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TRITOWN
TRITOWN

「TRITOWN」 を使った公園ガイドツアーによる実証実験 「東京モーターショー」などに出品したフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ

ヤマハ発動機株式会社は、7月13日?8月11日の週末を中心に、新潟県長岡市の「国営越後丘陵公園」にて、フロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ「TRITOWN(トリタウン)」の実証実験を行います。
今回の実証実験は、「TRITOWN」を用いた有償での「国営越後丘陵公園」のガイドツアーとなり、ご利用いただいたお客様からのご意見をもとに、サービスの有用性、集客性、商品性の検証を行います。
「TRITOWN」は、LMW※機構を備えたフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティです。ライダー自身のバランスコントロールによって姿勢制御を行うシンプルな機構で、ラストワンマイルの移動をワクワク楽しい時間にします。「東京モーターショー2017」「CES 2019」に参考出品し、会場を沸かせました。
当社は、2018年12月11日に、「ART for Human Possibilities」を旗印とする2030年長期ビジョンを発表しました。このたびの取り組みは、その中のひとつである“Transforming Mobility(モビリティの変革)”を目指す活動の一環です。
※ LMW = Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称、商標登録第5646157号。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

TY-E
黒山選手と「TY-E」

黒山健一選手と電動トライアルバイク「TY-E」がランキング2位を獲得 2019 FIMトライアル世界選手権 TrialEクラス最終戦

2019年6月29?30日、FIMトライアル世界選手権の第4戦ベルギーGP(コンブレン・オー・ポン)でTrialEクラスの最終戦が行われ、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」から、電動トライアルバイク「TY-E」で参戦した黒山健一選手が初戦に続いて2位となり、ランキング2位で2年目の挑戦を終えました。
今シーズンの黒山選手は、ファクトリーマシンのTYS250Fiで全日本選手権に参戦しながら、6月8・9日の世界選手権第2戦日本GPではトライアルGPクラスに出場。その直後からマシンを「TY-E」に乗り換え、チャンピオン獲得を目標にTrialEクラスでの2年目のチャレンジをスタートしました。
初戦のオランダGPは、容易なセクション設定の中、ミスの許されない精神戦となりましたが、黒山選手は15セクション・2ラップで減点4/クリーン27と好成績を残したものの、ライバルに及ばす2位となりました。
迎えた最終戦のベルギーGPは難易度の高いセクションが設けられ、黒山選手と「TY-E」は1ラップ目の序盤に減点を重ねるも後半はクリーンを重ね減点15/クリーン10と2番手。続く2ラップ目はクリーンこそ10としましたが、減点を19に増やし、トータル減点34/クリーン20で終了。クリーン数は同じながら、大きな減点を抑えたライバルに及ばず、ランキング2位で2度目となるTrialEクラスでの挑戦を終えました。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

EC-05
EC-05

電動スクーター「EC-05」を台湾で発売 CO₂排出量50%削減を目指す電動製品戦略車の第1弾

ヤマハ発動機株式会社は、2019年8月1日に電動スクーター「EC-05」を台湾で発売します。
当社は2018年9月にGogoro Inc.(本社:台湾桃園市、CEO:Horace Luke、以下「Gogoro」)と台湾市場におけるEVビジネスの協業に向けた検討を開始しました。「EC-05」は、その協業活動で開発した電動スクーターです。
「EC-05」は、Gogoroの市販車のプラットフォームをベースに当社がデザインを行ったもので、ヤマハブランドの車両として、現地法人ヤマハモーター台湾の販路を通じて販売します。「EC-05」は、Gogoroエナジーネットワーク社により台湾国内に1,200カ所以上に設置されたバッテリー交換ステーション「GoStationR」を利用できます。なお、「EC-05」の生産はGogoroが行います。
当社は、昨年末に発表した長期ビジョンならびに中期経営計画において、当社の強みを生かして解決可能な重要な社会課題の一つとして「環境・資源課題」を特定し、2050年までに自社製品からのCO?排出量を2010年比で50%削減することを目指しています。その解決方法として、小型電動製品の製造・販売を推進する方針を掲げており、今回の「EC-05」は今後継続的に市場投入を行っていく電動製品戦略に沿った今中期における最初の製品です。
なお、「EC-05」は、2002年「Passol」、2005年「EC-02」、2010年「EC-03」、2014年「E-Vino」に続き、当社として5車種目の電動二輪市販車です。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

TY-E
黒山選手と「TY-E」

黒山選手と「TY-E」が減点4/クリーン27と健闘し2位表彰台を獲得 2019 FIMトライアル世界選手権 TrialEクラス オランダGP

2019年6月22?23日、FIMトライアル世界選手権の第3戦オランダGPにて、TrialEクラスの初戦が行われ、ヤマハ発動機の電動トライアルバイク「TY-E」で参戦した「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」の黒山健一選手は、15セクション・2ラップで減点4/クリーン27と健闘するも、わずかにおよばず2位となりました。
黒山選手と「TY-E」は、22日(土)の予選を2番手で終えると、15セクション・2ラップで争われる決勝では1ラップ目で減点3と、オールクリーンのライバルに続く2番手とします。迎えた2ラップ目、黒山選手はさらにギアを上げ1ラップ目を上回る減点1に抑え、減点4/クリーン27という成績で全セクションを終えましたが、またもオールクリーンとしたライバルに続く2位で初戦を終えました。
「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」と黒山選手は引き続きヨーロッパにとどまり、逆転チャンピオンを目指して6月29?30日に行われる最終戦のベルギーGPに臨みます。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZ250FX
YZ250FX

エンデューロ向け競技用モデル4機種の2020年モデルを発売 「YZ250FX」は新フレーム、スマホ対応パワーチューナーを採用

ヤマハ発動機株式会社は、排気量124cm3?449cm3のクロスカントリー・エンデューロ向け競技用の2020年モデル「YZ450FX」「YZ250X」「YZ125X」を8月20日、「YZ250FX」を9月20日より販売します。
フルモデルチェンジを行う「YZ250FX」は、1)エンデューロにおける高い戦闘力を支える新設計エンジン、2)しなやかな剛性バランスを実現した新フレーム、3)新スペックの前後サスペンション、4) 軽量・コンパクトで再始動が容易なセルフスターター、5)スマートフォンでエンジンセッティングが可能なパワーチューナー、6)耐久性の向上を主眼にした大容量クラッチなどの採用により、クロスカントリー・エンデューロレースでの戦闘力向上を実現しています。また、各モデル共通の新カラー&グラフィックを採用しました。
なお、本製品は「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて、2019年6月20日から12月8日までの期間限定で予約の受付を行います。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Genio
Genio

軽量と高剛性を両立する新型フレームeSAFを搭載したインドネシア生産二輪車「Genio」を発売

Hondaのインドネシアにおける二輪車生産・販売現地法人であるピー・ティ・アストラ・ホンダ・モーター(本社:ジャカルタ 社長:井沼 俊之)は、現地時間6月21日(金)9時30分に、新型フレームeSAF*を搭載した「Genio(ジェニオ)」を発表しました。
今回、コミューターのフレームを共通化することで、大量生産にも適応できるプレス成型やレーザー溶接の専用設備を導入。生産効率および加工精度を向上させ、安定した品質の新型フレームeSAFを開発し、インドネシアの流行に敏感な若者に向けたファッショナブルなスクーターモデル「Genio」へ採用しました。新型フレームeSAFは、ハイテン材の使用や、断面形状の最適化などにより、剛性を高めながら従来の同クラスで採用されてきたフレームに対し8%以上の軽量化を実現。軽快な走りと優れた乗り心地に寄与しています。
なおこの新型フレームeSAFは、アジアで展開している他のモデルにも水平展開される予定です。

問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

モンキー125
モンキー125

モンキー125」に新色を追加し発売

Hondaは、歴代「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、楽しさをスケールアップした原付二種(第二種原動機付自転車)※1のレジャーモデル「モンキー125」に新色を追加し、7月26日(金)に発売します。
今回、遊び心を刺激する爽やかな「パールグリッターリングブルー」を新たに追加。継続色の「パールネビュラレッド」と「バナナイエロー」と合わせて、全3色のカラーバリエーションとしています。

※1運転には、普通二輪免許(小型限定も可)か、大型二輪免許のどちらかが必要です
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

Activa125
Activa125

世界初のタンブル流強化技術をインド生産二輪車Activa125に搭載して発売

Hondaのインドにおける二輪車生産・販売現地法人であるホンダモーターサイクルアンドスクーターインディアプライベート・リミテッドは、6月12日(水)11時30分(現地時間)に、世界初※1となるタンブル流※2強化技術を搭載した新型「Activa125」を発表しました。
「Activa110」と「Activa125」で構成される「Activaシリーズ」は安定した品質とCBS等の先進技術の積極的な採用で、お客様にご好評いただき、インド市場を代表するモデルへ成長。Hondaの二輪事業の根幹を支えているモデルです。その中で「Activa125」はより商品魅力を充実させたモデルとしてお客様に支持されています。
タンブル流(空気の流れ)イメージ図今回、インドの排ガス新法規「BS6(バーラトステージ6)」※3へ対応するため、環境エンジンeSPをインドモデルで初めて採用。さらに吸気ポートに鋳造一体で隔壁を設けて二層構造とし、ポート内の逆流現象を利用することにより、新たな部品を追加することなくタンブル流を生み出す技術を世界で初めて搭載しました。タンブル流を生み出すことで燃焼効率を向上させ、PGM-FIやアイドリングストップシステムの採用などと合わせて、従来モデルに対して、燃費性能を10%向上しています。

