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旧車・絶版車カスタム
リビルド、バイク販売
オートショップ TAKE

店舗写真

株式会社 オートショップ TAKE(タケ)
〒658-0054 
兵庫県神戸市東灘区御影中町7丁目8-15
TEL:078-843-6422
FAX:078-843-5422
営業時間:10:00~19:00
定休日:毎週水曜・第3日曜日
ユニコーンジャパン特約店

バイクリスト

カワサキ ZRX1200 DAEG カワサキ ZRX1200 DAEG カワサキ・ZRX1200ダエグ ZRT20D ファイナルモデル 2016年
価格応談円
年式:2016年 距離: 4,100km
保険:2021年9月 色:グリーン

ZRX1200ダエグは2009年2月1日発売された。日本国内の販売を担当するカワサキモータースジャパンが中心となって企画された車両でZRX1200Rが自動車排出ガス規制強化などにより生産終了となった後に規制に対応するために開発された。ZX-10Rをベースとしたフューエルインジェクションシステムが搭載された。総排気量は従来と同じ1,164ccだが発進と停止の繰り返しが多い道路事情や峠等でのツーリングするライダーが増えつつある日本市場の特殊性を考慮して再び出力重視の設定としたため、最高出力は110psまで引き上げられた。これに対応するためZZR1200をベースとした6速トランスミッションに変更され、燃料はハイオクガソリン仕様となった。カウルはフロントが若干大型化され、LEDテールランプはZX-6Rと同形状の物が装備された。ETC車載機に考慮したメーターが装備され、新型ダブルリフレクター式ライトが採用された。タンクの形状は日本専売ということで日本人の体型に合わせるようになだらかな形状に変更されている。ホイールはZZR1400と同形状のものが装備され、従来装備されていたFブレーキ6ポットキャリパーは新型4ポットキャリパーに変更され、前後ともにペタルブレーキディスクを標準装備している。2016年10月の自動車排気ガス規制の影響を受け2016年9月に発表されたファイナルエディションをもって生産は終了となる。
ホンダ CB1100 ホンダ CB1100 SC65 CB1100R仕様 (ドレミコレクション)仕様変更できます!
価格応談円
年式:- 距離: 0km
保険: 色:トリコロール

往年の名車CB1100Rへ変身させたSC65入庫です♪車両を持ちこんでのカスタムもOKです
ヤマハ YZF-R1 ヤマハ YZF-R1 YZF-R1 RN095 2003年 逆車
55万円
年式:2003年 距離: 48,050km
保険:2023年4月 色:レッド/ブラック

マフラー・バックステップ・リアオーリンズ・ステアリングダンパーなどカスタムされております♪ 1998年にホンダCBR900RRの対抗車種となるスーパースポーツモデルとして発売された。エンジンとフレームは、FZR1000やYZF1000Rとの差別化を図るため、全くの新設計で開発され、FZR1000以来、ヤマハのリッターモデルに久しぶりに倒立フロントフォークが採用された。中型車並の車重に当時最高クラスのエンジン出力、鋭角的なデザインが話題となりスーパースポーツブームの火付け役となった。2002年式、燃料供給装置をサクションバルブ付きフューエルインジェクションに変更。フロントフォークは43Φへ大径化。スイングアームの軽量化。それまでの公道重視からサーキットでの使用も考慮したものとなった。
カワサキ 500SS カワサキ 500SS 500SS マッハⅢ H1F 国内モデル 1974年
290万円
年式:1974年 距離: 37,720km
保険:2023年5月 色:パープル

オイルの滲みなどはありますがキック一発でEg始動OKです♪保証は付きませんが整備渡しです♪ 1969年に北米で販売を開始した500cc(H1)の成功を受け1972年モデルでは4車種の2ストローク3気筒車群を形成し、これをマッハシリーズと呼んだ。1976年モデルでこれら車種の名称をKHシリーズへと変更するまで、このマッハの愛称が用いられ、各排気量を持つ車種に対してそれぞれマッハI・マッハII・マッハIII/マッハIVと命名された。500ccモデルのH1発売時、もともとMACHIIIの“III”は3気筒を意味するものであったが同様に3気筒である250ccモデルと350ccモデル・400ccモデルでは3気筒を意味するIIIの愛称はなぜか用いられていない。検査受け渡しの現状販売になります♪
ホンダ CB400Four ホンダ CB400Four CB400Four 国内物 当時物キャストホイール 1977年
価格応談円
年式:1977年 距離: 38,000km
保険: 色:レッド

希少なCB400Fourが入りました(^o^)/ CB400の国内物になります♪ キャストホイールも決まってます♪
カワサキ ゼファー400χ カワサキ ゼファー400χ SOLDOUT(ご成約頂きました)
140万円
年式:2006年 距離: 30,000km
保険:検受渡 色:エボニー(E3カラー)

