイドカバーエンブレム
・クリアアルマイトコーティングが施されたアルミニウム製ニーグリップカバー
・伝統のスタイルと現代の技術を融合させた丸型LEDヘッドライト
・Z1をオマージュしたデザインのLEDテールランプとテールカウル
・レトロな雰囲気と先進の機能を持たせた2眼メーターとマルチファンクション液晶パネル
・確実なシフトチェンジをアシストするギヤポジションインジケーター
・スポークホイールスタイルのデザインを採用したスタイリッシュなキャストホイール
・アルミダイキャスト製サポートを用いた3ピース構造のフロントフェンダー
・ダブルステッチを施し、高級感溢れるツートンシート

●メーカー希望小売価格(税込)
Z900RS メタリックスパークブラック 1,296,000
Z900RS キャンディトーンブラウン×キャンディトーンオレンジ 1,328,400

問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

スーパーカブ50/スーパーカブ110/スーパーカブ50 プロ/スーパーカブ110 プロ
スーパーカブ50

ロングセラーモデル「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」と「スーパーカブ50 プロ」「スーパーカブ110 プロ」をモデルチェンジし発売

Hondaは、ビジネスやパーソナルユースなど、幅広い用途で多くのお客様から支持をいただいている「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」と、積載性に優れた大型のフロントバスケットとリアキャリアを標準装備したビジネスモデル「スーパーカブ50 プロ」「スーパーカブ110 プロ」をモデルチェンジし、生産拠点を中国から日本の熊本製作所に移管して11月10日(金)に発売します。
「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」は、レッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成された外観デザインに一新。また、ボディー両サイドに使い勝手をより高める取り外し可能なサイドカバーを採用したほか、省エネルギーで長寿命なLEDを丸形のヘッドライトに組み込むことで、コンパクトなハンドルまわりを実現するなど、伝統的なスタイリングに先進性も兼ね備えた新世代スーパーカブとしてのアイデンティティーを表現しています。
スーパーカブ110「スーパーカブ50 プロ」「スーパーカブ110 プロ」は新聞配達や宅配用途で求められる取り回しの良さと優れた積載性を備えたビジネスモデルとして、「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」をベースに開発。小径14インチタイヤの採用や、大型のフロントバスケットおよびリアキャリアを標準装備するなど、配送業務をはじめとした、さまざまな使用状況に応じたモデルとしています。
スーパーカブシリーズは、1958年8月に初代モデル「スーパーカブC100」を発売して以来、低燃費や静粛性、信頼・耐久性に優れた4ストロークエンジンを搭載し、乗り降りしやすい低床バックボーンタイプのフレームや、クラッチ操作を省いた自動遠心式クラッチの採用などで、幅広い層のお客様に愛用されているロングセラーモデルです。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB1300 SUPER FOUR/CB1300 SUPER BOL D'OR
CB1300 SUPER FOUR

大型ロードスポーツモデル「CB1300 SUPER FOUR」と「CB1300 SUPER BOL D'OR」の商品魅力を熟成させ、法規対応を施して発売

Hondaは、力強い出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒エンジンを搭載した大型ロードスポーツモデル「CB1300 SUPER FOUR」と、防風効果の高いフロントカウルを装着した「CB1300 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)」を高回転域での出力やハンドリング性能を向上させ、各部の熟成を図るとともに、平成28年度排出ガス規制の法規対応を施して10月20日(金)に発売します。
このCB1300 SUPER FOURは、1992年11月に「PROJECT BIG-1(プロジェクト ビッグワン)」※1のコンセプトに基づいて発売した「CB1000 SUPER FOUR」の進化モデルで、1998年3月に1300ccへ排気量をアップ。2003年2月に軽量化や排気システムの変更など、出力特性をさらに向上し、機能を充実させフルモデルチェンジ。2005年2月にCB1300 SUPER BOL D'OR をタイプ追加し、力強いエンジン性能と軽快な操縦性、ツーリングでの快適性を高次元で調和させることで、”走りの感動”を具現化し、多くのファンの支持をいただいています。1992年11月のPROJECT BIG-1の誕生から四半世紀を迎え、現在も進化を続けているモデルです。
CB1300 SUPER BOL D'OR ※1PROJECT BIG-1とは、
「水冷・4サイクル・DOHC・直列4気筒エンジンを搭載していること」
「その躯体はあくまでもセクシー&ワイルドであること」
「走る者の心を魅了する感動性能を有すること」
を基本コンセプトとしている
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CB400 SUPER FOUR/CB400 SUPER BOL D'OR
CB400 SUPER FOUR

ロングセラーのロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR」と「CB400 SUPER BOL D'OR」の商品魅力を向上し、法規対応を施して発売

Hondaは、ロングセラーのロードスポーツモデル「CB400 SUPER FOUR」と、防風効果の高いフロントカウルを装着した「CB400 SUPER BOL D'OR(スーパーボルドール)」を高回転域での出力やハンドリング性能を向上させ、各部の熟成を図るとともに、平成28年度排出ガス規制の法規対応を施して10月20日(金)に発売します。
CB400 SUPER FOURは1992年4月に「PROJECT BIG-1(プロジェクト ビッグワン)」※1の開発コンセプトを踏襲した400ccロードスポーツモデルとして発売。ハーフカウルを装備したCB400 SUPER BOL D'ORをタイプ追加するなど、1992年の初代モデル発売以来、四半世紀に渡り進化を続け、熟成を重ねるとともに、豊富なバリエーションで幅広い層のお客様から支持され続けているロングセラーのロードスポーツモデルです。
CB400 SUPER BOL D'OR※1PROJECT BIG-1とは、
「水冷・4サイクル・DOHC・直列4気筒エンジンを搭載していること」
「その躯体はあくまでもセクシー&ワイルドであること」
「走る者の心を魅了する感動性能を有すること」
を基本コンセプトとしている
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

MIO S
MIO S

スリムで優美なスクーター「MIO S」 インドネシアで発売 小柄な女性でも扱いやすい車体で最大需要層での販売拡大を目指す

ヤマハ発動機株式会社は、小柄な女性にも扱いやすく、スリムでスタイリッシュなボディが特徴の125ccスクーターの新製品「MIO S」(ミオS)を2017年10月からインドネシアで発売します。
「MIO S」は、現行のスクーター「MIO」のプラットフォーム展開モデルです。定評の“BLUE CORE”エンジンなどを継承するとともに、新たに1)スリムなフロントパネルと優雅なボディデザイン、2)余裕ある足元スペースと質感ある布地調内装、3)アンサーバックシステムおよび「MIO」シリーズ初のLEDヘッドライトなど、を採用。リーズナブルかつスタイリッシュなスクーターを求める18~25歳の女性のお客様を主体に、実用性を求めながらもトレンドに敏感なお客様の声にも応えました。
インドネシアの二輪市場は、年560万台(2016年当社調べ)で推移しており、スクーターが約8割を占めています。スクーターのうち約200万台は低価格帯のベーシック領域とされ、最大のセグメントとなっています。当社は2003年から同セグメントに「MIO」シリーズを投入し、スタイルと基本性能の良さで広い人気を得て、新規ユーザーを増やしてきました。この「MIO S」導入により、女性ユーザー層を取り込み、最大需要カテゴリーでの販売拡大を目指します。
なお、製造・販売はグループ会社 YIMM(PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing)が行います。
●メーカー希望小売価格はメーカーサイトを御覧ください。 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

タクト
タクト

50㏄原付スクーター「タクト」のカラーバリエーションを変更するとともに国内排出ガス規制対応を施し発売

Hondaは、シンプルでありながら幅広い年齢層に支持されるデザインで、取り回しやすい車体サイズに、力強い出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載した50cc原付スクーター「タクト」と、低シート高タイプの「タクト・ベーシック」に平成28年排出ガス規制対応を施すとともに、カラーバリエーションを変更し10月17日(火)に発売します。
「タクト」および「タクト・ベーシック」は2015年1月の発売以来、ヘルメットや小物を収納できるラゲッジボックス※2の採用やシンプルなデザインなどで幅広い層のお客様から支持されており、日常での使い勝手を考慮したフロントのインナーラック、被視認性の高い大型マルチリフレクターヘッドライトやテールランプ、軽い力で掛けられるセンタースタンドを採用。「タクト・ベーシック」は「タクト」と比較しシート高を15mm下げ、より足つき性に配慮したモデルとしています。
今回「タクト」はシックで落ち着いた印象のヘビーグレーメタリック-Uを新たに採用し全2色を設定。「タクト・ベーシック」は鮮やかで上質感のあるキャンディーブレイズオレンジを新たに採用し、継続色の5色を加えた全6色の豊富なカラーバリエーションとしています。