※1 Honda調べ。2019年6月12日時点
※2 シリンダー内に発生する縦渦状の空気の流れ
※3 2020年4月以降にインドで生産される二輪車へ適用される排出ガス規制
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

NMAX ABS
NMAX ABS

原付二種スクーター「NMAX ABS」をカラーチェンジ 市街地走行にフィットするスタイルと走りをコンパクトなボティに凝縮

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ・124cm3“BLUE CORE”※エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、6月28日より発売します。「NMAX ABS」は、日本をはじめ世界各国で支持されている「TMAX」「XMAX」のDNAを受け継ぎ、斬新なスタイルとスポーティな走りといったMAXシリーズの特長をコンパクトなボディに凝縮し、通勤や街乗りなど、快適な移動を追求したコミューターです。
「マットグレーメタリック3」と「ホワイトメタリック6」は、MAXシリーズを象徴するブーメラン形状のサイドカバーやホイールなどのコンポーネントをブラックに変更し、アクティブなシティコミューターを表現しました。高級感と遊び心を演出する「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5」は継続販売します。
なお、製造はグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing(YIMM)が行います。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Dio110
Dio110

「Dio110」に受注期間限定のカラーリングを採用し発売

Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観の原付二種スクーター「Dio110」に、受注期間限定※1のカラーリングとして「パールジャスミンホワイト」を追加設定※2し、7月19日(金)に発売します。
このカラーリングでは、さわやかなパールジャスミンホワイトを主体色に、フロントブレーキキャリパーや、リア・スポイラー、リアサスペンションスプリングなど各部に鮮やかなレッドの配色を施すことで、スポーティーなイメージとしています。
Dio110は、扱いやすい出力特性と環境性能に優れた空冷・4ストローク・OHC・110cc単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※3を搭載。安定感のある乗り心地をもたらす14インチの大径ホイール、ヘルメットや小物を収納できるラゲッジボックス※4、駐車時に便利なサイドスタンドを採用するなど、利便性を考慮した装備と、アクティブな走りをイメージさせるスタイリングで、通勤から通学まで幅広い層のお客様からご支持をいただいています。
※1受注期間は2019年5月30日(木)から2019年8月31日(土)まで
※2その他の通常設定のカラーリング(レギュラーモデル)は、継続販売致します
※3enhanced(強化された、価値を高める) Smart(洗練された、精密で高感度な) Power(動力、エンジン)の略で、低燃費技術やACGスターターなどの先進技術を採用し、環境性能と動力性能を高めたスクーター用エンジンの総称です
※4ヘルメットの形状・大きさによってはラゲッジボックスに入らない場合があります
●メーカー希望小売価格は、メーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

スーパーカブ C125
スーパーカブ C125

「スーパーカブ C125」に新色を追加し発売

Hondaは、スーパーカブシリーズの普遍的な車体パッケージに最新装備を採用するなど、より上質感を追求した原付二種(第二種原動機付自転車)のパーソナルコミューター「スーパーカブ C125」に新色を追加し、6月21日(金)に発売します。
今回、落ち着きある色あいの車体にツートーンタイプのシートを採用した「パールカデットグレー」を新たに追加。継続色の「パールニルタバブルー」と合わせ、全2色のカラーバリエーションとしています。
スーパーカブ C125は、スーパーカブシリーズ初代モデルの「スーパーカブ C100」を彷彿させるスタイリングに、扱いやすく燃費に優れた空冷・4ストローク・OHC・125cc単気筒エンジンを搭載。専用のアルミキャストホイールや各部に配したクロームメッキのパーツなどで上品な印象とした外観と、省エネルギー性に優れたLED灯火器や、より便利にエンジン始動ができる「Honda SMART Key システム」の採用など、利便性と快適性に寄与する装備で幅広い層のお客様に大変好評を得ているモデルです。
●メーカー希望小売価格は、メーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

KATANA(カタナ)
KATANA(カタナ)

大型二輪車 新型「KATANA(カタナ)」を発売

スズキ株式会社は、大型二輪車 新型「KATANA(カタナ)」を5月30日より日本で発売する。
新型「KATANA」は、日本刀をイメージした前衛的なデザインで1980年のケルンショー(ドイツ)に出品し、翌年ほぼそのままのスタイルで発売してバイクファンの注目を集めた「GSX1100S KATANA」を原点とし、最新技術を搭載した新型の大型二輪車である。
開発コンセプトは「Forging a New Street Legend(新たなるストリートバイクの伝説を鍛造する)」で、刀鍛冶が鋼を叩いて鍛え上げ、丹念に強靭な刀を作り上げることと、「KATANA」を鍛錬して作り上げたことを比喩的に表現した。
新型「KATANA」は、燃料タンクから車体先端まで、研ぎ澄まされた刀のようにシャープで流れるようなラインをあしらったデザインを採用。角形のLEDヘッドランプや、刀の切先をイメージした造形の車体先端下部に装着されたLEDポジションランプにより、「GSX1100S KATANA」に着想を得た特徴的な顔つきに仕上げた。また、スズキ初となるターンシグナル付スイングアームマウントリヤフェンダーを採用し、車体後部のシート下をすっきりとさせた外観とした。
新型「KATANA」は、軽量アルミフレームの車体に「GSX‐R1000」の998cm3直列4気筒エンジンをベースに改良して搭載、エンジン出力を効率良く路面に伝えることができるトラクションコントロールを装備するなど、昂揚感のある加速と快適なライディングを実現した。また、ワンプッシュでエンジン始動が可能なスズキイージースタートシステムや、スムーズな発進を補助するローRPMアシスト機能を採用するなど、市街地走行にも適した扱いやすさを実現した。
新型「KATANA」は浜松工場で生産し、2019年春より欧州を中心に販売を開始して好評を得ている。

問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

ジャンゴ 120th リミテッドエディション
ジャンゴ 120th リミテッドエディション

プジョー「ジャンゴ 120th リミテッドエディション」に150cc仕様を追加設定

ADIVA株式会社(本社:東京都港区赤坂 代表取締役社長:池田 元英)は、クラシカルなスタイルで人気を博しているネオレトロスクーター、プジョー・ジャンゴシリーズに、「ジャンゴ150 ABS 120thリミテッドエディション」を設定しました。
2019年2月に125ccモデルである「ジャンゴ125 ABS 120thリミテッドエディション」を限定100台にて発売しましたが、150ccモデルを求める市場の声にお応えし、限定100台のうち30台を150cc仕様として導入することといたしました。2019年5月24日より、全国のプジョーモトシクル正規ディーラーにて発売開始いたします。
問合先:ADIVA 株式会社  03-6427-3600

AMAモトクロス選手権
YZF-R3 ABS

AMAモトクロス選手権 250MX 渡辺祐介選手がアメリカ最高峰のモトクロスレースAMAに2年目の挑戦

渡辺祐介選手(23歳)が、昨年に続きアメリカのAMAモトクロス選手権250MXで、2年目の挑戦を開始します。チームはヤマハ発動機株式会社のグループ企業Yamaha Motor Corporation, U.S.A.がサポートする「CycleTrader/Rock River/Yamaha」で、マシンは2019年型の「YZ250F」を使用。初戦は2019年5月18日(土)、カリフォルニア州サクラメントで行われ、8月24日(土)の最終戦まで12戦に出場する予定です。
渡辺選手は、当社の若手育成チームを経て、「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」に加入し2017年に全日本モトクロス選手権IA2のチャンピオンを獲得。2018年にAMAモトクロス選手権250MXへのシーズンフル参戦を実現しました。怪我による3戦の欠場もありましたが、出場した9戦については、トラブルによる敗退を除く8戦で予選通過を果たすなどの成長を遂げました。今年は2シーズン目の挑戦ということで、さらに実力をつけてポイント獲得、ランキングをアップさせることが目標となります。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R3 ABS
YZF-R3 ABS

「YZF-R3 ABS」をマイナーチェンジ 扱いやすさと走行性能を追求したスーパースポーツ、レースマシンイメージを強調

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・320cm3エンジンを搭載した「YZF-R3 ABS」をマイナーチェンジし、6月10日より発売します。
「YZF-R3 ABS」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに開発、同コンセプトの「YZF-R25 ABS」同様に、日常的な扱いやすさを確保しながらも、320cm3エンジンのゆとりあるパワーで爽快な走行が楽しめるモデルです。
2019年モデルは、レースマシンイメージのスタイリングや定評ある走行性能に磨きを掛けました。主な特徴は、MotoGPマシン「YZR-M1」をシンボルとする新しいデザインを採用するとともに、1)エアロダイナミクスを追求したフロントカウルとスクリーン、2)乗りやすさとサーキットでの扱いやすさを両立した新デザインのタンク&タンクカバー、3)旋回時など良好な接地感に寄与する倒立式フロントサスペンション、4)快適でスポーティな走りにフィットするライディングポジション、5)視認性の高いフル液晶メーター、6)LEDヘッドランプ採用のフロントフェイス、7)軽快なハンドリングに貢献するラジアルタイヤなどです。
なお、製造はグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