遂に完成しました♪ Z400FX仕様です♪ 外装・マフラーなど新品パーツで仕上げました♪ カワサキの名車Z400FXをゼファー400χでお届けすることができるようになりました。1970年代の憧れのエフエックスです。FXの外装パーツを組み付け、ケイファクトリーの極太マフラーで当時を再現しております。カラーは、E1・E2・E3・E4の各色ご準備できます。また、ノーマル車両を持ち込んでいただき制作することも可能です。現車を展示しておりますのでお気軽にお越しいただきご自身の目で確認してください。
カワサキ KLX250 カワサキ KLX250 KLX250 LX250S ファイナルエディション 2019年
58万円
年式:2019年 距離: -
保険:2023年11月 色:グリーン

ファイナルモデルの入庫です♪グリップヒーター・アンダーカバー・ハンドガードなど付いてます♪ 元々はモトクロッサーKX125の車体にデュアルパーパスKLの4サイクルエンジンを搭載したモデルとして、KLX250A-1が1979年に北米で発表され翌80年のA-2より北米に加えてヨーロッパ,オーストラリアなどへの販売された。その後1990年頃からエンデューロレースにおいて2ストエンジンのKDXシリーズが席巻するようになったが、長距離においては4サイクルエンジンを搭載するホンダ・XRが有利な状況にあったためXRのライバルとしてKDXの車体にKLRの4ストロークエンジンを搭載する車両を製造するプランが持ち上がり再びKLXシリーズとして開発されることになった。2016年、日本向け仕様の生産は終了。
ホンダ フュージョン Type X ホンダ フュージョン Type X フュージョン タイプX ノーマル車 2005年
12万円
年式:2005年 距離: -
保険: 色:クリーム

ロー&ロングボディのフュージョンが入庫しました♪盗難防止アラーム付きです♪点検&整備付き♪ スクーター最長のホイールベースと低シート高、さらには大型段付シートとリヤシート下を大型トランクルームにするなど、2人乗車時にもゆったりと乗車できることを考慮した設計である。またフェアリングやサイドバイザーを標準装着するなど長距離走行時の疲労感軽減を狙って装着されたほか、二輪車では初めてのカラー液晶デジタルメーター・オートキャンセル機能付ウインカー採用した。メカニズム面では、多くがスペイシー250フリーウェイからのキャリーオーバーで搭載する。TypeXはスタンダードのハンドルカバーをシルバーのメッキタイプに変更・リアシート後部にバックレストを搭載・ショートスクリーンを採用したモデルです。
ホンダ フォルツァ Z ホンダ フォルツァ Z ホンダ フォルツァ・Z MF08 6速モード付 2004年
13万円
年式:2004年 距離: 58,750km
保険:2021年10月 色:ホワイト

スマートキーのスペアもあります♪6速マニュアル操作が楽しめますよ♪試乗・通販・即納もOK♪保証なしになります♪ 1999年東京モーターショーに市販予定車として出品されたNSS250をプロトタイプとし、2000年3月18日に細部変更を実施した市販量産モデルをフォルツァとして製造販売を開始した。折からのビッグスクーターブームにホンダの250ccクラススクーターはフュージョンをリリースしていたが、ヤマハマジェスティ・スズキスカイウェイブのヒットにより、販売戦略上モデルチェンジを必要とされデビューした。2代目・MF08は、先代MF06からのフルモデルチェンジ車として2003年東京モーターショーで発表。2004年4月に発売され、快適2シーターをキーワードにタンデムでの快適性向上を追求したモデルである。
ホンダ CT125・ハンターカブ ホンダ CT125・ハンターカブ CT125ハンターカブ ABS 国内モデル Kファクマフラー 各色OK(注文販売)
48万円
年式:2021年 距離: -
保険: 色:各色OKです

Kファクトリー製のマフラー付きになります また、別途50,000円でYSSサスペンションもご用意できます♪ CT125・ハンターカブは、普段使いの気軽さに加えて郊外へのツーリングやキャンプなどさまざまなアウトドアレジャーへの移動手段として楽しみをより一層拡げる機能性を備えたモデルです。車体は、C125をベースに市街地走行から郊外へのツーリングや林道でのトレッキングなど幅広い走行状況を想定した車体諸元とフレーム剛性バランスの最適化を図るとともに不整地でのトレッキング性能をより高める装備として110mmのストローク量を持たせたフロントフォーク、アップマフラーやアンダーガードなどを採用しています。また前後にディスクブレーキを採用し、エンジンは左手によるクラッチ操作を必要としない自動遠心クラッチを採用した。
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