●メーカー希望小売価格(税込)タクト 178,200円 / タクト・ベーシック 165,240円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

CRF250R
CRF250R

モトクロス競技専用車「CRF250R」をフルモデルチェンジし発売

Hondaは、世界各地のモトクロスレースで活躍するモトクロス競技専用車「CRF250R」をフルモデルチェンジし、10月27日(金)に受注期間限定で発売します。
CRF250Rは、「モトクロスレースで勝つこと」を目的に、スタート時の優位性確保と加速性能の向上を目標に開発。新設計のエンジンはDOHCへ変更するとともに、ボア、ストロークの基本諸元の最適化、吸・排気ポートのストレート化に加え、2系統に独立した排気システムなどを採用することにより、エンジンの最高回転数と最高出力の向上を実現。始動方式はキックスターター機構を廃止し、新たにセルフスターターと軽量コンパクトなリチウムイオンバッテリーを搭載することで、キックスタートの煩雑さをなくし、レース中の再始動におけるタイムロスの低減に寄与しています。また、メインフレームは剛性と柔軟性を高次元で両立させながら軽量化したほか、フューエルタンクを従来の樹脂製から、より軽量なチタン製へと変更しています。そのほか、車体ディメンションの見直しなど、全体のパッケージングで低重心化を図ることによりトラクション性能を追求するとともに、ライダーが動きやすいスリムな車体デザインとマスの集中化があいまって優れた操作性と軽快なハンドリングを実現しています。

●メーカー希望小売価格(税込)CRF250R 831,600円
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

XSR900 ABS
XSR900 ABS

“Neo Retro”ロードスポーツ「XSR900 ABS」の新色を発売 ヤマハのスポーツヘリテージモデルをイメージした鮮やかなレッドを採用

ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の水冷・直列3気筒エンジン搭載のロードスポーツモデル「XSR900 ABS」に新色「ビビッドレッドカクテル1」を追加し11月6日より発売します。
「XSR900 ABS」は、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを併せ持ったモデルで、カラー展開は3色です。
新色は、往年のスポーツモデルをイメージさせる鮮やかなレッドがベースカラーです。アルミタンクカバーの素材感を活かす塗り分けを織り込むと同時に、アルミプレス材を使用した各パーツとのコンビネーションも高め、スポーティな中にも、カジュアルな雰囲気を醸し出すカラーリングとなっています。「ブラックメタリックX」と「マットグレーメタリック3」は継続販売します。
●メーカー希望小売価格(税込)XSR900 ABS 1,042,200円 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

XSR700 ABS
XSR700 ABS

“Neo Retro”ロードスポーツ「XSR700 ABS」を新発売 “オーセンティック”なスタイリングに688cm3水冷2気筒エンジンを搭載

ヤマハ発動機株式会社は、“オーセンティック”なスタイリングに水冷・4 ストローク・直列2 気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載し、欧州でも人気のロードスポーツモデル「XSR700ABS」の日本仕様を11 月6 日より発売します。
「XSR700 ABS」は“Urban Casual Retro-ster”をコンセプトに開発しました。「MT-07」をベースモデルとしながらも、オーセンティックな外観、街中もリラックス&カジュアルに楽しめる性能、カスタマイズの可能性を想起させるボディ構成を調和させたモデルです。
主な特徴は、1)ホリゾンタルスタイルを踏襲したボディライン、2)タンクサイドカバーやフロントフェンダーステーなどへのアルミパーツの織り込み、3)水冷2 気筒688cm3“クロスプレーン・コンセプト※”エンジンの搭載、4)カジュアル&スポーティな走りを支えるディメンション、5)カスタマイズを想起させる独立した構成のパーツ類などです。カラーリングは、ガレージビルド感を表現する「マットグレーメタリック3」と、ヘリテージ゙モデルをリスペクトする「ダルレッドメタリックD」の2 色設定です。
※クロスプレーン・コンセプト:<ライダーのスロットル操作に対しリニアなトルクを創出すること>を求める設計思想。
●メーカー希望小売価格(税込)XSR700 ABS 899,640円 問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

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