BOLT ABS/BOLT Rスペック ABS
BOLT ABS/BOLT Rスペック ABS

「BOLT ABS」「BOLT Rスペック ABS」をカラーチェンジ シンプルなスタイルを追求したクルーザーモデル

ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・V型2気筒・941cm3エンジンを搭載するクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS※1」のカラーリングを変更し、5月16日より発売します。
「BOLT ABS」は、「ブラックメタリックX」をベースに、燃料タンク天面にシンプルなBOLTロゴグラフィックを採用し、日常生活へのフィット感を大切にしながらも、ボバースタイル※2のカスタムイメージを強調しました。また、上級仕様の「BOLT Rスペック ABS」は、「マットシルバー1」をベースに、スポーツマインドを刺激する赤いストライプを燃料タンクサイドにあしらい、カジュアルかつスポーティなイメージを強調するカラーリングとしました。
「BOLT」シリーズは、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシンプルなスタイルと、都市近郊での快適な走行性能を備えており、2013年の発売以来、カスタムのベース車としても支持されています。
※1 BOLT Rスペック ABS:ゴールドリザーバータンク付きリアサスペンションや切削加工を施したキャストホイール、バックスキン調シートなどを装備した上級モデル。
※2 ボバースタイル:走りのための装備を必要最低限に絞り、シンプルかつ無骨さを生み出すカスタムスタイル。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

NMAX155 ABS
NMAX155 ABS

軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」をカラーチェンジ 手軽なサイズ感で高速道路も走れるアクティブなシティコミューター

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・155cm3 “BLUE CORE”※エンジンを搭載する「NMAX155 ABS」のカラーリングを変更し、4月30日より発売します。
「NMAX155 ABS」は、MAXシリーズを象徴するブーメランをモチーフにしたサイドカバーで際立つスポーティなスタイリングと、高速道路も走行可能な155cm3 エンジンが生み出す走行性をコンパクトなボディに凝縮させたモデルです。
新色は、洗練された大人の上質さを持つ「マットグレーメタリック3」と清潔感のある「ホワイトメタリック6」で、どちらもホイールなどのコンポーネントをブラックにすることで、より力強くアクティブなシティコミューターを表現しました。「ビビッドパープリッシュブルーカクテル5」は継続販売します。
なお、製造はグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
※ ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「NMAX155 ABS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

電動二輪車用交換式バッテリー

電動二輪車用交換式バッテリーのコンソーシアムを創設

田技研工業株式会社、川崎重工業株式会社、スズキ株式会社、ヤマハ発動機株式会社の4社は、本日、日本国内における電動二輪車の普及を目的とした「電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアム(以下、コンソーシアム)」を創設し協働を開始します。

二輪業界としては、より環境にやさしく利便性の高いモビリティとしての電動二輪車の普及を業界全体で検討しています。電動二輪車普及のためには、航続距離の延長や充電時間の短縮、車両およびインフラコストが課題となっています。
これらの課題を克服するためにさまざまな取り組みがありますが、その対応の一つの手段として、コンソーシアムでは共通利用を目的とした交換式バッテリーとそのバッテリー交換システムの標準化の検討を進め、技術的なシナジーやスケールメリットを創出することを目指します。
コンソーシアムの活動を通じ、二輪業界全体で多様な議論をおこない、電動二輪車の普及により、低炭素社会の実現に貢献することを目指します。

代表幹事:本田技研工業株式会社 常務執行役員 二輪事業本部長 安部典明のコメント
「電動二輪車の普及には、航続距離や充電時間等の課題解決が必要であり、交換式バッテリーは有効な解決策と言えます。お客様の使い勝手を考慮すると、交換式バッテリーの標準化や交換システムの普及が不可欠と考えています。このコンソーシアムにおいて、まずは国内二輪4社で協働検討をすすめるとともに、この考えにより多くの方々に共感いただくことで、電動二輪車の利用環境が改善され、お客様の利便性を向上させる一助となればと思っています。」

バーグマン200
バーグマン200

軽量・コンパクトで扱いやすい200ccスクーター「バーグマン200」のカラーリングを変更して発売

スズキ株式会社は、軽量・コンパクトで扱いやすい200cc スクーター「バーグマン200」のカラーリングを変更して4 月11 日より発売する。
「バーグマン200」は、 軽量・コンパクトで扱いやすい車体に、 力強い加速と滑らかな走行を実現する200ccの水冷エンジンを搭載したスクーターである。多機能メーターの採用や大容量のシート下収納、足つき性の良いフロアボード形状と低いシート高など、通勤・通学からプライベートまで様々な用途での使い勝手を高め、快適性と機能性を追求した。
● 主な変更点
・ 車体色を新色のマット灰 (マットフィブロイングレーメタリック)及び、
既存色のマット黒 (マットブラックメタリックNo.2)、白 (ブリリアントホワイト)の3 色とした。
※諸元・メーカー希望小売価格に変更は無い。
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

NIKEN GT
NIKEN GT

ツーリングの快適性に磨きをかけた「NIKEN GT」を発売 大型スポーツタイプのLMW「NIKEN」に多彩な装備を追加

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列3気筒・845cm3エンジン搭載のLMW※1モデル「NIKEN(ナイケン)」にツーリングでの快適性を高めた「NIKEN GT」を設定し、受注生産にて発売します。なお、全国の「NIKEN」取扱店※2にて本日より予約受付を開始します。
「NIKEN」は、進化したLMWテクノロジー※3が生み出す高次元のコーナリング性能と、長距離ツーリングを快適に過ごすことができる上質なクルージング性能を両立させた次世代LMWです。
「NIKEN GT」は「NIKEN」をベースに、1)ウインドプロテクション効果を発揮する大型ハイスクリーン、2)寒い日も快適な走行を楽しめるグリップウォーマー、3)厚みを増し、ツーリング時の疲労度を低減する専用シート、4)別売アクセサリーのトップケース※4の取り付けに配慮したグラブバー、5)メーター横とシート下の12V DCジャック、6)センタースタンドなどを標準装備し、ツーリングの快適性に一層磨きをかけたモデルです。
※1 LMW=Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称、商標登録第5646157号。
※2 「NIKEN」取扱店=専用カリキュラムを受講した、「NIKEN」の予約の受付・販売およびアフターサービスを行う販売店
※3 LMWテクノロジー=パラレログラムリンクを用いたサスペンションと操舵機構で軽快感と安定感の両立に貢献する技術。
※4 トップケース=別売りのアクセサリーです。取扱いは株式会社ワイズギア。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

クロスカブ50/クロスカブ110/くまモン バージョン
クロスカブ50

原付レジャーモデル「クロスカブ50」「クロスカブ110」のカラーバリエーションを変更するとともに、新たに「クロスカブ50・くまモン バージョン」「クロスカブ110・くまモン バージョン」を追加し発売

Hondaは、原付レジャーモデル「クロスカブ50」と「クロスカブ110」のカラーバリエーションを変更し、7月19日(金)に発売。さらに、熊本県とのコラボレーションにより、同県のPRマスコットキャラクター「くまモン」をイメージした「クロスカブ50・くまモン バージョン」と「クロスカブ110・くまモン バージョン」を新たに追加し、6月21日(金)に発売します。
クロスカブ110 クロスカブ50、クロスカブ110のカラーバリエーションは、従来各モデルの専用色であった、「カムフラージュグリーン」と「クラシカルホワイト」のそれぞれを共通カラーとして設定。クロスカブ50は、「カムフラージュグリーン」「クラシカルホワイト」の2色設定。クロスカブ110は、「カムフラージュグリーン」「クラシカルホワイト」「パールシャイニングイエロー」の3色設定のカラーバリエーションとしています。



クロスカブ50・くまモン バージョン 新たに追加したクロスカブ50・くまモン バージョン、クロスカブ110・くまモン バージョンは、くまモンをイメージしたブラックとレッドのカラーリングを車体各部に採用。赤いパイピング付きシートの後部側面やクロスカブのロゴマークなど、随所にくまモンの足跡をイメージしたデザインを施したほか、くまモンのイラストをあしらったエンブレムやスペシャルキーの採用など、くまモンのかわいらしさを表現した遊び心あふれるモデルとしています。車体色は、グラファイトブラック1色の設定です。
●メーカー希望小売価格は、メーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

MT-10 ABS
MT-10 ABS

ロードスポーツ「MT-10 ABS」をカラーチェンジ MTシリーズ最高峰モデルに相応しい存在感を演出

ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列4気筒・997cm3エンジンを搭載するロードスポーツ「MT-10 ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
「MT-10 ABS」は、MTシリーズのフラッグシップモデルとして“Ultimate Synchronized Performance Bike”をコンセプトに開発、“意のままに操れるストリート最強のスポーツ性能”と“多用途で楽しめる機能”を集約させたモデルとなっています。
新色は、質感の高いマットライトグレーを基調にホイールやグラフィックにバーミリオン(朱色)のアクセントカラーを加え、ひときわ目を引く「マットライトグレーメタリック4」、ヤマハスポーツスピリットを表現するブルーを基調にブラックを配し、精悍さを表現した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、マットダークグレーとブラックによるダークカラーのコンビネーションにより、シンプルながら大人のスポーツを表現する「マットダークグレーメタリック6」の3色を設定。“The King of MT”に相応しい独自のスタイリングを際立たせました。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-09 ABS
MT-09 ABS

スポーツモデル「MT-09 ABS」をカラーチェンジ 鮮やかなバーミリオンをホイールに配し、アグレッシブさを強調

ヤマハ発動機株式会社は、“クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列3気筒・845cm3エンジンを搭載するスポーツバイク「MT-09 ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
「MT-09 ABS」は“Synchronized Performance Bike”をコンセプトに、日常の速度域で乗り手の意思とシンクロし、意のままに操れる悦びを提唱するモデルとして開発しました。ネイキッドとスーパーモタードの“異種混合”スタイルと優れた走行性を兼ね備えています。
新色は、ベースカラーに上質さを感じさせる「マットライトグレーメタリック4」を採用。さらにアクセントとしてホイールやグラフィックに色鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、スポーティなスタイリングとアグレッシブさを際立たせました。
なお、「ディープパープリッシュブルーメタリックC」と「マットダークグレーメタリック6」は継続して販売します。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

XMAX ABS
XMAX ABS

スポーツスクーター「XMAX ABS」をカラーチェンジ 先進性と所有感を満たす新色で、MAXシリーズのイメージをアップデート

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・単気筒・SOHC・249cm3 “BLUE CORE”エンジンを搭載する「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
「XMAX ABS」は、MAXシリーズのイメージを受け継ぎ、時代を表す先進性と所有感を満たす上質なスタイリングに、軽快な走行性能や快適性・実用機能をバランスさせた人気のモデルです。
新色は、マットカラーとしトレンド感を強調しました。エレガントな「マットブルーメタリック3」や色鮮やかで上質な「マットディープレッドメタリック3」、クールな「マットブラック2」、シンプルで様々なシチュエーションに合わせられる「マットシルバー1」の4色を設定しています。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

Z2/Z1
歴史車Z2・Z1愛好家向けにエンジン部品(シリンダーヘッド)を再生産

歴史車Z2・Z1愛好家向けにエンジン部品(シリンダーヘッド)を再生産

川崎重工は、大型二輪車市場におけるカワサキの地位を決定づけた歴史車「750RS」(1973年発売。以下、Z2)および、その国外向け輸出仕様である「900 super4」(1972年発売。以下、Z1)シリーズのシリンダーヘッドを愛好家向けに再生産します。2019年秋より当社の特設サイトにてご注文を受け付けます。
Z2・Z1は、発売直後より大好評を博し、ともにカワサキのモーターサイクルを象徴する歴史的なモデルとなりました。Z2は国内で累計2万台以上を販売、Z1は世界で累計10数万台以上を販売しています。両モデルの強力なパワーと信頼性、環境への配慮は、現行モデルにも途切れることなく脈々と受け継がれています。
発売から約半世紀が経ち、旧車と呼ばれて久しいZ2・Z1ですが、現在でも世界中のライダーから憧憬をもって愛され、レストアにより実際の走行が可能な美しい車両が数多く現存しています。当社は、両モデルのオーナーのニーズにお応えし、モーターサイクルライフスタイルをサポートするために、シリンダーヘッドの再生産を決定しました。
今回再生産するシリンダーヘッドは、当時の図面に規定された仕様を、現代の製造技術・製造法により実現するというコンセプトに基づいて新たに開発します。初回生産個数は1,000個で、注文の状況に応じて増産を検討します。
なお、シリンダーヘッド以外の部品、Z2・Z1以外の歴史的なモデルの部品については、今回の再生産に対するオーナーの声などにより、検討する予定です。
詳細記事はこちら
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

CB250R
CB250R

ネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」の足つき性を向上し、新色を追加して発売

Hondaは、軽量かつコンパクトな車体に高性能な水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒249ccエンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」の足つき性を向上させるため、前後サスペンションなどの足回りを変更。さらに、新しいカラーバリエーションとしてシックなイメージの「マットパールアジャイルブルー」を追加し、ABS※1を標準装備して4月19日(金)に発売します。今回、フロントサスペンションのスプリングやリアサスペンションを変更し、メインステップバーの形状を見直すことで、足つき性の向上を図っています。また、急制動時の後輪浮き上がりを効果的に抑制するIMU(車体姿勢推定システム)付ABSを標準装備しています。
カラーリングは、シックでありながら艶やかなマットパールアジャイルブルーを新たに採用。高質で鮮やかなキャンディークロモスフィアレッドや精悍なブラック、金属質のマットクリプトンシルバーメタリックと合せて4色設定としています。また、マットパールアジャイルブルーとキャンディークロモスフィアレッドは、シュラウドやヘッドライトリム、フロントフェンダーをマットブラックとし、前後ホイールはブラウンを採用。また、全色ともフロントフォークのアウターをブロンズ色としています。
●メーカー希望小売価格は、メーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

XSR900 ABS
XSR900 ABS

「XSR900 ABS」のカラーリングを変更 “ヤマハスポーツヘリテージ”イメージと、スポーティーさを強調する新色を採用

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列3気筒・DOHC・845cm3エンジンを搭載する“Neo Retro”※ロードスポーツモデル「XSR900 ABS」のカラーリングを変更し、3月28日より発売します。
「XSR900 ABS」は、味わいのあるレトロな外観と先進技術によるパフォーマンスを併せ持ったモデルで、カラーは3色展開です。
新色は、“ヤマハスポーツヘリテージ”イメージとスポーティーさを兼ね備えた「ダルパープリッシュブルーメタリックX」。タンクカバー側面には「ブルーメタリックC」のラインを加え、“ヤマハスポーツヘリテージ”イメージを強調するとともに、ライフスタイルに溶け込むカラーリングとしています。
なお、「マットグレーメタリック3」と「ブラックメタリックX」は継続販売します。
※“Neo Retro”:「スーパースポーツ」「ネイキッド」といった従来のカテゴリーを超え、レトロな外観やその背景の物語性を秘めながらも、先進技術に基づくエキサイティングな走りを楽しめるモデルのカテゴリー。

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

XSR700 ABS
XSR700 ABS

「XSR700 ABS」新色を発売 “ヤマハスポーツヘリテージ”イメージを強調しながらも、遊び心あふれる新色を採用

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒・DOHC・688cm3エンジンを搭載する“Neo Retro”※ロードスポーツモデル「XSR700 ABS」に新色「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」を追加し、3月28日より発売します。
「XSR700 ABS」はオーセンティックな外観、街中もリラックス&カジュアルに楽しめる扱いやすさ、カスタマイズの可能性を想起させるボディを調和させたモデルです。
 追加となる新色は“ヤマハスポーツヘリテージ”イメージを強調しながらも、エレガントさとカジュアルさを兼ね備えた「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」。モーターサイクルをファッションの一つとして捉える若いお客様のライフスタイルに調和し、遊び心を刺激します。
なお、「マットグレーメタリック3」と「ダルレッドメタリックD」は継続販売します。
※Neo Retro:「スーパースポーツ」「ネイキッド」といった従来のカテゴリーを超え、レトロな外観やその背景の物語性を秘めながらも、先進技術に基づくエキサイティングな走りを楽しめるモデルのカテゴリー。

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

YZF-R25/ABS
YZF-R25/ABS

「YZF-R25/ABS」をマイナーチェンジ 若年層に人気のスーパースポーツ、レースマシンイメージの新デザインを採用

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・249cm3エンジン搭載の「YZF-R25」およびABS装備の「YZF-R25 ABS」をマイナーチェンジし、3月28日より発売します。
「YZF-R25」「YZF-R25 ABS」は、スポーティーかつスタイリッシュなスタイリングと高い走行性能、日常での扱いやすさを調和させ、“毎日乗れるスーパーバイク”を具現化したモデルです。2014年の発売以来、20代を中心とした若年層のお客様に支持されています。
2019年モデルは、MotoGPマシン「YZR-M1」をシンボルとする新しいデザインを採用するとともに、定評ある走行性能に磨きをかけました。主な特徴は、1)エアロダイナミクスを追求したフロントカウルとスクリーン、2)乗りやすさとサーキットでの扱いやすさを両立した新デザインのタンク&タンクカバー、3)旋回時など良好な接地感に寄与する倒立式フロントサスペンション、4)快適でスポーティな走りにフィットするライディングポジション、5)視認性の高いフル液晶メーター、6)LEDヘッドランプ採用のフロントフェイスなどです。
なお、製造はグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

TRICITY 155 ABS
TRICITY 155 ABS

「TRICITY 125/ABS」のカラーリングを変更 軽快感と上質感を強調する新色“マットペールブルー”を追加

ヤマハ発動機株式会社は、124cm3 “BLUE CORE”※1エンジンを搭載するフロント二輪のLMW※2モデル「TRICITY(トリシティ) 125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2019年3月20日より発売します。
新色は上質感のある「マットペールブルーメタリック2」で、LMWの魅力であるフロント二輪の軽快さを表現しています。なお、「TRICITY 125」および「TRICITY 125 ABS」のカラーリングは共通となり、ラインナップは新色に加え、従来の「TRICITY 125」で採用していた「ホワイトメタリック6」「マットグレーメタリック3」の3色展開となります。
生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
※1 ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「TRICITY 125/ABS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。
※2 LMW=Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称。商標登録第5646157号。

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

TRICITY 155 ABS
TRICITY 155 ABS

「TRICITY 155 ABS」 初のマイナーチェンジ
足つき性・乗降性に優れたシートを新採用

ヤマハ発動機株式会社は、高速道路も走行可能な155cm3 “BLUE CORE”※1エンジンを搭載するフロント二輪のLMW※2モデル「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」をマイナーチェンジし、3月20日より発売します。
「TRICITY 155 ABS」は“もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発しました。LMWテクノロジー ※3による安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備え、通勤からツーリングまで幅広いシチュエーションで新しいライディングの楽しさを味わえる人気のモデルです。
2019年モデルは、従来モデル比でシート高が15㎜低く、フィット感に優れたシートを採用し、良好な足つき性と乗降性を実現。LMWシリーズに共通する快適性に磨きをかけました。また、新色として、大人の上質さを体現する「マットグレーメタリック3」を採用しました。
生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
※1 ヤマハ発動機株式会社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「TRICITY 155 ABS」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号。
※2 LMW=Leaning Multi Wheel。モーターサイクルのようにリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称。商標登録第5646157号。
※3 LMWテクノロジー=パラレログラムリンクを用いたサスペンションと操舵機構で軽快感と安定感の両立に貢献する技術。

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

スーパーカブ50・ストリート/スーパーカブ110・ストリート
スーパーカブ110・ストリート

「スーパーカブ50・ストリート」「スーパーカブ110・ストリート」を限定発売

Hondaは、「スーパーカブ」に特別なカラーリングを施した「スーパーカブ50・ストリート」と「スーパーカブ110・ストリート」を3月15日(金)に受注期間限定※1で発売します。
スーパーカブ50/110・ストリートには、車体色に淡い色合いの「ボニーブルー」と「ハーベストベージュ」の2色を設定。スーパーカブの象徴的なレッグシールドもそれぞれの車体色と同色としたほか、サイドカバー、クランクケースカバー、リアキャリア、前後輪のハブ、スイングアーム、チェーンケースといった車体各部にブラックの配色を取り入れるなど、上品で洗練されたカラーコーディネートとすることで、若年層を中心とした幅広い層のお客様のライフスタイルと調和しながら街に溶け込む落ち着いた印象のカラーリングとしました。
スーパーカブ50・ストリートまた、フロントカバーのエンブレムやメーターを縁取るリングには、より上質感のあるクロームメッキを採用したほか、白のパイピングを施したシートの後部側面やスペシャルキーには、歴代スーパーカブに採用されたさまざまなロゴやスーパーカブを模式化した図案などをあしらい、よりおしゃれで特別感にあふれたモデルとしています。

●メーカー希望小売価格は、メーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

TRACER900/GT
TRACER900/GT

「TRACER900/GT」のカラーリングを変更 走りへの情熱を表現した新色を採用

ヤマハ発動機株式会社は、845cm 3の直列3気筒エンジンを搭載する「TRACER900 GT ABS」※、「TRACER900 ABS」のカラーリングを変更し、3月1日より発売します。
「TRACER900」は、“Two Sides of the Same Coin: Sports and Travel”をコンセプトに、市街地からツーリングまで多用途でスポーティかつ快適な走りを楽しめるモデルとして開発しました。快適な乗り心地とツーリング機能を兼ね備え、お客様から支持されています。
新色「ブルーイッシュグレーソリッド4」は、グレーをベースにレッドをアクセントとして配し、走りへの情熱を表現しました。さらに、上級仕様の「TRACER900 GT ABS」には、ゴールドのフロントフォークやレッドのピンストライプをあしらったホイールを採用し、スポーツツーリングモデルとしての個性を際立たせています。
*「TRACER900 GT ABS」は、「TRACER900 ABS」をベースに、フルアジャスタブル式倒立フロントサスペンションやクルーズコントロールシステム、クイック・シフト・システム(QSS)、グリップウォーマーなどを採用し、ツーリングの快適性を向上させた上級モデル。

問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MOTOROiD
MOTOROiD

世界的デザイン賞「iF デザインアワード」6 年連続受賞 「MOTOROiD」は世界 3 大デザイン賞を全て受賞

ヤマハ発動機株式会社は、国際的に権威のあるデザイン賞「iFデザインアワード2019」※を6年連続で受賞しました。対象モデルは「第45回東京モーターショー2017」などに出品し人気を博した「MOTOROiD(モトロイド)」と当社最大馬力の船外機 「F425A」です。
なお「MOTOROiD」は、「International Design Excellence Awards(IDEA)」の “Gold(金賞)”、「Red Dot Award:デザインコンセプト2018」の “Luminary award(ルミナリー賞)”に続く今回の受賞により、世界3大デザイン賞と言われる全てを受賞しました。
「MOTOROiD」は、“人とマシンが共響するパーソナルモビリティ”を目指したコンセプトモデルです。知能化と自律技術を適用した高度なバランス制御を実装、マシンが自らの状態をセンシングして重心移動によって起き上がりそのまま不倒状態を保ちます。また、ユーザーを認識して歩み寄ってくるほか、ライダーアクションに呼応するような反応を見せるHMI(Human-Machine Interface)機能など、“移動の道具”を超えたモビリティの未来像を提案しました。外観は、荒々しい切削痕が残ったフレーム、あちこちに生々しく残った車体の傷、大きく磨り減って溝も消えかかったタイヤなど、技術とデザインの共創における苦悩や葛藤のプロセスを視覚的に伝えられるようにしました。
※「iFデザインアワード」は、ドイツ・ハノーバーを拠点とする世界で最も長い歴史を持つ独立したデザイン団体「iF International Forum Design」が1953年から主催しているデザイン賞で、毎年、全世界の工業製品等を対象に優れたデザインが選定されています。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-03/MT-25
MT-25

「MT-03」 「MT-25」 2019年カラーを発売 鮮やかな“バーミリオン”、スポーティな“ブルー”のカラーホイールを採用

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm 3エンジンを搭載する「MT-03」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「MT-25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2019年カラーとして3月1日より発売します。
「MT-03」「MT-25」は、シャープで躍動感あるスタイリングと軽快な走りを兼ね備えた“MTシリーズ”のエントリーモデルとして、若年層を中心に高い人気を得ています。
「MT-03」「MT-25」は2色の新色を含む、それぞれ共通の3色を設定。「マットライトグレーメタリック4」は機能性を強調するマットライトグレーを採用しました。さらにアクセントとしてホイールとグラフィックに鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、アグレッシブさを強調しています。「ディープパープリッシュブルーメタリックC」はホイールやタンクカバーにブルーを配し、ブラックとの組み合わせによりスポーティでクールなスタイルを表現しています。また、従来カラー「マットブラック2」のモデルは継続して販売します。
製造は当社のグループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

MT-07 ABS
MT-07 ABS

「MT-07 ABS」 2019年カラーを発売 鮮やかなバーミリオンをホイールに配し、アグレッシブさを強調

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm 3・270 度クランクエンシ゛ン を搭載するスホ゜ーツハ゛イク「MT-07 ABS」の 2019 年カラーを 3 月 1 日より発売します。
「MT-07 ABS」は“スホ゜ーツハ゜ッション&スマート”をコンセフ゜トに開発。走りの楽しさと市街地て゛映え るファッショナフ゛ルなテ゛サ゛イン、優れたコストハ゜フォーマンスを兼ね備え、「普段着感覚て゛楽しめる運転 の楽しさ」や「ハ゛イクのある豊かな生活」を提唱するモテ゛ルとして支持されています。
2019 年の新色は、ヘ゛ースカラーに上質さを感し゛させる「マットライトク゛レーメタリック 4」を採用。さら にアクセントとしてホイールに鮮やかなハ゛ーミリオン(朱色)を配し、アク゛レッシフ゛さを強調しています。 また、従来カラー「テ゛ィーフ゜ハ゜ーフ゜リッシュフ゛ルーメタリック C」と「マットタ゛ークク゛レーメタリック 6」は継 続して販売します。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

GSX-S1000 ABS/GSX-S1000F ABS
GSX-S1000 ABS

高揚感のある加速と軽快な走りを楽しめるロードスポーツバイクの 「GSX-S1000 ABS」とフルカウルモデルの「GSX-S1000F ABS」の カラーリングを変更して発売

「GSX‐S1000 ABS」、「GSX‐S1000F ABS」は、スーパースポーツバイク「GSX‐R1000」のエンジンをベースと
した直列4 気筒エンジンを搭載。高回転域の出力特性を損なうことなく、力強い低中速トルクにより街中や
ワインディングロードでの高揚感のある加速を楽しめる特性とした。また、軽快にライディングを楽しむため、
軽量フレームをはじめとした小型・軽量な車体を開発し、街中からワインディングまでの多様な走行シーンに
おいて軽快でニュートラルなハンドリングと、アップハンドルによる前傾の少ない乗車姿勢を実現した。
GSX-S1000F ABS「狩りをする野獣」をコンセプトにデザインされた、低く構える野獣を想起させるボディ形状を採用し、
「GSX‐S1000F ABS」には高速走行や長距離ツーリング時の快適性を高めるフルカウル(風防)を装着した。
3 段階※1 から選択可能なトラクションコントロールや、レンサル社製アルミハンドルバー、ブレンボ社製
ラジアルマウントフロントブレーキキャリパー、ABS を標準装備とし、スタータースイッチを押し続けずに
ワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用した。
※1 1(低)/ 2(中)/ 3(高)の3 段階(解除可能)
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

GSX-S750 ABS
GSX-S750 ABS

アグレッシブなスタイリングに、高揚感のあるスムーズなスロットルレスポンスと 爽快な走りを特長とする「GSX-S750 ABS」をカラーリング変更して発売

スズキ株式会社は、アグレッシブなスタイリングに、高揚感のあるスムーズなスロットルレスポンスと爽快な
走りを特長とする「GSX-S750 ABS」のカラーリングを変更して2 月21 日より発売する。
●主な変更点
カラーリング変更
・車体色:3 色
青:「トリトンブルーメタリック」(YSF)
白:「パールグレッシャーホワイト」(YWW)
つや消し黒:「マットブラックメタリックNo.2」(YKV)
※価格及び諸元に変更は無い。
● 「GSX-S750 ABS」の主な特長
エンジン
・ 一般公道での扱いやすさを追求した高出力(最高出力83kW/10,500rpm、最大トルク80Nm/
9,000rpm)の749cm3直列4気筒エンジンは、「GSX-R750」ゆずりの高揚感のあるスムーズなスロットル
レスポンスと爽快な走りを実現。
・ 発進時や低回転走行時に、エンジン回転数、ギヤポジション、スロットル開度等の情報を用いて、
エンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進・停車を繰り返す市街地走行など
での操作性を向上。
問合先:スズキ株式会社 0120-402-253

W800 CAFE
W800 CAFE

50年にわたる「W」ブランドの血脈を受け継ぐ最新進化形、W800 CAFE

クラブマンスタイルのハンドルバーとカフェシートによる適度な前傾姿勢が、ライダーのスポーツマインドを刺激。また専用フロントカウルを装備し、クラシカルかつスポーティなカフェレーサースタイルモデルです。当時、「W1」が背負った使命を「Ninja」「Z」に引き継いだ今、「W1」がもっていた「ビッグバイクらしさ」すなわち「操る悦び」「所有する悦び」「愛でる悦び」を純粋培養し、心を豊かにする“らしさ”にこだわったモーターサイクル。厳しい排出ガス規制に適合した、美しい外観を持つ空冷バーチカルツインエンジンのほか、360°クランクの特性を活かした鼓動感のあるエキゾーストサウンドなど、「W」オリジナルの雰囲気を損なわないように配慮しながらも現代的で信頼性の高いパフォーマンスを実現しています。
■主な特長
・心地良い鼓動感、クラシカルな造形美を感じさせる空冷バーチカルツインエンジン
・完全リニューアルされ剛性を高めたダブルクレードルフレーム
・スロットルをひねるたびに力強いサウンドを放つ2本出しマフラー
・明るい白色光が、夜間走行時の視認性を高める大径丸形LEDヘッドライト
・硬めのスプリングと剛性を高めたアンダーブラケットを持つ大口径フロントフォーク
・クラシカルな外観と滑らかなライディングを実現するツインリヤショック
・快適性とスポーティなルックスを重視したカフェシート
・クラシカルなスタイルの大径丸形ウインカー
・クラシカルなスタイルとスポーティーなハンドリングに貢献した、前後18インチホイール
・ブラックアルマイト仕上げを施し、アルミリムを備えた軽量スポークホイール
・バックトルクを制限するとともに、より軽いクラッチレバーの操作を実現するアシスト&スリッパークラッチ
・高い制動力を発揮する、前後ディスクブレーキ
・標準装備されたグリップヒーター
・標準装備されたETC2.0車載器キット
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

W800 STREET
W800 STREET

50年にわたる「W」ブランドの血脈を受け継ぐ最新進化形、W800 STREET

当時、「W1」が背負った使命を「Ninja」「Z」に引き継いだ今、「W1」がもっていた「ビッグバイクらしさ」すなわち「操る悦び」「所有する悦び」「愛でる悦び」を純粋培養し、心を豊かにする“らしさ”にこだわったモーターサイクル。厳しい排出ガス規制に適合した、美しい外観を持つ空冷バーチカルツインエンジンのほか、360°クランクの特性を活かした鼓動感のあるエキゾーストサウンドなど、「W」オリジナルの雰囲気を損なわないように配慮しながらも現代的で信頼性の高いパフォーマンスを実現しています。シンプルでブラックアウトされたデザイン。クラシックなアップライトスタイルのハンドルバー、ロープロファイルシートを備え、現代のモーターサイクルでは見つけることが難しい真のクオリティと時代を超越した美しさを持ち合わせています。
■主な特長
・心地良い鼓動感、クラシカルな造形美を感じさせる空冷バーチカルツインエンジン
・完全リニューアルされ剛性を高めたダブルクレードルフレーム
・スロットルをひねるたびに力強いサウンドを放つ2本出しマフラー
・明るい白色光が、夜間走行時の視認性を高める大径丸形LEDヘッドライト
・硬めのスプリングと剛性を高めたアンダーブラケットを持つ大口径フロントフォーク
・クラシカルな外観と滑らかなライディングを実現するツインリヤショック
・前後に長く足つき性の良いタックロールシート
・クラシカルなスタイルの大径丸形ウインカー
・クラシカルなスタイルとスポーティーなハンドリングに貢献した、前後18インチホイール
・シルバーアルマイト仕上げを施し、アルミリムを備えた軽量スポークホイール
・バックトルクを制限するとともに、より軽いクラッチレバーの操作を実現するアシスト&スリッパークラッチ
・高い制動力を発揮する、前後ディスクブレーキ
・標準装備されたETC2.0車載器キット
問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

AXIS Z
AXIS Z

「AXIS Z」 2019年カラーを発売 ライフスタイルに合わせて選べる全5色を設定

ヤマハ発動機株式会社は、124cm 3 “BLUE CORE”※1エンジンをコンパクトなボディに搭載し、実用性と快適な乗り心地を兼ね備えたスクーター「AXIS Z(アクシスゼット)」のカラーリング設定を変更し、2019年カラーとして2月25日より発売します。
今回の新色は、「マットダルパープリッシュブルーメタリック2」と「マットダークブルーイッシュグレーメタリック3」、「ダークグレーイッシュマゼンタメタリック1」、「ブラックメタリックX」の4色です。従来カラー「ホワイトメタリック1」は継続し、ライフスタイルに合わせて選べる全5色を設定しています。
“ヤマハ125ccスクータートップの低燃費54.6km/L(WMTCモード値 ※2)”や“扱いやすい軽量ボディ”、“大容量約37.5Lのシート下トランク” などの特長は、現行モデルから継続しています。
なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
※1 当社は、“走りの楽しさ”と“燃費・環境性能”の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想として、2014年より“BLUE CORE(ブルーコア)” を掲げています。この思想は高効率燃焼、高い冷却性、ロス低減の3点にフォーカスして性能実現を図るもので、「アクシスZ」のエンジンもこの“BLUE CORE”思想に基づき開発しました。商標登録第5676267号
※2 WMTCモード:発進、加速、停止などを含んだ国際基準となっている走行モードで測定された排出ガス試験結果からの計算値。数値
は2019年2月現在
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

TMAX530
TMAX530

「TMAX530」 シリーズ 2019年カラーを発売 スポーティーと上質さ、個性を際立たせる2つの新色を採用

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒・530cm 3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 SX ABS」および「TMAX530 DX ABS」*1のカラーリング設定を変更し、2019年カラーとして2月25日より発売します。
「TMAX」シリーズは、“Master of Scooter”をコンセプトに電子制御スロットルや軽量アルミフレームなどによる優れた走行性能とエレガントで軽快感のあるデザインで人気を得ているモデルです。
「TMAX530 SX ABS」の新色は、「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」をボディに採用し、フロントパネルやサイドカバー、インテリアパーツなどにはマットブラックを配し、スポーティーなイメージに仕上げています。
上級仕様の「TMAX530 DX ABS」の新色は、落ち着きのある「マットライトグレーメタリック4」で、ホイールにはマシニング加工*2を施したツートンカラーのアルミホイールを採用することで、上質なイメージを演出しています。また、「マットダークグレーメタリック8」は継続販売とし、2色展開となります。
*1 「TMAX530 DX ABS」は、「TMAX530 SX ABS」をベースに、クルーズコントロールシステムや電動調整式スクリーン、グリップウォーマー、メインシートヒーターなど快適装備を充実させた上級モデル。
*2 「マシニング加工」は、CAD/CAMなどの設計ソフトを用いて作成したプログラム通りの切削を行うコンピュータ制御の加工法。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

CRF250 RALLY/CRF250L
CRF250 RALLY

「CRF250 RALLY」「CRF250L」のカラーリングを変更し発売

Hondaは、力強く扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒249ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデル「CRF250 RALLY」「CRF250L」のカラーリングを変更し、CRF250Lは2月15日(金)に、CRF250 RALLYは3月26日(火)に発売します。
CRF250 RALLY(エクストリームレッド)
今回、CRF250 RALLYには、最新のダカールラリー参戦マシン「CRF450 RALLY」のイメージを踏襲するカラーリングを採用するとともに、フロントフォークのカラーをブロンズに変更。カラーバリエーションを、アグレッシブな印象のエクストリームレッドと精悍な印象のブラックの全2色としました。
CRF250Lまた、CRF250Lは、最新のモトクロスマシン「CRF450R」のイメージを踏襲し、ホイールリムのカラーをブラックに変更。フロントフォークをブロンズとし、トップブリッジ、ボトムブリッジ、ハンドルホルダーをブラック、ヘッドライトカウルを主体色と同色としています。カラーバリエーションは、レースイメージのエクストリームレッドと精悍な印象のブラックの全2色としました。
なお、CRF250 RALLY、CRF250Lともに、前・後サスペンションを変更することで、シート高をCRF250 RALLYでは65mm、CRF250Lでは45mm低くし、足つき性を向上させたType LDをタイプ設定しています。

●メーカー希望小売価格は、メーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

Dio110
Dio110

原付二種スクーター「Dio110」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観の原付二種スクーター「Dio110」のカラーバリエーションの変更と、全色にツートーンカラーのシートを採用するなど、仕様の一部変更を行い、2月22日(金)に発売します。
Dio110(フォギーブルーメタリック)
今回、Dio110のカラーバリエーションに、流麗で張りのあるスタイリングをより際立たせるカラーリングを新たに設定。艶のある藍色が魅力的な「フォギーブルーメタリック」と、上質感のある「パールアイスバーグホワイト」を採用し、継続色とあわせて全5色の設定としました。シートには、ブラックとグレーのツートーンカラーを全色で採用。また、レッドカラーのリア・スポイラーを採用するなど、特別な仕様を施したマットギャラクシーブラックメタリックは、フロントインナーラックの内側を従来のレッドからブラックに、また両側にレッドのストライプを施すなど、スポーティーなイメージを強調しました。
Dio110は、扱いやすい出力特性を備え環境性能に優れた空冷・4ストローク・OHC・110cc単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。安定感のある乗り心地をもたらす14インチの大径ホイール、ヘルメットや小物を収納できるラゲッジボックス※2、駐車時に便利なサイドスタンドを採用するなど、利便性を考慮した装備と、アクティブな走りをイメージさせるスタイリングで、通勤から通学まで幅広い層のお客様からご支持をいただいています。

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ジョルノ・デラックス
ジョルノ・デラックス

原付一種スクータージョルノに「ジョルノ・デラックス」を追加し発売

Hondaは、原付一種スクーターのジョルノに「ジョルノ・デラックス」を追加するとともに、「ジョルノ」のカラーバリエーションを変更し、2月15日(金)に発売します。
ジョルノ・デラックス(ボニーブルー)
今回、新たに追加したジョルノ・デラックスは、「ボニーブルー」と「タスマニアグリーンメタリック」の2色を採用。鮮やかな水色のボニーブルーのリアサイドカバーとストライプにはソフトベージュを、また、深みのある緑色のタスマニアグリーンメタリックのリアサイドカバーとストライプには、シルバーを採用するなど、上品でかわいらしいジョルノの印象をより際立たせるツートーンカラーとしています。
ジョルノシリーズは、愛らしく個性的なデザインに、扱いやすい出力特性を備え環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。親しみやすい丸みのあるデザインと、グローブボックス内に携帯端末の充電等に便利なアクセサリーソケットを装備するなど、若年層を中心としたお客様からご支持をいただいているモデルです。

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Dunk
Dunk

原付一種スクーター「Dunk」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、上質感と個性的なスタイリングの原付一種スクーター「Dunk(ダンク)」のカラーバリエーションを変更し、3月8日(金)に発売します。
Dunk(マットアルタイルシルバーメタリック)
今回、Dunkのカラーバリエーションに、上質感をより際立たせるカラーリングを新たに設定。都会的でスマートな印象の「マットアルタイルシルバーメタリック」と、深い青色で落ち着いた印象とした「イオンブルーメタリック」を新たに採用。継続色とあわせて全6色の設定としました。
Dunkは、扱いやすい出力特性を備え環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載。携帯端末の充電等に便利なグローブボックス内のアクセサリーソケットの採用、ヘルメットやA4サイズのファイルなども収納できるラゲッジボックス※2、後方までフラットなシートの採用など、利便性を考慮した装備と、豊富なカラーバリエーションで、若者を中心とした幅広い層のお客様からご支持をいただいています。

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タクト/タクト・ベーシック
タクト

原付一種スクーター「タクト」と「タクト・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し発売

Hondaは、実用性に優れた機能的なデザインに、扱いやすい出力特性を備え環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」※1を搭載した原付一種スクーターの「タクト」と「タクト・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、2月15日(金)に発売します。
タクト(マットバリスティックブラックメタリック)
今回、タクトは精悍な「マットバリスティックブラックメタリック」を新たに採用し、継続色のヘビーグレーメタリック-Uとあわせた全2色の設定としました。タクト・ベーシックには爽やかな「パールグレアホワイト」と落ち着きのある「ボルドーレッドメタリック」を新たに採用し、継続色の4色を加えた全6色の豊富なカラーバリエーションとしています。
タクトおよびタクト・ベーシックは、ヘルメットや小物を収納できるラゲッジボックス※2、被視認性の高い大型マルチリフレクターヘッドライトやテールランプ、軽い力で掛けられるよう配慮したセンタースタンドなど利便性を考慮した装備を採用。また、タクト・ベーシックはタクトと比較しシート高を15mm下げ、より足つき性に配慮したモデルとしています。

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400X
400X

クロスオーバーモデル「400X」に19インチフロントタイヤを採用するとともに、外観を一新し発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・399ccエンジンを搭載し、市街地走行からツーリングまで幅広い用途で使用できるクロスオーバーモデルとしてご好評をいただいている「400X」の外観を一新するともに各部の熟成を図り、Honda Dreamより3月22日(金)に発売します。
400Xは「冒険心を呼び起こす、正常進化 Cross Over」を開発キーワードに、よりアドベンチャーイメージを強調した外観に一新しました。フロントタイヤサイズを17インチから19インチに大径化しフラットダートでの走破性を向上させています。また、ウインドスクリーンの高さを従来モデルより延長するなど、クロスオーバーモデルとして走破性と高速巡行時の快適性を追求し各部の熟成を図っています。
パワーユニットは、吸排気系を見直し、幅広い走行状況に対応できる力強い走りを実現。また、アシストスリッパークラッチを新たに採用し、よりスポーティーな走行に寄与するとともにクラッチレバーの操作荷重を低減するなどロングツーリングでの疲労感の軽減を図りました。
電装は、シャープな造形のLEDヘッドライト、テールランプに加え、新たに前後ウインカーにもLEDを採用し軽量コンパクト化に寄与しています。
新設計のLCDメーターは視認性を向上するとともに、ギアポジションインジケーターなどの機能を新たに採用しています。 車体色にはアドベンチャーイメージを強調した「マットバリスティックブラックメタリック」とスポーティーなイメージを強調する鮮やかな「グランプリレッド」の2色を設定しています。

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CBR400R
CBR400R

ロードスポーツモデル「CBR400R」の外観を一新し各部の熟成を図り発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・399ccエンジンを搭載し、軽量コンパクトな車体パッケージで扱いやすさが好評のロードスポーツモデル「CBR400R」の外観を一新するとともに各部の熟成を図り、Honda Dreamより3月22日(金)に発売します。
CBR400Rは、「より刺激的に、より自由自在に」を開発のキーワードに、外観をスポーティーなライディングポジションとしたスピード感に溢れるスタイリングに一新しました。
パワーユニットは、吸気系の見直しに加え、バルブタイミングとリフト量の最適化を図るなど、低中回転域のトルクを向上させるとともに、エキゾーストパイプおよびマフラーの構造を一部変更することで、力強い加速と心地よい吹け上がりを実現しています。また、アシストスリッパークラッチを新たに採用し、より“操る楽しさ”の向上を図っています。
足回りは、分離加圧式のリアサスペンションを採用するなど、サスペンションの作動性をより高めることで、幅広い走行状況で扱いやすい運動性能を実現しています。
電装は、スポーティーなイメージをより際立たせるシャープな造形としたLEDヘッドライト、テールランプに加え、新たに前後ウインカーにもLEDを採用し軽量コンパクト化に寄与しています。新設計のLCDメーターには、ギアポジションインジケーターなどの機能を新たに採用しています。
車体色には、レーシングイメージ溢れる「グランプリレッド」、精悍な印象の「マットアクシスグレーメタリック」、シャープな印象の「パールグレアホワイト」の3色を設定しています。

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X-ADV
X-ADV

大型アドベンチャーモデル「X-ADV」のカラーリングを変更するとともに ETC2.0車載器を装備し発売

Hondaは、走破性に優れたパッケージングと、力強いトルク特性で燃費性能に優れる直列2気筒745ccエンジンに、Honda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」を組み合わせた大型アドベンチャーモデル「X-ADV(エックス エーディーブイ)」のカラーリングを変更するとともに、ETC2.0車載器※1を標準装備し2月21日(木)にHonda Dreamより発売します。
今回のカラーリング変更では、金属調で硬質なマットビュレットシルバーや、スポーティーなイメージを強調する鮮やかなグランプリレッド、アドベンチャーイメージを演出するカムフラージュ柄を採用したマットアーマードグリーンメタリックの全3色を新たに設定しました。また、従来から標準装備されているETC車載器をETC2.0車載器へバージョンアップしています。
X-ADVは、アドベンチャーモデルの力強さとコミューターモデルの利便性を高次元で両立したモデルとして、ライダーの好みに応じて2段階のトルクコントロール介入レベルとトルクコントロールを必要としない状態を選択可能とした「Honda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)」※2や、アクセル操作に対する駆動力変化をダイレクトに後輪へ伝達するようクラッチ制御を変更する「Gスイッチ」を採用するなど、個性的なデザインと相まって発売以来お客様にご好評をいただいております。
※1ETC2.0を使用するにあたり、セットアップ、セットアップ費用および決済用のETCカードが必要となります
※2Honda セレクタブル トルク コントロールはスリップをなくすためのシステムではありません。あくまでもライダーのアクセル操作を補助するシステムです。したがってHonda セレクタブル トルク コントロールを装備していない車両と同様に、無理な運転までは対応できません

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CB650R
CB650R

ミドルクラスのネイキッドロードスポーツモデル「CB650R」を発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・648ccエンジンを搭載し、コンパクトでダイナミックなスタイリングのネイキッドロードスポーツモデル「CB650R」を、Honda Dreamより3月15日(金)に発売します。
CB650Rは、扱いやすい車体サイズに低回転域から高回転域まで伸びやかな回転フィーリングを堪能できる直列4気筒エンジンを搭載した従来モデルの「CB650F」をベースに開発されました。「都市のライフスタイルに興奮をMiddle Sports Roadster」を開発キーワードに、従来よりもさらに軽量化とマスの集中化を図るとともに、車体・足回り、パワーユニットの各部を熟成。新世代CBシリーズとしてスタイリングの一新を図り、名称を従来のCB650FからCB650Rへ変更しました。
車体は、フレームの構成部品や製法を変更するなど剛性バランスを見直すとともに、さらなる軽量化とマスの集中化を実現しました。足回りには、新たに高剛性の倒立フロントフォークを採用。ボトムブリッジをアルミ鍛造品とし、軽量化した新デザインのアルミホイールと合わせ、より運動性能を高め軽快で上質なライディングフィールを実現しています。
パワーユニットは、扱いやすいトルク特性としながら従来モデルに対して高回転域の出力を向上させています。また、ライダーの疲労軽減や安心感のある走りに寄与する、アシストスリッパークラッチやHonda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)※1を新採用。より扱いやすく快適でスムーズな乗り味を実現し、“操る楽しさ”の向上を図りました。
スタイリングは、新世代CBシリーズに共通するマスの集中化を図った凝縮感のある台形プロポーションや、ネイキッドバイクとして普遍性を感じさせる形状のLEDヘッドライトを採用しています。
※1 Honda セレクタブル トルク コントロールはスリップをなくすためのシステムではありません。あくまでもライダーのアクセル操作を補助するシステムです。したがって、Honda セレクタブル トルク コントロールを装備していない車両と同様に、無理な運転までは対応できません

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CBR650R
CBR650R

ロードスポーツモデル「CBR650R」を発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・648ccエンジンを搭載し、コンパクトなフルカウルを装備したロードスポーツモデル「CBR650R」を、Honda Dreamより3月15日(金)に発売します。
CBR650Rは、扱いやすい車体サイズに低回転域から高回転域まで伸びやかな回転フィーリングを堪能できる直列4気筒エンジンを搭載した従来モデルの「CBR650F」をベースに開発。ワインディングや高速走行などでの、よりスポーティーな走行における“操る楽しみ”に焦点を当て、「エキサイティングな走りの堪能 直4 Middle CBR R」を開発のキーワードに、車体・足回り、パワーユニットの各部を熟成させつつ、スタイリングを一新。名称を従来のCBR650FからCBR650Rへ変更しました。
車体・足回りは、フレームの構成部品や製法を変更するなど剛性バランスを見直すとともに、さらなる軽量化とマスの集中化を図ったほか、新たに倒立フロントフォークや軽量化した新デザインのアルミホイールを採用するなどより運動性能を高め、軽快で上質なライディングフィールを実現しています。
パワーユニットは、扱いやすいトルク特性としながら従来モデルに対して高回転域の出力を向上させています。また、ライダーの疲労軽減や安心感のある走りに寄与する、アシストスリッパークラッチやHonda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)※1を新採用。より扱いやすく快適でスムーズな乗り味を実現し、“操る楽しさ”の向上を図りました。
スタイリングは、新デザインのコンパクトなフルカウルを装備し、ヘッドライト、テールランプなど全灯火器類にLEDを採用しています。
※1 Honda セレクタブル トルク コントロールはスリップをなくすためのシステムではありません。あくまでもライダーのアクセル操作を補助するシステムです。したがってHonda セレクタブル トルク コントロールを装備していない車両と同様に、無理な運転までは対応できません

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Z400
Z400

カワサキのZシリーズに、新たに加わった本格的スーパーネイキッドマシンZ400

高出力かつ操作性に優れる排気量398cm³の高性能エンジンを搭載。スムーズな吹け上がりと低回転時での力強いトルクを発揮し、ビギナーからベテランまで非常に扱いやすいエンジン特性を実現しています。加えて、優れた安定性と高い操作性を実現するシャーシを搭載し、より俊敏なハンドリング性能を獲得。スーパーネイキッドZの誇る五感を刺激する乗り味、「Sugomi」パフォーマンスに貢献しています。スタイリングは、Z1000で提唱した先鋭的な車体形状の「Sugomi」デザインを継承。シャープなスタイリング、独特なシルエットがライダーを魅了します。
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問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Z250
Z250

軽量さとパワフルさを併せ持つ本格的スーパーネイキッドマシンZ250がフルモデルチェンジを果たし、新登場

高出力かつ操作性に優れる248cm³パラレルツインエンジンを搭載。良好なパワーフィーリングと、全回転域での出力向上を実現しています。また、大幅に軽量化されたスリムなシャーシは、優れた安定性と軽快で自然なハンドリングを実現し、扱い易い取り回し性能を獲得しています。加えて、Zシリーズ共通の「Sugomi」デザイン要素が、一目でカワサキのスーパーネイキッドとして認識できるシルエットを形成。アグレッシブかつ俊敏なイメージを与え、ライダーを魅了します。
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Ninja 650 KRT EDITION
Ninja 650 KRT EDITION

軽快且つエキサイティングな走りが楽しめるNinja 650 KRT EDITION

最高峰のレーシングマシンを彷彿とさせるグラフィックは、スーパーバイク世界選手権で戦うZX‐10RRをモチーフにするとともに、Ninjaシリーズを象徴するスポーティなイメージを創出しています。また、非常に軽くスリムなシャーシに低中回転域の力強さを重視した649㎝3パラレルツインエンジンを搭載。スーパースポーツのような快適なハンドリング、力強い加速とダイレクトなスロットルレスポンス、扱いやすいエンジン特性を実現し、普段使いからツーリングまで様々なシチュエーションにおいてその真価を発揮します。加えて、様々なライダーを受け入れるアップライトなライディングポジション、足つきの良いシート高、軽い車体により、ビギナーからベテランまで幅広く親しみやすいマシンキャラクターとなっています。
■主な変更点
・主な変更点はありません。  
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問合先:株式会社カワサキモーターサイクルジャパン 0120-400819

Ninja 650
Ninja 650

軽快且つエキサイティングな走りが楽しめるNinja 650

シャープでアグレッシブなデザインはNinjaシリーズを象徴するスポーティなイメージを創出します。また、非常に軽くスリムなシャーシに低中回転域の力強さを重視した649㎝3パラレルツインエンジンを搭載。スーパースポーツのような快適なハンドリング、力強い加速とダイレクトなスロットルレスポンス、扱いやすいエンジン特性を実現し、普段使いからツーリングまで様々なシチュエーションにおいてその真価を発揮します。加えて、様々なライダーを受け入れるアップライトなライディングポジション、足つきの良いシート高、軽い車体により、ビギナーからベテランまで幅広く親しみやすいマシンキャラクターとなっています。
■主な変更点
・カラー&グラフィックの変更
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Z650
Z650

気軽に乗れる扱い易さと優れたスポーツ性能を両立したライトウェイトスーパーネイキッドZ650

低中回転域のトルクを重視した、649㎝3パラレルツインエンジンを搭載。力強い加速とダイレクトなスロットルレスポンスを獲得しています。また、軽量コンパクトな車体とパワフルかつ扱いやすいパワー特性を持つエンジンにより、俊敏な運動性能を実現。スーパーネイキッドZの誇る五感を刺激する乗り味に貢献しています。加えて、「Sugomi」パフォーマンスと先鋭的な車体形状の「Sugomi」デザインを継承。エキサイティングでありながら親しみ易さも加味したパッケージがライダーを魅了します。
■主な変更点
・カラー&グラフィックの変更
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Vino
Vino

原付一種スクーター「Vino」 2019年カラーを発売
トレンド感をプラスし、レトロポップなスタイルにマッチする3色を新設定

ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のカラーリング設定とグラフィックを変更し、2019年カラーとして2019年2月1日より発売します。 今回の新色は、ポップで元気な「パールシャイニングイエロー」、ナチュラルでやわらかな「プコブルー」、さわやかでアクティブな「アーベインデニムブルーメタリック」の3色です。「Vino」 のカラーラインナップは継続色も含めて6色展開となります。 また、“アイドリングストップ・システム”“コンビブレーキ”“アクセサリーソケット内蔵グローブボックス” などの機能・装備は、現行モデルから継続しています。 なお、本製品の製造は、本田技研工業株式会社が行います。
問合先:ヤマハ発動機株式会社  0120-090819

レブル250/レブル500
レブル500

クルーザーモデル「レブル250」「レブル500」のカラーリングを変更し発売

Hondaは、タフでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に、扱いやすい出力特性のエンジンを搭載したクルーザーモデル「レブル250」と「レブル500」のカラーリングを変更し、レブル250は1月25日(金)に、レブル500は2月15日(金)に発売します。
レブル250では、「パールカデットグレー」「マットフレスコブラウン」の2色を新たに設定。従来色の「グラファイトブラック」「マットアーマードシルバーメタリック」と合わせ、全4色のカラーバリエーションとしました。
また、レブル500には「グラファイトブラック」を新たに設定し、従来色の「マットアーマードシルバーメタリック」と合わせた全2色のカラーバリエーションとしています。さらに、レブル250、レブル500ともにフレーム色をマットブラックに変更することで、タフでクールなイメージをより強調しました。
レブル250、レブル500は、「モーターサイクルのある楽しみ、喜びを、もっと多くのお客様へ」を目的に開発され、低回転域からトルクフルで扱いやすく、高回転域へと気持ちよく伸びていくフィーリングのエンジン出力特性や、690mmの低シート高と軽量で取り回しやすい車体のサイズなどにより、幅広い層のお客様からご好評をいただいています。

●メーカー希望小売価格は、メーカーサイトを御覧ください。
問合先:本田技研工業株式会社 0120-086819

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